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JPS5992867A - 輪転印刷機におけるスリツタ装置 - Google Patents

輪転印刷機におけるスリツタ装置

Info

Publication number
JPS5992867A
JPS5992867A JP19960582A JP19960582A JPS5992867A JP S5992867 A JPS5992867 A JP S5992867A JP 19960582 A JP19960582 A JP 19960582A JP 19960582 A JP19960582 A JP 19960582A JP S5992867 A JPS5992867 A JP S5992867A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
slitter
upper cutter
blade
jig
upper blade
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP19960582A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0120039B2 (ja
Inventor
Fumio Nakamura
文男 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP19960582A priority Critical patent/JPS5992867A/ja
Publication of JPS5992867A publication Critical patent/JPS5992867A/ja
Publication of JPH0120039B2 publication Critical patent/JPH0120039B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26DCUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
    • B26D1/00Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor
    • B26D1/01Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work
    • B26D1/12Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis
    • B26D1/14Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis with a circular cutting member, e.g. disc cutter
    • B26D1/24Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis with a circular cutting member, e.g. disc cutter coacting with another disc cutter
    • B26D1/245Cutting through work characterised by the nature or movement of the cutting member or particular materials not otherwise provided for; Apparatus or machines therefor; Cutting members therefor involving a cutting member which does not travel with the work having a cutting member moving about an axis with a circular cutting member, e.g. disc cutter coacting with another disc cutter for thin material, e.g. for sheets, strips or the like
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B26HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
    • B26DCUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
    • B26D7/00Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
    • B26D7/26Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
    • B26D7/2614Means for mounting the cutting member
    • B26D7/2621Means for mounting the cutting member for circular cutters

