JPS591166A - 疲労塗膜の除去方法 - Google Patents
疲労塗膜の除去方法Info
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- JPS591166A JPS591166A JP10986682A JP10986682A JPS591166A JP S591166 A JPS591166 A JP S591166A JP 10986682 A JP10986682 A JP 10986682A JP 10986682 A JP10986682 A JP 10986682A JP S591166 A JPS591166 A JP S591166A
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- fatigued
- ice
- film
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- Granted
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
- B24C1/00—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods
- B24C1/08—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods for polishing surfaces, e.g. smoothing a surface by making use of liquid-borne abrasives
- B24C1/086—Descaling; Removing coating films
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
- B24C1/00—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods
- B24C1/003—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods using material which dissolves or changes phase after the treatment, e.g. ice, CO2
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は疲労塗膜の除去方法に係り、特に氷粒投射によ
り下塗り塗膜を傷めずに上塗り塗膜のみを除去すること
ができる疲労塗膜の除去方法に関する。
り下塗り塗膜を傷めずに上塗り塗膜のみを除去すること
ができる疲労塗膜の除去方法に関する。
一般に金属表面は保護、防錆及び美観を確保する目的の
ために塗装が施されるが、その目的をより完全なものと
するため1回塗装ではなく下塗り塗装と上塗り塗装ある
いはこのIjlに中塗り塗装を入れた2回以上の塗装が
施されるのが通例である。ところで、時間経過とともに
生じる疲労のため塗膜の劣化や浮き或いは損傷は避けら
れず、また下塗り塗膜を破ってさびが発生する場合もあ
る。この場合、従来はサンドブラスト又はショツトブラ
ストにより下塗り塗膜味で完全に除去して、再度下塗り
と上塗り塗装とを施工していた。こI’L ij:サン
ドブラストやショツトブラストでは投射された粒子か砂
或いは鋼球であるため硬度が高く、必要以上に大きな衝
撃力を与えるため上塗り、下塗り塗膜の区別なしにこれ
を除去するからである。
ために塗装が施されるが、その目的をより完全なものと
するため1回塗装ではなく下塗り塗装と上塗り塗装ある
いはこのIjlに中塗り塗装を入れた2回以上の塗装が
施されるのが通例である。ところで、時間経過とともに
生じる疲労のため塗膜の劣化や浮き或いは損傷は避けら
れず、また下塗り塗膜を破ってさびが発生する場合もあ
る。この場合、従来はサンドブラスト又はショツトブラ
ストにより下塗り塗膜味で完全に除去して、再度下塗り
と上塗り塗装とを施工していた。こI’L ij:サン
ドブラストやショツトブラストでは投射された粒子か砂
或いは鋼球であるため硬度が高く、必要以上に大きな衝
撃力を与えるため上塗り、下塗り塗膜の区別なしにこれ
を除去するからである。
しかしながら、さび発生箇所はともかく、完全に付着し
ている下塗り塗膜味でも除去することは作業性及びコス
トの面から望ましくはなく、本来疲労、損傷した塗膜の
みを除去することが望ましい。通常疲労、損傷するのは
露出している上塗り塗膜であるから、この上塗り塗膜の
みを除去すべきである。これを実現する方法として、疲
労度は勿論上塗シ塗膜と下塗シ塗膜と幻、その塗膜方法
が異なるとと及びそれらの下地が異なることから硬さ或
いは付着塵に差があり、この両者の差に着目し適度な硬
度を有する粒体を使用することが考えられる。しかし、
このような硬度を有する粒体を見出すことは、下塗シ塗
膜を傷伺けることなく上塗り塗膜のみを除去するという
要請から困難であり、現時点で未だ報告さ九ていない。
ている下塗り塗膜味でも除去することは作業性及びコス
トの面から望ましくはなく、本来疲労、損傷した塗膜の
みを除去することが望ましい。通常疲労、損傷するのは
露出している上塗り塗膜であるから、この上塗り塗膜の
みを除去すべきである。これを実現する方法として、疲
労度は勿論上塗シ塗膜と下塗シ塗膜と幻、その塗膜方法
が異なるとと及びそれらの下地が異なることから硬さ或
いは付着塵に差があり、この両者の差に着目し適度な硬
度を有する粒体を使用することが考えられる。しかし、
このような硬度を有する粒体を見出すことは、下塗シ塗
膜を傷伺けることなく上塗り塗膜のみを除去するという
要請から困難であり、現時点で未だ報告さ九ていない。
ところで、最近サンドブラスト法の砂に代えて氷粒を使
用するアイスブラスト法が、廃棄物を出さないことから
