JPS5983121A - 全長の短い広角写真レンズ - Google Patents
全長の短い広角写真レンズInfo
- Publication number
- JPS5983121A JPS5983121A JP57192367A JP19236782A JPS5983121A JP S5983121 A JPS5983121 A JP S5983121A JP 57192367 A JP57192367 A JP 57192367A JP 19236782 A JP19236782 A JP 19236782A JP S5983121 A JPS5983121 A JP S5983121A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- group
- object side
- combined
- curvature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/18—Optical objectives specially designed for the purposes specified below with lenses having one or more non-spherical faces, e.g. for reducing geometrical aberration
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は望遠比が0,9以下と極めてコンパクトながら
画角が60以上にも及ぶ広角レンズに関する。
画角が60以上にも及ぶ広角レンズに関する。
近年レンジファインダー付カメラのコンパクト化に伴い
、これに用いられる写真レンズも、レンズ第1面からフ
ィルム而まで■長さの短いものが装求されている。
、これに用いられる写真レンズも、レンズ第1面からフ
ィルム而まで■長さの短いものが装求されている。
このため、その焦点距離に比して第1面からフィルム面
筐で會短く出来るいわゆる望遠タイプのレンズ系を広角
化することが試与られているつじかし、望遠比を小にす
ることと広画角迄良好な収差補正を行うことt両正させ
る仁とは困難であった。
筐で會短く出来るいわゆる望遠タイプのレンズ系を広角
化することが試与られているつじかし、望遠比を小にす
ることと広画角迄良好な収差補正を行うことt両正させ
る仁とは困難であった。
本発明性は先に望遠比が0.91nlJfflと険めて
小にしな7):ら画角が61)に及ぶコンパクトな回内
レンズを開発Lfr、(特開昭56−99314号)が
、これけF:5.6と暗いものであった。
小にしな7):ら画角が61)に及ぶコンパクトな回内
レンズを開発Lfr、(特開昭56−99314号)が
、これけF:5.6と暗いものであった。
本発明け、上記の望遠比を床ったままF:4゜0と大D
fM化すると共に、画角も64°と史に広角化したも
のである。
fM化すると共に、画角も64°と史に広角化したも
のである。
以下図面を参曲して許4211に説明する。
本発明υレンズ系は、各実施ガVこ見るように、物体I
H11から)唄に第1群は凸面を物体側に向けた正のメ
ニスカスレンズ、e42(Rけ負の噴レンズ或は接きレ
ンズ、第3酢は正7)泪レンズ或は接合レンズ、第4群
は凸面を1船側に向けた旬のメニスカスレンズ、第5n
t′i凸面を陳側に向けた正のメニスカスレンズからな
り f:全レンズ系/7)合成焦点距離 f1.2,3:第1%第3:第3レンズ師の汗成焦点距
離 f’−5:第4、第5レンズ師のき成焦点距離ra:第
4レンズ群の物体側曲率半匝 rb:第5レンズ群の物体側曲率半径 da:ミニ第3レンズ第4レンズ群の間隔n1;第ルン
ズの硝材の屈折率 とするとき 0.46<ン1.2,5 /f (0,6・・・・・
・ (υ0.4 (1f4.51/f<0.7
・・・・・・ しン−0,16<ra/7
<−0,(J9−−−・−・(3)0.08 <d
a/f <0.14 −−−−−− (4)
−1,1<”b/f <−0,6・・−・−(
5)n+ <1.63 ・・・・・・(6
)の条件を満足することを特徴とする全長の短い広角レ
ンズとして構成される。
H11から)唄に第1群は凸面を物体側に向けた正のメ
ニスカスレンズ、e42(Rけ負の噴レンズ或は接きレ
ンズ、第3酢は正7)泪レンズ或は接合レンズ、第4群
は凸面を1船側に向けた旬のメニスカスレンズ、第5n
t′i凸面を陳側に向けた正のメニスカスレンズからな
