JPS602531A - 穀物混合装置 - Google Patents
穀物混合装置Info
- Publication number
- JPS602531A JPS602531A JP10832783A JP10832783A JPS602531A JP S602531 A JPS602531 A JP S602531A JP 10832783 A JP10832783 A JP 10832783A JP 10832783 A JP10832783 A JP 10832783A JP S602531 A JPS602531 A JP S602531A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grain
- weight
- mixing
- discharge
- tanks
- Prior art date
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- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、精白米等の穀物を所定の重量比で混合する穀
物混合装置に関する。
物混合装置に関する。
本発明は、混合予備タンクの排出側に設けた排出量可変
型排出バルブを制御して、各混合予備タンクから重量単
位で各混合穀物の排出量を制御して穀物の混合を重量比
で行わせることができる穀物混合装置を提供することを
目的とするものである。
型排出バルブを制御して、各混合予備タンクから重量単
位で各混合穀物の排出量を制御して穀物の混合を重量比
で行わせることができる穀物混合装置を提供することを
目的とするものである。
本発明を実施例図について説明する。図中、符号1は貯
蔵タンク用1!穀機で、該揚穀機1を介して複数個の穀
物貯蔵タンク81〜$5の各供給口にそれぞれ連絡され
ると共に、各穀物貯蔵タンク81〜S5の各排出口は、
搬送コンベア2と揚穀機3を介して計量機4に連絡され
、該計量機4の排出側は揚穀機5を介して容積重測定計
6に連絡されると共に、該測定計6の排出側は揚穀機7
を介して前記貯蔵タンク81〜S5と同数の混合予備タ
ンクT1〜T5の各供給口にそれぞれ連絡される。混合
予備タンクT1〜T5の排出口には、各混合予備タンク
からの穀物排出量を制御できる。例えばパルスモータで
作動するロータリーバルブ等の排出量可変型排出バルブ
81〜B5が設けられると共に、各排出口は、搬送コン
ベア8と揚穀機9を介して各品種の混合穀物を混合攪拌
する攪拌機10に連絡され、該1窒拌機10の排出側は
排出用揚穀r7M”+”+に連絡される。12はマイク
ロプロセッサ−等からなる演算側m装置で、該制御装置
12は前記計最機4と容積重測定計6に連絡され、さら
に、キーボード13、表示器14およびプリンター15
に連絡されると共に、前記排出量可変型排出バルブ81
〜B5にそれぞれ連絡される。
蔵タンク用1!穀機で、該揚穀機1を介して複数個の穀
物貯蔵タンク81〜$5の各供給口にそれぞれ連絡され
ると共に、各穀物貯蔵タンク81〜S5の各排出口は、
搬送コンベア2と揚穀機3を介して計量機4に連絡され
、該計量機4の排出側は揚穀機5を介して容積重測定計
6に連絡されると共に、該測定計6の排出側は揚穀機7
を介して前記貯蔵タンク81〜S5と同数の混合予備タ
ンクT1〜T5の各供給口にそれぞれ連絡される。混合
予備タンクT1〜T5の排出口には、各混合予備タンク
からの穀物排出量を制御できる。例えばパルスモータで
作動するロータリーバルブ等の排出量可変型排出バルブ
81〜B5が設けられると共に、各排出口は、搬送コン
ベア8と揚穀機9を介して各品種の混合穀物を混合攪拌
