JPS589171A - 被駆動ユニツトの駆動装置 - Google Patents
被駆動ユニツトの駆動装置Info
- Publication number
- JPS589171A JPS589171A JP56107049A JP10704981A JPS589171A JP S589171 A JPS589171 A JP S589171A JP 56107049 A JP56107049 A JP 56107049A JP 10704981 A JP10704981 A JP 10704981A JP S589171 A JPS589171 A JP S589171A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driven
- unit
- shaft joint
- joint
- side shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/09—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer using magnetic brush
- G03G15/0921—Details concerning the magnetic brush roller structure, e.g. magnet configuration
- G03G15/0935—Details concerning the magnetic brush roller structure, e.g. magnet configuration relating to bearings or driving mechanism
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば電子写真複写機等のような装置本体に
着脱自在に取付けられる被駆動ユニットの駆動制置に@
する。
着脱自在に取付けられる被駆動ユニットの駆動制置に@
する。
周知のように、複数の被駆動エニットを用いる電子写真
複写機等の装置11においては、これらの被駆動ユニッ
トの組立及び保守管理上の都合から、装置本体に対して
被駆動ユニットを着脱自在に組付け、この岨付状處にお
いて装着±t■設けた駆動側軸接手に被駆動ユニットの
従動側軸接手が自動的に会合できる構造とされる場合が
多い。叩ち、@/図はこのような構造のひとつである電
子写真複写機の現像エニン)Aであり、この現會エニッ
ト人は装置本体の機体フレーム/[架設されるレール板
コに沿って摺動されることにより装置本体に着脱自在に
組付けられる。一方嶺体フレームIKは間座Jで保持さ
れた塚付板参が設けられ、この取付板参と機体フレーム
lの閲には軸受メタル!、4で支承された駆動手段即ち
スプロケットホイール7が位置され、このスプロケット
ホイール7には駆動チェノlからの回転力が伝達される
。
複写機等の装置11においては、これらの被駆動ユニッ
トの組立及び保守管理上の都合から、装置本体に対して
被駆動ユニットを着脱自在に組付け、この岨付状處にお
いて装着±t■設けた駆動側軸接手に被駆動ユニットの
従動側軸接手が自動的に会合できる構造とされる場合が
多い。叩ち、@/図はこのような構造のひとつである電
子写真複写機の現像エニン)Aであり、この現會エニッ
ト人は装置本体の機体フレーム/[架設されるレール板
コに沿って摺動されることにより装置本体に着脱自在に
組付けられる。一方嶺体フレームIKは間座Jで保持さ
れた塚付板参が設けられ、この取付板参と機体フレーム
lの閲には軸受メタル!、4で支承された駆動手段即ち
スプロケットホイール7が位置され、このスプロケット
ホイール7には駆動チェノlからの回転力が伝達される
。
そして前記スプロケットホイール7には前記現倫wニッ
トAに向うて突起されたっめPa 、りbな有する駆動
側軸接手りが一体化されており、4g1工ニットAがレ
ール板2VC完全に装着されたとき、この駆動側軸接手
りに回転スリーブIQの従動側軸接手10が会合できる
ようにしである。
トAに向うて突起されたっめPa 、りbな有する駆動
側軸接手りが一体化されており、4g1工ニットAがレ
ール板2VC完全に装着されたとき、この駆動側軸接手
りに回転スリーブIQの従動側軸接手10が会合できる
ようにしである。
したがって、このような構造によれば、装置本体に対す
る現1象ユニツトAの着脱にょっ駆動系統を自動的に係
脱することができるけれども、現虐エニツ)Aと鉄蓋固
定部との間の位置決め精度や装置各部の寸法精1fVC
よって、スプロケットホイール7の中心線aと回転スリ
ーブ10の中心線すが完全に会心することが困難であり
、両者のiJlに偏心量Pが生じる。このため、駆動側
軸接手10によって回転駆動される回転スリーブto
Kは、回転中に角速度変動を伴ない、これが原因となっ
て税4aIIIig&に濃度ムラが発生したり、現俸装
置全体が揺動して感光体ドラムと現像スリーブの間隔が
微妙に変化する。