Landscapes

  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Forests & Forestry (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Nonmetal Cutting Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、輪転印刷機において送行する紙を一定[Dに
切断する際に用いるスリッタ刃およびその治具(以下、
スリッタという)ならびにスリッタ方式に関するもので
ある1、 第1図(1、印刷機におけるスリッタ装置の側面図で、
図中、1はスリッタ上刃で取付filII6に回転自在
(′こ支承され、また、前記を付軸は着膜レバーの端部
ブラケットにねじ止めされていて、レバーの揺動(こよ
って、スリッタ上刃1は、これに対向して位;Δ″“す
るローラ8に設けられたスリッタ下刃と着膜自在となる
。ローラ8は矢印方向に回動して、送行紙3はその周面
のスリッタ上刃側に沿って接帥、移送される際にスリッ
ト加工される。加]=ヲ止めるとき、刃を交換したい場
合は着膨レバーを揺動して、刃fo−ラ8から離脱させ
ればよい。
第2図は、従来使用されているスリッタ装器の断面図で
あって、1は、ディスク形のスリッタ上刃で、その周面
に刃が設けられているもの、2′は、これに対応して位
置する紙送りローラ8の周面に設けたスリッタ受金具、
3は、ローラ8のスリノ夕上刃倶]周面に接f呻して移
送される送行組、、4は、着力ンルハーフ゛ラケットで
、」二端(′こ111.ねじをglったフラン・シイ・
1きスリッタ上刃取イ月1伯6を1仙支し、7、スリッ
タ子方治具締付ナツト5により、これに=前記ブラケッ
ト4に免税自在に固着するっ11!2[−」軸6の一端
には、回1(bに設けたフランジとスナップリング9と
の間に二列のヘアリング7 k irk j& L/ 
、前記ベアリング7の外周には中間にスリッタ下刃1を
・挟んたドーナツ状の受ゴム10の内径ヲ嵌、温し、さ
らにその受ゴム10の側外面から同ゴムおよびベアリン
グ7を挾んで固定金具11を添え、両側の固定金具11
の間に締付ビス12 ’、r ’rLfi シて、スリ
ッタ下刃1および受ゴム10諸共締伺けることにより、
上刃取旬軸6に対し、これと同心にスリッタ上刃1を固
定する。
第2図示のスリッタ装置前1mによればスリッタ上刃l
と紙送りローラ8に設けられた受金具2′との間には各
回転軸方向にみて若干の隙間が生じるのは、その機構士
避はイ()ないところである。即ち、スリ、り上刃は着
脱レバーヶ回動さぜることにより、第2図において上下
方向に偏位可能であるが、この際に、着ル;(レバーの
回転軸にガタができて2、その結果、スリッタ下刃1が
左右方向に移動したときも目刃の先端が受金具2′の周
面に当接しないように、予め両者の間に(r!左右方向
に若干の隙間石・設けて置くことが望ましいからである
。もし、スリッタ上刃1の先端が受金具2′の周面に当
接すれば、スリッタ上刃はたち甘ちのうちに切味が悪く
なるから、予防上第2図のとおりの位置関係全保持する
必要があるものと解される。
したがって、スリッタ上刃1と受金具2′との間隙をつ
めることはむずかしく、スリッタのり味が良好でないの
は当然のことである。
また、スリッタ上刃1の切味が悪くなったときには、レ
バーを回動して、スリッタ上刃をローラ周面から外した
後、上刃取付冶具締付ナツト5を緩めて、その取付軸6
をブラケット4から外して、スリッタ上刃1を治具全体
を含めて着BFIレバーから惚外してから、取付治具に
対し、スリッタ上刃]、 ’(I−新たなものと取換え
ることを要する。
以上のとおりであって、従来のスリックは切味が悪く組
粉罪生帽が多い。また、スリッタ」=刃父換にp111
間を費ずという欠点があった。
本づit明け、上記従来装置における問題点全解消する
ために創出されたものであって、その要点はスリッタ上
刃と下刃とを圧接剤;さぜ、ス’J ツタ114皿形状
と[7、これに対する下刃に逃げ角<r(τ1けること
により、十・下刃の接f仲を点接計とすることによって
切味を・良くして紙粉発生訃ケ少なくすると共に、スリ
ッタ取付治具ケ機]ノkに取イ」けた!、まで、スリッ
タ上刃ケ容易に交換’] i’jl:とじたことにある
以下、添付図面に7゛f)つて本発明の一実、I#例を
説明する。
第3121(a)は、本発明スリッタ装置の一実1fj
IH例を、そのスリッタ上刃の取付軸心を含む平面にて
切断して示す断面図てあって、図中、1はスリッタ上刃
で、その詳細は同図(blに断面図で示ずように全体と
してドーナツ状で皿形の本体に対し、その周に’f円培
を面と45°の角度で交わる面を持つようωI削して刃
を付けである。前言[′、刃の逃げ角は約2°であって
旧形表面を利用している。2は、被切截送行爪°3を搬
送するため、その周面に同紙面3を接解させているロー
ラ8の軸と同上・に、同ローラに耳・・イ;1けられ之
リング状のスリッタ下刃であって、その刃にid 2°
以上の逃げ角分与えである。4は、a)、2図示のもの
と同様、着脱レノく一ブラケットで、その水平貫通孔ケ
通してスリッタ上刃を材軸6を、治具締付ナツト5によ
って締付、固定しである。
7は、上刃取付軸6に軸支され九球軸受二列よりなるべ
−l°リングで、前記軸6との間とスナソプリ・ング9
によって固着されている。14は、前記べ  ′フラン
ジの外周において同ベアリングにより回動自在に支持さ
れているスリッタ上刃を伺冶具であ  ゛り前記取イτ
1治具は、その側面にナンド抜は止め金具17を取付ビ
ス18にて締付けて、ベアリング7外環に取付けである
スリッタ上刃取付治具14は、その外周がスリッタ上刃
1の刃の径よりも小さく、マた上刃1の内径よりも大径
の部分と、上刃1の内径よシも若千手さな径の部分とに
分けられ、両回周面間は頂角が90°程の円’、61t
1体の表面によって連結されている。前記小さな径の方
の外周にはネジ溝が切ってあって、この部分に上刃逃(
7用ナツト16が螺着され、結局、スリ、ツタ上刃1は
皿状凹+<l! II’!11ヶ円ζart。
体表面と反対方向に向け、前記円錐体表面との間にコイ
ルスプリング13を介して、上刃逃し用ナツト16との
間にId、ci9ストップリング15ケjayで、やや
緩やかに固着されている1、この際、上刃逃し用ナンド
16の雌ネジの内径は、ナツト抜は止め金具17の外径
よりも小であるから、スリッタ」二刃1を取付け、取換
えるために、上刃逃し用ナノl−16ffi操作する為
にId、予d)、ナツト抜は止め金具17を、その取伺
ビス18を緩めて、上刃取付冶具14から取外しておか
なければならない。
C型ストップリング13の周縁はスリッタ上刃1の皿状
