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JPS58360A - 陽極製造用二重ベルト鋳造機より退去した後の新しく鋳造された銅製品の酸化を防止する方法および装置 - Google Patents

陽極製造用二重ベルト鋳造機より退去した後の新しく鋳造された銅製品の酸化を防止する方法および装置

Info

Publication number
JPS58360A
JPS58360A JP6283282A JP6283282A JPS58360A JP S58360 A JPS58360 A JP S58360A JP 6283282 A JP6283282 A JP 6283282A JP 6283282 A JP6283282 A JP 6283282A JP S58360 A JPS58360 A JP S58360A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heated
water
steel
enclosure
cast
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6283282A
Other languages
English (en)
Inventor
ピ−タ−・シ−・レ−ガン
ジエロ−ム・ビ−・アリン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hazelett Strip Casting Corp
Original Assignee
Hazelett Strip Casting Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hazelett Strip Casting Corp filed Critical Hazelett Strip Casting Corp
Publication of JPS58360A publication Critical patent/JPS58360A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D11/00Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
    • B22D11/06Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths into moulds with travelling walls, e.g. with rolls, plates, belts, caterpillars
    • B22D11/0605Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths into moulds with travelling walls, e.g. with rolls, plates, belts, caterpillars formed by two belts, e.g. Hazelett-process
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D11/00Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
    • B22D11/12Accessories for subsequent treating or working cast stock in situ

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Electrolytic Production Of Metals (AREA)
  • Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