る現1象ユニツトAの着脱にょっ駆動系統を自動的に係
脱することができるけれども、現虐エニツ)Aと鉄蓋固
定部との間の位置決め精度や装置各部の寸法精1fVC
よって、スプロケットホイール7の中心線aと回転スリ
ーブ10の中心線すが完全に会心することが困難であり
、両者のiJlに偏心量Pが生じる。このため、駆動側
軸接手10によって回転駆動される回転スリーブto
Kは、回転中に角速度変動を伴ない、これが原因となっ
て税4aIIIig&に濃度ムラが発生したり、現俸装
置全体が揺動して感光体ドラムと現像スリーブの間隔が
微妙に変化する。
本発明は1以上に述べたような従来の被駆動ユニットの
駆動上の問題に&み、#!!駆動ユニットをt&一本体
に着障するだけで、自動的に駆動系統の係脱が行なわれ
、しかも、被駆動ユニットの回転運動に角Ml変動を伴
なわない構造の駆動装置を提案するものである。
駆動上の問題に&み、#!!駆動ユニットをt&一本体
に着障するだけで、自動的に駆動系統の係脱が行なわれ
、しかも、被駆動ユニットの回転運動に角Ml変動を伴
なわない構造の駆動装置を提案するものである。
以下、第2図及び第3図について本発明の実施例の詳細
を説明する。
を説明する。
図示された実施例は本発明を電子写真複写機の現像ユニ
ットAK施こした例であり、この現像ユニットAは現像
剤を収容した収容箱itを備え、この収容箱//は機体
フレームlコに架設されるレール板13に沿って滑動的
に装置本体に取付けられる。前記収容箱ll中には、複
数の永久磁石14cを内蔵した回転スリーブlす及びか
〈伴翼14が収容され、これらの回転スリーブis及び
かく伴翼ltは第3図に示す軸受/7 、 /jによっ
て収容輸//に対し軸支される。そして前記収容型//
から外部に導出されたスリーブ軸lり及びかく伴軸コO
には、相互に噛合された平−卓コ1.ココが固定され1
回転スリーブl!とかく伴真16が同期的に回転される
。
ットAK施こした例であり、この現像ユニットAは現像
剤を収容した収容箱itを備え、この収容箱//は機体
フレームlコに架設されるレール板13に沿って滑動的
に装置本体に取付けられる。前記収容箱ll中には、複
数の永久磁石14cを内蔵した回転スリーブlす及びか
〈伴翼14が収容され、これらの回転スリーブis及び
かく伴翼ltは第3図に示す軸受/7 、 /jによっ
て収容輸//に対し軸支される。そして前記収容型//
から外部に導出されたスリーブ軸lり及びかく伴軸コO
には、相互に噛合された平−卓コ1.ココが固定され1
回転スリーブl!とかく伴真16が同期的に回転される
。
一方、機体フレーム12には間座23で保持される取付
板コlが設けられ、この取付板コ≠と機体フレーム12
の間には、一対の軸受メタル2jA 。
板コlが設けられ、この取付板コ≠と機体フレーム12
の間には、一対の軸受メタル2jA 。
λ!Bを中心に回転できる駆動手段即ちスプロケットホ
イールコtが位置される。前記軸受メタル1コj人、コ
!Bは取付板−2−及び一体フレーム12に穿がたれた
大径の取付孔j7 、28’中に位置され、したがって
、駆動チェンコタにより駆動され−る前記スプロケット
ホイールコルは前記取付孔27 、21の半径方向に浮
動状態におかれる。前記スプロケットホイールJA r
cはスリーブ軸lりに向かって突起されたつめjOa
、 Jobを有する駆動側軸接手30が一体化され、同
駆動側軸接手30には前記スプロケットホイールコロと
同心的な中心孔31が穿孔される。
イールコtが位置される。前記軸受メタル1コj人、コ
!Bは取付板−2−及び一体フレーム12に穿がたれた
大径の取付孔j7 、28’中に位置され、したがって
、駆動チェンコタにより駆動され−る前記スプロケット
ホイールコルは前記取付孔27 、21の半径方向に浮
動状態におかれる。前記スプロケットホイールJA r
cはスリーブ軸lりに向かって突起されたつめjOa
、 Jobを有する駆動側軸接手30が一体化され、同
駆動側軸接手30には前記スプロケットホイールコロと
同心的な中心孔31が穿孔される。
前記スリーブJ/りの端部には、前記つめJOa。
30bと係合できる放射方向の突起J2aをもった従動
側軸接手32が一体化される。また、この従動側軸接手
J2の端面には1回転スリーブ/jの回転中心と同心的
な案内棒33が突起される。前記中心孔31と同径ハ外
径をもつ案内棒33の先端部JJ、は、中心孔31に確
実に挿入できるよう゛にテーパ面とされる。
側軸接手32が一体化される。また、この従動側軸接手
J2の端面には1回転スリーブ/jの回転中心と同心的
な案内棒33が突起される。前記中心孔31と同径ハ外
径をもつ案内棒33の先端部JJ、は、中心孔31に確
実に挿入できるよう゛にテーパ面とされる。
前記実施例装置は、以上のような構造であるから1機体
フレームlコに現像ユニットAを滑動的に装着する際、
案内棒33の先端部33.が中心孔J/ K係合するか
ら、埃偉エニツ)Aの押進めに伴なって浮動状態にある
スプロケットホイールム及び駆動側軸接手30の回転中
