JPS5838839A - 屈折率測定装置 - Google Patents
屈折率測定装置Info
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- JPS5838839A JPS5838839A JP56136595A JP13659581A JPS5838839A JP S5838839 A JPS5838839 A JP S5838839A JP 56136595 A JP56136595 A JP 56136595A JP 13659581 A JP13659581 A JP 13659581A JP S5838839 A JPS5838839 A JP S5838839A
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B3/00—Apparatus for testing the eyes; Instruments for examining the eyes
- A61B3/10—Objective types, i.e. instruments for examining the eyes independent of the patients' perceptions or reactions
- A61B3/1005—Objective types, i.e. instruments for examining the eyes independent of the patients' perceptions or reactions for measuring distances inside the eye, e.g. thickness of the cornea
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- Eye Examination Apparatus (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一一一一一一一
本発明はM折率測定方法及びその装置に関する。
特に、へ限角膜の屈折率の一定方法及びその装置に関す
るものである。
るものである。
従来1例えば人眼の角膜の屈折率としては多くの研究者
が様々な値を発表しておシ、例えばダルストランド(G
ullstrand)は/、、3U&を、ロー7スタイ
ン(Lohnsteln )は/、37Jデをクラウス
(にraus )はi、3soりを、テ璽ナツト(ch
ossat)は1.33をマウリス(Maurlc@
)は/、3りjをそれぞれ提唱している。
が様々な値を発表しておシ、例えばダルストランド(G
ullstrand)は/、、3U&を、ロー7スタイ
ン(Lohnsteln )は/、37Jデをクラウス
(にraus )はi、3soりを、テ璽ナツト(ch
ossat)は1.33をマウリス(Maurlc@
)は/、3りjをそれぞれ提唱している。
しかし、?−れらIIA祈率値は人体から摘出し九乾燥
角膜の測定値であり1L角属を構成するコラーrンおよ
び繊繍間物質の屈折率及び容積から計算によ〕導く等の
方法で得られ九値でToll、生活人眼の角膜屈折率を
直績闘定し九−のではなかつた。
角膜の測定値であり1L角属を構成するコラーrンおよ
び繊繍間物質の屈折率及び容積から計算によ〕導く等の
方法で得られ九値でToll、生活人眼の角膜屈折率を
直績闘定し九−のではなかつた。
ま九従来、人眼等の生体角膜の屈折率を観定するために
は、角膜を摘出して乾燥その他の変性を受けないように
摘出後短期間内に、例えばデ具ル7リツヒ屓折計中アツ
ベ屈折針で一定するなどの方法が知られている。とζろ
で、これら屈折針での一定では被検体(角膜)よ〉高屈
折率の筐体、例えばモツプ四ムナフタリンを介在させて
一定する必要がある。しかしながら、このよりな測定法
では蚊介在液の九めに角膜の変性がおζp1その結果生
体中での生活下における角膜屈折率とは異つ九屈折率し
か測定出来ず、何よ)も人眼から角膜を摘出しなければ
ならないので生体服の生活下における角膜屈折率の測定
は不可能であった。
は、角膜を摘出して乾燥その他の変性を受けないように
摘出後短期間内に、例えばデ具ル7リツヒ屓折計中アツ
ベ屈折針で一定するなどの方法が知られている。とζろ
で、これら屈折針での一定では被検体(角膜)よ〉高屈
折率の筐体、例えばモツプ四ムナフタリンを介在させて
一定する必要がある。しかしながら、このよりな測定法
では蚊介在液の九めに角膜の変性がおζp1その結果生
体中での生活下における角膜屈折率とは異つ九屈折率し
か測定出来ず、何よ)も人眼から角膜を摘出しなければ
ならないので生体服の生活下における角膜屈折率の測定
は不可能であった。
本発明はかかる従来法の前記諸欠点を教養することを意
図してなされたものであゐ。
図してなされたものであゐ。
そこで、本発明の目的は新規なJIFr率の一定方法を
提供することである。
