JPS5992867A - 輪転印刷機におけるスリツタ装置 - Google Patents
輪転印刷機におけるスリツタ装置Info
- Publication number
- JPS5992867A JPS5992867A JP19960582A JP19960582A JPS5992867A JP S5992867 A JPS5992867 A JP S5992867A JP 19960582 A JP19960582 A JP 19960582A JP 19960582 A JP19960582 A JP 19960582A JP S5992867 A JPS5992867 A JP S5992867A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slitter
- upper cutter
- blade
- jig
- upper blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D1/00—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor
- B26D1/01—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work
- B26D1/12—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis
- B26D1/14—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis with a circular cutting member, e.g. disc cutter
- B26D1/24—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis with a circular cutting member, e.g. disc cutter coacting with another disc cutter
- B26D1/245—Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis with a circular cutting member, e.g. disc cutter coacting with another disc cutter for thin material, e.g. for sheets, strips or the like
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/26—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
- B26D7/2614—Means for mounting the cutting member
- B26D7/2621—Means for mounting the cutting member for circular cutters
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、輪転印刷機において送行する紙を一定[Dに
切断する際に用いるスリッタ刃およびその治具(以下、
スリッタという)ならびにスリッタ方式に関するもので
ある1、 第1図(1、印刷機におけるスリッタ装置の側面図で、
図中、1はスリッタ上刃で取付filII6に回転自在
(′こ支承され、また、前記を付軸は着膜レバーの端部
ブラケットにねじ止めされていて、レバーの揺動(こよ
って、スリッタ上刃1は、これに対向して位;Δ″“す
るローラ8に設けられたスリッタ下刃と着膜自在となる
。ローラ8は矢印方向に回動して、送行紙3はその周面
のスリッタ上刃側に沿って接帥、移送される際にスリッ
ト加工される。加]=ヲ止めるとき、刃を交換したい場
合は着膨レバーを揺動して、刃fo−ラ8から離脱させ
ればよい。
切断する際に用いるスリッタ刃およびその治具(以下、
スリッタという)ならびにスリッタ方式に関するもので
ある1、 第1図(1、印刷機におけるスリッタ装置の側面図で、
