JPS592594A - モ−タ群の電源回路 - Google Patents
モ−タ群の電源回路Info
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- JPS592594A JPS592594A JP57108401A JP10840182A JPS592594A JP S592594 A JPS592594 A JP S592594A JP 57108401 A JP57108401 A JP 57108401A JP 10840182 A JP10840182 A JP 10840182A JP S592594 A JPS592594 A JP S592594A
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- Japan
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- motor drive
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P5/00—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
- H02P5/68—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors controlling two or more DC dynamo-electric motors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P5/00—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors
- H02P5/60—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of two or more electric motors controlling combinations of DC and AC dynamo-electric motors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/04—Arrangements for controlling or regulating the speed or torque of more than one motor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Multiple Motors (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はモータの駆動電源回路に係り、特に複数のモー
タを駆動する回路群の電力ロスを低減jるのに好適なモ
ータ群の電源回路に関jる。
タを駆動する回路群の電力ロスを低減jるのに好適なモ
ータ群の電源回路に関jる。
従来のモータ電源回路の一例として、たとえば特願昭5
5−148374号に示される回路がある。
5−148374号に示される回路がある。
これを第1図に示す。図で、供給電圧源1の電圧ンスイ
ッチ2ヶ連続的にON・OFF L、ダイオード3・コ
イル4・コンデンサ5により平滑し、モータ駆動回路2
7の電源とする。ここで、モータ駆動回路27は端子1
5からの入力により制御されており、この制御入力信号
によってこのモータ駆動回路27が必要とする電圧が変
化する。そこで、この必要電圧を検出する検出回路26
を介して、可変電源回路25へ負帰還する。ここで、可
変電源回路25に効率の良いスイッチングレギーレータ
回路等を用いて、モータ駆動回路27が必要とする最小
の電圧乞供給することにより電力ロスを低減するもので
ある。
ッチ2ヶ連続的にON・OFF L、ダイオード3・コ
イル4・コンデンサ5により平滑し、モータ駆動回路2
7の電源とする。ここで、モータ駆動回路27は端子1
5からの入力により制御されており、この制御入力信号
によってこのモータ駆動回路27が必要とする電圧が変
化する。そこで、この必要電圧を検出する検出回路26
を介して、可変電源回路25へ負帰還する。ここで、可
変電源回路25に効率の良いスイッチングレギーレータ
回路等を用いて、モータ駆動回路27が必要とする最小
の電圧乞供給することにより電力ロスを低減するもので
ある。
この可変電源回路25は三角波発生回路6とこの出力を
電力の入力とする比較器7と検出回路26の出力を基準
電圧8を比較増幅する誤差増幅器9などから構成される
。また、モータ駆動回路27は、モータ軸に取り付けら
れたロータマグネット240回転位置ケ検出する位置検
出器17とこの出力により、モータ駆動コイル群21〜
23に順次切り換え通電するトランジスタ群18〜2゜
の導通期間ケ制御する切り換え回路16とから成る。こ
こでトランジスタ群18〜20の導通期間に流nる電流
量は端子150入力により制御され、モータ駆動コイル
