JPS5981988A - カラ−映像信号のデジタル化記録方式 - Google Patents
カラ−映像信号のデジタル化記録方式Info
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- JPS5981988A JPS5981988A JP57189198A JP18919882A JPS5981988A JP S5981988 A JPS5981988 A JP S5981988A JP 57189198 A JP57189198 A JP 57189198A JP 18919882 A JP18919882 A JP 18919882A JP S5981988 A JPS5981988 A JP S5981988A
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- signal
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 15
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 10
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 abstract description 4
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/64—Circuits for processing colour signals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/80—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N9/804—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback involving pulse code modulation of the colour picture signal components
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカラー映像信号のデジタル化記録方式に係り、
カラー映像信号の低い周波数帯域成分をt’t、G、B
3原色の色信号とし、前記カラー映像信号の前記低い周
波数帯域を除いた高い周波数帯域成分を輝度信号とする
ように分け、色信号は時間分割信号とし、これをA/D
変換した後、この信号を)(、、G、Bの各1ビツトの
信号に変換してメモリーに記録すると共に、前記輝度信
号をん巾変換してI(、G、Bの各1ビツトの信号のタ
イミングと同じクロックでメモリーに記録することによ
り、カラー映像信号のデジタル化記録に際して量子化の
有効なものとなり、例えばNTSO標準カラーTV信号
を量子化数を減してデジタル化記録できるものとなるカ
ラー映像信号のデジタル化記録方式を提供することを目
的とする。
カラー映像信号の低い周波数帯域成分をt’t、G、B
3原色の色信号とし、前記カラー映像信号の前記低い周
波数帯域を除いた高い周波数帯域成分を輝度信号とする
ように分け、色信号は時間分割信号とし、これをA/D
変換した後、この信号を)(、、G、Bの各1ビツトの
信号に変換してメモリーに記録すると共に、前記輝度信
号をん巾変換してI(、G、Bの各1ビツトの信号のタ
イミングと同じクロックでメモリーに記録することによ
り、カラー映像信号のデジタル化記録に際して量子化の
有効なものとなり、例えばNTSO標準カラーTV信号
を量子化数を減してデジタル化記録できるものとなるカ
ラー映像信号のデジタル化記録方式を提供することを目
的とする。
カラー映像信号のデジタル化記録に際しては、例えば第
1図aに示す如く、〜のコンバータで直接入力信号(N
TSO方式の複合カラー映像信号)をメモリーにデジタ
ル記録する方式が提案されている。
1図aに示す如く、〜のコンバータで直接入力信号(N
TSO方式の複合カラー映像信号)をメモリーにデジタ
ル記録する方式が提案されている。
しかし、このような方式のものは、第1図すに示すよう
な輝度信号と同図Cに示すような搬送色信号とが合成さ