提供することである。
本発明の他の目的は生体隈の角膜を摘出することなく、
かつ傭の薬剤勢な介在させることなしに生体限角膜の屈
折率を直接測定する方法を提供することにある。
かつ傭の薬剤勢な介在させることなしに生体限角膜の屈
折率を直接測定する方法を提供することにある。
本発明の更に別の目的は前記方法を実施する丸めの装置
を提供することKある。
を提供することKある。
本発明の前記目的並びに特徴は以下の記載から一層明ら
かとなろう。
かとなろう。
まず、本発明の方法は被・測定物にスリット光を照明し
て該被測定物中に光学切断面を形成し、誼断面儂を利用
して、前記スリット照明光の照明方向と相対的に少壜く
とも一方向くおける前記被測定物の見掛けの厚さを測定
し、得られる少なくとも2つの見掛けの厚畜から前記被
測定物の屈折率を演算によシ算出するヒとを含む。
て該被測定物中に光学切断面を形成し、誼断面儂を利用
して、前記スリット照明光の照明方向と相対的に少壜く
とも一方向くおける前記被測定物の見掛けの厚さを測定
し、得られる少なくとも2つの見掛けの厚畜から前記被
測定物の屈折率を演算によシ算出するヒとを含む。
ここで被測定物は透明体であシ、かつ一部分を分離して
従来の屈折針による一定に付すことができないもの、を
九屈折針と接触させることが望ましくないもの、もしく
は媒体の作用によp変性し島い4のなどであす、特に生
体阪角膜、水晶体等を挙げることができる。以下説明の
都合上角膜の場合について述べる。
従来の屈折針による一定に付すことができないもの、を
九屈折針と接触させることが望ましくないもの、もしく
は媒体の作用によp変性し島い4のなどであす、特に生
体阪角膜、水晶体等を挙げることができる。以下説明の
都合上角膜の場合について述べる。
本発明の前記方法は、以下のような装置を使用して実施
することがで龜る。即ち、本発明の装置は被検眼角膜に
スリット光を照明するj[羽系と。
することがで龜る。即ち、本発明の装置は被検眼角膜に
スリット光を照明するj[羽系と。
該照明系によって作られる角膜断面儂による角膜の見掛
けの屠畜を一定する測定光学系と、該測定光学系によっ
てできる前記角膜断両儂の見掛けの厚さを一定する測定
手段と、諌摺電手段から得られ九見掛けの厚さから金属
JI#?率を演算する演算手段とから構成される。
けの屠畜を一定する測定光学系と、該測定光学系によっ
てできる前記角膜断両儂の見掛けの厚さを一定する測定
手段と、諌摺電手段から得られ九見掛けの厚さから金属
JI#?率を演算する演算手段とから構成される。
かくして、本発明によれば、へ暖から角膜を摘出するこ
となくオ九装置#)7部を接触盲せ九p。
となくオ九装置#)7部を接触盲せ九p。
あるいは媒質を介在させること亀なく、何ら被検者に苦
痛をあたえることなく、シかも龜わめて簡単に短時間に
正確な生活下の角膜肩折率を測定する方法並びに装置が
提供され為。
痛をあたえることなく、シかも龜わめて簡単に短時間に
正確な生活下の角膜肩折率を測定する方法並びに装置が
提供され為。
本発明の原理は角膜の光軸に対し異なる一つの角度から
見えと11に得られるλつの見掛は上の角膜の厚さを一
定し、このコクの□見掛は上の厚さから角膜の屈折率を
算出するものである。
見えと11に得られるλつの見掛は上の角膜の厚さを一
定し、このコクの□見掛は上の厚さから角膜の屈折率を
算出するものである。
以下本発明の原理をII/図をもとに説男する。
ット照明光Iを入射さぜると、角膜の構成物買による散
乱光が多方向に角膜外に射出される。今、そのうちの=
つの散乱光束DsD、にりいて増重 える、照射光束1に対し角度αlの角度で散乱射出され
る散乱光束0 において角膜後頁と照明光との交点Pか
らの散乱光1101.は4)九かもP′から射出しえよ
うに観察され、ために角膜の厚さtは照射方向の見掛け
の屠畜y偽として測定される。
乱光が多方向に角膜外に射出される。今、そのうちの=
つの散乱光束DsD、にりいて増重 える、照射光束1に対し角度αlの角度で散乱射出され
る散乱光束0 において角膜後頁と照明光との交点Pか
らの散乱光1101.は4)九かもP′から射出しえよ
うに観察され、ために角膜の厚さtは照射方向の見掛け
の屠畜y偽として測定される。
ま九照射光束IK対し角度a1の角度で散乱射出される
散乱光束り、K>いては、P点からの射出光!ID□は
ToたかもP“点から射出されたように観察され、ため
に角膜の厚itは屏射方向の見掛ただしrは角膜前衛の
―率半径、 とおき、また ×〔(2)N!鋼剛−7〕 鵞 C” (aaiNI −mNj ’I ・
・・0とおくと、角膜cf)屈折率nは として求めゐ、ととがで亀る。
散乱光束り、K>いては、P点からの射出光!ID□は
ToたかもP“点から射出されたように観察され、ため
に角膜の厚itは屏射方向の見掛ただしrは角膜前衛の
―率半径、 とおき、また ×〔(2)N!鋼剛−7〕 鵞 C” (aaiNI −mNj ’I ・