群21〜23は定電流で駆動されている。ここで、トラ
ンジスタ群18〜20のコレクタ電位のうち、最も低い
電位ケ抵抗11及び基準電源10でバイアスされたダイ
オード群12〜14で検出する検出回路26ン介して可
変電源回路25に負帰還を行っている。本回路構成によ
りダイオード群12〜14の共通接続点電位は基準電源
8の電位と等しくなる様に可変電源回路25の出力が制
御される。ここで、トランジスタ群18〜20が定電流
動作ケ行うに必要な最小のコレクタ電位に成る様に基準
電圧8を設定すnば、モータ駆動回路の電力ロスすなわ
ちトランジスタ群18〜20の電力ロスを最小[するこ
とができる。
電力の入力とする比較器7と検出回路26の出力を基準
電圧8を比較増幅する誤差増幅器9などから構成される
。また、モータ駆動回路27は、モータ軸に取り付けら
れたロータマグネット240回転位置ケ検出する位置検
出器17とこの出力により、モータ駆動コイル群21〜
23に順次切り換え通電するトランジスタ群18〜2゜
の導通期間ケ制御する切り換え回路16とから成る。こ
こでトランジスタ群18〜20の導通期間に流nる電流
量は端子150入力により制御され、モータ駆動コイル
群21〜23は定電流で駆動されている。ここで、トラ
ンジスタ群18〜20のコレクタ電位のうち、最も低い
電位ケ抵抗11及び基準電源10でバイアスされたダイ
オード群12〜14で検出する検出回路26ン介して可
変電源回路25に負帰還を行っている。本回路構成によ
りダイオード群12〜14の共通接続点電位は基準電源
8の電位と等しくなる様に可変電源回路25の出力が制
御される。ここで、トランジスタ群18〜20が定電流
動作ケ行うに必要な最小のコレクタ電位に成る様に基準
電圧8を設定すnば、モータ駆動回路の電力ロスすなわ
ちトランジスタ群18〜20の電力ロスを最小[するこ
とができる。
また、モータが所定の速度で回転している時のトランジ
スタ群18〜20のコレクタ波形を第2図に示す。図で
、横軸28は時間、縦軸29は電圧を示し、特性50−
32はトランジスタ18〜20のコレクタ波形をそれぞ
れ示す。また特性36は可変電源回路25の出力電圧な
示す。ここで各コレクタ波形はモータの回転速度に比例
した周波数のSIN波に近い波形が得られる。また、各
コイル21〜23にt流を導通している期間だけ、各コ
イル21〜23が有する抵抗分による電圧ドロップ波形
が加算されている。第1図に示す回路ン使用した場合に
は第2図に示す特性群30〜32のうち最もローレベル
の電位が常に基準電圧8に固定される。また、一般的に
はダイオード群12〜14の共通接続点から誤差増幅器
90間にローパスフィルタなどヶ設けて使用さnること
か多い。この場合には第2図に示す如く、各コイル21
〜23に生じる逆起電圧波形の周波数に対しては応答し
ない様な可変電源回路25の出力波形33が得らnる。
スタ群18〜20のコレクタ波形を第2図に示す。図で
、横軸28は時間、縦軸29は電圧を示し、特性50−
32はトランジスタ18〜20のコレクタ波形をそれぞ
れ示す。また特性36は可変電源回路25の出力電圧な
示す。ここで各コレクタ波形はモータの回転速度に比例
した周波数のSIN波に近い波形が得られる。また、各
コイル21〜23にt流を導通している期間だけ、各コ
イル21〜23が有する抵抗分による電圧ドロップ波形
が加算されている。第1図に示す回路ン使用した場合に
は第2図に示す特性群30〜32のうち最もローレベル
の電位が常に基準電圧8に固定される。また、一般的に
はダイオード群12〜14の共通接続点から誤差増幅器
90間にローパスフィルタなどヶ設けて使用さnること
か多い。この場合には第2図に示す如く、各コイル21
〜23に生じる逆起電圧波形の周波数に対しては応答し
ない様な可変電源回路25の出力波形33が得らnる。
従来、この様なシステムにおいて、複数個のモータ群を
駆動する場合には複数個の可変電源回路を用いていた。
駆動する場合には複数個の可変電源回路を用いていた。
これを第6図に示す。図で、第1図と同一符号は同一機
能を示す。ここで、新たにモータ駆動回路36ン必要と
した場合に新たに可変電源回路34及び検出回路35ヲ
必要とした。この様に、モータの数だけ可変電源回路を
設けることは非常に高価なものとなるという次点がある
。
能を示す。ここで、新たにモータ駆動回路36ン必要と
した場合に新たに可変電源回路34及び検出回路35ヲ
必要とした。この様に、モータの数だけ可変電源回路を
設けることは非常に高価なものとなるという次点がある
。
本発明の目的は、複数個のモータ群χ比教的低価格で、
効率良く駆動する電源回路ケ提供することにある。
効率良く駆動する電源回路ケ提供することにある。
複数個のモータ群を同時にまたは順次駆動する際に、モ
ータ群の電源を共通とし、モータ群の内で最も高い電圧
を必要とするモータに合せて共通電源電圧ケ決めろ様に
構成し、各モータケ定電流で駆動して制御する構成とす
ることで可変電源回路を共通化するものである。
ータ群の電源を共通とし、モータ群の内で最も高い電圧