図中、1はスリッタ上刃で取付filII6に回転自在
(′こ支承され、また、前記を付軸は着膜レバーの端部
ブラケットにねじ止めされていて、レバーの揺動(こよ
って、スリッタ上刃1は、これに対向して位;Δ″“す
るローラ8に設けられたスリッタ下刃と着膜自在となる
。ローラ8は矢印方向に回動して、送行紙3はその周面
のスリッタ上刃側に沿って接帥、移送される際にスリッ
ト加工される。加]=ヲ止めるとき、刃を交換したい場
合は着膨レバーを揺動して、刃fo−ラ8から離脱させ
ればよい。
第2図は、従来使用されているスリッタ装器の断面図で
あって、1は、ディスク形のスリッタ上刃で、その周面
に刃が設けられているもの、2′は、これに対応して位
置する紙送りローラ8の周面に設けたスリッタ受金具、
3は、ローラ8のスリノ夕上刃倶]周面に接f呻して移
送される送行組、、4は、着力ンルハーフ゛ラケットで
、」二端(′こ111.ねじをglったフラン・シイ・
1きスリッタ上刃取イ月1伯6を1仙支し、7、スリッ
タ子方治具締付ナツト5により、これに=前記ブラケッ
ト4に免税自在に固着するっ11!2[−」軸6の一端
には、回1(bに設けたフランジとスナップリング9と
の間に二列のヘアリング7 k irk j& L/
、前記ベアリング7の外周には中間にスリッタ下刃1を
・挟んたドーナツ状の受ゴム10の内径ヲ嵌、温し、さ
らにその受ゴム10の側外面から同ゴムおよびベアリン
グ7を挾んで固定金具11を添え、両側の固定金具11
の間に締付ビス12 ’、r ’rLfi シて、スリ
ッタ下刃1および受ゴム10諸共締伺けることにより、
上刃取旬軸6に対し、これと同心にスリッタ上刃1を固
定する。
あって、1は、ディスク形のスリッタ上刃で、その周面
に刃が設けられているもの、2′は、これに対応して位
置する紙送りローラ8の周面に設けたスリッタ受金具、
3は、ローラ8のスリノ夕上刃倶]周面に接f呻して移
送される送行組、、4は、着力ンルハーフ゛ラケットで
、」二端(′こ111.ねじをglったフラン・シイ・
1きスリッタ上刃取イ月1伯6を1仙支し、7、スリッ
タ子方治具締付ナツト5により、これに=前記ブラケッ
ト4に免税自在に固着するっ11!2[−」軸6の一端
には、回1(bに設けたフランジとスナップリング9と
の間に二列のヘアリング7 k irk j& L/
、前記ベアリング7の外周には中間にスリッタ下刃1を
・挟んたドーナツ状の受ゴム10の内径ヲ嵌、温し、さ
らにその受ゴム10の側外面から同ゴムおよびベアリン
グ7を挾んで固定金具11を添え、両側の固定金具11
の間に締付ビス12 ’、r ’rLfi シて、スリ
ッタ下刃1および受ゴム10諸共締伺けることにより、
上刃取旬軸6に対し、これと同心にスリッタ上刃1を固
定する。
第2図示のスリッタ装置前1mによればスリッタ上刃l
と紙送りローラ8に設けられた受金具2′との間には各
回転軸方向にみて若干の隙間が生じるのは、その機構士
避はイ()ないところである。即ち、スリ、り上刃は着
脱レバーヶ回動さぜることにより、第2図において上下
方向に偏位可能であるが、この際に、着ル;(レバーの
回転軸にガタができて2、その結果、スリッタ下刃1が
左右方向に移動したときも目刃の先端が受金具2′の周
面に当接しないように、予め両者の間に(r!左右方向
に若干の隙間石・設けて置くことが望ましいからである
。もし、スリッタ上刃1の先端が受金具2′の周面に当
接すれば、スリッタ上刃はたち甘ちのうちに切味が悪く
なるから、予防上第2図のとおりの位置関係全保持する
必要があるものと解される。
と紙送りローラ8に設けられた受金具2′との間には各
回転軸方向にみて若干の隙間が生じるのは、その機構士
避はイ()ないところである。即ち、スリ、り上刃は着
脱レバーヶ回動さぜることにより、第2図において上下
方向に偏位可能であるが、この際に、着ル;(レバーの
回転軸にガタができて2、その結果、スリッタ下刃1が
左右方向に移動したときも目刃の先端が受金具2′の周
面に当接しないように、予め両者の間に(r!左右方向
に若干の隙間石・設けて置くことが望ましいからである
。もし、スリッタ上刃1の先端が受金具2′の周面に当