する攪拌機10に連絡され、該1窒拌機10の排出側は
排出用揚穀r7M”+”+に連絡される。12はマイク
ロプロセッサ−等からなる演算側m装置で、該制御装置
12は前記計最機4と容積重測定計6に連絡され、さら
に、キーボード13、表示器14およびプリンター15
に連絡されると共に、前記排出量可変型排出バルブ81
〜B5にそれぞれ連絡される。
次に、上記のような構成において、その作用について説
明する。各穀物貯蔵タンクS1〜S5に貯蔵された穀物
は、各品種別にコンベア2、揚穀機3を介して計量磯4
に送られて各品種別の穀物重量を測定されると共に、揚
穀機5を介して容積重測定計6に送られて各品種別の穀
物の単位容積当たりの重量である容積重が測定され、各
穀物は揚穀機7により品種毎に混合予備タンク−「1〜
T5に張り込まれる。また、前記計1114で測定され
た各品種毎の穀物重量と、前記容積重測定計6で測定さ
れた各品種毎の容積重とは、品種毎に演算制御装置12
の記憶部に記憶される。
明する。各穀物貯蔵タンクS1〜S5に貯蔵された穀物
は、各品種別にコンベア2、揚穀機3を介して計量磯4
に送られて各品種別の穀物重量を測定されると共に、揚
穀機5を介して容積重測定計6に送られて各品種別の穀
物の単位容積当たりの重量である容積重が測定され、各
穀物は揚穀機7により品種毎に混合予備タンク−「1〜
T5に張り込まれる。また、前記計1114で測定され
た各品種毎の穀物重量と、前記容積重測定計6で測定さ
れた各品種毎の容積重とは、品種毎に演算制御装置12
の記憶部に記憶される。
かくして、混合予備タンクT1〜T5には品種毎の穀物
が張り込まれ、演算制御装置12には各予備タンクT1
〜T)に張り込まれた穀物の各穀物重量と各容積重が記
憶されており、続いて演算制御装置12は品種毎の各穀
物重量と各容積重から各混合予備タンク下1〜T5の排
出バルブ81〜BSの回転数を算出する。すなわち、総
重量をWO,各混合予備タンクT1〜T5のそれぞれの
穀物重量比を、例えば混合予備タンクTl :T2 :
T3 :Ta :Ts=1 :2:L:3:1であると
すると、各予備タンクT1〜I−5からのそれぞれの排
出重量W1〜W5は、 Wl =Wo /8.W2 = 2Wo /8゜W3=
WO/8.Wa = 3WO/8゜Ws=Wo/8・・
・・・・・・・く1)(W+〜W5は、各混合予備タン
クT1〜T5の排出重量)となる。そして、排出量可変
型排出バルブ81〜B5の1回転当たりの排出容量をV
とし、各混合予備タンクT1〜T5に張り込まれ、演算
制御装置12の記憶部に記憶された各品種の容積重をW
1〜W5とすると、各排出バルブ81〜B5の回転数n
1〜n5は次のようになる。
が張り込まれ、演算制御装置12には各予備タンクT1
〜T)に張り込まれた穀物の各穀物重量と各容積重が記
憶されており、続いて演算制御装置12は品種毎の各穀
物重量と各容積重から各混合予備タンク下1〜T5の排
出バルブ81〜BSの回転数を算出する。すなわち、総
重量をWO,各混合予備タンクT1〜T5のそれぞれの
穀物重量比を、例えば混合予備タンクTl :T2 :
T3 :Ta :Ts=1 :2:L:3:1であると
すると、各予備タンクT1〜I−5からのそれぞれの排
出重量W1〜W5は、 Wl =Wo /8.W2 = 2Wo /8゜W3=
WO/8.Wa = 3WO/8゜Ws=Wo/8・・
・・・・・・・く1)(W+〜W5は、各混合予備タン
クT1〜T5の排出重量)となる。そして、排出量可変
型排出バルブ81〜B5の1回転当たりの排出容量をV
とし、各混合予備タンクT1〜T5に張り込まれ、演算
制御装置12の記憶部に記憶された各品種の容積重をW
1〜W5とすると、各排出バルブ81〜B5の回転数n