・・0とおくと、角膜cf)屈折率nは として求めゐ、ととがで亀る。
ζζで見掛けの厚−f5yH1VBを一定する第7の方
法としては、第一図に示すように、角膜ζかもの散乱光
束o t s o t KよるAM散糺俸をシエテイ/
プルフの原理を使って結像させその俸から測定すればよ
い。すなわち、第−riAにおいて照射光束:で光切断
された角膜の散乱点P %P′からの散・ 乱光束Oを照射光軸1 と点Q、で交差するよ1
・ うに配置され大レンズL で、同じく点Q1でま! じわるように配置され九検出WF、上に結儂畜せる。こ
のとき検出面F 上には散乱点Pf)儂P00 及び散乱点P′の儂V′がシャープに結像される九めP
、P’間の見掛けの厚さy、を検出wF1上の像点百
p/から求めゐことができる。同様に散乱点P P’
からの散乱光束0 は照射光軸1.とs 91点で交差すみように配置され九レンズし、によh同
じくQ で交差する検出面F、上に結像倉 し、この検出面上の儂点P 1)% P ’により見掛
けの厚さylが一定で禽る。
法としては、第一図に示すように、角膜ζかもの散乱光
束o t s o t KよるAM散糺俸をシエテイ/
プルフの原理を使って結像させその俸から測定すればよ
い。すなわち、第−riAにおいて照射光束:で光切断
された角膜の散乱点P %P′からの散・ 乱光束Oを照射光軸1 と点Q、で交差するよ1
・ うに配置され大レンズL で、同じく点Q1でま! じわるように配置され九検出WF、上に結儂畜せる。こ
のとき検出面F 上には散乱点Pf)儂P00 及び散乱点P′の儂V′がシャープに結像される九めP
、P’間の見掛けの厚さy、を検出wF1上の像点百
p/から求めゐことができる。同様に散乱点P P’
からの散乱光束0 は照射光軸1.とs 91点で交差すみように配置され九レンズし、によh同
じくQ で交差する検出面F、上に結像倉 し、この検出面上の儂点P 1)% P ’により見掛
けの厚さylが一定で禽る。
見掛けの厚さy % y Jk@定する第一の方法は
、@JEK示すヨウニ、散ytlt束o s o、中
にデレンノ櫂ツレルPL %PL、 を挿入し、この
!ル ン/母うレルの回転角−、#−からもとめる方法である
。この方法によれば、見掛けの厚さYesylは、第1
図に示すように、その散九角11.−.、alが予めわ
かっていれば、 なる関係をもつ見掛け@I I を測定するこl
ゝ 1 とくよって測定できる。そして、この見掛は幅41、Δ
はそれでれ!レン/リレルPL、、PL。
、@JEK示すヨウニ、散ytlt束o s o、中
にデレンノ櫂ツレルPL %PL、 を挿入し、この
!ル ン/母うレルの回転角−、#−からもとめる方法である
。この方法によれば、見掛けの厚さYesylは、第1
図に示すように、その散九角11.−.、alが予めわ
かっていれば、 なる関係をもつ見掛け@I I を測定するこl
ゝ 1 とくよって測定できる。そして、この見掛は幅41、Δ
はそれでれ!レン/リレルPL、、PL。
の厚さをT1その屈折率をn %回転角を#1%・
から求めることができる。
として求める仁とができる。
上述し九一つの方法のいずれかによ〕見掛けの厚さy、
、y、を求め、これt−(A武に代入後(5、■、(ロ
)弐によ〕角膜の屈折率をもとめることができる。
、y、を求め、これt−(A武に代入後(5、■、(ロ
)弐によ〕角膜の屈折率をもとめることができる。
以下に添付図を参照しつつ記載する本発明の非限定的実
施例によ)、本発明を更に具体的に説明する。
施例によ)、本発明を更に具体的に説明する。
g<z図は本発明に係わる角膜屈折率測定装置の嬉/の
実施例を示す図である。
実施例を示す図である。
本実施例はスリット光束で切断され九被検限角膜のスリ
ッ切断像偉から角膜の見掛けの厚さをシュティンデル7
の原理を使って測定し、その結果から角膜屈折率を一定
する角膜屈折率測定装置の実施例である。
ッ切断像偉から角膜の見掛けの厚さをシュティンデル7
の原理を使って測定し、その結果から角膜屈折率を一定
する角膜屈折率測定装置の実施例である。
本実施例の装置の構成は大別するとスリット照―系1、
第1It定光学系2.111jコ渕定光学系3、jI/
關定光学系と第−一定光学系からの儂を共通に観察する
観察光学系4、及び測定演算回路lPSから構成逼れて
いる。
第1It定光学系2.111jコ渕定光学系3、jI/
關定光学系と第−一定光学系からの儂を共通に観察する
観察光学系4、及び測定演算回路lPSから構成逼れて
いる。
スリット照−系1はR111光源6とその射出光を集光
する集光レンJe7と、集光レンズTかもの光をスリッ
ト状に制限す為スリット−口・と、スリット開口−から
の光を反射し射出方向を変換する反射々乏−1及び10
と、スリット関口8からり光を被検服角膜Cに結像する
結像レンズ11とから構成畜れ1いる。
する集光レンJe7と、集光レンズTかもの光をスリッ
ト状に制限す為スリット−口・と、スリット開口−から