心位+1が特定される。即ち、この特定された回転中心
位置では、スプロケットホイール26及び駆動側軸接手
30の中心線と回転スリーブl!の回転中心とが会心し
ている。このため、スプロケットホイール2≦Km度費
動がない限り、回転スリーブljの角揺動は起らないか
ら、現像される画儂にrlk度ムラ等揺鋤による悪影響
は生じない。更に本発明に支るユニット給金機構を用い
れば、例えば現+f1装置の回転スリーブisと感光ド
ラム面が極度に接近し現像する方法においては特に現像
ムラを防止するのに役立つ。 − なお、前記実施例においては現像ユニットを例示したが
、本発明は角速度変動をき・らう他の被駆動エニツ)K
も適用できるのは明らかである。
フレームlコに現像ユニットAを滑動的に装着する際、
案内棒33の先端部33.が中心孔J/ K係合するか
ら、埃偉エニツ)Aの押進めに伴なって浮動状態にある
スプロケットホイールム及び駆動側軸接手30の回転中
心位+1が特定される。即ち、この特定された回転中心
位置では、スプロケットホイール26及び駆動側軸接手
30の中心線と回転スリーブl!の回転中心とが会心し
ている。このため、スプロケットホイール2≦Km度費
動がない限り、回転スリーブljの角揺動は起らないか
ら、現像される画儂にrlk度ムラ等揺鋤による悪影響
は生じない。更に本発明に支るユニット給金機構を用い
れば、例えば現+f1装置の回転スリーブisと感光ド
ラム面が極度に接近し現像する方法においては特に現像
ムラを防止するのに役立つ。 − なお、前記実施例においては現像ユニットを例示したが
、本発明は角速度変動をき・らう他の被駆動エニツ)K
も適用できるのは明らかである。
結局1本発明によれば、装置本体に対する被駆動ユニッ
トの着脱により駆動系統が自動的に係脱されるばかりで
なく、回転力伝達のl)に角速度変動を起こさない有効
な駆動装置が優られる。
トの着脱により駆動系統が自動的に係脱されるばかりで
なく、回転力伝達のl)に角速度変動を起こさない有効
な駆動装置が優られる。
第1図は従来の被駆動ユニットの駆動部の断面図、第1
図は本発明を施こした現像ユニットの断面図、第3図は
第2図の■−璽線に沿う断面図である。 A・・・現像ユニット、it・・・収容箱、lコ・・・
機体フレーム、lj・・・か1g、コt・・・スプロケ
ットホイール(駆動手段)、30・・・駆動側軸接手、
31・・・中心孔、3λ・・・従動−軸接手、33・・
・案内棒。
図は本発明を施こした現像ユニットの断面図、第3図は
第2図の■−璽線に沿う断面図である。 A・・・現像ユニット、it・・・収容箱、lコ・・・
機体フレーム、lj・・・か1g、コt・・・スプロケ
ットホイール(駆動手段)、30・・・駆動側軸接手、
31・・・中心孔、3λ・・・従動−軸接手、33・・
・案内棒。
Claims (1)
- 1) *置固定部に被駆動ユニットを着脱自在に取付
けると共に、則ユニットが壜付位置におかれるとき装m
固定部の駆動手段に設けられる駆動側軸接手に、被駆動
ユニットの従動側軸接手を係合させる被駆動ユニットの
駆動装#Iにおいて、前記駆動側軸接手または従動側軸
接手を、装置固定部または被駆動ユニットの半径方向に
浮動自在に支持しかつ同棲中の中心に中心孔を杉成し、
他方の従動側軸接手または駆動−軸接手の中心に前記中
心孔に摺動的に挿入できる案内部材を設けてなる被駆動
エニンFの駆動4i&置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56107049A JPS589171A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 被駆動ユニツトの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56107049A JPS589171A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 被駆動ユニツトの駆動装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS589171A true JPS589171A (ja) | 1983-01-19 |
JPH0322622B2 JPH0322622B2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=14449212
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP56107049A Granted JPS589171A (ja) | 1981-07-10 | 1981-07-10 | 被駆動ユニツトの駆動装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS589171A (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS61501227A (ja) * | 1983-11-03 | 1986-06-19 | メルカンテ・インターナシヨナル アー/エス・アーエフ ナインティーンエイティシックス | 電子写真式情報印字装置 |