を必要とするモータに合せて共通電源電圧ケ決めろ様に
構成し、各モータケ定電流で駆動して制御する構成とす
ることで可変電源回路を共通化するものである。
以下、本発明の一実施例7第4図・第5図・第6図によ
り説明する。第4図は本発明の一例を示すブロック図、
第5図は本発明ン実施するに好適な磁気記録再生装置の
構造ケ示す構造図、第6図は本発明の一実施例を示す具
体的な回路構成のブロック図をそわぞれ示す。
り説明する。第4図は本発明の一例を示すブロック図、
第5図は本発明ン実施するに好適な磁気記録再生装置の
構造ケ示す構造図、第6図は本発明の一実施例を示す具
体的な回路構成のブロック図をそわぞれ示す。
第4図で、第1図・第3図と同一符号は同一機能を示す
。図で、モータ駆動回路27・36はそれぞれ速度制御
または出力トルク制御が施され、定電流駆動されている
。ここで、各モータ駆動回路27・36が必要とする最
小電圧ケ検出する検出回路26・35の出力を比較・選
択回路37により、より高い電圧を必要とするモータ駆
動回路(27または36)の検出回路(26または35
)の出力を可変電源回路58に帰還信号として供給する
。
。図で、モータ駆動回路27・36はそれぞれ速度制御
または出力トルク制御が施され、定電流駆動されている
。ここで、各モータ駆動回路27・36が必要とする最
小電圧ケ検出する検出回路26・35の出力を比較・選
択回路37により、より高い電圧を必要とするモータ駆
動回路(27または36)の検出回路(26または35
)の出力を可変電源回路58に帰還信号として供給する
。
こtにより、可変電源回路38の出力はモータ駆動回路
27・36の電力の高い電圧奢必要とするものに合せて
変化する。ここで、より低い電圧でも動作可能な他力の
モータ駆動回路は、上記した様に定電流駆動されており
、電源変動の影響は受けない。
27・36の電力の高い電圧奢必要とするものに合せて
変化する。ここで、より低い電圧でも動作可能な他力の
モータ駆動回路は、上記した様に定電流駆動されており
、電源変動の影響は受けない。
また、第4図ではモータ駆動回路が2個の場合を示した
が、3個以上の場合には同様の事が行えることは容易に
理解できるであろう。
が、3個以上の場合には同様の事が行えることは容易に
理解できるであろう。
次に本発明を適用するに好適な磁気記録再生装置のテー
プ走行系の機*W第5図により説明する。図で、39は
録画再生ヘッドを有する回転シリンダ、40・41はロ
ーディングピン、42はテンシ璽ンピン、43は磁気テ
ープ、44はキャプスタン、45はキャプスタンモータ
を示す。46はピンチローラ、47はカセットハーフ、
48は供給リール、49は巻取りリール、50はリール
モータ、51はリールモータ軸に圧着して転勤するアイ
ドラで1回転方向により、供給リール48および巻取り
リール49に喰み合って動力の伝達ケするアイドラを示
す。
プ走行系の機*W第5図により説明する。図で、39は
録画再生ヘッドを有する回転シリンダ、40・41はロ
ーディングピン、42はテンシ璽ンピン、43は磁気テ
ープ、44はキャプスタン、45はキャプスタンモータ
を示す。46はピンチローラ、47はカセットハーフ、
48は供給リール、49は巻取りリール、50はリール
モータ、51はリールモータ軸に圧着して転勤するアイ
ドラで1回転方向により、供給リール48および巻取り
リール49に喰み合って動力の伝達ケするアイドラを示
す。
次に動作を説明する。カセットハーフ47ケ装着し、再
生状態にすると、カセットハーフ47内に位置していた
ローディングピン40−41は第5図に示す状態へ移動
し、テープ5はカセットハーフ47から引き出され、シ
リンダ39に巻き付けられシリンダ内の画像録画再生へ
7ドに接する。
生状態にすると、カセットハーフ47内に位置していた
ローディングピン40−41は第5図に示す状態へ移動
し、テープ5はカセットハーフ47から引き出され、シ
リンダ39に巻き付けられシリンダ内の画像録画再生へ
7ドに接する。
また、ピンチローラ46のキャプスタン44への圧着回
転により、テープ43はシリンダ39上を走行する。ま
た、この駆動されたテープ43ケたるみな(、巻取りリ
ール49に巻き取るために、リールモータ50を駆動し
、アイドラ51を巻取りリール49に圧着し回転させテ
ープ43’ll’巻取る。
転により、テープ43はシリンダ39上を走行する。ま
た、この駆動されたテープ43ケたるみな(、巻取りリ
ール49に巻き取るために、リールモータ50を駆動し
、アイドラ51を巻取りリール49に圧着し回転させテ
ープ43’ll’巻取る。
ここで、磁気記録再生装置では、キャプスタン速度を可
変して行う複数モードの可変速再生が一般に行われてお
り、この場合キャプスタンモータ45とリールモータ5
0は比例的に速度を切り換えることどなる。この様に複
数のモードで2個のモータ(キャプスタンモータ45と
す=ルモータ50)が比列的に速度を切り換える場合。
変して行う複数モードの可変速再生が一般に行われてお
