JPS5817748A - 共通使用方式 - Google Patents
共通使用方式Info
- Publication number
- JPS5817748A JPS5817748A JP11592581A JP11592581A JPS5817748A JP S5817748 A JPS5817748 A JP S5817748A JP 11592581 A JP11592581 A JP 11592581A JP 11592581 A JP11592581 A JP 11592581A JP S5817748 A JPS5817748 A JP S5817748A
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- Japan
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- devices
- signal
- output
- interface
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 238000003708 edge detection Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、略同−〇機構から成る複数の装置Bの各々と
、他機構から成る単一の装置Aとを1対lの対応関係を
保持しつつ切換え接続する装置Aの共通使用方式に関す
る。
、他機構から成る単一の装置Aとを1対lの対応関係を
保持しつつ切換え接続する装置Aの共通使用方式に関す
る。
例えば、唯一の送受器(装置A)を複数のチャネル(装
置B)が共有して使用する無1117ステムにおける各
装置間の接続制御方式に関する。
置B)が共有して使用する無1117ステムにおける各
装置間の接続制御方式に関する。
従来の共通使用方式においては、単一の装fftltA
に制御回路を設け、各々複数の装置Bとの接続を切換え
接続するのが一般的である。
に制御回路を設け、各々複数の装置Bとの接続を切換え
接続するのが一般的である。
しかし乍ら、かかる共通使用方式では、装MAの制御回
路に障害が発生した場合には、システム全ての機能が中
断し、又その補修も煩雑なものとなる。
路に障害が発生した場合には、システム全ての機能が中
断し、又その補修も煩雑なものとなる。
本発明は、上記従来の共通使用方式における問題点を解
決するもので、複数の装置Bの各々に制御回路を設け、
単一の装置Aとの対応関係を1対1に保持しつつ切換え
接続することを目的としている。
決するもので、複数の装置Bの各々に制御回路を設け、
単一の装置Aとの対応関係を1対1に保持しつつ切換え
接続することを目的としている。
即ち、本発明は、装置Bに予め決められた優先順位で夫
々装置B全ての同期をとシ、各装置Bから共有する装置
Aを使用する丸めの要求信号を夫々時分割で送出可能と
し、装置Aが不使用中であることを各装置8間相互の監
視によシ確紹した場合、所定の装置Bにおいて装置内部
に設けられた接続ズイ、チを閉じると供に該装置Bよシ
他の装置Bぺ装置人の使用を禁止する信号を送出するこ
とを特徴としている。
々装置B全ての同期をとシ、各装置Bから共有する装置
Aを使用する丸めの要求信号を夫々時分割で送出可能と
し、装置Aが不使用中であることを各装置8間相互の監
視によシ確紹した場合、所定の装置Bにおいて装置内部
に設けられた接続ズイ、チを閉じると供に該装置Bよシ
他の装置Bぺ装置人の使用を禁止する信号を送出するこ
とを特徴としている。
具体的には、例えば複数の装置8間に、1本の共通線に
対し各装置からの引出し線を結ぶような接続方法(以下
いもする式と称す)の制御線を設け、この制御線に、各
装置Bの有するタイミング制御回路からリセット・パル
スを送出した装置Bのタイミングを基準として他の全て
の装置Bのタイミング制御回路の同期をとる。次いで、
装置Aの使用を要求する所定の装置Bは、装置Aの使用
状態をいもする式の状態表示線から他の装置Bの状態に
よp確認した後、装置Aが不使用中であれば、装置Aが
使用中であることを該状態表示線によ)他の装置Bに通
知して、装置Aの使用権を得るようにしている。
対し各装置からの引出し線を結ぶような接続方法(以下
いもする式と称す)の制御線を設け、この制御線に、各
装置Bの有するタイミング制御回路からリセット・パル
スを送出した装置Bのタイミングを基準として他の全て
の装置Bのタイミング制御回路の同期をとる。次いで、
装置Aの使用を要求する所定の装置Bは、装置Aの使用
状態をいもする式の状態表示線から他の装置Bの状態に
よp確認した後、装置Aが不使用中であれば、装置Aが
使用中であることを該状態表示線によ)他の装置Bに通
知して、装置Aの使用権を得るようにしている。
以下、本発明による共通使用方式の具体的回路構成と、
その動作の一実施例について図面を参照して説明をする
。
その動作の一実施例について図面を参照して説明をする
。
第1図において、1は装置人使用状態表示インターフェ
イスで、装置B−1〜B−5をいもづる式に接続してい
る。2はタイミング発生回路リセットパルスインターン
エイスで、1と同様に装置B置Bとのインターフェイス
である。SWI〜SW5は装置Aと装置Bとを接続する
スイッチであり装置Aの使用権を得た装置Bは、1のイ
ンターフェイスによシ他の装置Bにそのことを通知する
