JPS5830358A - 散布装置 - Google Patents
散布装置Info
- Publication number
- JPS5830358A JPS5830358A JP57097493A JP9749382A JPS5830358A JP S5830358 A JPS5830358 A JP S5830358A JP 57097493 A JP57097493 A JP 57097493A JP 9749382 A JP9749382 A JP 9749382A JP S5830358 A JPS5830358 A JP S5830358A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- holding arm
- liquid
- atomizer
- supplying
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01M—CATCHING, TRAPPING OR SCARING OF ANIMALS; APPARATUS FOR THE DESTRUCTION OF NOXIOUS ANIMALS OR NOXIOUS PLANTS
- A01M7/00—Special adaptations or arrangements of liquid-spraying apparatus for purposes covered by this subclass
- A01M7/0003—Atomisers or mist blowers
- A01M7/0014—Field atomisers, e.g. orchard atomisers, self-propelled, drawn or tractor-mounted
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B3/00—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements
- B05B3/02—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements with rotating elements
- B05B3/10—Spraying or sprinkling apparatus with moving outlet elements or moving deflecting elements with rotating elements discharging over substantially the whole periphery of the rotating member, i.e. the spraying being effected by centrifugal forces
- B05B3/105—Fan or ventilator arrangements therefor
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Insects & Arthropods (AREA)
- Pest Control & Pesticides (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Zoology (AREA)
- Environmental Sciences (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
- Nozzles (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は散布装置に関し、特に作物の発育を助ける為の
化学剤を少量散布する為の散布装置に関する。本発明の
装置は、他の多くの目的、例えば、ツエツエ蜘、蚊、蝿
、いなご等の駆除及び公衆衛生の為の少量散布にも適す
る3本発明は、唯−人の人により運搬及び使用され得る
可搬散布装置を提供することを目的とする。
化学剤を少量散布する為の散布装置に関する。本発明の
装置は、他の多くの目的、例えば、ツエツエ蜘、蚊、蝿
、いなご等の駆除及び公衆衛生の為の少量散布にも適す
る3本発明は、唯−人の人により運搬及び使用され得る
可搬散布装置を提供することを目的とする。
英国特許出願第7 、929 、867号(公報第2,
057,299A号、出願者、本願と同じ)に示された
散布装置は、回転噴霧器及びこれに連結された軸流ファ
ンを有し、両者は一体として回転噴霧手段を形成し。