  • Continuous Casting (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 二重ベル) (twin−b@lt)連続鋳造機、特に
連続鋳造機を退去した後の新しく鋳造され丸鋼のスラブ
又はストリップの表面の酸化を防止する方法及び装置に
関するものである。
二重ベルト連続鋳造機を利用する現在の鋳造作業におい
て,加熱状態の,新しく鋳造された鋼のスラブ又はスト
リップは鋳造機を退去した後、通常はせん断又は、切断
場所である最初の処理場所に達するまでに急速に酸化す
る傾向がある。次工程電解精製用陽極を形成する二重ベ
ルト鋳造機で広巾の鋼のスラブを連続的に鋳造する場合
には。
いずれの切断方法が使用されても、所要の機械的せん断
力を大きく減するか又は切断トーチの熱入力を減するた
めに、せん断又は切断される後までスラブは加熱状態に
あることが重要である.ある長さに9JWf+後、銅陽
極は代表的には低圧噴水を使用することkよって先行技
術の設備で室温に冷却される。
鋼スラブが鋳造機と熱関せん断又は切断場所との間を通
過する間に起る表面酸化はスラブ又はストリップより鋼
の損失を生じ、加うるに切断されたスラブが電解精製用
陽極として使用されるとき、望ましくない酸化鋼の貯槽
電解液の汚染を生ずる。
凝固温度に近い高温において,1lIlは空気にさらさ
れるとき,非常に速い表面酸化を受ける.この極めて速
い高温における鋼での酸化物形成は“激変的’ (ca
tastrophic)  酸化と呼ばれている.一方
、i[@では、多数のmH品の日常の使用より周知のよ
うに鋼は空気接触からの酸化に非常に永く耐える。
従って、新しく鋳造された鋼のスラブ又はストリップの
二重ベルト連続鋳造機よシ退去後の酸化を防止する新規
にして改良せる方法及び装置を提供するのが本発明の目
的である。
本発明のもう一つの目的は二重ベルト連続鋳造機より清
浄な,酸化物のない銅陽極を製造する新規にして改良せ
る方法及び装置を提供するにある。
本発明の利点のうちには,鋳造された鋼が切断又はせん
断作業の前にその重大な酸化を防止することkよって保
s18れるという事実から生ずるものがあるーさらK、
貯槽電解液は鋼酸化物による不当な汚染の防止によって
保護される。
ざらに本発明のもう一つの目的は鋳造される鋼に形成さ
れる銅酸化物を防止することKよって鋼の損失を減少し
かつ二重ベルト連続鋳造機によって生成される酸化物の
ない陽極を使用して貯槽の効率を増進する処の二重ベル
ト連続鋳造機を使用するjlFiJikt,て改良せる
方法及び装置を提供するkある。
鋼の連続鋳造スラブ又はス) 17ツプを陽極に切断又
はトーチ切断するのに適用されている、こ\で使用する
1切断(S・マ・r or s・マ・rimg) ’な
る語は機械的切断、機械的せん断及びトーチ手段又はJ
I!j4I手段による切断を含めて充分に広く解釈する
つ吃)である。
次に本発明の実施例及び特徴を図面に着いて説明する。
縞l図において示すように、符号10の二重ベルト連続
鋳造機は上部輸送部l5の両端に配置された一つの主ロ
ール14.16の周囲を回転する上部鋳造ベルト12と
下部輸送部l9の両端に配置され九一つの主ロールwo
.msの#囲ヲ回転する下部鋳造ベル)18とを包含す
る.ロール14及びzOは鋳造機lOの入口側付近に配
置され、又ロールl6及び2zは鋳造機10の出口側付
近に配置される.移動する鋳造鋳聾は下部鋳造ベル)1
8、一対の間隔をおいた側堰(spa・・dside 
dam) B 4によシ、又鋳造帯域(C)をともに平
行に通過するような上部鋳造ベル)lBkより定められ
る。
鋳造ベル)12及びl8が夫々のp−ルによって回転さ
れるKつれて,間隔をおいた側堰84はベルトとともに
回転し、鋳造帯域(C)を通り,それから第1図に示す
ように鋳造帯域(C)より離れて配置される進路に沿う
て機械の出口側から入口側へ戻る.第1図に示すように
,連続鋳造機10におけるS融金属の鋳造作業では、出