れているものであるから、その信号の最大値は1.33
、最小値は−0,33となり、信号レベル巾は1.66
のものであり、このことは輝度信号のみの量子化の場合
に比べて0.66分多くなり、A、/D変換時のビット
数が同じであるとすると、その増加分だけ効率は悪いも
のである。又、第1図Cの搬送色信号のみを考えると、
効率はもっと下がり、最小値の色のレベル0.44時に
は量子化ビット数が著しく少なくなる。例えば、A、/
])コンバータのビット数が8であるとすると、最小値
の色の色信号は6ビツト数のんのコンバータで変換した
のとほぼ同じになってし寸う。更に、搬送色信号の搬送
波の位相を正確に再生する為に、A/Dコンバータのサ
ンプリング周波数を3倍以」二と必要以上に高くしなけ
ればならず、A7Dコンバータの変換効率が悪いものと
なる。
な輝度信号と同図Cに示すような搬送色信号とが合成さ
れているものであるから、その信号の最大値は1.33
、最小値は−0,33となり、信号レベル巾は1.66
のものであり、このことは輝度信号のみの量子化の場合
に比べて0.66分多くなり、A、/D変換時のビット
数が同じであるとすると、その増加分だけ効率は悪いも
のである。又、第1図Cの搬送色信号のみを考えると、
効率はもっと下がり、最小値の色のレベル0.44時に
は量子化ビット数が著しく少なくなる。例えば、A、/
])コンバータのビット数が8であるとすると、最小値
の色の色信号は6ビツト数のんのコンバータで変換した
のとほぼ同じになってし寸う。更に、搬送色信号の搬送
波の位相を正確に再生する為に、A/Dコンバータのサ
ンプリング周波数を3倍以」二と必要以上に高くしなけ
ればならず、A7Dコンバータの変換効率が悪いものと
なる。
又、第2図に示す如く、入力信号をデコーダーによって
Y、I、Qの各信号に分け、これをマトリックスによっ
てR,G、Bの3原色信号に変換した後、それぞれの信
号をA/DコンバータでMR,、M O+M、と量子化
記録することも提案されているが、この方式ではA/1
)コンバータが3個必要であり、デジタル信号系列が3
つ必要である等の欠点がある。
Y、I、Qの各信号に分け、これをマトリックスによっ
てR,G、Bの3原色信号に変換した後、それぞれの信
号をA/DコンバータでMR,、M O+M、と量子化
記録することも提案されているが、この方式ではA/1
)コンバータが3個必要であり、デジタル信号系列が3
つ必要である等の欠点がある。
本発明は上記欠点を除去したものであり、以下その実施
例について説明する。
例について説明する。
第3図〜第5図は、本発明に係るカラー映像信号のデジ
タル化記録方式の1例を示すものであり、カラー映像信
号である入力信号はデコーダー及びマトリックスによっ
て輝度信号Yと色信号JG。
タル化記録方式の1例を示すものであり、カラー映像信
号である入力信号はデコーダー及びマトリックスによっ
て輝度信号Yと色信号JG。
Bに分けられ、輝度信号YはHl)Fを通してサンプリ
ング周波数fsでA/Dコンバータによって量子化され
る。又、R,G、Bの色信号は各々Ll)Fを通してそ
れぞれの低い周波数帯域成分+(、、G工、、B、を取
り出した後、R,、、G、、B、、の最高周波数(0,
5MHz) 。
ング周波数fsでA/Dコンバータによって量子化され
る。又、R,G、Bの色信号は各々Ll)Fを通してそ
れぞれの低い周波数帯域成分+(、、G工、、B、を取
り出した後、R,、、G、、B、、の最高周波数(0,
5MHz) 。
03倍以−にの周波数(1,,5MHz以上)で順次R
+L、G、、。
+L、G、、。
BLを切り換えて時間分割信号とするSWlで、肌。
G、、B、、の時間をずらせたOLの信号となし、この
信号CI、をA/Dコンバータに通して量子化する。次
に、このデジタル変換された時間分割信号Q、/をR1
,。
信号CI、をA/Dコンバータに通して量子化する。次
に、このデジタル変換された時間分割信号Q、/をR1
,。
(hl、13.、のデジタル変4換された各1ビツトの
信号R+、、’ 、G、、’、B、、’に変換するSW
2に加え、前記サンプリング周波数「Sと同じサンプリ
ング周波数で1ビット3色分計3ビットに変換する。す
なわち、デジタル変換された時間分割信号が、例えばラ
ノチアンドンフトレジスタからなるSW2に加えられる