057,299A号、出願者、本願と同じ)に示された
散布装置は、回転噴霧器及びこれに連結された軸流ファ
ンを有し、両者は一体として回転噴霧手段を形成し。
軸流ファンは、上記手段が回転される時にこのファンに
より発生される空気流を制御する形に作られたカバー内
に置かれ、使用時に空気流は噴霧器を通過してこれによ
り作られだ液滴を分散する。
より発生される空気流を制御する形に作られたカバー内
に置かれ、使用時に空気流は噴霧器を通過してこれによ
り作られだ液滴を分散する。
この様な構造は、単位面積当りに極めて少量の液を散布
することを可能にし、用いられる液の費用を著しく節約
するとともに、在来の装置による散布に於てはたびたび
生ずるがごとき、土壌及び作物の望捷しくない汚染を減
少することが可能にされる。本発明は1.前述の特許出
願に記された装置の改良を提供するものである。
することを可能にし、用いられる液の費用を著しく節約
するとともに、在来の装置による散布に於てはたびたび
生ずるがごとき、土壌及び作物の望捷しくない汚染を減
少することが可能にされる。本発明は1.前述の特許出
願に記された装置の改良を提供するものである。
上記特許用FHiは、主として、大面積の耕地への散布
全行う為に車に載せられる散布装置Wを示すものである
が、もつと小ざくて軽くて、−人の人により運搬及び操
作され得、しかも最初に述べたごとき種類の装置により
与えられる少量散布の利益を与え得る散布装置f:望む
要望があるのである。
全行う為に車に載せられる散布装置Wを示すものである
が、もつと小ざくて軽くて、−人の人により運搬及び操
作され得、しかも最初に述べたごとき種類の装置により
与えられる少量散布の利益を与え得る散布装置f:望む
要望があるのである。
こ\に於て、本発明は、−人の人により運搬及び使用さ
れ得る散布装置全提供するものであり。
れ得る散布装置全提供するものであり。
この装置は、保持腕を有し、この腕の一端には。
回転噴霧器と、これに連結された細流ファンとから成る
回転噴霧手段が取付けられ、軸流ファンは、上記手段が
回転される時に細流ファンにより発生された空気流を制
御し得る形に作られて保持腕上に取付けられたカバー内
に置かれ、使用時に、空気流は噴霧器を通過して、これ
により作られた液滴を分散し、湊置けさらに噴霧手段に
回転駆動を伝達する為の駆動手段及び噴霧器に散布液を
供給する為の手段を有するっ 回転噴霧器は、散布液を受取る為の管形軸及びこの囮1
の周りで回転し得る多孔噴霧円筒を有することが望まし
く、上記管形軸からの液が上記多孔円筒内へ流れること
を許す手段が設けられる。
回転噴霧手段が取付けられ、軸流ファンは、上記手段が
回転される時に細流ファンにより発生された空気流を制
御し得る形に作られて保持腕上に取付けられたカバー内
に置かれ、使用時に、空気流は噴霧器を通過して、これ
により作られた液滴を分散し、湊置けさらに噴霧手段に
回転駆動を伝達する為の駆動手段及び噴霧器に散布液を
供給する為の手段を有するっ 回転噴霧器は、散布液を受取る為の管形軸及びこの囮1
の周りで回転し得る多孔噴霧円筒を有することが望まし
く、上記管形軸からの液が上記多孔円筒内へ流れること
を許す手段が設けられる。
噴霧手段の為の駆動手段は、保持腕上に置かれて機械的
伝達手段により上記噴霧手段に駆動連結された内燃ポン
プ/を有し、上記機械的伝達手段は駆動ギヤ及び駆動ペ
ルH−何する。内燃エンノンは、噴霧手段が取付けられ
た端と反苅の保持腕の端上に置かれることが望ましい。
伝達手段により上記噴霧手段に駆動連結された内燃ポン
プ/を有し、上記機械的伝達手段は駆動ギヤ及び駆動ペ
ルH−何する。内燃エンノンは、噴霧手段が取付けられ
た端と反苅の保持腕の端上に置かれることが望ましい。
地形に於ては、上記駆動手段は、保持腕上に置かれて噴
霧手段に駆動連結された流体または空気モータを有し、
このモータに圧力下の流体または空気を供給する為の導
管が保持腕上に置かれる。
霧手段に駆動連結された流体または空気モータを有し、
このモータに圧力下の流体または空気を供給する為の導
管が保持腕上に置かれる。
散布装置には、これとともに散布液の為の容器及び容器
から回転噴霧器に連結された液供給導管を経て圧力下の
液を供給する為の手段が設けられ、客器は、装置の使用
者により運ばれることを可能にする為の手段を有する。
から回転噴霧器に連結された液供給導管を経て圧力下の
液を供給する為の手段が設けられ、客器は、装置の使用
者により運ばれることを可能にする為の手段を有する。
上記容器は1例えば。
使用者の黄土で連ばれ得る背負い手段(背負い箱)の形