口側は通常、溶融金属の流れを鋳造帯域(C)に導入す
るのを助けるのに重力を利用するために入口匈より低い
位置に配置される。
本発明の場合では鋼である溶融金属はタンディツシュ8
6から絶縁層28を経て鋳造帯域(C) K通ずる入口
z9へ導入される。鋳造帯域(C) K供給され丸鋼は
凝固して連続鋳造ストリップ又はスラブ80を形成し、
それは鋳造帯域の排出端81よ)退去する。
二重ベルト鋳造機に関する情報は本発明の出願人K11
l渡されている米国特許第コ、90ダ、ざ60;3、o
34,31It  ;  3.tbり、t3o  ; 
 3.oIIi、tざ6 ;3.14!、/りA ; 
3,9.37.コto ; 3.qsz、bts号を参
照せられ丸い。
機械lOから退去する加熱状態の鋼の鋳造ストリップ又
はスラブ80は例えば陽極鋼の電解精製用の貯槽におい
て、電解液に浸漬される陽極のような断片に使用のため
に切断される。然しなから、加熱状態の鋳造材料80は
先行技術では機械出口81よ)せん断又は切断場所27
に移動する間に急速に酸化する。どの切断方法が採用さ
れても所要の機械的せん断力を大きく減少するか又は切
断トーチの熱エネルギー人力を減少する友めK、切断又
はせん断の如き切断によっである長さに切断される後ま
′で鋳造材料80を加熱状態に保持することがIL4N
である。
ス) IJツゾ又はスラグ80から鋼の損失を生じ、か
つ貯槽電解液に陽極として浸漬されるとき効率を減する
、望ましくない酸化物を鋳造材料に追加する酸化を防止
するために、鋳造材料80は機械lOより退去した後、
直ちに囲い12に導入される。この囲い82は切断場所
27の直前で終り、そこで鋳造された鋼のスラブ又はス
トリップ80はある長さに切断される。
ストリップ又はスラブにさらに下流で作業する結果とし
て生ずる処の例オ、ば切断作業から生ずるような押し九
り又は引張つ九りする力から、新しく鋳造された鋳造金
属のストリップ又はスラグ80を出口81It近で隔離
する目的で、鋳造機10に同調して駆動される一対のピ
ンチロール88がある。第1図に示すように、これらの
ピンチロール88は囲い82の拡大部分87内に包含さ
れる。それらは移動するストリップ又はスラブが僅かに
下降する傾斜進路から水平進路になだらかに矯正される
大径屈曲部85付近でス) +7ツノ又はスフf80の
頂部及び底部表面に嵌合している。
第2図に示すように、囲い82は繊織又は窯製品の絶縁
層84でライニングしてストリップ又はスフ280から
の熱損失を防ぐと共に鋼製のシート又はプレートで形成
している囲いの枠の過熱や変形を防止する。第1図に充
分に示しているように、囲い88は矢印88によって示
すように、供給#89より導管86及びピンチロール8
8よシ夫々上流及び下流で囲い82の内部と連絡してい
る分岐管40.41を通って供給されて囲いに導入され
る飽和水蒸気か、不活性ガスで充満される。
囲い88は囲い内部の圧力の不当な蓄積を防ぐ作用をす
る処の内部に配置され九人為的又は自動的に調節可能な
タンク4−4 f3を有する排気管4zを備えている。
囲い82の上流端は、この囲いへ何らかの量の大気中の
空気が入るのを防ぐためにストリッ!又はスフ280よ
抄はんの僅か大きい入口孔44を有する。囲い8Sの下
流端は同じ目的の空気排除のための同様の小さな出口孔
47を有する。さらに、供給#89は、不活性ガス状流
体88が大気圧を超えかつ空気を排除するのに役立つよ
うに大気圧以上の圧力とする。不活性ガス状流体88の
供給源89は大気圧を僅かに超す圧力で飽和水蒸気を生
成するゲイラー又は不活性又は非酸化性ガス例えば窒素
のタンクとすることができる。
第2図に示すように、囲い82は直立フレーム45上に
支持され、かつフレーム45に位置している軸受48に
軸箱を有する多数の連続駆動のコンベア支持ローラー4
6を囲い内に伸びて有している。ローラー46は囲い8
2内を下流に移送されるとき鋼のスラブ又はストリップ
80の下部表面VC嵌合する多数の比較的狭い円形のう