の光を反射し射出方向を変換する反射々乏−1及び10
と、スリット関口8からり光を被検服角膜Cに結像する
結像レンズ11とから構成畜れ1いる。
第1II定光学系2は角膜C上の角膜切断儂暑。
を第7共役像1□として結像するために、スリット照@
畢光軸OK対し負度g、の光軸を有する! 第7対物レンズ12と、g/対物し/ズ12を射出し九
光束の方向を変換する可動反射ミラ−1sと、可動ミラ
ー1sからの光束の方向を装置後方に変換する反射ζツ
ー14と、光路中に選択的に挿入される金魚機能4hか
ねる第1リレーレンズ1sとから構成されている。ζこ
で、第1対物しンJe12の主平面は角膜像1゜の入射
方向と、対物レンズ12によシ形成される第1共役像I
が可動ミラー13がない場合に結像されるであろう第
1仮想角膜共役像1 ′の方向とが/点!、で交叉すみ
、いわゆるシュティンプルフの原理ニモトず(配置を成
している。また同様に、第1リレーレンJeIsの土平
面奄、第1共役ml、の第−仮想角膜共役僚1.′の方
向と、リレーV7je15でできる第1共役像I の方
向とが1点!、で交わ暑 るような、シュティンデル7の原理にもとず〈配置を成
している。
畢光軸OK対し負度g、の光軸を有する! 第7対物レンズ12と、g/対物し/ズ12を射出し九
光束の方向を変換する可動反射ミラ−1sと、可動ミラ
ー1sからの光束の方向を装置後方に変換する反射ζツ
ー14と、光路中に選択的に挿入される金魚機能4hか
ねる第1リレーレンズ1sとから構成されている。ζこ
で、第1対物しンJe12の主平面は角膜像1゜の入射
方向と、対物レンズ12によシ形成される第1共役像I
が可動ミラー13がない場合に結像されるであろう第
1仮想角膜共役像1 ′の方向とが/点!、で交叉すみ
、いわゆるシュティンプルフの原理ニモトず(配置を成
している。また同様に、第1リレーレンJeIsの土平
面奄、第1共役ml、の第−仮想角膜共役僚1.′の方
向と、リレーV7je15でできる第1共役像I の方
向とが1点!、で交わ暑 るような、シュティンデル7の原理にもとず〈配置を成
している。
IIコ測定光学系3はスリット照明光軸0、に対し、j
II/対物レンズ射出光束の可動t:ff−18で反射
され九のちの光束と同方向に向わせるための反射ミラー
17と、上述の(ツー14と、光路内に選択的に挿入さ
れる合焦機能もかねる第1リレーレンズ1sとから構成
されている。そし【第一対物レンズ11の主平面は、角
膜切断像10の方向と、この角膜切断像1゜の第一対物
しンJeKよる第3共役像雪 のJIII/I[想共役
61.’の方向と龜 が/点ψ、で交わる、クエテインプルフの原mにもとず
〈配置になっている。を九%第2リレーレンズも同様に
その土平mが第3共役像1.の第−仮想共役像1の方向
と、第コ共役俸l、の方向島 とが/、a?、で交わるようなシエテインfルア#)原
理にもとすく配置になってい石。
II/対物レンズ射出光束の可動t:ff−18で反射
され九のちの光束と同方向に向わせるための反射ミラー
17と、上述の(ツー14と、光路内に選択的に挿入さ
れる合焦機能もかねる第1リレーレンズ1sとから構成
されている。そし【第一対物レンズ11の主平面は、角
膜切断像10の方向と、この角膜切断像1゜の第一対物
しンJeKよる第3共役像雪 のJIII/I[想共役
61.’の方向と龜 が/点ψ、で交わる、クエテインプルフの原mにもとず
〈配置になっている。を九%第2リレーレンズも同様に
その土平mが第3共役像1.の第−仮想共役像1の方向
と、第コ共役俸l、の方向島 とが/、a?、で交わるようなシエテインfルア#)原
理にもとすく配置になってい石。
観察光学系4はりレーレ7ノII(第コ測定光学系では
りレーレン、Iell)の後方に配置され、リレーシン
、IeIIの射出光束を二分割するハーフζツー19と
、リレーシンJel I (を九はリレーレンズ111
)で結像された第コ共役*l、を測定者が観察する;た
めの接眼レンズ2oとから構成されている。
りレーレン、Iell)の後方に配置され、リレーシン
、IeIIの射出光束を二分割するハーフζツー19と
、リレーシンJel I (を九はリレーレンズ111
)で結像された第コ共役*l、を測定者が観察する;た
めの接眼レンズ2oとから構成されている。
測定演算回踏Sは、リレーシンJeli(第、、2#1
1定光学系においてはリレーレンズII)と−一7建2
−1・の反射によル紬俸畜れる角膜像奮 の・ jllダ共役偉の幅、すなわち被検成金jIcの見掛け
の屠畜を測定すゐ。測定演算回踏1は例えば共役儂の幅
を検出する検出手段としてチャージカップルドf /4
イx (CCD ; Ch@g@coupled C)
*rics )21をもち、その駆動装置2叩と、CC
Oからの検出出力を増幅する増@1111と、増幅11
123で増幅された検出出力から角膜Cの見#4けり厚
さを測長する測長11!4と、この測長値を記憶してお