に作られる。
に作られる。
細状としては、容器は、−人の人で運ばれ得る車輪付き
台車上に置かれ、この場合には、装置の保持腕も上記台
車上に、望捷しくはIJT調節に置かれる。
台車上に置かれ、この場合には、装置の保持腕も上記台
車上に、望捷しくはIJT調節に置かれる。
容器から液を圧力下で供給する為に、容器が加圧される
か、または容器から液がボンデにより供給される。
か、または容器から液がボンデにより供給される。
以下、添付図面に従って鯖、明する。
第1図に於て、散布装置は回転噴霧器10及び軸流ファ
ン11を有し、これらは相連結されて一体の回転噴霧手
段を形成する。
ン11を有し、これらは相連結されて一体の回転噴霧手
段を形成する。
噴霧器は固定管形軸12を有し、管形軸12は、取付パ
ー13上に保持され、一端にユニオン14ヲ有し、これ
に、散布される液を軸12内に供給する為の可撓導管が
連結されるっ軸12の他端はブラダ15により閉じられ
、このブラダに近い軸12の壁中には牛往方向孔16が
作られ、この孔から圧力下の液が軸12の半径方向外方
へ出画る。
ー13上に保持され、一端にユニオン14ヲ有し、これ
に、散布される液を軸12内に供給する為の可撓導管が
連結されるっ軸12の他端はブラダ15により閉じられ
、このブラダに近い軸12の壁中には牛往方向孔16が
作られ、この孔から圧力下の液が軸12の半径方向外方
へ出画る。
蜘1浦乙7アン11のハブ17けベアリング18により
叫】12上KOT回転に取付けられる。上記ハブは三部
分】9及び側に作られ、画部分はねじ21により連結き
れる。ファンの三つの翼220円筒形基端は、ハブ部1
9及び加の協力する形に作られた部分により形成された
円形ソケット中に把握される。この様な構造であるので
、翼のピッチ角は、ねじ21を弛めてハブ部19と′2
1)とを備し、ついで、翼22″If:回転してピッチ
を調節し、ついで、ねじ21を再び締めて翼を新しい位
置に固定することにより調節きれ得る。ファンの翼は、
“デルリン“のごときプラスチックから作られ得る。
叫】12上KOT回転に取付けられる。上記ハブは三部
分】9及び側に作られ、画部分はねじ21により連結き
れる。ファンの三つの翼220円筒形基端は、ハブ部1
9及び加の協力する形に作られた部分により形成された
円形ソケット中に把握される。この様な構造であるので
、翼のピッチ角は、ねじ21を弛めてハブ部19と′2
1)とを備し、ついで、翼22″If:回転してピッチ
を調節し、ついで、ねじ21を再び締めて翼を新しい位
置に固定することにより調節きれ得る。ファンの翼は、
“デルリン“のごときプラスチックから作られ得る。
図には三つの翼を示したが、他の適当な数、例えば五つ
の翼も用いられ得るっ ・・ブ部加の一端面からは分散管nが出、管んは輔12
の端を囲む。分散管23は、ステンレス鋼から作られ得
、多孔表面分有し、多孔は管の表面の80%に及ぶこと
が望ましく、これにより軸12からの液が分散管を通過
することが許される。分散管器 ゛の内面を囲って等間
隔を置いて三つの長手方向翼24が設けられ、各翼は半
径方向面内に置かれる。
の翼も用いられ得るっ ・・ブ部加の一端面からは分散管nが出、管んは輔12
の端を囲む。分散管23は、ステンレス鋼から作られ得
、多孔表面分有し、多孔は管の表面の80%に及ぶこと
が望ましく、これにより軸12からの液が分散管を通過
することが許される。分散管器 ゛の内面を囲って等間
隔を置いて三つの長手方向翼24が設けられ、各翼は半
径方向面内に置かれる。
翼24の一端は、軸12を囲C輪形板24aに取付けら
れ、他端は、キャラ7a27にボルト止めされた円板2
4bに取付けられる。翼24は、液が軸12がら出て。
れ、他端は、キャラ7a27にボルト止めされた円板2
4bに取付けられる。翼24は、液が軸12がら出て。
分散管23を通過する前に、この液を辿ぎって最初の粉
砕を行う役をする。図には三つの翼24が示されている
が、他の適当な数も用いられ得、また、翼24は他の形
でもあり得1例えば1分散管の長手方向に螺旋形に延び
る形でもあり得るっ分散管23ヲ囲って、それから半径
方向外方に離れて多孔の噴霧化円筒5が置かれ、円ff
J25は金属網から作られ得る。円筒部の一端は、ハブ
部加から半径方向に出るフランジ部に取付けられ、他端
は前述のキャップ27に取付けられる。
砕を行う役をする。図には三つの翼24が示されている
が、他の適当な数も用いられ得、また、翼24は他の形
でもあり得1例えば1分散管の長手方向に螺旋形に延び
る形でもあり得るっ分散管23ヲ囲って、それから半径