1〜n5は次のようになる。
(2)・・・・・・・・・
n4=Wa/(V−Wl)= WO/(8−V・ wl
) n2=W2y’<V−W2 )= 2WO/ (LV・
W2 ) 1’N=VL3/(V−Wa)= We/(8・V・
Wa ) n4=Wa/(V−W4)= 3Wo/(LV・ Wa
) n4=Wa/(V−ws)= Wo/(8・V・ Ws
) 演算制御装置12では、上記(2式で示す演算を行い、
各排出バルブB1〜BSの総回転数を算出し、各排出バ
ルブ81〜B5を回転させるモーターを同時に駆動し、
同一時間内に算出された総回転数01〜n5だけ、各排
出バルブを回転さ、せる。こうして排出された品種の異
なる穀物は、搬送コンベア8と揚穀機9を介して攪拌機
10に流入し、攪拌混合された後、揚穀機1を介して排
出されて次行程に委ねられることになる。
) n2=W2y’<V−W2 )= 2WO/ (LV・
W2 ) 1’N=VL3/(V−Wa)= We/(8・V・
Wa ) n4=Wa/(V−W4)= 3Wo/(LV・ Wa
) n4=Wa/(V−ws)= Wo/(8・V・ Ws
) 演算制御装置12では、上記(2式で示す演算を行い、
各排出バルブB1〜BSの総回転数を算出し、各排出バ
ルブ81〜B5を回転させるモーターを同時に駆動し、
同一時間内に算出された総回転数01〜n5だけ、各排
出バルブを回転さ、せる。こうして排出された品種の異
なる穀物は、搬送コンベア8と揚穀機9を介して攪拌機
10に流入し、攪拌混合された後、揚穀機1を介して排
出されて次行程に委ねられることになる。
なお、このようにして、混合された穀物の各データは、
表示器14、プリンター15によって表示および印字さ
れるものである。
表示器14、プリンター15によって表示および印字さ
れるものである。
次に、特許請求の範囲第(2)項のものは、前記演算制
御装置が、穀物の重量混合比が入力されると、記憶した
各容積重と各穀物M量および重量混合比とにより、前記
各予備タンクの排出量可変型排出バルブの回転数を算出
するように形成しであるので、キーボード11によって
重量混合比が入力されると、演算制御装置12は、各品
種の容積重および穀物重量から各混合予備タンクT1〜
T5の排出バルブ81〜BSの回転数を算出する。すな
わち、総重量をW[+、各混合予備タンクT1〜T5の
穀物の重量混合比を、例えば混合予備タンクTl :T
2 :T3 :T4 :T5=1 :2:3:4:5と
指定したとすると、各穀物タンクT1〜゛[5からのそ
れぞれの排出重量W1〜W5は、 WI= WO/15.W2= 2WO/15゜W3=
3WO/15.W4= 4WQ/15゜Ws=5Wo/
15 ・・・・・・・・・ (1)(W+〜W5は、各
混合予備タンクT1〜T5の排出重量)となる。そして
、排出量可変型排出バルブ81〜BSの1回転当たりの
排出容量を■とし、各混合予備タンクT1〜T5に張り
込まれ、演算制御装置11の記憶部に記憶された各品種
の容積重をそれぞれW1〜W5とすると、各排出バルブ
81〜B5の回転数01〜n5は、次のようになる。
御装置が、穀物の重量混合比が入力されると、記憶した
各容積重と各穀物M量および重量混合比とにより、前記
各予備タンクの排出量可変型排出バルブの回転数を算出
するように形成しであるので、キーボード11によって
重量混合比が入力されると、演算制御装置12は、各品
種の容積重および穀物重量から各混合予備タンクT1〜
T5の排出バルブ81〜BSの回転数を算出する。すな
わち、総重量をW[+、各混合予備タンクT1〜T5の
穀物の重量混合比を、例えば混合予備タンクTl :T
2 :T3 :T4 :T5=1 :2:3:4:5と
指定したとすると、各穀物タンクT1〜゛[5からのそ