ね(rldg・)又はフィン50を有している。これら
の狭い突出しているうね500目的は加熱状態の鋳造金
属80よりの熱エネルギーの損失を最小とする九めにス
トリップ又はスラブ80から支持軸46へ熱の伝導する
のな最小とするkある。これらのうね50は又もし望む
ならば、後述するようにストリップ又はスラブの表面付
近に水層の通過を貯容する。ローラー46は各ローラー
軸と機械的に結合58している適当なコンベアロール駆
動手!i!、51によって連続的に駆動される。
第7図及び第2図の実施例に示すように、囲い8Bは囲
いから空気を排除するために、飽和水蒸気又は不活性ガ
ス例えば窒素の何れかの形式の不活性ガス状流体88で
充満され、それによって鋼のストリツl又はスラブ80
の周りに水蒸気又はガスの包4jI層を設けて空気を鋼
と接触するのを防止しかつそれkよって鋼に酸化物を形
成するのを減少する。
囲い82の上部51は検査、保守及び玉石の清浄のため
通過ラインのレベル9周りで開くように57で蝶着され
る。導管8Gは友ゎみ接手又はピIット連結手段49を
有し、囲みの上部61が開かれる時は常に邪魔にならな
い処にこの導管86及び付属分岐管40.41を旋回せ
しめる。排気管42も同様にたわみ接手又はピlット手
段49を備オ1、囲いの上部51が開かれる時は常に囲
い8zから離れてこの排気管を旋回するようKしている
第3〜5図に示した実施例において、多数の上部管寄せ
54及び下部管寄せ56の各々は管寄せの長さ方向に沿
って比較的接近した間隔で支持されている一連のノズル
58を有している。これらのノズル58はストリツ!又
はスラブ80が囲い8z内を通過するとき、ストリップ
又はスラブ80の上又は下に位置する段階的低流水ジェ
ット5Sを与えている。
各管寄せ54及び56は囲い82内の各管寄せの殆んど
全長にわ九)伸びている処のそれに固着する協動そらせ
板60を有する。換言すれば、これらのそらせ板60は
囲い8Bの殆んど全幅にわたって拡がっている。これら
は鋼のストリップ又はスラブ80が囲い82内を通過す
るとき、ストリップ又はスフf80の移動方向に曲って
いるので、これらのそらせ板60は水ジェツトを拡張し
ストリツ!又はスフ7’80の表面を、鋼が囲い83内
を通過するとき水の低流速度層66(第ダ図参照)で*
*又は包被するのに役立つ。
加熱状態の鯛8(HC対し曲っているそらせ板60によ
って突当詐かつ流れ始めた後の水ジェツト62の横の広
がりは各ノズル58付近の破線61(第5図参照)Kよ
って示される。水のジェットが各そらせ板の上にはソ均
一な水の層を形成してそらせ[60を横切って拡がるよ
うに1つ九後、この水の層はそらせ板の口6Bを離れて
、加熱状態の鋳造ストリツ!又はスラブとの境界面に近
付き低速流水層66と水蒸気F4Il!1層64とな形
成する。そらせ板よりの水層が水−金属境界面68に近
付くと龜1層66の一部は加熱状態の金x*mのすぐ近
くで水蒸気層64に転候し、#lススフ80と空気との
接触を防止することによって#酸化物の形成を減少する
。この水蒸気層64は後述するように、存在する銅酸化
物を元素状鋼に還元するために加熱状慢の鋼の表面近く
で還元剤を遊離させるように整えるのが有利である。
m35Aに示すように、例えば板59の如き保護手段が
各下部管寄せ54及びその付属そらせ板60の前に設け
られる。これらの保護案内板59は圧延不良のストリッ
プ又はスラブ30より保護するためにわざと各管寄せ5
4及びそらせ板60の近くに配置される。下部管寄せ5
6及びそれらのそらせ板60は各管寄せ56の上流近く
に各は一う−46.50を配置することによって保護さ
れる。
g1図に示すように、水蒸気の包被層64は低速流水層
66によって複機されている加熱状態の一表面の近くに
形成される。有利なのは、水蒸気の包豪層64は水層6
6を加熱状物の鋼30より隔離し、それによってせん断
又は切断場所に達すル前にストリング又はスラブ30を
過剰に冷却することから水を阻止することである。上述