ど、切換パルスl)、、’、Pθ/ 、 P、/及びク
ロックによってそれぞれR+L’ 、G、、’、B、、
′の信号に変換されたものとなり(Or、’の信号がS
W2に加えられると、P□′の信号によって次のP□′
のパルスがくるまでホールドされ、そしてこのホールド
された時にクロックの信号が加えられるとR1!、’の
信号が得られ、又同様にOL’の信号に対してP。′の
信号により次のパルスがくる才でホールドされ、そして
このホールドされた時にクロックが加えられるとOL’
の信号が得られ、又、同様にPB′の信号によりBL’
の信号が得られる)、これらの各信号をメモリーに記録
する。そして、又、A7D変換された輝度信号は、BL
/ 、GL’ 、BL’の信号のタイミングと同じクロ
ックでメモリーに記録するのである。従って、このよう
に処理しておけば、カラー映像信号の輝度信号と色信号
は同一サンプリング周波数となり、以後のICメモリー
等のデジタル系での取り扱いが容易々ものとなる。
信号R+、、’ 、G、、’、B、、’に変換するSW
2に加え、前記サンプリング周波数「Sと同じサンプリ
ング周波数で1ビット3色分計3ビットに変換する。す
なわち、デジタル変換された時間分割信号が、例えばラ
ノチアンドンフトレジスタからなるSW2に加えられる
ど、切換パルスl)、、’、Pθ/ 、 P、/及びク
ロックによってそれぞれR+L’ 、G、、’、B、、
′の信号に変換されたものとなり(Or、’の信号がS
W2に加えられると、P□′の信号によって次のP□′
のパルスがくるまでホールドされ、そしてこのホールド
された時にクロックの信号が加えられるとR1!、’の
信号が得られ、又同様にOL’の信号に対してP。′の
信号により次のパルスがくる才でホールドされ、そして
このホールドされた時にクロックが加えられるとOL’
の信号が得られ、又、同様にPB′の信号によりBL’
の信号が得られる)、これらの各信号をメモリーに記録
する。そして、又、A7D変換された輝度信号は、BL
/ 、GL’ 、BL’の信号のタイミングと同じクロ
ックでメモリーに記録するのである。従って、このよう
に処理しておけば、カラー映像信号の輝度信号と色信号
は同一サンプリング周波数となり、以後のICメモリー
等のデジタル系での取り扱いが容易々ものとなる。
例えばNTSC方式では、デコーダー0色出力を11−
Y 、 G−Y 、 B−Yで行なう手段が一般化され
ており、これは王、Q方式と異なり、色の再生周波数を
0.5Mト1zに限定したものであっても実用上はとん
ど差しつかえないものであり、従って色信号をデコーダ
ーにより隅−Yl、 、G 1. YL、BL Yl、
で取υ出し、この信号と輝度信号とをマトリックスにか
け、R,G、Bの3原色にする場合に、R,= Tll
、、、 =Y 、 −)−(Y 、、+Yn ) =
R1,−1−Y14C) = () +、 −Yl、
十(Yl、 +’Yu) =Q L +YI+B =
B+、 Yl、十(Yl、 +Yll) =BL
+Y1.1(但し、周波数帯域を0.5 M、Hzに制
限した色信号はB、I、−Yll、G+、−Y 、、B
、、−YLで表わされ、輝度信号はY +、 4−Y
uで表わされる。ここで、’ll’1.は輝度信号のQ
、 5 M Hz以下の周波数帯域成分、Yl、は輝度
信号のQ、5M1(z以上の周波数帯域成分である。)
の式が成立するので、R,、G、Bの信号を0.5MH
zのLPFに通せばYllはなくなり、各々几、、GL
、BLの低域成分のみとなり、一方輝度信号YはQ、5
MI(z以下を通さない1−IPFに加えればYl1の
みとなり1従9てA/Dコンバータを使って量子化を行
なう場合、色信号は低いサンプリング周波数で、しかも
ビット数は従来と同じ品位でよければ2ビット程度少な
くてすむ。又、Yoは高域成分であり、一般に低域成分
よりはレベルが少ないのが統計的に確認されているので
、A/Dコンバータを用いてデジタル変換する場合にY
、lをデジタル変換するA/Dコンバータのビット数は
色信号の場合のものよシさらに1ビツト以上少なくてよ
い。そして、色信号及び輝度信号のデジタル化された信
号を元に戻して再生するには、上記式よりR,、G、、
B、、に各々Yl(をプラスすれば几、()、Bの信号