(メモリー2iと、測j11)24からのあるいはメモ
!j−18に記憶され九測長値から角膜屈折率を演算す
る演算器2・と、演算器から演算曽釆を貴するプリンタ
ー28と、可動(ツー18駆動用のアタテエエーメ及び
第7リレーレンズ、第7リレーレンズ切換え用アクチェ
エータsO並びにメモリー2sのメモリー指令をつか畜
どる切換えスイッチ装置31とから構成されている。
1定光学系においてはリレーレンズII)と−一7建2
−1・の反射によル紬俸畜れる角膜像奮 の・ jllダ共役偉の幅、すなわち被検成金jIcの見掛け
の屠畜を測定すゐ。測定演算回踏1は例えば共役儂の幅
を検出する検出手段としてチャージカップルドf /4
イx (CCD ; Ch@g@coupled C)
*rics )21をもち、その駆動装置2叩と、CC
Oからの検出出力を増幅する増@1111と、増幅11
123で増幅された検出出力から角膜Cの見#4けり厚
さを測長する測長11!4と、この測長値を記憶してお
(メモリー2iと、測j11)24からのあるいはメモ
!j−18に記憶され九測長値から角膜屈折率を演算す
る演算器2・と、演算器から演算曽釆を貴するプリンタ
ー28と、可動(ツー18駆動用のアタテエエーメ及び
第7リレーレンズ、第7リレーレンズ切換え用アクチェ
エータsO並びにメモリー2sのメモリー指令をつか畜
どる切換えスイッチ装置31とから構成されている。
次に本5A施例の作用を説−する。
まず、第4tl!iのように可動ζツー13とリレーレ
ンズ1sとを光路内に挿入し第1測定光学畢を形成して
スリット照明系2で被検角膜CKススリット光投影する
。このスリット光によシ得られ九角膜散乱光像をjII
/測定光学系及び観察系で観察しながらすV−レンズ1
sを図中の矢印32の方向に動かし、第コ共役ml、を
観察しながら合焦する。この合焦操作によ、9COD2
1上に投影される第4I共役僧1 4CCD21上に正
確に結像される、この結IIされた第ダ共役像をC0D
21て検出し、測長11124で#Iダ共役像の輻すな
わち角膜の角度a1から見え「見掛けの厚さ」を測定し
、ζθ値を一旦メモリー2s内に記憶させる。
ンズ1sとを光路内に挿入し第1測定光学畢を形成して
スリット照明系2で被検角膜CKススリット光投影する
。このスリット光によシ得られ九角膜散乱光像をjII
/測定光学系及び観察系で観察しながらすV−レンズ1
sを図中の矢印32の方向に動かし、第コ共役ml、を
観察しながら合焦する。この合焦操作によ、9COD2
1上に投影される第4I共役僧1 4CCD21上に正
確に結像される、この結IIされた第ダ共役像をC0D
21て検出し、測長11124で#Iダ共役像の輻すな
わち角膜の角度a1から見え「見掛けの厚さ」を測定し
、ζθ値を一旦メモリー2s内に記憶させる。
りぎに切換スイッチ31を操作し、そζからのシグナル
S、によ〉可動2ラー駆動アクチニエータ2sを作動さ
せ、建う−13を図中の矢印$1の方向に回転させ13
′の位置に移動させゐ、これによシ今までζ2−1sの
背爾でさえぎられていえ第一対物レンズ1@の射出光束
がtツー14に入射出来るようになル、逆Ktツー18
によシンツー14に入射していた第1対物レンズからの
射出光はミツ−14へ入射不能となる。また、スイッチ
31の操作によりシグナルs1と同時に指令させるシグ
ナルS、によ如リレーレンズ切換用アクチュエータ30
を駆動し、すv−Vyf1@をリレーレンズ1sのかわ
〉に光路内に挿入し。
S、によ〉可動2ラー駆動アクチニエータ2sを作動さ
せ、建う−13を図中の矢印$1の方向に回転させ13
′の位置に移動させゐ、これによシ今までζ2−1sの
背爾でさえぎられていえ第一対物レンズ1@の射出光束
がtツー14に入射出来るようになル、逆Ktツー18
によシンツー14に入射していた第1対物レンズからの
射出光はミツ−14へ入射不能となる。また、スイッチ
31の操作によりシグナルs1と同時に指令させるシグ
ナルS、によ如リレーレンズ切換用アクチュエータ30
を駆動し、すv−Vyf1@をリレーレンズ1sのかわ
〉に光路内に挿入し。
第1@定光学系を形成する。この第1@定光学系によ如
スリット偉1゜の第1@定光学系における。
スリット偉1゜の第1@定光学系における。
すなわち角度a1におけ11共役像14がCC021上
に結儂すレ、COD 21 m 増幅11に’l 1.
l111)24によ〉、前回と同様に角度g、K)−
ける「見掛けの厚さ」が測長されるも 測長器24はその測長結果を演算回路21に出力すると
同じに測長完了シグナルS、を出力し、これを受けた演
算回路2・は前回の第1@定光学系によるメモリー25
にΔンクされてい九角度g tにおける「見掛けの厚さ
」を読み出し、この両方の「見掛けの屠畜」から上述の
ψ〜鉛式によ〉演算し、角膜屈折率を算定する。そして
この算定結果を表示器21で表示し必要に応じてグリ/
ター2魯でプリントアラ(する。
に結儂すレ、COD 21 m 増幅11に’l 1.