れぞれの排出重量W1〜W5は、 WI= WO/15.W2= 2WO/15゜W3=
3WO/15.W4= 4WQ/15゜Ws=5Wo/
15 ・・・・・・・・・ (1)(W+〜W5は、各
混合予備タンクT1〜T5の排出重量)となる。そして
、排出量可変型排出バルブ81〜BSの1回転当たりの
排出容量を■とし、各混合予備タンクT1〜T5に張り
込まれ、演算制御装置11の記憶部に記憶された各品種
の容積重をそれぞれW1〜W5とすると、各排出バルブ
81〜B5の回転数01〜n5は、次のようになる。
(り・・・・・・・・・
n+=W+/(V −w+>= Wo/(15−V・
W+ ) n2 =W2/ (V −W2)= 2Wo/ (15
−V・ W2 ) rla=W3/(V ・ ws)= 3Wo/(15−
V・ W3 ) r+4 =Wa/(V−W4)= 4WD/(15−V
φ W4 ) ns=Ws/(V−ws)= 5WO/(15−V・
WS ) 演算制御装置11では、上記(9式で示す演算を行い、
各排出バルブB+〜B5の総回転数01〜n5を算出し
、各排出バルブ81〜B5を回転させるモーターを同時
に駆動し、同−詩間内に算出された総回転数01〜n5
だけ、各排出バルブを回転するから、任意の重量混合比
の穀物を簡単に確保できる効果がある。
W+ ) n2 =W2/ (V −W2)= 2Wo/ (15
−V・ W2 ) rla=W3/(V ・ ws)= 3Wo/(15−
V・ W3 ) r+4 =Wa/(V−W4)= 4WD/(15−V
φ W4 ) ns=Ws/(V−ws)= 5WO/(15−V・
WS ) 演算制御装置11では、上記(9式で示す演算を行い、
各排出バルブB+〜B5の総回転数01〜n5を算出し
、各排出バルブ81〜B5を回転させるモーターを同時
に駆動し、同−詩間内に算出された総回転数01〜n5
だけ、各排出バルブを回転するから、任意の重量混合比
の穀物を簡単に確保できる効果がある。
以上のように、本装置では、複数品種の穀物の容積重・
穀物重量を測定し、また穀物の重量混合比を入力するこ
とにより、穀物が自動的に所望の重量比で混合されるも
のであるから、任意の重量混合比の穀物を簡単に得るこ
とができることはもちろんのこと、混合穀物の排出量お
よび残高、さらに混合した穀物の総重量等が簡単に把握
でき、穀物の係数管理が容易となり、−員して均一な品
質の穀物同士の混合精品を確° 保できる等の効果を秦
、するものである。
穀物重量を測定し、また穀物の重量混合比を入力するこ
とにより、穀物が自動的に所望の重量比で混合されるも
のであるから、任意の重量混合比の穀物を簡単に得るこ
とができることはもちろんのこと、混合穀物の排出量お
よび残高、さらに混合した穀物の総重量等が簡単に把握
でき、穀物の係数管理が容易となり、−員して均一な品
質の穀物同士の混合精品を確° 保できる等の効果を秦
、するものである。
図面は、本発明の穀物混合装置の一実施例の概略図であ
る。 1・・・貯蔵タンク用揚穀112・・・搬送コンベア3
・・・揚穀機 4・・・計量機 5・・・揚穀は 6・・・容fM重測定計7・・・揚穀
法 8・・・搬送コンベア9・・・S穀層 10・・・
攪拌機 11・・・排出用揚穀機 12・・・演算制御装置13
・・・キーボード 14・・・表示器15・・・プリン
ター 81〜S5・・・穀物貯蔵タンク T1〜T5・・・混合予備タンク 特許出願人 −f−辛売ネ山1[ρ1 (自発) 昭和5847月121.1 1、事件の表示 ++Hゴ和5ε3年特i’F 1arj第108327
>j?、発明の名称 穀 物 混 合 装装置+3.
補正を一フJる者 1)イ′1どの関係 1′!iも′[出願人(:T、
7すi 東京都台東1メ上野1丁目19番10号4、?