となるので、加算器のみて容易に元の画像を再生できる
ものとなる。
Y 、 G−Y 、 B−Yで行なう手段が一般化され
ており、これは王、Q方式と異なり、色の再生周波数を
0.5Mト1zに限定したものであっても実用上はとん
ど差しつかえないものであり、従って色信号をデコーダ
ーにより隅−Yl、 、G 1. YL、BL Yl、
で取υ出し、この信号と輝度信号とをマトリックスにか
け、R,G、Bの3原色にする場合に、R,= Tll
、、、 =Y 、 −)−(Y 、、+Yn ) =
R1,−1−Y14C) = () +、 −Yl、
十(Yl、 +’Yu) =Q L +YI+B =
B+、 Yl、十(Yl、 +Yll) =BL
+Y1.1(但し、周波数帯域を0.5 M、Hzに制
限した色信号はB、I、−Yll、G+、−Y 、、B
、、−YLで表わされ、輝度信号はY +、 4−Y
uで表わされる。ここで、’ll’1.は輝度信号のQ
、 5 M Hz以下の周波数帯域成分、Yl、は輝度
信号のQ、5M1(z以上の周波数帯域成分である。)
の式が成立するので、R,、G、Bの信号を0.5MH
zのLPFに通せばYllはなくなり、各々几、、GL
、BLの低域成分のみとなり、一方輝度信号YはQ、5
MI(z以下を通さない1−IPFに加えればYl1の
みとなり1従9てA/Dコンバータを使って量子化を行
なう場合、色信号は低いサンプリング周波数で、しかも
ビット数は従来と同じ品位でよければ2ビット程度少な
くてすむ。又、Yoは高域成分であり、一般に低域成分
よりはレベルが少ないのが統計的に確認されているので
、A/Dコンバータを用いてデジタル変換する場合にY
、lをデジタル変換するA/Dコンバータのビット数は
色信号の場合のものよシさらに1ビツト以上少なくてよ
い。そして、色信号及び輝度信号のデジタル化された信
号を元に戻して再生するには、上記式よりR,、G、、
B、、に各々Yl(をプラスすれば几、()、Bの信号
となるので、加算器のみて容易に元の画像を再生できる
ものとなる。
上述の如く、本発明に係るカラー映像信号のデジタル化
記録方式は、カラー映像信号の低い周波数帯域成分をJ
O,B3原色の色信号とし、前記カラー映像信号の前記
低い周波数帯域を除いた高い周波数帯域成分を輝度信号
とするように分け、色信号は時間分割信号とし、これを
A/I)変換した後、この信号をa 、 G 、 Bの
各1ビツトの信号に変換してメモリーに記録すると共に
、前記輝度信号をA/D変換してR,G、Hの各1ビツ
トの信号のタイミングと同じクロックでメモリーに記録
するものであるので、カラー映像信号の色信号を量子化
する場合に有利なものであり、例えばん巾コンバータの
ビット数が少なくても従来と同じ品位のものが得られる
ようになり、又ん巾コンバータのサンプリング周波数を
低くできる等の特長を有する。
記録方式は、カラー映像信号の低い周波数帯域成分をJ
O,B3原色の色信号とし、前記カラー映像信号の前記
低い周波数帯域を除いた高い周波数帯域成分を輝度信号
とするように分け、色信号は時間分割信号とし、これを
A/I)変換した後、この信号をa 、 G 、 Bの
各1ビツトの信号に変換してメモリーに記録すると共に
、前記輝度信号をA/D変換してR,G、Hの各1ビツ
トの信号のタイミングと同じクロックでメモリーに記録
するものであるので、カラー映像信号の色信号を量子化
する場合に有利なものであり、例えばん巾コンバータの
ビット数が少なくても従来と同じ品位のものが得られる
ようになり、又ん巾コンバータのサンプリング周波数を
低くできる等の特長を有する。
第1図2 、 I〕、 c及び第2図はカラー映像信号
のデジタル化記録方式の説明図、第3図は本発明に係る
カラー映像信号のデジタル化記録方式の1実施例の説明
図、第4図は川、 GL、 BL及びYllの周波数分
布図、第5図は変換信号例の説明図である。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代理人 宇 高 克 己 第1図 ((1) tb) も (C) 才2.図 第1頁の続き 0発 明 者 本内勉 横浜市神奈用区守屋町3−12日 本ビクター株式会社内 手続補正書(自発) 昭オロ58年12月lz日 特許庁長官 若杉和夫殿 1 事件の表示 特願昭57−189198号2