l111)24によ〉、前回と同様に角度g、K)−
ける「見掛けの厚さ」が測長されるも 測長器24はその測長結果を演算回路21に出力すると
同じに測長完了シグナルS、を出力し、これを受けた演
算回路2・は前回の第1@定光学系によるメモリー25
にΔンクされてい九角度g tにおける「見掛けの厚さ
」を読み出し、この両方の「見掛けの屠畜」から上述の
ψ〜鉛式によ〉演算し、角膜屈折率を算定する。そして
この算定結果を表示器21で表示し必要に応じてグリ/
ター2魯でプリントアラ(する。
第よ図は本発明に係る角膜屈折率測定装置の第一の実施
例を示す図で参る6、本実施例ではプレーΔ2レル光学
素子を使用し、その回転角度から角膜の見掛けの厚さを
測定じ、その測定結果をもとに角膜屈折率を算定するも
のである。
例を示す図で参る6、本実施例ではプレーΔ2レル光学
素子を使用し、その回転角度から角膜の見掛けの厚さを
測定じ、その測定結果をもとに角膜屈折率を算定するも
のである。
また、本実施例においては、前述の第1実施例が角膜切
断儂1゜を測定する測定光学系をスリット投影方向に対
し鎮 、α の角度になるよう配% 1 置し九が、本実施例ではこれと同一の作用効果をもつ別
の配置としてスリット投影方向を測定光学系に対しα
、−1の角度に配置するオスなもちいている。
断儂1゜を測定する測定光学系をスリット投影方向に対
し鎮 、α の角度になるよう配% 1 置し九が、本実施例ではこれと同一の作用効果をもつ別
の配置としてスリット投影方向を測定光学系に対しα
、−1の角度に配置するオスなもちいている。
以下第5図を参照しながら本実施を詳説する。
なお、本実施の説明においては前述の第7実施例と同一
もしくは均等の構成賛素には同一の符号を附して説明を
省略する。
もしくは均等の構成賛素には同一の符号を附して説明を
省略する。
スリッド照明系1は、スリット開口$からの光束を測定
光学系2に対し角度a:と角度g Jの一つの方向に投
影するため、亙いに一体に図中の矢印10Gの方向にス
イッチIOSの指令によ〉駆動するアクチュエータl0
IKよって移動する結像レンズ11と反射ミラー1・と
を有している。
光学系2に対し角度a:と角度g Jの一つの方向に投
影するため、亙いに一体に図中の矢印10Gの方向にス
イッチIOSの指令によ〉駆動するアクチュエータl0
IKよって移動する結像レンズ11と反射ミラー1・と
を有している。
なお、反射ミラー10は結儂しンJP11が11′の位
置に移動しても投影光束を移動前と同一位置に投影する
九めに必要量アオル必要のあることは言うまでもない。
置に移動しても投影光束を移動前と同一位置に投影する
九めに必要量アオル必要のあることは言うまでもない。
角膜儂I は測定光学系20対物レンt11%反射ずラ
ー17.14によ)観察光学系4の被成レンズ20の前
方に共役ml、として形成される。
ー17.14によ)観察光学系4の被成レンズ20の前
方に共役ml、として形成される。
また、ミラー14と被成レンズ20との間にはlレンツ
臂うレル光学素子1(12が配置されている。
臂うレル光学素子1(12が配置されている。
このプレンパラレル1・2は図示してない操作/)ンド
ルの操作によシ、光軸0 、 Kli直な軸(図に対し
喬直な方向の軸)を回転軸として回転可能になっている
。
ルの操作によシ、光軸0 、 Kli直な軸(図に対し
喬直な方向の軸)を回転軸として回転可能になっている
。
プレンパラレル102には七のvA@角を検出すゐ角度
センナ103が亀付けられている。角度センナ103は
増幅器104に接続されておhセンナ103の検出出力
はこの増幅1)104で増幅され角度計数1)105に
出力される。角度針数器101には角膜の見掛けの厚さ
を算定する算定器10・が接続されている。算定fr1
0@にはメモIJ −25、演算回路2@が接続されて
いる、演算s26、表示@21、プリンター2Sが接続
され【いる。
センナ103が亀付けられている。角度センナ103は
増幅器104に接続されておhセンナ103の検出出力
はこの増幅1)104で増幅され角度計数1)105に
出力される。角度針数器101には角膜の見掛けの厚さ
を算定する算定器10・が接続されている。算定fr1
0@にはメモIJ −25、演算回路2@が接続されて
いる、演算s26、表示@21、プリンター2Sが接続
され【いる。
次に本実施例の作用を説明する。
まず、スリット照嘴系のスリット投影な欄定光学系に対
し角FILαiの方向で投影し、これによる角膜偉ロ
を対物しンズで結像し共役ml、を作る、ζこで対物レ
ンt12の射出光束は第7図に示すようなプレンパラレ
ル102を通過する。第711に示すようにプレンパラ
レル1(lは固定素子102mと回転素子102bとに
一分割され【おplか′)g定素子102mに対し回転
素子102bが角度βだけ回転し【位置していると、角
膜偉昏、の共役l111の上儒儂11.は下側儂11b
と左右方向にずれて観察される。この観察状態を第6I
Q(mに示ス、つぎに、プレンパラレルの回転素子10
2bを回転し″chi図伽)に示すように上側像薯 の
後側境界線「 と下側儂の後側境界線「。
し角FILαiの方向で投影し、これによる角膜偉ロ
を対物しンズで結像し共役ml、を作る、ζこで対物レ
ンt12の射出光束は第7図に示すようなプレンパラレ
ル102を通過する。第711に示すようにプレンパラ
レル1(lは固定素子102mと回転素子102bとに
一分割され【おplか′)g定素子102mに対し回転
素子102bが角度βだけ回転し【位置していると、角
膜偉昏、の共役l111の上儒儂11.は下側儂11b
と左右方向にずれて観察される。この観察状態を第6I
Q(mに示ス、つぎに、プレンパラレルの回転素子10
2bを回転し″chi図伽)に示すように上側像薯 の
後側境界線「 と下側儂の後側境界線「。
l龜 1
とを一歇1に−する。このと龜の回転素子の回転量#I
を検出器1(lで検出し角度計数器105で計数し一旦
その値をメモリー2sK記憶させる。
を検出器1(lで検出し角度計数器105で計数し一旦
その値をメモリー2sK記憶させる。
つぎにスイッチ10sを作動させ、アクチュエータ10
1を駆動させ、Vンメ11とミラー10を移動させて、
角ILa彦の方向にスリット投影をする。以下前述と同
様の操作をして、回転素子の回転量#1を計数する。そ
して前回の計数値#Iと今回の計数値−1とから前述の
第C)、■式から角膜の見掛けの厚@y y を
もとめ、この1 1 yi、yJから角膜屈折率を演算する。
1を駆動させ、Vンメ11とミラー10を移動させて、
角ILa彦の方向にスリット投影をする。以下前述と同
様の操作をして、回転素子の回転量#1を計数する。そ
して前回の計数値#Iと今回の計数値−1とから前述の
第C)、■式から角膜の見掛けの厚@y y を
もとめ、この1 1 yi、yJから角膜屈折率を演算する。
これら演算はすべ【演算回路1@でおこなわれ、七の演
算結果は表示1127に表示畜れる。壜九必I!に応じ
てプリンター2・でプリントアラ)される。
算結果は表示1127に表示畜れる。壜九必I!に応じ
てプリンター2・でプリントアラ)される。
本発例の装置は、以上に述べ九一つの実施例の構成のみ
に@定されるものではない、すなわち、第1実施例にお
ける検出器とし【は、CCOのかわ如に撮影管を使用し