り、この場合キャプスタンモータ45とリールモータ5
0は比例的に速度を切り換えることどなる。この様に複
数のモードで2個のモータ(キャプスタンモータ45と
す=ルモータ50)が比列的に速度を切り換える場合。
それぞ扛のモータ駆動回路が必要とする最小の電源電圧
も比例的に変化する。ここで、各モータの特性ケ適当に
設計することにより各モードにおいて必要とする2個の
モータの駆動電源電圧が比較的近い値を示すことは容易
に理解できるであろう。本発明はこの様に設計された2
個のモータを駆動する回路の電源回路に好適である。
も比例的に変化する。ここで、各モータの特性ケ適当に
設計することにより各モードにおいて必要とする2個の
モータの駆動電源電圧が比較的近い値を示すことは容易
に理解できるであろう。本発明はこの様に設計された2
個のモータを駆動する回路の電源回路に好適である。
この具体的な一実施例〉第6図により説明する。図で、
第1・第3・第4図と同一符号は同一機能Y示す。52
はPNP )ランジスタ、53はNPN)ランジスタ、
54・55は抵抗、56は比較器を示す。57はロータ
マグネット240回転速度に応じて得られる周波数発生
器、58は周波数発生器57の出力を増幅する増幅器、
59は増幅器58め出力周波数を電圧に変換する周波数
−電圧変換器を示す。60は第1のモータ駆動回路、6
0′は第2のモータ駆動回路、12′・13′・14′
はダイオード、15′はモード切り換え端子を示す。ま
た、61は抵抗、62は容iン示す、ここで、第1・第
2のモータ駆動回路60060′は第5図のキャプスタ
ンモータ45、リールモータ50のそ扛ぞれの駆動回路
に相当する。各モータ駆動回路はモータの回転速度に応
じた周波数を発生する周波数発生器57χ有し、これt
増幅器5B’Y介して周波数−電圧変換器59に印加さ
n、この出力電圧をモータの制御電圧入力とする速度制
御ループ2持つ。
第1・第3・第4図と同一符号は同一機能Y示す。52
はPNP )ランジスタ、53はNPN)ランジスタ、
54・55は抵抗、56は比較器を示す。57はロータ
マグネット240回転速度に応じて得られる周波数発生
器、58は周波数発生器57の出力を増幅する増幅器、
59は増幅器58め出力周波数を電圧に変換する周波数
−電圧変換器を示す。60は第1のモータ駆動回路、6
0′は第2のモータ駆動回路、12′・13′・14′
はダイオード、15′はモード切り換え端子を示す。ま
た、61は抵抗、62は容iン示す、ここで、第1・第
2のモータ駆動回路60060′は第5図のキャプスタ
ンモータ45、リールモータ50のそ扛ぞれの駆動回路
に相当する。各モータ駆動回路はモータの回転速度に応
じた周波数を発生する周波数発生器57χ有し、これt
増幅器5B’Y介して周波数−電圧変換器59に印加さ
n、この出力電圧をモータの制御電圧入力とする速度制
御ループ2持つ。
各モータはこの周波数−電圧変換器59に相当する部分
を切り換えることによりモータの速度を切り換え、各可
変速再生モードに設定する。
を切り換えることによりモータの速度を切り換え、各可
変速再生モードに設定する。
また、各モータが必要とする電圧を検出する手段として
、ダイオード12〜14及びダイオード12′〜14′
のアノード側ケ共通接続し各カンード側の最も低い電圧
ケ検出出力として誤差増幅器9に供給′1−る。図では
、先に述べた様にこの間に抵抗61・容量62のローパ
スフィルタ2設けている。
、ダイオード12〜14及びダイオード12′〜14′
のアノード側ケ共通接続し各カンード側の最も低い電圧
ケ検出出力として誤差増幅器9に供給′1−る。図では
、先に述べた様にこの間に抵抗61・容量62のローパ
スフィルタ2設けている。
これらにより5.各モータの駆動トランジスタ。
たとえばトランジスタ18〜20が常に飽和することな
く周波数−電圧変換器からの出力に応じて定電流駆動さ
れる。また、比較器56の出力はトランジスタ55YO
N−OFF駆動しこの出力によリパワートランジスタ5
2が駆動される。
く周波数−電圧変換器からの出力に応じて定電流駆動さ
れる。また、比較器56の出力はトランジスタ55YO
N−OFF駆動しこの出力によリパワートランジスタ5
2が駆動される。
ここで、第5図に示した様にキャプスタンモータ45及
びリールモータ50はテープ46により連結されており
、可変速再生モード時などには両者のモータが比列的に
速度変化する。このため、両者のモータが必要とする電
圧も同じ様に増減するため、両者のモータ馨適当に設計
することにより電源ラインを共通化しても、各モータ駆
動回路の電力ロスは比較的少ない。
びリールモータ50はテープ46により連結されており
、可変速再生モード時などには両者のモータが比列的に
速度変化する。このため、両者のモータが必要とする電
圧も同じ様に増減するため、両者のモータ馨適当に設計
することにより電源ラインを共通化しても、各モータ駆
動回路の電力ロスは比較的少ない。
この様に複数のモータ群が各モードにおいて同一の方向
に増減の変化ンする場合には特に有効なものとなる。