のように、この水蒸気包徴層64は又その酸化を防止す
るため空気からスラブ30を有利に隔離する。
無3mに示すように、曲つ九そらせ板60は加熱状−の
鋼の上部表11に対し小さい角度の接近で水を導く九め
に上部管寄せ54においてスr)f又はストリップ30
よりさらに間隔をおかれている。
さらK、そらせ板の口63とストリップ又はスラブ30
との閣のとの曇直空閲は、もし望むならば厚いスラブ3
0を鋳造するのに対しあき高(h@adr・・m)とす
る。この垂直間隔は又鋳造ストリッグ又はスラブの夫々
の導かれるか又は移動する縁が平坦でない処の始動及び
休止の状11に対し有用である。
ストリップ又はス−)f30の上部IIfjJで、重力
は水蒸気層64を作り出すため金属表面付近に水のフィ
ルムを保持する。−九び水蒸気層64が形成されると、
水層66はこのように形成された水蒸気層に浸透しない
。水は水層66(@参図参蝋)を形成し、かつこの水層
を矢印67に示すようにストリップ又はスラブ30に関
し前方に推進するために、そらせ板60の口63から、
Jj0以下の比較的小さな角遣(ム)加熱状態の金属表
面に接近する方向で導かれる。55における流動速度は
30フイ一ト/秒以下であるので冷却効果は最小であり
、一方適蟻な水蒸気包被64の創造を確めることができ
る。
ストリツ!又はスラブ30の下部表面について、そこで
は水層66が重力の丸めK11lれて落ちる端内がある
ので、下部の水層66にさらに推進を付与する九めにそ
らせ板60(第3図参照)は下部表−に一鳩近くKする
。追加速度及び追加流水量が水層をストリップ又はスラ
ブ30の底面近くに拡けるようにする九めには下部i1
a[K対し必費である。下部そらせ板60は加熱状纏の
鋼30の下S表面に対し同Ilな小さい角度(ムと同じ
)で水を轟てる。水Nll56は鋼の移動に対し矢印6
9よりも蔑い矢印67によって示されるように銅のスト
リップ又はスラブ30より可成り速く移動する。
!lIs図には、水蒸気64の保護層を形成するため囲
み32において水を連続的に循環する再循環系が示され
ている。囲み32は傾斜底70を有する受1i168に
#水する排水管66に対し傾斜している底部65を備え
ている。受器の傾斜底ii[70は水溜71の底に位置
している取入ロア3を有する4ンf72を有する水溜7
1に水を導いている。
4ン1出ロアロよりの供給管74は上部管寄せ及び下部
管寄せ54.56に夫々嵌着している。従って、管寄せ
54.56より供給される水はスラブに付与され、水蒸
気となり、過剰の水及び水に凝縮し走水蒸気は受器Kj
lす、水sl/ング72によって再循環される。夫々の
管寄せへの流量の隣間には人為的に調節できる弁78.
80が設けられている。
少雪のスケールは囲み32において、鋼のストリップ又
はスラブ30より除かれる。/ング敗人ロア3より上流
に配置され九鯛節板又は堰75があり、―節板75近く
の上流でスクールの沈降を起させる。この沈降は傾斜底
70によって容易となる。受器68における液体は加熱
状態の鋼から水蒸気及び液体によって吸収される熱を除
くために谷管路81.83を通って冷却塔から塔へ循環
される。P過器77を、4ング入ロア3に排出されるこ
とのある塵埃又はスクールを集めてノズル58)lIi
Iまるのを防止する虎めに−ング出口76より下流で管
路74に包含するのが望ましい、この濾過器は周期的検
査と洗浄の丸めの着脱自在の通路カバー79を有してい
る。
供給管74及び(又は)管寄せ54の上方部分は九わみ
接手又はピIット連結手段49を有し、−み32の頂s
51が開放されるとき常に上部管寄せ54は通路を旋回
し、かつ変えるようになっている。
本発明では一つの酸IIA排除方法の組合せが使用され
ていることを指摘すべきである、即ち囲み&家不活性ガ
ス又は飽和水蒸気で充満され、−万同時&1Ml66 
カ水JII気包禎jl 64 (ii J 1gl参*
 )を形成するストツクl又はスラブ30に付与される