てもよいし、あるいは全知の充電素子と機械的なスキャ
ン機構や光学的スキャン機構を組合せたものを使用して
もよい。
に@定されるものではない、すなわち、第1実施例にお
ける検出器とし【は、CCOのかわ如に撮影管を使用し
てもよいし、あるいは全知の充電素子と機械的なスキャ
ン機構や光学的スキャン機構を組合せたものを使用して
もよい。
を九、測定方向の異なる第1、第コ測定光学系を一つも
うけるかわシに1つの測定光学系を移動させて測定する
こともで暑る。
うけるかわシに1つの測定光学系を移動させて測定する
こともで暑る。
を九第2実施例のデVンto M)レルのかわDllb
の偉シフト手段を使用してもよい。
の偉シフト手段を使用してもよい。
かくして本発11によれば、大阪から角膜を摘出するこ
となく、被検体と測定装置とを接触させたシ、媒体を介
在畜せることなしに、簡単かつ短時間で正確な生活下の
角膜屈折率を測定することが可能となる。
となく、被検体と測定装置とを接触させたシ、媒体を介
在畜せることなしに、簡単かつ短時間で正確な生活下の
角膜屈折率を測定することが可能となる。
#I1図は本発明の測定原理を示す図。
第一図は本発明の第11I[施例の測定原理を示す図。
第3図は本発明の第a実施例の一定IX珊を示す図。
第1I図は本実−に係わる角膜屈折率測定装置の第1実
施例を示す図、第3図は本実−に係わる角ll[屈折車
測定装置の#Iコ実施例を示す図。 第48は第コ実施例における観察像の状態を示す図。 第7図は第コ実施例のブレンパラレル光学素子の回転と
角膜の関係を示す図。 1・・・照明系、2・・・測定光学系、4・・・観察系
、5・・・演算回路、21・・・検出器、102・−ブ
レンパラレル光学素子。
施例を示す図、第3図は本実−に係わる角ll[屈折車
測定装置の#Iコ実施例を示す図。 第48は第コ実施例における観察像の状態を示す図。 第7図は第コ実施例のブレンパラレル光学素子の回転と
角膜の関係を示す図。 1・・・照明系、2・・・測定光学系、4・・・観察系
、5・・・演算回路、21・・・検出器、102・−ブ
レンパラレル光学素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)被測定物にスリット光を*明して皺被測定物中に
光切断面を形成する段階と、該光断Wi偉から該スリツ
シ照―光の照―方向と相対的に、少なくともコ方肉にお
ける前記被測定物の見掛けの厚さ#を測定する段階と、
該測定段階から得られる異なる少なくともλつの見掛け
の厚さから前記被測定物の屈折率を演算によ)算出すゐ
演算段階とを含むことを特徴とすゐ屈折率の測定方法。 偉) 前記測定段階は、前記スリット照明光による前記
被測定物の光切断真の光学的共役像を直接検出して前記
見掛けの厚さを測定することからなることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載の屈折率測定方法。 0)前記測定段階は、飾起スリット照―光による前記被
測定物の光切断面の光学的共役像を偉シフト手段でシフ
トし、該俸シフト手段の’/7)量から餉記見掛けの厚
11N−欄定することからなることを特徴とする。4+
1許請求の範囲第α)項記載り屈折率測定装置。 (4) 前記被測定物は生体人限角属であることt*
倣とする、特許請求の範囲第(1)項ないしg (3)
項のいずれか1項に記載の屈折率測定方法。 (5) 被測定−にスリット光を照明して皺被測定物
中に光切断at−形成すゐスリット光照明手段と、諌ス
リット光m羽手段のスリットjl!明方向と相対的に少
なくとも=方向において前記被測定物の見−けの厚畜を
測定する測定手段と、該測定手段から得られる異なる少
なくともλつの見掛けの厚さから前記被測定物の屈折率
を演算する演算手段とを會むことを特徴とする屈折率測
定装置。 (6) 前記測定手段は前記スリツ)[11光による
前記被測定物の光切断面の光学的共役像を直接検出する
検出手段を有していることを特徴とする特許請求の11
111(荀項記載の屈折率測定装置。 (7)前記測定手段は前記スリット照明光による前記被
摺定物の光切断函の光学的共役像をシフトさせる像シフ
ト手段を有してお〕、前記見掛けの厚さは該像シフ)手
段のシフト量から測定畜れることを特徴とする特許請求
のI!!囲第0)項記載のM折率測定装置。 (8) 前記測定手段は前記検出手段に前記光学的共
役像を結儂させるための結儂光学系を有し、皺結偉光学
系においてはその主平面と、前記光切断面の方向と、前
記光学的共役像爾とがシ二テイ/デルフのamlにもと
ず〈配置を有していることを特徴とする特許請求の範囲
第(6)項記載の屈折率測定装置。 (9) 前記像シフト手段は!レンAjレル光学素子
から構成され、前記見掛けの厚さは諌プレンΔラレル光
学素子の回転角度から測定されることを特徴とする特許
請求のam第(9項記載の屈折率測定装置。 (10)前記検出手段はチャージカップルドデバイスで
あることを特徴とする特許請求の範囲第(a項または第
(尋項に記載の屈折率測定装置。 (11)前記被測定物は生体人眼角膜であることを特徴
とする特許請求の範囲第(6)項ないし第(10)項の
いずれか7項に記載の屈折率測定装置。
Priority Applications (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56136595A JPS5838839A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 屈折率測定装置 |
US06/722,991 US4632528A (en) | 1981-08-31 | 1985-04-15 | Method for determining refractive index of an object |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56136595A JPS5838839A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 屈折率測定装置 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5838839A true JPS5838839A (ja) | 1983-03-07 |
JPH0152013B2 JPH0152013B2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=15178966
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP56136595A Granted JPS5838839A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 屈折率測定装置 |
Country Status (2)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US4632528A (ja) |
JP (1) | JPS5838839A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2004109010A (ja) * | 2002-09-19 | 2004-04-08 | Otsuka Denshi Co Ltd | 散乱光測定装置 |