方向外方に離れて多孔の噴霧化円筒5が置かれ、円ff
J25は金属網から作られ得る。円筒部の一端は、ハブ
部加から半径方向に出るフランジ部に取付けられ、他端
は前述のキャップ27に取付けられる。
第2図に示すごとく、軸流ファン11は取付バー13上
に保持された固定カバーあの下流端内で回転する。回転
噴霧器10け、カバー四の下流端の外に飛出す、カバー
四は金属またはグラスファイバーで補強嘔れたプラスチ
ックのごときプラスチックから作られ得る。
に保持された固定カバーあの下流端内で回転する。回転
噴霧器10け、カバー四の下流端の外に飛出す、カバー
四は金属またはグラスファイバーで補強嘔れたプラスチ
ックのごときプラスチックから作られ得る。
使用時には、ファン11と噴霧器10とから成る噴霧手
段は駆動手段(後述する)により回転され、散布きれる
液は圧力下で軸12内に送られる。圧力下の液は軸中の
孔16から半径方向外方に出、分散管23を通過する前
に[24により遮ぎられて液滴に粉砕されるっこれらの
液滴は半径方向外方に勤いて噴霧化円筒25を通過し、
こ\でさらに、極めて微細な滴に粉砕される。液滴が円
筒25を外方に通過する時に、液滴は軸流ファン11か
らの空気流中に同汗される。空気流はカバー詔により方
向を制御され、液滴は細かいスル−として、噴霧手段が
向けられている区域上に散布される。噴霧器の特殊な構
造及び制御された空気流の組合わせにより、極めて少量
の液を極めて広い区域に制御された形で散布することが
可能にされ、散布状態は液の圧力及びファン11のピッ
チ角により制御され得る。
段は駆動手段(後述する)により回転され、散布きれる
液は圧力下で軸12内に送られる。圧力下の液は軸中の
孔16から半径方向外方に出、分散管23を通過する前
に[24により遮ぎられて液滴に粉砕されるっこれらの
液滴は半径方向外方に勤いて噴霧化円筒25を通過し、
こ\でさらに、極めて微細な滴に粉砕される。液滴が円
筒25を外方に通過する時に、液滴は軸流ファン11か
らの空気流中に同汗される。空気流はカバー詔により方
向を制御され、液滴は細かいスル−として、噴霧手段が
向けられている区域上に散布される。噴霧器の特殊な構
造及び制御された空気流の組合わせにより、極めて少量
の液を極めて広い区域に制御された形で散布することが
可能にされ、散布状態は液の圧力及びファン11のピッ
チ角により制御され得る。
第1図について述べた噴霧手段は多数の用途を有し得、
車に搭載された散布装置または大きな可搬散布装置にも
用いられ得るが、−人で使用し得る可搬散布装置に用い
るのに特に適する。というのは、大きな面積に散布する
のに少量の液しか要せず、従って、液の供給諒を一人で
容易に運ぶことが出来るからである。第2図及び概3図
は、第1図の噴霧手段を有する可搬散布装置の一形を示
す。
車に搭載された散布装置または大きな可搬散布装置にも
用いられ得るが、−人で使用し得る可搬散布装置に用い
るのに特に適する。というのは、大きな面積に散布する
のに少量の液しか要せず、従って、液の供給諒を一人で
容易に運ぶことが出来るからである。第2図及び概3図
は、第1図の噴霧手段を有する可搬散布装置の一形を示
す。
第2図に於て、散布装置は管形保持腕29を有し。
保持腕29ハ、一端にアングルブラケット30kMし。
これにカバーあ及び噴霧手段の管形l1Illi保持す
る為の前述の取付バー13が取付けられる。軸流ファン
(これの翼は、第2図に於ては、明確化の為省かれてい
る)のハブ17はデーリーラ有し、このプーリーに駆動
ベルト31がかけられ、ベルト(1は、保持腕29の端
上にaJ何回転取付けられた駆動プーリー32Vcかけ
られる。ノーり−32は、保持腕29中を長手方向に娘
びる軸(図示なし)の一端にあるギヤを経て駆動され、
上記軸は小さな内燃機(エンノン)33の出力軸に連結
され、上記エンジン33け、噴霧器から遠い保持腕29
の端に置かれる。管形軸I2の端にあるコーニオン14
汀OJ変制限器調により可撓導管35に連結され、4管
35は保持腕29に沿って延び、エンジン330近くで
急速可脱接手36により可撓ホース37に連結され、ホ
ース37は、手動可調節圧力制御器:侶を経て散布され
る液の為の容器を形成する背負い手段:39に連結され
る。この容器がカロ圧されるかまたは容器から液を圧力
下で送る為に背負い手段上にポンノが設けられる。
る為の前述の取付バー13が取付けられる。軸流ファン
(これの翼は、第2図に於ては、明確化の為省かれてい
る)のハブ17はデーリーラ有し、このプーリーに駆動
ベルト31がかけられ、ベルト(1は、保持腕29の端