発明の名称 カラー映像信号のテジクル化記録方式
日本ビクター株式会社 (2)図面 6、 補正の内容 (1)明細書第3ページ第12行目「量子化」を1量子
化」と補正する。 (2)明細書第3ページ第14行目「・・は悪い」と「
もので・・・」との間に、「(即ち、量子化歪が多くな
る)」を挿入する。 (3)明細書第3ページ第19〜20行目「レベルは・
・・・・・6ビツト数」を、「レベルは全体のレベlし
l〕の−o:++ ;1であり、色信号は2ビツト少1
.66 4 ない6ビツト」と補正する。 (4) 明細書第4ページ第19行目1’−HPF’
Jを「BPF」と補正する。 (5)明細書第5ページ第4行目「周波数(」を、−波
数ft’(切換えが一巡する周期の逆数、Jと補正する
。 (6)明細書第5ページ第7行目「通して量子化する」
を、[通してサンプリング周波数3ftで量子化し、1
〕(図では6)ビットの並列データとして出力する]と
補正する。 (7)明細書第5ページ第8〜9行目[、、、・・・・
・・1ビット」を、「各色別の直列データ形式」と補正
する。 (8)明細書第5ページ第10〜亀工行目「、前記サン
プ・・・・・・に変換す」を削除する。 (9)明細書第5ページ第13〜14行目「ラッチアン
ド」を削除する。 00)明細書第5ページ第17行目〜第6ページ第5行
目r (cL/の・・・・・・得られる)」を、「(C
1、′の信号がS W tに加えられると、P′、の)
くルスによって、CL′が赤色用シフトレジスタにロー
ドされ、次のP1′パルスがくるまでの間の繰返し周波
数n f tのクロックパルスによって、直列データ形
式のRL′信号として出力される。伺、G1.′及びB
L/についても同様である。)」と補正する。 旧)明細書第6ページ第9〜10行目「カラー映・・・
・・・となり、」を削除する。 (12) 明細書第6ページ第14行目r、1t−y
。 Cx−Y、B−Y]を、「色差信号R,−Y 。 G−Y、B−Yの形」と補正する。 (13)明細書第7ページ第4行”目「色信号」を、「
色差信号」と補正する。 (14)図面中、第1図す、c 、第3図及び第5図を
、別紙の通り補正する。 7 じ 聞 一一−−−−−−−−−ヘー〜 1et−\ ″−−−− −−−−−−−−−−−−一一一一− BL −□“□゛□゛□−□゛□゛□−□−□゛
2
のデジタル化記録方式の説明図、第3図は本発明に係る
カラー映像信号のデジタル化記録方式の1実施例の説明
図、第4図は川、 GL、 BL及びYllの周波数分
布図、第5図は変換信号例の説明図である。 特許出願人 日本ビクター株式会社 代理人 宇 高 克 己 第1図 ((1) tb) も (C) 才2.図 第1頁の続き 0発 明 者 本内勉 横浜市神奈用区守屋町3−12日 本ビクター株式会社内 手続補正書(自発) 昭オロ58年12月lz日 特許庁長官 若杉和夫殿 1 事件の表示 特願昭57−189198号2
発明の名称 カラー映像信号のテジクル化記録方式
日本ビクター株式会社 (2)図面 6、 補正の内容 (1)明細書第3ページ第12行目「量子化」を1量子
化」と補正する。 (2)明細書第3ページ第14行目「・・は悪い」と「
もので・・・」との間に、「(即ち、量子化歪が多くな
る)」を挿入する。 (3)明細書第3ページ第19〜20行目「レベルは・
・・・・・6ビツト数」を、「レベルは全体のレベlし
l〕の−o:++ ;1であり、色信号は2ビツト少1
.66 4 ない6ビツト」と補正する。 (4) 明細書第4ページ第19行目1’−HPF’
Jを「BPF」と補正する。 (5)明細書第5ページ第4行目「周波数(」を、−波
数ft’(切換えが一巡する周期の逆数、Jと補正する
。 (6)明細書第5ページ第7行目「通して量子化する」
を、[通してサンプリング周波数3ftで量子化し、1
〕(図では6)ビットの並列データとして出力する]と
補正する。 (7)明細書第5ページ第8〜9行目[、、、・・・・
・・1ビット」を、「各色別の直列データ形式」と補正
する。 (8)明細書第5ページ第10〜亀工行目「、前記サン
プ・・・・・・に変換す」を削除する。 (9)明細書第5ページ第13〜14行目「ラッチアン
ド」を削除する。 00)明細書第5ページ第17行目〜第6ページ第5行
目r (cL/の・・・・・・得られる)」を、「(C