脚光を浴びている。このアイスブラスト法とは高速流体
により搬送される氷粒によって被研削体表面の研掃を行
なう方法である。氷は一般には硬いものと信じられてい
たため、また実際Kかなり硬いため、アイスブラスト法
はサンドブラスト法の代替えとしての役割を果すもので
あシそれ以上のものではないとされ、専らサンドブラス
ト法が対象とする分野のみに、または廃棄物が出ないこ
とから僅かにその分野を広げた比較的狭い範囲に利用す
ることが考えられていた。
用するアイスブラスト法が、廃棄物を出さないことから
脚光を浴びている。このアイスブラスト法とは高速流体
により搬送される氷粒によって被研削体表面の研掃を行
なう方法である。氷は一般には硬いものと信じられてい
たため、また実際Kかなり硬いため、アイスブラスト法
はサンドブラスト法の代替えとしての役割を果すもので
あシそれ以上のものではないとされ、専らサンドブラス
ト法が対象とする分野のみに、または廃棄物が出ないこ
とから僅かにその分野を広げた比較的狭い範囲に利用す
ることが考えられていた。
本発明者等は、アイスブラスト法はもとより、この利用
分野が未だ開発途上にあることから、この方法が内包し
ている可能性を検討し、従来考えられていたよりもアイ
スブラスト法がよシ広汎に使えるのではないかと種々実
験した結果、氷粒の硬度からみて到底不可能であると信
しられていた上述の疲労上塗り塗膜のみの除去にこのア
イスブラスト法が有効に使用できることを突き止めた。
分野が未だ開発途上にあることから、この方法が内包し
ている可能性を検討し、従来考えられていたよりもアイ
スブラスト法がよシ広汎に使えるのではないかと種々実
験した結果、氷粒の硬度からみて到底不可能であると信
しられていた上述の疲労上塗り塗膜のみの除去にこのア
イスブラスト法が有効に使用できることを突き止めた。
従って、本発明は、塗装体に向かって氷粒を搬送流体と
共に投射することにより、疲労した上塗り塗膜に衝撃、
摩擦力を与えて下塗り塗膜を傷付けることなく上塗り塗
膜のみを有効に除去することができる疲労塗膜の除去方
法を提供することを目的とする。
共に投射することにより、疲労した上塗り塗膜に衝撃、
摩擦力を与えて下塗り塗膜を傷付けることなく上塗り塗
膜のみを有効に除去することができる疲労塗膜の除去方
法を提供することを目的とする。
以下、本発明の好適実施例を添イ」図面に従って説明す
る。
る。
図面は本発明を説明するための一例を示す概略説明図で
ある。
ある。
氷粒1は粒径が2〜8叫のものを気泡がなくはソ球形と
なるように、連続氷粒製造装置、例えは冷水槽内へ下部
よシ超低温の液体窒素を注入し、冷水と熱交換させて氷
粒を生成するように構成した装置から得たものを使用し
、この氷粒を50〜300 Kg/caの圧力で押し出
された高圧水又は6〜7 Kg/ct/lの圧力の圧搾
空気2に搬送させ、既存のサンドブラスト法で使用され
る噴射ノズル3より、下塗シ塗膜4と上塗り塗膜5との
塗装を施されている塗装体6に向けて投射している。
なるように、連続氷粒製造装置、例えは冷水槽内へ下部
よシ超低温の液体窒素を注入し、冷水と熱交換させて氷
粒を生成するように構成した装置から得たものを使用し
、この氷粒を50〜300 Kg/caの圧力で押し出
された高圧水又は6〜7 Kg/ct/lの圧力の圧搾
空気2に搬送させ、既存のサンドブラスト法で使用され
る噴射ノズル3より、下塗シ塗膜4と上塗り塗膜5との
塗装を施されている塗装体6に向けて投射している。
上記投射により、氷粒1が上塗シ塗膜5に衝突し、疲労
した該塗膜に大きな衝撃力と摩擦力を与え、上塗り塗膜
5のみを除去する。上塗り塗膜5が除去されることによ
シ下塗り塗膜4が露出し、これに氷粒1が同様に投射さ
れるが、除去は勿論のこと損傷も受けない。これは、砂
等の他の粒体と異なシ氷粒1表面が衝突による摩擦熱を
受けて融解し、この融解水が下塗り塗膜4の保護層を形
成するからであると考えられる。また、除去されないの
は疲労した上塗り塗膜5と異なり付着力が大キく、基材
7がバックアップしているため氷粒1の硬度よりも下塗
シ塗膜4の硬さが十分大きいからであると推察される。
した該塗膜に大きな衝撃力と摩擦力を与え、上塗り塗膜
5のみを除去する。上塗り塗膜5が除去されることによ
シ下塗り塗膜4が露出し、これに氷粒1が同様に投射さ
れるが、除去は勿論のこと損傷も受けない。これは、砂
等の他の粒体と異なシ氷粒1表面が衝突による摩擦熱を
受けて融解し、この融解水が下塗り塗膜4の保護層を形
成するからであると考えられる。また、除去されないの
は疲労した上塗り塗膜5と異なり付着力が大キく、基材
7がバックアップしているため氷粒1の硬度よりも下塗
シ塗膜4の硬さが十分大きいからであると推察される。
このことは、氷粒を粒体とするアイスブラスト法だから
可能なの゛であり、他の粒体では不可能である。
可能なの゛であり、他の粒体では不可能である。
以上、要するに本発明によれば次のような優れた効果を
発揮する。
発揮する。
(ト)氷粒投射により疲労した上塗り塗膜のみを除去す
るので、従来の如き下塗り塗膜をも除去する方法と異な
り、再塗装は1回で済み短時間に多量の塗装体又は塗装
面積の処理が可能となる。
るので、従来の如き下塗り塗膜をも除去する方法と異な
り、再塗装は1回で済み短時間に多量の塗装体又は塗装
面積の処理が可能となる。
(2)下塗り塗膜が損傷を受けないので、この上に塗装
する上塗り塗膜の付着が確実であり表面仕上けも良好と
なる。
する上塗り塗膜の付着が確実であり表面仕上けも良好と
なる。
図は本発明の方法の一実施例を示す概略断面図である。
尚、1は氷粒、2は搬送流体の例示である高圧水又は圧
搾空気、4は下塗シ塗膜、5は上塗シ塗膜、6は塗装体
である。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄
搾空気、4は下塗シ塗膜、5は上塗シ塗膜、6は塗装体