上にaJ何回転取付けられた駆動プーリー32Vcかけ
られる。ノーり−32は、保持腕29中を長手方向に娘
びる軸(図示なし)の一端にあるギヤを経て駆動され、
上記軸は小さな内燃機(エンノン)33の出力軸に連結
され、上記エンジン33け、噴霧器から遠い保持腕29
の端に置かれる。管形軸I2の端にあるコーニオン14
汀OJ変制限器調により可撓導管35に連結され、4管
35は保持腕29に沿って延び、エンジン330近くで
急速可脱接手36により可撓ホース37に連結され、ホ
ース37は、手動可調節圧力制御器:侶を経て散布され
る液の為の容器を形成する背負い手段:39に連結され
る。この容器がカロ圧されるかまたは容器から液を圧力
下で送る為に背負い手段上にポンノが設けられる。
保持腕29上には圧力計40が取付けらrシ、圧力形4
0は導管35に連結され、保持腕29はさらにスタンド
41′kMシ、スタンド41は、装置が地上に置かれた
時に、噴霧器を地面に触れない様に保持する。
0は導管35に連結され、保持腕29はさらにスタンド
41′kMシ、スタンド41は、装置が地上に置かれた
時に、噴霧器を地面に触れない様に保持する。
背負い手段39及び保持腕29は吊り革(図示なし)を
有し、装置自身が使用者の一つの肩から吊下げられてい
る時に背負い手段を使用者の背止に保持することが可能
にされる。装置の構造は、噴霧手段及びエンジン33の
主重量が保持腕29を前方に突出して持つ使用者σ)体
重に近くなる様に作られているから、噴霧手段は、微細
に噴霧されたスプレーを散布するに要するごとく下方及
び前方に向けられ得る。
有し、装置自身が使用者の一つの肩から吊下げられてい
る時に背負い手段を使用者の背止に保持することが可能
にされる。装置の構造は、噴霧手段及びエンジン33の
主重量が保持腕29を前方に突出して持つ使用者σ)体
重に近くなる様に作られているから、噴霧手段は、微細
に噴霧されたスプレーを散布するに要するごとく下方及
び前方に向けられ得る。
噴霧手段を吊下げる為の吊り革は、保持腕の一端にある
エンジンの重量が、他端にある噴霧手段の重量と実質的
に平衡する様に、保持腕に連結されることが望ましい。
エンジンの重量が、他端にある噴霧手段の重量と実質的
に平衡する様に、保持腕に連結されることが望ましい。
しかし、手段が用いられている時には、保持腕の端にフ
ァンからの空気流による反動が生じるから、この反動も
また噴霧手段の重量を約合わせる働きをする様にファン
を向けることが望ましく、これにより装置の持運びをよ
り軽くすること及び制e4+−6より容易にすることが
可能にされる。
ァンからの空気流による反動が生じるから、この反動も
また噴霧手段の重量を約合わせる働きをする様にファン
を向けることが望ましく、これにより装置の持運びをよ
り軽くすること及び制e4+−6より容易にすることが
可能にされる。
以上述べた装置は、−人の人により、その人の体から吊
下げられて運ばれ得る様に設計もれているが、他の使用
方法も可能である、例えば、保持腕29の一端を一人の
人により容易に運ばれ得る程に軽い台車上に取付け、こ
の台車が、散布される液の為の容器をも保持する様にす
ることが出来る。
下げられて運ばれ得る様に設計もれているが、他の使用
方法も可能である、例えば、保持腕29の一端を一人の
人により容易に運ばれ得る程に軽い台車上に取付け、こ
の台車が、散布される液の為の容器をも保持する様にす
ることが出来る。
この際、保持腕は台車の上部に可調節に取付けられ、噴
霧手段の位置及び姿勢を、使用者により押されるかまた
は引張られる台車の通路に沿って所要の散布形が得られ
る様VC調節することが可能にされる。上記台車は、軽
金楓製で、コ゛ルフカートとして通常使用されているも
のと同様な二輪台車であることが便利である。
霧手段の位置及び姿勢を、使用者により押されるかまた
は引張られる台車の通路に沿って所要の散布形が得られ
る様VC調節することが可能にされる。上記台車は、軽
金楓製で、コ゛ルフカートとして通常使用されているも
のと同様な二輪台車であることが便利である。
第4図に示す他側に於ては、軸流ファンのノ・ブ17に
連結された小さなプーリー42が駆動ベルト31により
、流体モータ44の出力軸に連結されたプーリー43か
ら駆動される。流体モータ44け、保持腕29に沿って
延びる可撓導管を経て圧力下で供給でれるfJ+r、体
により周知のごとく駆動式れる。上記流体は、動力駆動
される0T搬前ンプにより加圧される。
連結された小さなプーリー42が駆動ベルト31により
、流体モータ44の出力軸に連結されたプーリー43か