凹側面?支承し、無端のコイルスプリング13は、取付
位置で長手方向に張力が掛っており、取付治具外周の円
錐面とスリッタ上刃1の皿状凸側面との間に挾まれて、
上刃1を弾性的に固着(−7でいる。
上記、構成のス’J yりを、第3図ta+に示すよう
に保合させると、スリッタ上刃1i−tスリッタ下刃2
の回転によって連れ回りし、その際、スリック下刃2は
回転軸方向に移動調整できないが、上刃1は、C型スト
ップリング15の周縁と無端状コイルスプリング13と
によって弾性的に支持されているたけであるから、若干
の軸方向移動が可能であって、結局、スリッタ上刃1が
下刃2の逃げ角の部分に係合するように誘導されて、ス
リッタ」二刃1と下刃2の周端における刃が互に1ψ間
無く保合する結果、切れ味が良く、紙粉発生量の少ない
スリッタ装置?得ることができるものである。
第3図talにしたがって、スリッタ上刃1の交換方法
を述べると、次のとおりである。
まず、着脱レバーを操作して−、スリッタ上刃取付治具
る・下刃2から離した後、ナツト抜は止め金具を付ビス
18四本盆緩めて、ナツト抜は止め金具17を取付治具
14から外す。次に、上刃逃し用ナツト16のネジを緩
めて同じく取付治具14から外す。さらに、C型ストッ
プリング゛13ケ外し、次にスリック下刃1 s−専(
=J治具14から外ず。
コイルスプリング13は、取付冶具140大径外IM面
に支承させておく。
ついで力またなスリッタ上刃t’l取付治!−1、]4
に嵌める。紅1いて、C型ストップリング13ケ入れ、
上刃’yii)L、用ナツト16をねじ込む。次に、ナ
ンド抜は止め金具17ケその取伺ヒス18によって耶付
治具佃端部に固定する。コイルスプリング13ケ取付治
具の円錐面とスリック上刃1の皿状凸面との[IAlに
落し込むことによって、スリッタ上刃の交換作業は完了
する。
以上、説明し7たように、本発明方式によるときには、
スリッタ上刃の又換丁8wスリッタ上刃取付冶具を〜機
種にセットしたままで、交換可能という利点がおる。
本発明によれは、スリット上刃の刃先とスリット下刃の
刃との交接点は二個所(そのうちの−イト]υIで送行
紙ケスリットする)であって、スリット上刃の皿状凸側
面とを付冶具に設けたP廿1(:而との1111に嵌着
したコイルスプリングによって、スリット上刃全ストッ
プリング側に弾発的に定置させているから、上記両刃の
接合には無理がかからず、しかも隙間なく交接している
ので、この個所において逆行紙を−スリットするときに
は切れ味がよく、また、紙粉全発生させることがない。
4.1゛ス1の[)(1中な紐明 第1図(d、印刷)先におけるスリッタ装置の側面図、
第2図は従来のスリッタ装置のスリッタ上刃ル□I−1
111b 7t〜含む平面ですj断じて示した断面図、
第31スl Jalは、同じく本発明スリッタ装置の断
面図で、[旧z+tb+ζ・1、これに使用されるスリ
ック上刃の断面図ケ示すものである。
l・・スリッタ上刃、2・・スリッタ下刃、2′・・・
スリッタ受イ≧具、3・・・送行紙、4・・着脱レバー
プラケット、5・・・スリッタ上刃冶具締付ナツト、6
・・スリッタ上刃取付1細、7・・・ベアリング、8・
・ローラ、9・・・ス。スリック、10・・・受ゴム、
11・・・固定金具、12・・・固定金具締付ビス、1
3・・・コイルスブ1居7グ、14・・・スリッタ士刃
l刊付冶、¥!、15・・C型ストップリング、16・
上刃逃し月1ブーノド、17・・・ナツト抜は止め金具
、18 ・ナツト抜は止y)金具有材ビス。
代り11人 弁理士 今    誠 第1図 第2図 第3図 (a)           (b)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 周縁に切刃音形成し几ドーナツ状で皿形のスリッタ上刃
    で−、回転自在に支承した取付治具(・ζ嵌挿取1寸け
    るに当り、スリッタ上刃の皿状凸3B 1t11面と1
    11付治具に同心に設けた円錐面との間に、コイルスプ
    リングを嵌着すると共に、その反χ・I側のスリッタ上
    刃[[11状凹部側面を前記取付治具軸と同心(ζ、か
    つ着膜自在に嵌着したストップリングの外周縁で支承す
    るようにして、スリッタ上刃を取付治具に対し自動調心
    式に、かつ若干変位できるように固定し7、これに対し
    、スリッタ上刃の皿状凹部側面に適合づ−る逃げ角を備
    えたリング状のスリッタ下刃全被切截シート搬送ロール
    に同心的に固着し、スリッタ上刃と点接触きせるように
    したことを特徴とする輪転印刷機におけるスIJ ツタ
    装置。
JP19960582A 1982-11-13 1982-11-13 輪転印刷機におけるスリツタ装置 Granted JPS5992867A (ja)

Priority Applications (1)

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JP19960582A JPS5992867A (ja) 1982-11-13 1982-11-13 輪転印刷機におけるスリツタ装置

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JPS5992867A true JPS5992867A (ja) 1984-05-29
JPH0120039B2 JPH0120039B2 (ja) 1989-04-13

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ID=16410636

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JP19960582A Granted JPS5992867A (ja) 1982-11-13 1982-11-13 輪転印刷機におけるスリツタ装置

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50110175A (ja) * 1974-02-07 1975-08-29
JPS5284778U (ja) * 1975-12-22 1977-06-24

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50110175A (ja) * 1974-02-07 1975-08-29
JPS5284778U (ja) * 1975-12-22 1977-06-24

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JPH0120039B2 (ja) 1989-04-13

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