接すれば、スリッタ上刃はたち甘ちのうちに切味が悪く
なるから、予防上第2図のとおりの位置関係全保持する
必要があるものと解される。
したがって、スリッタ上刃1と受金具2′との間隙をつ
めることはむずかしく、スリッタのり味が良好でないの
は当然のことである。
めることはむずかしく、スリッタのり味が良好でないの
は当然のことである。
また、スリッタ上刃1の切味が悪くなったときには、レ
バーを回動して、スリッタ上刃をローラ周面から外した
後、上刃取付冶具締付ナツト5を緩めて、その取付軸6
をブラケット4から外して、スリッタ上刃1を治具全体
を含めて着BFIレバーから惚外してから、取付治具に
対し、スリッタ上刃]、 ’(I−新たなものと取換え
ることを要する。
バーを回動して、スリッタ上刃をローラ周面から外した
後、上刃取付冶具締付ナツト5を緩めて、その取付軸6
をブラケット4から外して、スリッタ上刃1を治具全体
を含めて着BFIレバーから惚外してから、取付治具に
対し、スリッタ上刃]、 ’(I−新たなものと取換え
ることを要する。
以上のとおりであって、従来のスリックは切味が悪く組
粉罪生帽が多い。また、スリッタ」=刃父換にp111
間を費ずという欠点があった。
粉罪生帽が多い。また、スリッタ」=刃父換にp111
間を費ずという欠点があった。
本づit明け、上記従来装置における問題点全解消する
ために創出されたものであって、その要点はスリッタ上
刃と下刃とを圧接剤;さぜ、ス’J ツタ114皿形状
と[7、これに対する下刃に逃げ角<r(τ1けること
により、十・下刃の接f仲を点接計とすることによって
切味を・良くして紙粉発生訃ケ少なくすると共に、スリ
ッタ取付治具ケ機]ノkに取イ」けた!、まで、スリッ
タ上刃ケ容易に交換’] i’jl:とじたことにある
。
ために創出されたものであって、その要点はスリッタ上
刃と下刃とを圧接剤;さぜ、ス’J ツタ114皿形状
と[7、これに対する下刃に逃げ角<r(τ1けること
により、十・下刃の接f仲を点接計とすることによって
切味を・良くして紙粉発生訃ケ少なくすると共に、スリ
ッタ取付治具ケ機]ノkに取イ」けた!、まで、スリッ
タ上刃ケ容易に交換’] i’jl:とじたことにある
。
以下、添付図面に7゛f)つて本発明の一実、I#例を
説明する。
説明する。
第3121(a)は、本発明スリッタ装置の一実1fj
IH例を、そのスリッタ上刃の取付軸心を含む平面にて
切断して示す断面図てあって、図中、1はスリッタ上刃
で、その詳細は同図(blに断面図で示ずように全体と
してドーナツ状で皿形の本体に対し、その周に’f円培
を面と45°の角度で交わる面を持つようωI削して刃
を付けである。前言[′、刃の逃げ角は約2°であって
旧形表面を利用している。2は、被切截送行爪°3を搬
送するため、その周面に同紙面3を接解させているロー
ラ8の軸と同上・に、同ローラに耳・・イ;1けられ之
リング状のスリッタ下刃であって、その刃にid 2°
以上の逃げ角分与えである。4は、a)、2図示のもの
と同様、着脱レノく一ブラケットで、その水平貫通孔ケ
通してスリッタ上刃を材軸6を、治具締付ナツト5によ
って締付、固定しである。
IH例を、そのスリッタ上刃の取付軸心を含む平面にて
切断して示す断面図てあって、図中、1はスリッタ上刃
で、その詳細は同図(blに断面図で示ずように全体と
してドーナツ状で皿形の本体に対し、その周に’f円培
を面と45°の角度で交わる面を持つようωI削して刃
を付けである。前言[′、刃の逃げ角は約2°であって
旧形表面を利用している。2は、被切截送行爪°3を搬
送するため、その周面に同紙面3を接解させているロー
ラ8の軸と同上・に、同ローラに耳・・イ;1けられ之
リング状のスリッタ下刃であって、その刃にid 2°
以上の逃げ角分与えである。4は、a)、2図示のもの
と同様、着脱レノく一ブラケットで、その水平貫通孔ケ
通してスリッタ上刃を材軸6を、治具締付ナツト5によ
って締付、固定しである。
7は、上刃取付軸6に軸支され九球軸受二列よりなるべ
−l°リングで、前記軸6との間とスナソプリ・ング9
によって固着されている。14は、前記べ ′フラン
ジの外周において同ベアリングにより回動自在に支持さ