鹸化を防止するこの方法及び装置は、さもな−と酸化鋼
の形成で失はれる銅の損失を大きく低減する。父、連続
−遣方法によって形成されるストリッグ又を1スラブの
使用は貯槽における電解液に浸漬される陽極として使用
するのに、酸化鋼の汚染における低減のためにより有効
である。本発明の方法及びatは又鋳造鋼を切断される
壕で加熱状11に@九れ、斯くしてどんな切断方法や五
特殊の設備において使用されようとも切断するための所
要の機械的せん断力を低減するか又4家トーチの@Vベ
ベル減少する。
切断場所27よりすぐ下流に、挟いうね50を頁するロ
ーラー46によって移送される鋼陽極俤)を冷却するた
めの急冷装置90(第7A図参照)がわる。この急冷装
f11190は夫々小さい入口及び出口44.47を有
するdい82を包含している。
囲い82を横に横切って購びる多数の上部及び下部管寄
せ84.86がある。各管寄せは陽極部(B)の各上部
及び下部表面に対し/j’〜3j9の範囲の角度で同っ
ている多数のノズル88を有する。
囲い82の下に配置した受器98に付属している水溜よ
り冷却水を引く強力なポンプ(図示せず)が、ポンプが
より強力でありかつI#イブと管寄せとが多量の流雪に
適応するように大径である点を除いては第5−に示した
配置と同じにようにして設けられている。
この−ンプは加熱状暢の金属!!面に対しノズル88か
も水の強力な冷却ジェット流92を推進する友めに冷却
管寄せ84.86の全部に、高圧、高速にして大*1の
水を供給する。これらのジェン)1192は熱歪みを防
止するため陽極(2)の上部及び下部amを対称的にか
つ均等に冷却する。これらのジェット流は強力で加熱状
態の鋼からの熱の急速な抽田によって生成される水蒸気
層に充分に援1する。
さらに、これらのジェット流は熱嘴撃及び第1ム図に示
すように、鋭角での強力な打撃の強力な機械的衝動によ
って陽極の!1llK形成されて付着されている酸化鋼
スケールを除去し、分離せる酸化鋼スケールを一極から
九−き崩す。ジェット流92は40@/抄以上の速度を
有する。斯くして、清浄な酸化されない陽極部)が矢印
96によって示されるように出口孔47を通って囲い8
2より遜び出され、これらの清浄な陽極は貯槽における
次工I!に有効な電解精製用となる。水及び除去され友
スケールは排出管66を通って受gj19Bが設けられ
ている大きな開放タンク94に落下する。
受器98からの冷却液は/4イグ2イン91を通って冷
却塔に循環され、冷却される陽極(B)から吸収される
熱を除去するために管路93を通って戻される。タンク
94は111図に示し九装置と同様に、スケール又は1
埃を沈降せしめかつ斯る粒子がポンプ取入口に遍するの
を防ぐ丸めの手段を包含している。又ノズル88の閉塞
を防止し4ングに取入れられることのある粒子を捕える
九めに/ングから上下の管寄せ84.86に導かれる供
給管にスクリーンを設けるのが望ましい。
囲い32.82の入口及び出口44.47には、入口及
び出口より逸出するガス及び(又は)液体のtt低減す
る喪めにアスベスト布のような町備性耐熱材料のワイノ
譬−羽機100を設けるのが好ましい。
排気管42は囲い82の頂部を開放するための用意にこ
の排気管の通路を111回せしめるための九わみ接手又
はビ?ット連結手R49をイする。上部管寄せ84は又
第5図の上部管をせ54に&!置されるビーット連結と
同様に通路を111回及び変換するように配置される。
受器6g、9ICおける水はローラー、軸受及び鋼製S
品を保護する九めに適当な腐食抑制剤を含有する。この
水には酸化されていない(即ち元*)鋼に存在する酸化
鋼を化学的に還元するために、囲い32及び82におけ
る加熱状響の鋼の表面付近を加熱するととによって水か
ら放出される化字虐元剤を与えるように処置されるのが
臀利である。例えば、この水にはアルコール−基エマル
ジヨンを含有するのがよい。加熱状態の鋼の存在におい
て、仁のアルコール−基エマルジヨンは破壊され、元素