である。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社代理人弁理士
絹 谷 信 雄
Claims (1)
- 上塗シ及び下塗シ塗装を施された塗装体に向かって氷粒
を搬送流体と共に投射し、氷粒の摩擦力及び衝撃力で上
塗り塗膜を除去することを特徴とする疲労塗膜の除去方
法。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10986682A JPS591166A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 疲労塗膜の除去方法 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10986682A JPS591166A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 疲労塗膜の除去方法 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS591166A true JPS591166A (ja) | 1984-01-06 |
JPH0152150B2 JPH0152150B2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=14521178
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP10986682A Granted JPS591166A (ja) | 1982-06-28 | 1982-06-28 | 疲労塗膜の除去方法 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS591166A (ja) |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
EP0316264A2 (de) * | 1987-11-11 | 1989-05-17 | Werner & Zeisse GmbH & Co. | Verfahren und Vorrichtung zum Entlacken und Entfernen von Schichten von Flächen |
KR100336834B1 (ko) * | 1999-05-19 | 2002-05-16 | 주덕영 | 도장 플라스틱 범퍼의 도막 제거방법 및 그 장치 |
JP2003170603A (ja) * | 2001-09-26 | 2003-06-17 | Fuji Photo Film Co Ltd | 液滴吐出ヘッドの製造方法および装置 |
JP2010505634A (ja) * | 2006-10-06 | 2010-02-25 | フラウンホファー ゲゼルシャフト ツール フェルドルンク デル アンゲヴァントテン フォルシュンク エー ファウ | ドライアイスによる汚染物除去方法 |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS55106538A (en) * | 1979-02-13 | 1980-08-15 | Shimadzu Corp | Removing method of surface from substance |
JPS5641383A (en) * | 1979-09-12 | 1981-04-18 | Pentel Kk | Preparation of selective absorbing surface |
-
1982
- 1982-06-28 JP JP10986682A patent/JPS591166A/ja active Granted
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS55106538A (en) * | 1979-02-13 | 1980-08-15 | Shimadzu Corp | Removing method of surface from substance |
JPS5641383A (en) * | 1979-09-12 | 1981-04-18 | Pentel Kk | Preparation of selective absorbing surface |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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EP0316264A2 (de) * | 1987-11-11 | 1989-05-17 | Werner & Zeisse GmbH & Co. | Verfahren und Vorrichtung zum Entlacken und Entfernen von Schichten von Flächen |
KR100336834B1 (ko) * | 1999-05-19 | 2002-05-16 | 주덕영 | 도장 플라스틱 범퍼의 도막 제거방법 및 그 장치 |
JP2003170603A (ja) * | 2001-09-26 | 2003-06-17 | Fuji Photo Film Co Ltd | 液滴吐出ヘッドの製造方法および装置 |
JP2010505634A (ja) * | 2006-10-06 | 2010-02-25 | フラウンホファー ゲゼルシャフト ツール フェルドルンク デル アンゲヴァントテン フォルシュンク エー ファウ | ドライアイスによる汚染物除去方法 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0152150B2 (ja) | 1989-11-07 |
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