れているスリッタ上刃を伺冶具であ ゛り前記取イτ
1治具は、その側面にナンド抜は止め金具17を取付ビ
ス18にて締付けて、ベアリング7外環に取付けである
。
−l°リングで、前記軸6との間とスナソプリ・ング9
によって固着されている。14は、前記べ ′フラン
ジの外周において同ベアリングにより回動自在に支持さ
れているスリッタ上刃を伺冶具であ ゛り前記取イτ
1治具は、その側面にナンド抜は止め金具17を取付ビ
ス18にて締付けて、ベアリング7外環に取付けである
。
スリッタ上刃取付治具14は、その外周がスリッタ上刃
1の刃の径よりも小さく、マた上刃1の内径よりも大径
の部分と、上刃1の内径よシも若千手さな径の部分とに
分けられ、両回周面間は頂角が90°程の円’、61t
1体の表面によって連結されている。前記小さな径の方
の外周にはネジ溝が切ってあって、この部分に上刃逃(
7用ナツト16が螺着され、結局、スリ、ツタ上刃1は
皿状凹+<l! II’!11ヶ円ζart。
1の刃の径よりも小さく、マた上刃1の内径よりも大径
の部分と、上刃1の内径よシも若千手さな径の部分とに
分けられ、両回周面間は頂角が90°程の円’、61t
1体の表面によって連結されている。前記小さな径の方
の外周にはネジ溝が切ってあって、この部分に上刃逃(
7用ナツト16が螺着され、結局、スリ、ツタ上刃1は
皿状凹+<l! II’!11ヶ円ζart。
体表面と反対方向に向け、前記円錐体表面との間にコイ
ルスプリング13を介して、上刃逃し用ナツト16との
間にId、ci9ストップリング15ケjayで、やや
緩やかに固着されている1、この際、上刃逃し用ナンド
16の雌ネジの内径は、ナツト抜は止め金具17の外径
よりも小であるから、スリッタ」二刃1を取付け、取換
えるために、上刃逃し用ナノl−16ffi操作する為
にId、予d)、ナツト抜は止め金具17を、その取伺
ビス18を緩めて、上刃取付冶具14から取外しておか
なければならない。
ルスプリング13を介して、上刃逃し用ナツト16との
間にId、ci9ストップリング15ケjayで、やや
緩やかに固着されている1、この際、上刃逃し用ナンド
16の雌ネジの内径は、ナツト抜は止め金具17の外径
よりも小であるから、スリッタ」二刃1を取付け、取換
えるために、上刃逃し用ナノl−16ffi操作する為
にId、予d)、ナツト抜は止め金具17を、その取伺
ビス18を緩めて、上刃取付冶具14から取外しておか
なければならない。
C型ストップリング13の周縁はスリッタ上刃1の皿状
凹側面?支承し、無端のコイルスプリング13は、取付
位置で長手方向に張力が掛っており、取付治具外周の円
錐面とスリッタ上刃1の皿状凸側面との間に挾まれて、
上刃1を弾性的に固着(−7でいる。
凹側面?支承し、無端のコイルスプリング13は、取付
位置で長手方向に張力が掛っており、取付治具外周の円
錐面とスリッタ上刃1の皿状凸側面との間に挾まれて、
上刃1を弾性的に固着(−7でいる。
上記、構成のス’J yりを、第3図ta+に示すよう
に保合させると、スリッタ上刃1i−tスリッタ下刃2
の回転によって連れ回りし、その際、スリック下刃2は
回転軸方向に移動調整できないが、上刃1は、C型スト
ップリング15の周縁と無端状コイルスプリング13と
によって弾性的に支持されているたけであるから、若干
の軸方向移動が可能であって、結局、スリッタ上刃1が
下刃2の逃げ角の部分に係合するように誘導されて、ス
リッタ」二刃1と下刃2の周端における刃が互に1ψ間
無く保合する結果、切れ味が良く、紙粉発生量の少ない
スリッタ装置?得ることができるものである。
に保合させると、スリッタ上刃1i−tスリッタ下刃2
の回転によって連れ回りし、その際、スリック下刃2は
回転軸方向に移動調整できないが、上刃1は、C型スト
ップリング15の周縁と無端状コイルスプリング13と
によって弾性的に支持されているたけであるから、若干
の軸方向移動が可能であって、結局、スリッタ上刃1が
下刃2の逃げ角の部分に係合するように誘導されて、ス
リッタ」二刃1と下刃2の周端における刃が互に1ψ間
無く保合する結果、切れ味が良く、紙粉発生量の少ない
スリッタ装置?得ることができるものである。