1、′の信号がS W tに加えられると、P′、の)
くルスによって、CL′が赤色用シフトレジスタにロー
ドされ、次のP1′パルスがくるまでの間の繰返し周波
数n f tのクロックパルスによって、直列データ形
式のRL′信号として出力される。伺、G1.′及びB
L/についても同様である。)」と補正する。 旧)明細書第6ページ第9〜10行目「カラー映・・・
・・・となり、」を削除する。 (12) 明細書第6ページ第14行目r、1t−y
。 Cx−Y、B−Y]を、「色差信号R,−Y 。 G−Y、B−Yの形」と補正する。 (13)明細書第7ページ第4行”目「色信号」を、「
色差信号」と補正する。 (14)図面中、第1図す、c 、第3図及び第5図を
、別紙の通り補正する。 7 じ 聞 一一−−−−−−−−−ヘー〜 1et−\ ″−−−− −−−−−−−−−−−−一一一一− BL −□“□゛□゛□−□゛□゛□−□−□゛
2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ カラー映像信号の低い周波数帯域成分をR2O,B
3原色の色信号とし、前記カラー映像信号の前記低い周
波数帯域を除いた高い周波数帯域成分を輝度信号とする
ように分け、色信号は時間分割信号とし、これをA/D
変換した後、この信号をJG、Hの各1ビツトの信号に
変換してメモリーに記録すると共に、前記輝度信号をM
)変換してR,G、Hの各1ビツトの信号のタイミング
と同じクロックでメモリーに記録することを特徴とする
カラー映像信号のデジタル化記録方式。 ■ 特許請求の範囲第1項記載のカラー映像信号のデジ
タル化記録方式において、低い周波数帯域を0.5 M
f−1zより低く、高い周波数帯域を■ 特許請求の
範囲第1項記載のカラー映像信号のデジタル化記録方式
において、デジタル変換する場合に高い周波数帯域の信
号は低い周波数帯域の信号を量子化する場合よりも1ビ
ツト以上少ないA/Dコンバータを用いるもの。
Priority Applications (4)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP57189198A JPS5981988A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | カラ−映像信号のデジタル化記録方式 |
DE19833339030 DE3339030A1 (de) | 1982-10-29 | 1983-10-27 | Schaltungsanordnung zur digitalisierung und speicherung von video-farbsignalen |
US06/546,538 US4549201A (en) | 1982-10-29 | 1983-10-28 | Circuit arrangement for digitizing and storing color video signal |
GB08328851A GB2129251B (en) | 1982-10-29 | 1983-10-28 | Circuit arrangement for digitizing and storing color video signal |
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP57189198A JPS5981988A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | カラ−映像信号のデジタル化記録方式 |
US06/546,538 US4549201A (en) | 1982-10-29 | 1983-10-28 | Circuit arrangement for digitizing and storing color video signal |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5981988A true JPS5981988A (ja) | 1984-05-11 |
Family
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