ら駆動される。流体モータ44け、保持腕29に沿って
延びる可撓導管を経て圧力下で供給でれるfJ+r、体
により周知のごとく駆動式れる。上記流体は、動力駆動
される0T搬前ンプにより加圧される。
さらV(曲の例(図示なし)に於ては、回転噴霧器は、
保持腕の端に取付けられた空気モータにより駆動され、
このモータには、既知の可搬空気ryeンプから加圧空
気が供給されるっ 第4図及び第5図の構造に於ては、噴霧手段及びカバー
28ヲ保持する爪側はバー13は保持ステイ45により
保持腕の端に連結される。パー13の両端は可調節クラ
ンプねじ46により保持ステイ45に連結され、バー1
3.従ってカバー及び噴霧手段は、ねじ46を弛め、噴
霧器及びカバーの位置を調節し、ついでねし・16ヲ再
び締めることにより、保持ステイ、45に附して傾けら
れ得ろうこの構造は、流体または空気モータを用いた場
合も適用され得る。というのは、加圧部8体または空気
をモータに供給する導管は可撓であるので、モータは噴
霧手段とともに鴎けられ得るからであるっこの類1助構
造は。
保持腕の端に取付けられた空気モータにより駆動され、
このモータには、既知の可搬空気ryeンプから加圧空
気が供給されるっ 第4図及び第5図の構造に於ては、噴霧手段及びカバー
28ヲ保持する爪側はバー13は保持ステイ45により
保持腕の端に連結される。パー13の両端は可調節クラ
ンプねじ46により保持ステイ45に連結され、バー1
3.従ってカバー及び噴霧手段は、ねじ46を弛め、噴
霧器及びカバーの位置を調節し、ついでねし・16ヲ再
び締めることにより、保持ステイ、45に附して傾けら
れ得ろうこの構造は、流体または空気モータを用いた場
合も適用され得る。というのは、加圧部8体または空気
をモータに供給する導管は可撓であるので、モータは噴
霧手段とともに鴎けられ得るからであるっこの類1助構
造は。
カバー及び噴霧手段の角度を保持腕に対して所要のごと
く調節することf、’oJ能にする。
く調節することf、’oJ能にする。
上述例に於ては、1負霧器の回転分散体は円筒形金網の
形でtり石が、他の形の回転体も用いられ得、金網円筒
体を他の形の多孔日間に代えることも出来るっ例えば、
円筒全金属から作り、これに遠心力により中心軸から流
れ出た液の為のラビリンス通路を設けることも出来る、
この様な構造を用いた回転噴霧器は、英国特許第1,4
86,427 号明細書に示されたごとくである。仕法
としては、噴務器を多数の軸心方向に隔てられた回転円
板分有する形に作ることも出来、この場合には、液は円
板の表面上を外方に流れ1円板の外局から微油1な液滴
として分散される。
形でtり石が、他の形の回転体も用いられ得、金網円筒
体を他の形の多孔日間に代えることも出来るっ例えば、
円筒全金属から作り、これに遠心力により中心軸から流
れ出た液の為のラビリンス通路を設けることも出来る、
この様な構造を用いた回転噴霧器は、英国特許第1,4
86,427 号明細書に示されたごとくである。仕法
としては、噴務器を多数の軸心方向に隔てられた回転円
板分有する形に作ることも出来、この場合には、液は円
板の表面上を外方に流れ1円板の外局から微油1な液滴
として分散される。
第1図は回転噴霧器と軸流ファンとから成る噴霧手段の
軸心方向断面図、第2図は第1図の噴霧手段を有する唯
−人の人により使用され得る可搬散布装置の側面図、第
3図は第2図の矢印へ方向から見た部分矢視図、第4図
は流体駆動をれる噴萩手段の断面図、第5図は第4図の
手段の前面図、第6図は第5図のA −A線による部分
断面図である。 lO・・・回転噴霧器、11・・・軸流ファン、12・
・・管形軸。 29・・・保持腕、33.・ベンジン、39・・・背負
い手段。 44・・・流体モータ。 出願人代理人 猪 股 消
軸心方向断面図、第2図は第1図の噴霧手段を有する唯
−人の人により使用され得る可搬散布装置の側面図、第
3図は第2図の矢印へ方向から見た部分矢視図、第4図
は流体駆動をれる噴萩手段の断面図、第5図は第4図の
手段の前面図、第6図は第5図のA −A線による部分
断面図である。 lO・・・回転噴霧器、11・・・軸流ファン、12・
・・管形軸。 29・・・保持腕、33.・ベンジン、39・・・背負
い手段。 44・・・流体モータ。 出願人代理人 猪 股 消
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1−人の人により運搬及び使用され得る散布装置に於て
、 保持腕金有し、上記腕の一端には、回転噴霧器と、これ