+1ijE命令のEJ付 な し (自発)5.7rn
iE O)対象 明細末の1ブご明の訂細な説明」の欄 6 補正の内容 明細書りi 5 j’l第8?”Jl−W+〜W51を
IWl・〜w 5 Jど補正りる。
る。 1・・・貯蔵タンク用揚穀112・・・搬送コンベア3
・・・揚穀機 4・・・計量機 5・・・揚穀は 6・・・容fM重測定計7・・・揚穀
法 8・・・搬送コンベア9・・・S穀層 10・・・
攪拌機 11・・・排出用揚穀機 12・・・演算制御装置13
・・・キーボード 14・・・表示器15・・・プリン
ター 81〜S5・・・穀物貯蔵タンク T1〜T5・・・混合予備タンク 特許出願人 −f−辛売ネ山1[ρ1 (自発) 昭和5847月121.1 1、事件の表示 ++Hゴ和5ε3年特i’F 1arj第108327
>j?、発明の名称 穀 物 混 合 装装置+3.
補正を一フJる者 1)イ′1どの関係 1′!iも′[出願人(:T、
7すi 東京都台東1メ上野1丁目19番10号4、?
+1ijE命令のEJ付 な し (自発)5.7rn
iE O)対象 明細末の1ブご明の訂細な説明」の欄 6 補正の内容 明細書りi 5 j’l第8?”Jl−W+〜W51を
IWl・〜w 5 Jど補正りる。
Claims (2)
- (1)、複数個の混合予備タンクと、該混合予備タンク
の前行程に設けた計量機および容積重測定計と、前記各
混合予備タンクの排出側に設けた排出量可変型排出バル
ブと、前記容積重測定計で測定した各混合穀物毎の容積
重と前記計量機で測定した各混合穀物毎の穀物重量を記
憶し、記憶した各容積重と各穀物重量とにより、前記各
予備タンクの排出量可変型排出バルブの回転数を算出し
て制御する演算制御装置とからなることを特徴とする穀
物混合装置。 - (2)、前記演算制御装置が、穀物の重量混合比が入力
されると、記憶した各容積重と各穀物重量および重量混
合比とにより、前記各予備タンクの排出量可変型排出バ
ルブの回転数を算出して制御するように形成しである特
許請求の範囲第(1)項記載の穀物混合装置。
Priority Applications (11)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10832783A JPS602531A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 穀物混合装置 |
IN1485/CAL/83A IN160116B (ja) | 1982-12-11 | 1983-12-03 | |
AU22115/83A AU540651B2 (en) | 1982-12-11 | 1983-12-06 | Grain mixing system |
GB08332494A GB2133304B (en) | 1982-12-11 | 1983-12-06 | Grain mixing apparatus |
CH6540/83A CH662289A5 (de) | 1982-12-11 | 1983-12-07 | Anlage zum erstellen eines korngemisches. |
DE3344456A DE3344456C2 (de) | 1982-12-11 | 1983-12-08 | Verfahren und Vorrichtung zum Erstellen eines Korngemischs |
US06/559,951 US4581704A (en) | 1982-12-11 | 1983-12-09 | Grain mixing system |
PH29951A PH20705A (en) | 1982-12-11 | 1983-12-09 | Grain mixing system |
KR1019830005837A KR890000513B1 (ko) | 1982-12-11 | 1983-12-09 | 곡물혼합 기구 |
IT68284/83A IT1160128B (it) | 1982-12-11 | 1983-12-09 | Sistema per miscelare differenti tipi di cereali |
MY368/87A MY8700368A (en) | 1982-12-11 | 1987-12-30 | Grain mixing system |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10832783A JPS602531A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 穀物混合装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS602531A true JPS602531A (ja) | 1985-01-08 |
Family
ID=14481884
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP10832783A Pending JPS602531A (ja) | 1982-12-11 | 1983-06-15 | 穀物混合装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS602531A (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US7600821B2 (en) | 2001-07-04 | 2009-10-13 | Delta Tooling Co., Ltd. | Seat |
CN105564847A (zh) * | 2016-02-25 | 2016-05-11 | 中冶华天工程技术有限公司 | 储配一体料仓 |
-
1983
- 1983-06-15 JP JP10832783A patent/JPS602531A/ja active Pending
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US7600821B2 (en) | 2001-07-04 | 2009-10-13 | Delta Tooling Co., Ltd. | Seat |
CN105564847A (zh) * | 2016-02-25 | 2016-05-11 | 中冶华天工程技术有限公司 | 储配一体料仓 |
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