第3図talにしたがって、スリッタ上刃1の交換方法
を述べると、次のとおりである。
を述べると、次のとおりである。
まず、着脱レバーを操作して−、スリッタ上刃取付治具
る・下刃2から離した後、ナツト抜は止め金具を付ビス
18四本盆緩めて、ナツト抜は止め金具17を取付治具
14から外す。次に、上刃逃し用ナツト16のネジを緩
めて同じく取付治具14から外す。さらに、C型ストッ
プリング゛13ケ外し、次にスリック下刃1 s−専(
=J治具14から外ず。
る・下刃2から離した後、ナツト抜は止め金具を付ビス
18四本盆緩めて、ナツト抜は止め金具17を取付治具
14から外す。次に、上刃逃し用ナツト16のネジを緩
めて同じく取付治具14から外す。さらに、C型ストッ
プリング゛13ケ外し、次にスリック下刃1 s−専(
=J治具14から外ず。
コイルスプリング13は、取付冶具140大径外IM面
に支承させておく。
に支承させておく。
ついで力またなスリッタ上刃t’l取付治!−1、]4
に嵌める。紅1いて、C型ストップリング13ケ入れ、
上刃’yii)L、用ナツト16をねじ込む。次に、ナ
ンド抜は止め金具17ケその取伺ヒス18によって耶付
治具佃端部に固定する。コイルスプリング13ケ取付治
具の円錐面とスリック上刃1の皿状凸面との[IAlに
落し込むことによって、スリッタ上刃の交換作業は完了
する。
に嵌める。紅1いて、C型ストップリング13ケ入れ、
上刃’yii)L、用ナツト16をねじ込む。次に、ナ
ンド抜は止め金具17ケその取伺ヒス18によって耶付
治具佃端部に固定する。コイルスプリング13ケ取付治
具の円錐面とスリック上刃1の皿状凸面との[IAlに
落し込むことによって、スリッタ上刃の交換作業は完了
する。
以上、説明し7たように、本発明方式によるときには、
スリッタ上刃の又換丁8wスリッタ上刃取付冶具を〜機
種にセットしたままで、交換可能という利点がおる。
スリッタ上刃の又換丁8wスリッタ上刃取付冶具を〜機
種にセットしたままで、交換可能という利点がおる。
本発明によれは、スリット上刃の刃先とスリット下刃の
刃との交接点は二個所(そのうちの−イト]υIで送行
紙ケスリットする)であって、スリット上刃の皿状凸側
面とを付冶具に設けたP廿1(:而との1111に嵌着
したコイルスプリングによって、スリット上刃全ストッ
プリング側に弾発的に定置させているから、上記両刃の
接合には無理がかからず、しかも隙間なく交接している
ので、この個所において逆行紙を−スリットするときに
は切れ味がよく、また、紙粉全発生させることがない。
刃との交接点は二個所(そのうちの−イト]υIで送行
紙ケスリットする)であって、スリット上刃の皿状凸側
面とを付冶具に設けたP廿1(:而との1111に嵌着
したコイルスプリングによって、スリット上刃全ストッ
プリング側に弾発的に定置させているから、上記両刃の
接合には無理がかからず、しかも隙間なく交接している
ので、この個所において逆行紙を−スリットするときに
は切れ味がよく、また、紙粉全発生させることがない。
4.1゛ス1の[)(1中な紐明
第1図(d、印刷)先におけるスリッタ装置の側面図、
第2図は従来のスリッタ装置のスリッタ上刃ル□I−1
111b 7t〜含む平面ですj断じて示した断面図、
第31スl Jalは、同じく本発明スリッタ装置の断
面図で、[旧z+tb+ζ・1、これに使用されるスリ
ック上刃の断面図ケ示すものである。
第2図は従来のスリッタ装置のスリッタ上刃ル□I−1
111b 7t〜含む平面ですj断じて示した断面図、
第31スl Jalは、同じく本発明スリッタ装置の断
面図で、[旧z+tb+ζ・1、これに使用されるスリ
ック上刃の断面図ケ示すものである。
l・・スリッタ上刃、2・・スリッタ下刃、2′・・・
スリッタ受イ≧具、3・・・送行紙、4・・着脱レバー
プラケット、5・・・スリッタ上刃冶具締付ナツト、6
・・スリッタ上刃取付1細、7・・・ベアリング、8・
・ローラ、9・・・ス。スリック、10・・・受ゴム、
11・・・固定金具、12・・・固定金具締付ビス、1
3・・・コイルスブ1居7グ、14・・・スリッタ士刃
l刊付冶、¥!、15・・C型ストップリング、16・