と同時に装置内のスイッチを閉じる。即ち、ここではS
W・1〜SW5のうち同時に複数のスイッチが閉じるこ
とがないよう゛に制御する。
イスで、装置B−1〜B−5をいもづる式に接続してい
る。2はタイミング発生回路リセットパルスインターン
エイスで、1と同様に装置B置Bとのインターフェイス
である。SWI〜SW5は装置Aと装置Bとを接続する
スイッチであり装置Aの使用権を得た装置Bは、1のイ
ンターフェイスによシ他の装置Bにそのことを通知する
と同時に装置内のスイッチを閉じる。即ち、ここではS
W・1〜SW5のうち同時に複数のスイッチが閉じるこ
とがないよう゛に制御する。
第2図に上記装置B−3に関するインターフェイス制御
回路を示す。ICl3およびIC14はオーブンコレク
タのラインドライバーである。抵抗R1およびR2はそ
れぞれインターフェイス1と2の高レベル側のレベルを
決定するプルアップ抵抗である。83−1.83−2は
装置Bを故障若しくはその他の理由により、インターフ
ェイス1、および2から切離すために設けられているス
イッチである。
回路を示す。ICl3およびIC14はオーブンコレク
タのラインドライバーである。抵抗R1およびR2はそ
れぞれインターフェイス1と2の高レベル側のレベルを
決定するプルアップ抵抗である。83−1.83−2は
装置Bを故障若しくはその他の理由により、インターフ
ェイス1、および2から切離すために設けられているス
イッチである。
本制御回路では装置Bのいずれかが装置Aを使用してい
る場合インターフェイス1のレベル7j)IQに設定さ
れる。このθレベル詩仙の装置Bのインターフェイス1
の受信入力信号14を0にする。
る場合インターフェイス1のレベル7j)IQに設定さ
れる。このθレベル詩仙の装置Bのインターフェイス1
の受信入力信号14を0にする。
したがって装置Aを使用していない装置Bはこの“0“
レベルをIC2で取p込み、記憶する。これによシ出力
信号15は0になるのでIC6のアンドゲートによシ、
装置人使用要求がたとえ存在しても、出力16を強制的
に0”レベルにする。
レベルをIC2で取p込み、記憶する。これによシ出力
信号15は0になるのでIC6のアンドゲートによシ、
装置人使用要求がたとえ存在しても、出力16を強制的
に0”レベルにする。
これにより、上記第1図で示した1でONとなる8W3
へ送出される信号がOとなるため、装置Aを使用してい
る装置B以外の装置は装置Aに接続されない。図の装置
機番指定は手動または、信号21により自動的に行なわ
れる。
へ送出される信号がOとなるため、装置Aを使用してい
る装置B以外の装置は装置Aに接続されない。図の装置
機番指定は手動または、信号21により自動的に行なわ
れる。
インターフェイス2の支配権はインターフェイス1,2
に接続されている装置Bのうちで例えば最も若番のもの
が得るように設計可能で、これはカウンターC1の最上
位桁の出力とICl0.IC11’ (フリ、ラフ0ツ
ブ)およびIC7(アンドゲート)で実現されている。
に接続されている装置Bのうちで例えば最も若番のもの
が得るように設計可能で、これはカウンターC1の最上
位桁の出力とICl0.IC11’ (フリ、ラフ0ツ
ブ)およびIC7(アンドゲート)で実現されている。
第3図にインターフェイス2の支配権を装置1tB−1
が得ている場合の装置B−3に関する定常状態における
タイムチャートを示す。 ゛この夕゛イムチャートは
装置B−3が装mAの使用権を確立する過程を示してい
る。
が得ている場合の装置B−3に関する定常状態における
タイムチャートを示す。 ゛この夕゛イムチャートは
装置B−3が装mAの使用権を確立する過程を示してい
る。
7し、−7゜、284例えil’8□2゜運、。
ツクで全ての装置Bが゛独自に内蔵しているものである
。IC9はインターフェイス2に装置B−1が送出した
リセットパルスのし″シーバーである。
。IC9はインターフェイス2に装置B−1が送出した
リセットパルスのし″シーバーである。
IC3はフリ、ラフ0ツブでIC9の出力19を内蔵ク
ロックで同期化して−る。
ロックで同期化して−る。
カウン゛ターC1はIC3の出力1oでm−周期でリセ
ットされる。図ではシステムに収容される装置Bが15
台以下゛の場合を示しているり一致回路22の出力11
はカウンタC1の出力が装置Bは装置83.がイ□−7
8イ5□。支配、4ていないためにリセットパルス10
にょシ、そのレベルが1゛になることを禁止されている
。し九がってICIにより信号11は抑圧されるため出
力13のレベルは101になる。仁のためIC14の出
力はオープンになり、インターフェイス2に影響を与え
ない。立上シ検出回路20は信号11の立上りを検出し
て、パルスを発生する。このパルス出カフと位相を18
00反転したパルス6の立上りの工、ジの位相差を利用
してIC2とICIの7す、ラフ0.プをセットする。
ットされる。図ではシステムに収容される装置Bが15
台以下゛の場合を示しているり一致回路22の出力11
はカウンタC1の出力が装置Bは装置83.がイ□−7
8イ5□。支配、4ていないためにリセットパルス10
にょシ、そのレベルが1゛になることを禁止されている
。し九がってICIにより信号11は抑圧されるため出
力13のレベルは101になる。仁のためIC14の出
力はオープンになり、インターフェイス2に影響を与え
ない。立上シ検出回路20は信号11の立上りを検出し