に増減の変化ンする場合には特に有効なものとなる。
本発明によれば、複数個のモータ群の電源を共通化し1
個の可変電源回路により供給できるので経済性に丁ぐn
ていると同時にモータ駆動回路の電力ロスも比較的すく
なくでき省電力効果も充分に得られる効果がある。
個の可変電源回路により供給できるので経済性に丁ぐn
ていると同時にモータ駆動回路の電力ロスも比較的すく
なくでき省電力効果も充分に得られる効果がある。
第1図は従来のモータ駆動回路の一例を示すブロック図
、第2図は第1図の動作ケ説明するだめの波形図、第3
図は従来システムを示すブロック図、第4図は本発明に
よるシステムのブロック因、第5図は磁気記録角主装置
の機411’Y示1−構成図、第6図は本発明の一実施
例を示すブロック図である。 1・・・供給電圧源 10−、基準電源11・・・
抵抗 12・13−14・12′・13′・14′・・ダイオ
ード15・・・端子 25・68・・・可変
電源回路26・35・・・検出回路 27・・・モ
ータ駆動回路37・・・比較選択回路 459・・キャプスタンモータ 50・・・リールモータ 57・・・周波数発生器5
9・・・周波数−電圧変換器 60・60′・・モータ駆動回路 オ 1 図 L
、」オ 2 図 才 3 図 2〜 才4 図 才 5 l づイ・ 乙 国ゴ
、第2図は第1図の動作ケ説明するだめの波形図、第3
図は従来システムを示すブロック図、第4図は本発明に
よるシステムのブロック因、第5図は磁気記録角主装置
の機411’Y示1−構成図、第6図は本発明の一実施
例を示すブロック図である。 1・・・供給電圧源 10−、基準電源11・・・
抵抗 12・13−14・12′・13′・14′・・ダイオ
ード15・・・端子 25・68・・・可変
電源回路26・35・・・検出回路 27・・・モ
ータ駆動回路37・・・比較選択回路 459・・キャプスタンモータ 50・・・リールモータ 57・・・周波数発生器5
9・・・周波数−電圧変換器 60・60′・・モータ駆動回路 オ 1 図 L
、」オ 2 図 才 3 図 2〜 才4 図 才 5 l づイ・ 乙 国ゴ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 スイッチングレギーレータ回路で構成された可変電
圧源と、該出力に接続された複数のモータの駆動回路群
において、前記モータの駆動回路群のそれぞ扛が必要と
する最小の電圧を検出する検出手段群と、前記のうち最
も高い電圧を必要とするモータの駆動回路の検出手段出
力により、前記可変電圧源の出力電圧ケ制御jる帰還ル
ープヶ設けることヶ特徴としたモータ群の電源回路。 2 前記複数のモータが磁気記録再生装置の供給リール
および巻取りリール奢駆動するリールモータと、前記供
給リールと前記巻取りリールとの中間で磁気テープに結
合し該磁気テープの送り速度を制御するキャプスタンセ
ータとから成ること乞特徴とした特許請求の範囲第1項
に記載したモータ群−の電源回路。
Priority Applications (3)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP57108401A JPS592594A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | モ−タ群の電源回路 |
US06/506,896 US4503369A (en) | 1982-06-25 | 1983-06-22 | Power supply for plural brushless DC motors |
EP83106107A EP0097916A3 (en) | 1982-06-25 | 1983-06-22 | Power supply for plural motors |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP57108401A JPS592594A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | モ−タ群の電源回路 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS592594A true JPS592594A (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=14483817
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP57108401A Pending JPS592594A (ja) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | モ−タ群の電源回路 |
Country Status (3)
Country | Link |
---|---|
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