US20160370730A1 (en) * | 2015-06-16 | 2016-12-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS50130337U (ja) * | 1974-04-09 | 1975-10-25 | ||
JPS5491231A (en) * | 1977-12-28 | 1979-07-19 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Driving device of copying machine |
-
1981
- 1981-07-10 JP JP56107049A patent/JPS589171A/ja active Granted
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS50130337U (ja) * | 1974-04-09 | 1975-10-25 | ||
JPS5491231A (en) * | 1977-12-28 | 1979-07-19 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | Driving device of copying machine |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS61501227A (ja) * | 1983-11-03 | 1986-06-19 | メルカンテ・インターナシヨナル アー/エス・アーエフ ナインティーンエイティシックス | 電子写真式情報印字装置 |
US20160370730A1 (en) * | 2015-06-16 | 2016-12-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
US9851692B2 (en) * | 2015-06-16 | 2017-12-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having a driving force transmission rotating body which transmits a driving force to a driving force receiving portion of a driven member |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0322622B2 (ja) | 1991-03-27 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
US4607734A (en) | Power transmitting device in a copying machine | |
EP0419122A2 (en) | Image forming apparatus | |
JPS589171A (ja) | 被駆動ユニツトの駆動装置 | |
JP2594653B2 (ja) | 駆動連結装置 | |
JPS6261150B2 (ja) | ||
JPH0529475Y2 (ja) | ||
JPS6078888A (ja) | 船のスクリユ−軸受の芯出し方法 | |
CN206411427U (zh) | 一种耦合联接结构简单的粉盒 | |
JP2910404B2 (ja) | 画像形成装置 | |
JP2701965B2 (ja) | カラー画像形成装置 | |
JPS5940014A (ja) | 被駆動ユニツトの駆動装置 | |
JPS606843Y2 (ja) | 電子複写機の現像装置 | |
CN206400270U (zh) | 一种驱动力传递精度高的粉盒 | |
JP2526718Y2 (ja) | 現像装置の回転力伝達機構 | |
JP2933138B2 (ja) | 定着装置 | |
JPH03269443A (ja) | プリントカートリッジの像担持体駆動装置 | |
CN206363086U (zh) | 一种用于粉盒的驱动装置和粉盒 | |
JPH03138661A (ja) | 像担持体の回転検知機構 | |
JP3268519B2 (ja) | 感光体ドラムの装着機構 | |
JP2542866Y2 (ja) | 現像装置 | |
JPS63256970A (ja) | 画像形成装置 | |
JPH03138660A (ja) | 像担持体の駆動力伝達機構 | |
JP2004270802A (ja) | ローラ駆動装置及び画像形成装置 | |
JPS6010872B2 (ja) | 内面研削盤におけるゲ−ジバ−の支持装置 | |
JPS5834234A (ja) | 感光材料処理装置 |