に連結された軸流ファンとから成る回転噴霧手段が取付
けられ、上記軸流ファンは、上記手段が回転される時に
上記ファンにより発生される空気流を制御し得る形に作
られて上記保持腕に取付けられたカバー内に置かれ、使
用時に上記空気流が噴霧器上を通過して、噴霧器により
作られた液滴を分散するとともに、上記噴霧手段に回転
駆動を伝達する為の駆動手段及び噴霧器に散布液を供給
する為の手段を備えていることを特徴とする散布装置。 2上記回転噴霧器は、散布液を受取る為の管形軸及び上
記軸の周りで回転し得る多孔噴霧円筒を有し、さらに、
上記管形軸から多孔噴霧円筒内へ液が流れることを許す
為の手段が設けられた特許請求の範囲第1項記載の散布
装置。 3回転噴霧手段の為の駆動手段は、保持腕上に置かれて
機械的伝達手段により回転噴霧手段に駆動連結された内
燃エンジンを有する特許請求の範囲第1項または第2項
に記載の散布装置。 4上記駆動手段は、保持腕上に置かれて回転噴霧手段に
駆動連結された流体または空気モータを有し、さらに、
上記モータに圧力下の流体または空気を供給する為の導
管が上記保持腕上に置かれる特許請求の範囲第1項また
は第2項に記載の散布装置。 5上記機械的伝達手段は駆動ギヤ及び(または)駆動ペ
ルH−有する特許請求の範囲第3項記載の散布装置。 6 上記内燃エンジンは、上記保持腕の回転噴霧手段が
取付けられた端と反対の端上に置かれる特許請求の範囲
第3項または第5項に記載の散布装置。 7散布液の為の容器及び上記容器から回転噴霧器に連結
された液供給導管を経て液を圧力下で供給する為の手段
分有し、上記容器が、装置の使用者により運ばれ得る様
にする為の手段を有する特許請求の範囲第1項乃至第6
項のいずれかに記載の散布装置。 8上記容器が、使用者の背上で運ばれ得る背負い手段の
形である特許請求の範囲第7項記載の散布装置。 9−上記容器が、−人の人により運ばれ得る車輪付き台
車上に置かれ、上記保持腕も上記台車上に置かれる特許
請求の範囲第7項記載の散布装置。 10容器が加圧され、この容器の加圧が、容器から成金
圧力下で供給する為の上記手段を構成する特許請求の範
囲第7項乃至第9項のいずれかに記載の散布装置。 11容器から液を圧力下で供給する為の上記手段はポン
プであることを特徴とする特許請求の範囲第7項乃至第
9項のいずれかに記載の散布装装置。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
GB8117620 | 1981-06-09 | ||
GB8117620 | 1981-06-09 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5830358A true JPS5830358A (ja) | 1983-02-22 |
JPH0212624B2 JPH0212624B2 (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=10522368
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP57097493A Granted JPS5830358A (ja) | 1981-06-09 | 1982-06-07 | 散布装置 |
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---|---|
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PH (1) | PH19520A (ja) |
PT (1) | PT74990B (ja) |
ZA (1) | ZA823999B (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
WO1998005432A1 (fr) * | 1996-08-03 | 1998-02-12 | Masakatsu Takayasu | Appareil de pulverisation et methode correspondante |
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DE1475185A1 (de) * | 1965-11-16 | 1969-01-23 | Bals Edward Julius | Zerstaeuber oder Spruehgeraet |