り f:全レンズ系/7)合成焦点距離 f1.2,3:第1%第3:第3レンズ師の汗成焦点距
離 f’−5:第4、第5レンズ師のき成焦点距離ra:第
4レンズ群の物体側曲率半匝 rb:第5レンズ群の物体側曲率半径 da:ミニ第3レンズ第4レンズ群の間隔n1;第ルン
ズの硝材の屈折率 とするとき 0.46<ン1.2,5 /f (0,6・・・・・
・ (υ0.4 (1f4.51/f<0.7
・・・・・・ しン−0,16<ra/7
<−0,(J9−−−・−・(3)0.08 <d
a/f <0.14 −−−−−− (4)
−1,1<”b/f <−0,6・・−・−(
5)n+ <1.63 ・・・・・・(6
)の条件を満足することを特徴とする全長の短い広角レ
ンズとして構成される。
本発明の写真レンズがいわゆる望遠タイプを採用したの
はレンズ全長を短くするためであるが、そのためには前
群である第1%第2、第3レンズ解の@−成焦点距喋及
び後群である第4、第5レンズ群の合成焦点距離が、そ
れぞれ正、負でしかも短いことが必賛である。このため
に条# (1)しンが必貿となる。
はレンズ全長を短くするためであるが、そのためには前
群である第1%第2、第3レンズ解の@−成焦点距喋及
び後群である第4、第5レンズ群の合成焦点距離が、そ
れぞれ正、負でしかも短いことが必賛である。このため
に条# (1)しンが必貿となる。
両条件とも、その上限をこえると前群・flk群のパワ
ーが弱くなりレンズが大型化し、逆に下限をこえると各
レンズのパワーが強くなりすぎ、収差発生が大となり、
各収差間のバランスがとれなくなる。また、パワーが強
くなって面の曲率半径が小さくなると、レンズの縁の厚
みの確保が困難になり、製造上問題が生ずる。このため
レンズ匝を小にすれば周辺光縫を充分とることができな
くなる等■問題を生ずる。
ーが弱くなりレンズが大型化し、逆に下限をこえると各
レンズのパワーが強くなりすぎ、収差発生が大となり、
各収差間のバランスがとれなくなる。また、パワーが強
くなって面の曲率半径が小さくなると、レンズの縁の厚
みの確保が困難になり、製造上問題が生ずる。このため
レンズ匝を小にすれば周辺光縫を充分とることができな
くなる等■問題を生ずる。
条件(3ンは第4レンズの物体側の面の曲率半径に関す
る条件で、仁の面は強い発散面とされ、望遠比を少さく
するのに大きく寄与しており、上限はこの効果を得るた
めのものである0下限をこえればこ0面の発散面が強く
々リナぎ、ここで発生するコマ収差が過大となり、補正
し切れなくなる。
る条件で、仁の面は強い発散面とされ、望遠比を少さく
するのに大きく寄与しており、上限はこの効果を得るた
めのものである0下限をこえればこ0面の発散面が強く
々リナぎ、ここで発生するコマ収差が過大となり、補正
し切れなくなる。
条件(4)は第3レンズ群と第4レンズ群の間隔に関し
、条件(3)によりrBが小さく設定されたことにより
、@4レンズ群によるけられによって周辺光緻の低下を
防ぐためには、この条件の上限をこえてはならない。下
限は望遠比を小にするためにはこの間隔を比較的大にと
る必要があるために生ずる。
、条件(3)によりrBが小さく設定されたことにより
、@4レンズ群によるけられによって周辺光緻の低下を
防ぐためには、この条件の上限をこえてはならない。下
限は望遠比を小にするためにはこの間隔を比較的大にと
る必要があるために生ずる。
条件(5)は第5レンズ’pvlJ体側の面の曲率半径
に関し、上限全こえるとコマ収差の発生が著しくなって
補正し切れなくなり、下限をこえると糸巻型の歪曲収銑
の補正が困難となる。
に関し、上限全こえるとコマ収差の発生が著しくなって
補正し切れなくなり、下限をこえると糸巻型の歪曲収銑
の補正が困難となる。
本発明のように、望遠比を小にすると像面湾曲を支配す
るベラバール和が負になりやすくなる。このため凸レン
ズ群の屈折率を低く選ぶことが必要となる。条件(6ン
けこのためであり、第ルンズの屈折率全小にすることで
1家面湾曲の補正を行う。
るベラバール和が負になりやすくなる。このため凸レン
ズ群の屈折率を低く選ぶことが必要となる。条件(6ン
けこのためであり、第ルンズの屈折率全小にすることで
1家面湾曲の補正を行う。
本発明υレンズ系では非球面を尋人することにより収差
補正を史に良好とすることが出来る0条件(1)に示さ
れるように、前群V)屈折力紮強くするため、とりわけ
第ルンズの屈折力を強く忙ざるを得ない。その上、条¥
+(6)によって硝材の屈折率を小に押えるため、第1