鋼に存在する酸化鋼を還元する還元剤として作用する水
素を放出する。斯るアルコール−基エマルションはペン
シルバニア州、フィラデルフィアのノー、ホイットフイ
ールV リテヤーズ 27 ノ” =  (G、Wkl
tfiald PiahmrdsCeo+pany )
よりHRLOBE −WELL及びHRMLLjBE 
−WILLの商標名で市販されるものである。
本@明の多くの利点並びに本発明が帥述の目的を充比す
feめの手段は蟲業者には理解されるものと信する。又
多くの改変と修正が不発明の精神と範囲とを離れずに本
発明の実施例でなされるものと理解さるべきであり、従
って前記親羽はこれに限定されるよりは寧ろ具体倒とし
て構成されるものである。不発明は前記特許請求の範囲
及びそれに該当するtのKよってのみ制限されるもので
ある。
【図面の簡単な説明】
添付図面は本発明の実施例を示すもので第1図は二重ベ
ルト型連続鋳造機とこれに続く酸化防止装置とを包含す
る鋼陽極形成装置の部分的に欠截せるI41fj7J図
;第1ム図はせん断又は切断場所の下流で陽極を急冷す
る装置の部分的に欠截せる111[1図;纂−図は第1
図の線−一、2に沿う断面図;第3図は不発明の酸化防
止装置の他の実施例の拡大#面図;第q図は本発明によ
る酸化防止方法を示す鋼ストリング又はスラブの拡大断
面図;第3図は第3図の線5−5に沿う酸化防止装置の
断面図である。 なお図面は必すしも一定の比率で示されておらず、説明
のため例えば水蒸気及び水層は拡大されており又各図面
を通じ各符号は同一部分を示している。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)溶融鋼が二重ベルト鋳造機で連続鋳造され、鋳造
    鋼が次工程の電解精製用陽極にせん断又は切断するため
    に切断場所に機械の出口よシ供給される設備を用いるに
    当り、 加熱状態の鋳造鋼に大気の接近するのを排除するために
    囲い82内において加熱状態の鋳造鋼が鋳造機lOの出
    口から切断場所27に運ばれるとき、加熱状態の鋳造鋼
    80を包囲し、加熱状態の綱からの熱損失を低減するた
    めに前記囲いを絶縁84し、かつ 前記囲いにおいて、加熱状態の鋳造鋼が酸素にさらされ
    るのを防ぐためにガス状流体88又は64で前記囲いに
    おいて加熱状態の鋳造鋼の表面を包被する工程よりなる
    せん断又は切断された後まで鋳造金属を加熱状態に保ち
    ながら鋳造金属の表面の酸化を低減する方法。 (2)囲いにおいて加熱状態の鋳造鋼の表面をガス状流
    体としての水蒸気64で包被する特許請求の範囲第+1
    )項記載の鋳造金属の表面の酸化を低減する方法。 (3)元素鋼に存在する酸化鋼を化学的に還元するため
    に、加熱状態の鋳造鋼の存在で化学還元剤を放出する組
    成を有するガス状流体を用意する工程を含む特許請求の
    範囲第(1)項又は第(2)項記載の鋳造金属の表面の
    酸化を低減する方法。 (4)  加熱状態の金属表面から空気を排除するため
    に加熱状態の金属表面を水蒸気で包被し、水層と加熱状
    態の金属表面の間に位置する加熱状態の金属表面の付近
    で水蒸気64の層を生成するために加熱状態の金属表面
    に平行にしてかつ接近して移送される水層66を作り出
    すために表面に対し350以下の比較的不さい角f″″
    A’にて加熱状態の鋳造−80の夫々の表面に対し水5
    5の層を導く工程を包含する特許請求の範囲第121項
    又は$ +3+項記載の鋳造金属の表面の酸化を低減す
    る方法。 (5)前記水の層は適当な水蒸気包被層一層の生成を確
    保しながら水層の冷却効果を最小とするためIICJO
    尺/秒以下の速度で加熱状態の鋳造鋼の夫々の表面に対
    して導かれる特許請求の範囲@ +4+項記載の鋳造金
    属の表面の酸化を低減する方法。 (6)  前記囲いを、金属表面に近い前記水蒸気層6