US3826426A (en) * | 1973-05-30 | 1974-07-30 | G Bonvicini | Motor-driven spraying machine to be carried on the worker{40 s back |
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GB2057299B (en) * | 1979-08-29 | 1983-02-09 | Micronair Aerial | Spraying apparatus |
-
1982
- 1982-05-31 NZ NZ200795A patent/NZ200795A/en unknown
- 1982-06-01 AU AU84361/82A patent/AU558791B2/en not_active Ceased
- 1982-06-02 PT PT74990A patent/PT74990B/pt unknown
- 1982-06-04 ES ES512874A patent/ES8306036A1/es not_active Expired
- 1982-06-07 AR AR289619A patent/AR231951A1/es active
- 1982-06-07 JP JP57097493A patent/JPS5830358A/ja active Granted
- 1982-06-08 ZA ZA823999A patent/ZA823999B/xx unknown
- 1982-06-08 CA CA000404727A patent/CA1195667A/en not_active Expired
- 1982-06-08 PH PH27404A patent/PH19520A/en unknown
- 1982-06-08 IT IT21773/82A patent/IT1151607B/it active
- 1982-06-08 BR BR8203347A patent/BR8203347A/pt unknown
- 1982-06-08 NL NL8202314A patent/NL8202314A/nl not_active Application Discontinuation
- 1982-06-09 FR FR8210023A patent/FR2507105B1/fr not_active Expired
- 1982-06-09 IN IN659/CAL/82A patent/IN156599B/en unknown
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
WO1998005432A1 (fr) * | 1996-08-03 | 1998-02-12 | Masakatsu Takayasu | Appareil de pulverisation et methode correspondante |
US7459032B2 (en) | 2001-06-13 | 2008-12-02 | Kabushiki Kaisha Toyota Chuo Kenkyusho | Pressurizing forming process and pressurized-and-formed member |
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Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0212624B2 (ja) | 1990-03-22 |
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PT74990A (en) | 1982-07-01 |
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NZ200795A (en) | 1985-12-13 |
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PT74990B (en) | 1983-12-19 |
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AU8436182A (en) | 1982-12-16 |
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ZA823999B (en) | 1983-12-28 |
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