L/ンズの物体側の面の曲率半径は小となり、この面で
のコマ収差の発生が大となる。
補正を史に良好とすることが出来る0条件(1)に示さ
れるように、前群V)屈折力紮強くするため、とりわけ
第ルンズの屈折力を強く忙ざるを得ない。その上、条¥
+(6)によって硝材の屈折率を小に押えるため、第1
L/ンズの物体側の面の曲率半径は小となり、この面で
のコマ収差の発生が大となる。
これを補正するにはこの面を非球面化し、軸外曲率半匝
ヲ近軸曲率半匝より大とすることにより、この面の曲率
半匝が小さいために発生している内向団コマを補正する
ことが出来る。
ヲ近軸曲率半匝より大とすることにより、この面の曲率
半匝が小さいために発生している内向団コマを補正する
ことが出来る。
同職に、後群は条11+(2)に示されるように強い発
l!!註ケ有し、このために外向曲のコマが発生する。
l!!註ケ有し、このために外向曲のコマが発生する。
このコマr補正するためには、後群の発数作用面の軸外
曲率牛匝を近輔曲率半匝よりも大とすることで補正がi
jJ能となる。また、同じく、後群の収れん面の輔外曲
率半匝を近軸曲率半匝より小にすることで、軸外光に対
する収tしん作用を強くすることによっても外向性コマ
が抽出l1lJ舵である。
曲率牛匝を近輔曲率半匝よりも大とすることで補正がi
jJ能となる。また、同じく、後群の収れん面の輔外曲
率半匝を近軸曲率半匝より小にすることで、軸外光に対
する収tしん作用を強くすることによっても外向性コマ
が抽出l1lJ舵である。
以下実施例を示すが、非球面形状は次式により、係数A
i、Pi を示すp ただし C=1/R ψ:光軸からの高さ 実施例1 f=lUtJ W=32 F4.OR11N 10 −49.524 / 1.2.3=50.99 f4.5 =−56,45 fB =43.76 ΣD、=41S、8L 実施例2 f=tuu W=32 F 、茎、O
RD N f 1.2.3=49.84 f4.5 =−50,10 fB =41.06 ΣD=40.86 実施例3 f=llJOW=32 F4.lJ)七
lJ N シ/1.2.3=47.
25 f4,5 =−46,05 fB =41.22 Σ’Ll −47,05 実施例4 0 f=IUOW=32.5 F4.tJRD
N 1 16.056 7.94
1.50600 57.02 100
.792 2.653 −273.891
2.35 1.80518 25.44
57.621 4.715
48.565 5.29 1.53
172 48.96 −15.739
1.76 1.80610 40.97
−79.642 9.418
−10.034 1.76 1.49200
5509 −26.149 0.
2910 −82.353 4.71
1.74077 27.811
−36.754 非球面 1面 に= 5.0253OL+−02 A1=−1,91921υ−06PL=4.000OA
2=−2,32036Ll−08P2=6.0000A
3=−7,3349511−12pa=s、ooo。
i、Pi を示すp ただし C=1/R ψ:光軸からの高さ 実施例1 f=lUtJ W=32 F4.OR11N 10 −49.524 / 1.2.3=50.99 f4.5 =−56,45 fB =43.76 ΣD、=41S、8L 実施例2 f=tuu W=32 F 、茎、O
RD N f 1.2.3=49.84 f4.5 =−50,10 fB =41.06 ΣD=40.86 実施例3 f=llJOW=32 F4.lJ)七
lJ N シ/1.2.3=47.
25 f4,5 =−46,05 fB =41.22 Σ’Ll −47,05 実施例4 0 f=IUOW=32.5 F4.tJRD
N 1 16.056 7.94
1.50600 57.02 100
.792 2.653 −273.891
2.35 1.80518 25.44
57.621 4.715
48.565 5.29 1.53
172 48.96 −15.739
1.76 1.80610 40.97
−79.642 9.418
−10.034 1.76 1.49200
5509 −26.149 0.
2910 −82.353 4.71
1.74077 27.811
−36.754 非球面 1面 に= 5.0253OL+−02 A1=−1,91921υ−06PL=4.000OA
2=−2,32036Ll−08P2=6.0000A
3=−7,3349511−12pa=s、ooo。
A4=−3,08ム0すLI−ts P4=10.