    4に加えて不活性ガス88で充満する工程を包含する特
    許請求の範囲第+21 、 f31 、 t4)又は(
    5)項記載の鋳造金属の表面の酸化を低減する方法。 (7)前記ガス状流体は加熱状態の鋼の表面近くの飽和
    水蒸気と囲い内の不活性ガスとの組合せである特許請求
    の範囲第(6)項記載の鋳造金属の表面の酸化を低減す
    る方法。 f81  !融鋼が二重ベルト鋳造機において連続鋳造
    され、鋳造鋼が次工程の電解精製用陽極にせん断又は切
    断するために熱間切断場所に機械の出口よ砂供給される
    設備を用いるに当り。 加熱状態の鋳造銅80が鋳造機の出口から熱関せん断場
    所に移送されるとき加熱状態の鋳造鋼を包囲するための
    囲い89゜ 鋼の鋳造スフfよりの熱損失を防止する九めに前記囲い
    の壁を被覆する熱絶1184、及び加熱状態の鋳造鋼を
    前記囲い内で酸素にさらされるのを防止するために、ガ
    ス状流体88又は64で加熱状態の鋳造鋼の表面を前記
    囲い内で包被89.40.41又は54.56.60す
    る手段 よりなる陽極の品質を改良し、かつ精製用貯槽における
    電解液の酸化銅汚染な低減するための装置。 (9)比較的低圧での水66の供給1[?2及び前記供
    給源によって供給されるために前記供給源に連結されて
    いる多数の水拡散器54,56゜58.60よりなり、
    前配水拡散器は加熱状態の鋳造銅80の上部及び下部の
    表面近くに低い流量の水層66な拡散するために配置さ
    れており、それKよシ前記上部及び下部の表面のすぐ近
    くで加熱状態の綱の表面を空気から隔離しさらに水層に
    よる不当なる冷却効果からも隔離するためKそれぞれの
    水層64な形成している。 加熱状態の鋳造鋼の表面を前記囲い内で、ガス状流体も
    加熱状態の銅表面の酸化を最小とするために包被する手
    段よりなる特許請求の範囲第(8)項記載の装置。 α〔加熱状態の鋼表面を空気から隔離し、さらに水層に
    よる不当なる冷却効果からも隔離するために水蒸気で加
    熱状態の金属表面を包被し、水層と加熱状態の金属表面
    との間に位置する加熱状幅の金属表面の近くに水蒸気6
    4の層を生成する丸めに加熱状態の金属表面に平行にし
    てかつ接近して移送される水66の層を作り出すためK
    、前記水拡散器54,56,58,60は表面に対し3
    50以下の比較的小さい角rl (A)で加熱状態の鋳
    造鋼の各表面に対、し水を導いている特許請求の範■第
    (9)項記載の装置。 aυ 前記水拡散器54,56.58.60は加熱状態
    の表面のすぐ近くで適当な水蒸気包被層の生成するのを
    確保しながら水の冷却効果を最小にするために30f/
    秒以下の速度で加熱状態の鋳造鋼の各表面に対し水を導
    く特許請求の範囲第01項記載の装置。 u3  前記囲い82を、加熱状態の金属表面に近い水
    蒸気l−に加えて不活性ガス88で充満89゜40.4
    1する手段を包含する特許請求の範囲第f9) Ql 
    (1υ項記載の装置。 αJ 加熱状態の鋳造鋼の表面を前記囲い内で包被する
    手段は、前記囲いを不活性ガス88で充満89.40.
    41する手段及び加熱状態の鋼の表面近くに飽和水蒸気
    64の層を作り出す54゜56.58.60手段よりな
    る特許請求の範囲第f9)QIQI)Q1項!tl”!
    l装置t。
JP6283282A 1981-04-20 1982-04-15 陽極製造用二重ベルト鋳造機より退去した後の新しく鋳造された銅製品の酸化を防止する方法および装置 Pending JPS58360A (ja)

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