上刃逃し月1ブーノド、17・・・ナツト抜は止め金具
、18 ・ナツト抜は止y)金具有材ビス。
スリッタ受イ≧具、3・・・送行紙、4・・着脱レバー
プラケット、5・・・スリッタ上刃冶具締付ナツト、6
・・スリッタ上刃取付1細、7・・・ベアリング、8・
・ローラ、9・・・ス。スリック、10・・・受ゴム、
11・・・固定金具、12・・・固定金具締付ビス、1
3・・・コイルスブ1居7グ、14・・・スリッタ士刃
l刊付冶、¥!、15・・C型ストップリング、16・
上刃逃し月1ブーノド、17・・・ナツト抜は止め金具
、18 ・ナツト抜は止y)金具有材ビス。
代り11人 弁理士 今 誠
第1図
第2図
第3図
(a) (b)
Claims (1)
- 周縁に切刃音形成し几ドーナツ状で皿形のスリッタ上刃
で−、回転自在に支承した取付治具(・ζ嵌挿取1寸け
るに当り、スリッタ上刃の皿状凸3B 1t11面と1
11付治具に同心に設けた円錐面との間に、コイルスプ
リングを嵌着すると共に、その反χ・I側のスリッタ上
刃[[11状凹部側面を前記取付治具軸と同心(ζ、か
つ着膜自在に嵌着したストップリングの外周縁で支承す
るようにして、スリッタ上刃を取付治具に対し自動調心
式に、かつ若干変位できるように固定し7、これに対し
、スリッタ上刃の皿状凹部側面に適合づ−る逃げ角を備
えたリング状のスリッタ下刃全被切截シート搬送ロール
に同心的に固着し、スリッタ上刃と点接触きせるように
したことを特徴とする輪転印刷機におけるスIJ ツタ
装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP19960582A JPS5992867A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 輪転印刷機におけるスリツタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP19960582A JPS5992867A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 輪転印刷機におけるスリツタ装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5992867A true JPS5992867A (ja) | 1984-05-29 |
JPH0120039B2 JPH0120039B2 (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=16410636
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP19960582A Granted JPS5992867A (ja) | 1982-11-13 | 1982-11-13 | 輪転印刷機におけるスリツタ装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS5992867A (ja) |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS50110175A (ja) * | 1974-02-07 | 1975-08-29 | ||
JPS5284778U (ja) * | 1975-12-22 | 1977-06-24 |
-
1982
- 1982-11-13 JP JP19960582A patent/JPS5992867A/ja active Granted
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS50110175A (ja) * | 1974-02-07 | 1975-08-29 | ||
JPS5284778U (ja) * | 1975-12-22 | 1977-06-24 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0120039B2 (ja) | 1989-04-13 |
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