001非球面 8面 に= −1,9308811−01 AI=−4,53059υ−06P1= 4.000
0A2=−1,87954υ−08P2=6.0000
A3=−3,364731J−12P3=8.0000
A4=−4,68480υ−16P4=10.0O00
f 14.3=56.36 f4.5 =−66,17 fB =39.90 ΣLl =40.87 実施例5 ゜ f=tou W=32.5 RLI N 11 −40.158 f 1,2.3=48.32 f4.a =−45,51 fB =39.92 Συ =40.87 実施例6 f=iuu W=32 FNo=4.0RL)
N ! 1,2.3=51.45 !4.5 = 58.30 fB =43.83 Σ1,1 =43.81 実施例7 f=luU W=32 F4.LIRi)
N ν f 1,2.3−51.77 f4.5 =−59,00 fB =43゜83 Σu =43.81
001非球面 8面 に= −1,9308811−01 AI=−4,53059υ−06P1= 4.000
0A2=−1,87954υ−08P2=6.0000
A3=−3,364731J−12P3=8.0000
A4=−4,68480υ−16P4=10.0O00
f 14.3=56.36 f4.5 =−66,17 fB =39.90 ΣLl =40.87 実施例5 ゜ f=tou W=32.5 RLI N 11 −40.158 f 1,2.3=48.32 f4.a =−45,51 fB =39.92 Συ =40.87 実施例6 f=iuu W=32 FNo=4.0RL)
N ! 1,2.3=51.45 !4.5 = 58.30 fB =43.83 Σ1,1 =43.81 実施例7 f=luU W=32 F4.LIRi)
N ν f 1,2.3−51.77 f4.5 =−59,00 fB =43゜83 Σu =43.81
第1図ないし哨7図はそれぞれ東tM例工ないし実施例
7のレンズ断面図、第8図ないし第14図は同じく、そ
れぞt′1.実施例1ないし2実施例7の収差曲線図で
ある。 %打出願人 小西六写真工業株式会社出順人代哩人
ブP即士 佐 藤 文 男(ほか1名) 第 1 図 第 2 ヅ 第 3 図 第 4 図 第 5 図 第 6 図 第 7 図 第 8 図 第 9 図 F4.(I W=32 球面収差 非点収差 歪曲収差第
10 図 一] 0 ] −] n
] −:(03(資))球面収差
′41屯収差 歪曲収差第 11 図 F4.OW=32.5 −I O] −] [11−3n 3(5
)球面収差 非点収差 歪曲収差第
12 図 F4.fl 球面収差 球面収差 球面収差 W=32.5 非改収停 歪曲収差 非点収差 歪曲収差 −32 非点収差 W曲収差
7のレンズ断面図、第8図ないし第14図は同じく、そ
れぞt′1.実施例1ないし2実施例7の収差曲線図で
ある。 %打出願人 小西六写真工業株式会社出順人代哩人
ブP即士 佐 藤 文 男(ほか1名) 第 1 図 第 2 ヅ 第 3 図 第 4 図 第 5 図 第 6 図 第 7 図 第 8 図 第 9 図 F4.(I W=32 球面収差 非点収差 歪曲収差第
10 図 一] 0 ] −] n
] −:(03(資))球面収差
′41屯収差 歪曲収差第 11 図 F4.OW=32.5 −I O] −] [11−3n 3(5
)球面収差 非点収差 歪曲収差第
12 図 F4.fl 球面収差 球面収差 球面収差 W=32.5 非改収停 歪曲収差 非点収差 歪曲収差 −32 非点収差 W曲収差
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 物体側から順に第1群は凸面全物体側に向けた正のメニ
スカス【/ンズ、第2群は負の嗅レンズ或は接合レンズ
、第3iLt正の罹レンズ或は接合レンズ、第4詳は凸
面ケIW側に向けた負Oメニスカスレンズ、第5群は凸
面ケ隊側に向けた正のメニスカスレンズからなり、 f:全レンズ系の@−成無焦点距 離L2,3 :嬉1、第2、第3レンズ群の合成焦点距
離 j45=鴎4、陶番5し′ンス0手(1)針昨、焦点V
巨離r、:第4レンズ絆■物体側曲率半匝 rb:第5レンズ群の吻体側曲率半匝 da:第3レンズ群と第4レンズU¥の間隔n1:第ル
ンズの硝材の屈折率 とするとき 0.4 (i <f′−23/f <0.60.
4 <114.51/f<0.7−O,l 6<ra
/f(−0,tJ 90、tJ 8<da/f
<o、 14−1.1 <”Vf <−
0,6n+ <1.63 ■条件を満足することを特徴とする全長の短い広角レン
ズ
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP57192367A JPS5983121A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 全長の短い広角写真レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP57192367A JPS5983121A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 全長の短い広角写真レンズ |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5983121A true JPS5983121A (ja) | 1984-05-14 |
JPH0412448B2 JPH0412448B2 (ja) | 1992-03-04 |
Family
ID=16290099
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP57192367A Granted JPS5983121A (ja) | 1982-11-04 | 1982-11-04 | 全長の短い広角写真レンズ |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS5983121A (ja) |
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-
1982
- 1982-11-04 JP JP57192367A patent/JPS5983121A/ja active Granted
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