Families Citing this family (17)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4933756A (en) * | 1988-04-12 | 1990-06-12 | Kabushiki Kaisha Topcon | Eye fundus camera |
US5980513A (en) | 1994-04-25 | 1999-11-09 | Autonomous Technologies Corp. | Laser beam delivery and eye tracking system |
US6271914B1 (en) * | 1996-11-25 | 2001-08-07 | Autonomous Technologies Corporation | Objective measurement and correction of optical systems using wavefront analysis |
US5777719A (en) | 1996-12-23 | 1998-07-07 | University Of Rochester | Method and apparatus for improving vision and the resolution of retinal images |
MXPA01001167A (es) | 1998-08-19 | 2002-04-24 | Autonomous Technologies Corp | Aparato y metodo para medir dfectos de division de un ojo humano. |
US6199986B1 (en) | 1999-10-21 | 2001-03-13 | University Of Rochester | Rapid, automatic measurement of the eye's wave aberration |
ES2296745T3 (es) | 2000-04-19 | 2008-05-01 | Alcon Refractivehorizons, Inc. | Procedimiento de control de registro del ojo. |
US6578963B2 (en) | 2000-04-19 | 2003-06-17 | Alcon Universal Ltd. | Wavefront sensor for objective measurement of an optical system and associated methods |
US6929638B2 (en) * | 2000-04-19 | 2005-08-16 | Alcon Refractivehorizons, Inc. | Eye registration and astigmatism alignment control systems and method |
BR0106430A (pt) | 2000-04-25 | 2004-06-15 | Alcon Universal Ltd | Sistema e método de restrição de zona de ablação de laser |
US6460997B1 (en) | 2000-05-08 | 2002-10-08 | Alcon Universal Ltd. | Apparatus and method for objective measurements of optical systems using wavefront analysis |
DE102005026371B4 (de) * | 2005-06-07 | 2024-02-08 | Oculus Optikgeräte GmbH | Verfahren zum Betrieb eines ophthalmologischen Analysesystems |
WO2007117694A2 (en) * | 2006-04-07 | 2007-10-18 | Advanced Medical Optics, Inc. | Geometric measurement system and method of measuring a geometric characteristic of an object |
EP2410902B1 (en) * | 2009-03-26 | 2015-02-25 | Clearsight Innovations Limited | Ocular modeling methods and apparatus |
US8411262B2 (en) | 2010-09-30 | 2013-04-02 | Precision Energy Services, Inc. | Downhole gas breakout sensor |
US8542353B2 (en) | 2010-09-30 | 2013-09-24 | Precision Energy Services, Inc. | Refractive index sensor for fluid analysis |
CN102879358B (zh) | 2012-10-31 | 2016-12-21 | 电子科技大学 | 一种基于光延迟技术的介质折射率测量装置及其测量方法 |
Family Cites Families (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US4019813A (en) * | 1976-01-19 | 1977-04-26 | Baylor College Of Medicine | Optical apparatus for obtaining measurements of portions of the eye |
US4176937A (en) * | 1977-02-18 | 1979-12-04 | Tokyo Kogaku Kikai Kabushiki Kaisha | Finder system for photographing apparatus |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP56136595A patent/JPS5838839A/ja active Granted
-
1985
- 1985-04-15 US US06/722,991 patent/US4632528A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JP2004109010A (ja) * | 2002-09-19 | 2004-04-08 | Otsuka Denshi Co Ltd | 散乱光測定装置 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
US4632528A (en) | 1986-12-30 |
JPH0152013B2 (ja) | 1989-11-07 |
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