て、パルスを発生する。このパルス出カフと位相を18
00反転したパルス6の立上りの工、ジの位相差を利用
してIC2とICIの7す、ラフ0.プをセットする。
ここで常にIC2が先に動作してインターフェイスlの
状態を記憶し、その結果信号15と装置Aの存在を示す
信号4および装置Aの使用要求信号5のアンド条件成立
をもって装置Aが接続されICIの出力17がルベルに
なることによ1)IC13の出力は0になる。以上の過
程によシ装置B−3が装置Aの使用権を確立する。
状態を記憶し、その結果信号15と装置Aの存在を示す
信号4および装置Aの使用要求信号5のアンド条件成立
をもって装置Aが接続されICIの出力17がルベルに
なることによ1)IC13の出力は0になる。以上の過
程によシ装置B−3が装置Aの使用権を確立する。
以上の実施例からも明らかとまったよ5&C1本発明に
よれば複数の装置Bへ比較的簡単な同一構造の制御回路
を設けるととによシ、クステム(又は装置A)が共通使
用制御装置を持つことなしに7ステムを分散制御方式で
動作きせることかできる。
よれば複数の装置Bへ比較的簡単な同一構造の制御回路
を設けるととによシ、クステム(又は装置A)が共通使
用制御装置を持つことなしに7ステムを分散制御方式で
動作きせることかできる。
従って、個々の制御装置の障害に際しても、系全体の動
作を中断することなく、当該装置を系から切シ離し補修
することが可能である。
作を中断することなく、当該装置を系から切シ離し補修
することが可能である。
又、本発明においては、簡単に複数の装置の優先順位を
定めることができるため、ンステム構成の自由度が増し
、その設計も容易となる。
定めることができるため、ンステム構成の自由度が増し
、その設計も容易となる。
第1図は本発明を適用した7ステム全体のプロ、り図を
、第2図は、第1図の装置B−3における接続制御回路
を、第3図は、装置B−3における接続制御回路の動作
タイムチャートをそれぞれ表わしている。 図中Aは装置A、B−1〜B−5は装[B、SW1〜S
W5は接続切換スイッチ、1,2.3はイン′−2“−
′・831・83−2は切断厘・チ、ICl3.IC4
,IC14,ICl0.IC9,IC12はイ:yA−
/回路、ICI、IC2、IC3,ICIIは7リツプ
フロツプ回路。 IC5,IC6,IC7はアンド回路、R1,R2は抵
抗、CIはカウンター回路、20は立上り検出回路、2
2は一致回路である。
、第2図は、第1図の装置B−3における接続制御回路
を、第3図は、装置B−3における接続制御回路の動作
タイムチャートをそれぞれ表わしている。 図中Aは装置A、B−1〜B−5は装[B、SW1〜S
W5は接続切換スイッチ、1,2.3はイン′−2“−
′・831・83−2は切断厘・チ、ICl3.IC4
,IC14,ICl0.IC9,IC12はイ:yA−
/回路、ICI、IC2、IC3,ICIIは7リツプ
フロツプ回路。 IC5,IC6,IC7はアンド回路、R1,R2は抵
抗、CIはカウンター回路、20は立上り検出回路、2
2は一致回路である。
Claims (1)
- 略同−の機構から成る複数の装置Bの各々と、他機構か
ら成る単一の装置Aとを1対1の対応関係を保持しつつ
切換え接続するに際し、装置Bに予め決められた優先順
位で夫々装置B全ての同期をとシ、各装置Bから共有す
る装置Aを使用するための要求信号を夫々時分割で送出
可能とし、装置Aが不使用中であることを各装置3間相
互の監視によシ確認した場合、所定の装置Bにおいて、
装置内部に設けられた接続スイッチを閉じると供に該装
置Bよシ他の装置Bへ装置Aの使用を禁止する信号を送
出することを特徴とする共通使用方式。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP11592581A JPS5817748A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 共通使用方式 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP11592581A JPS5817748A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 共通使用方式 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5817748A true JPS5817748A (ja) | 1983-02-02 |
Family
ID=14674583
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP11592581A Pending JPS5817748A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 共通使用方式 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS5817748A (ja) |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS53112625A (en) * | 1977-03-14 | 1978-10-02 | Hitachi Ltd | Bus occupation control system |
JPS562764A (en) * | 1979-06-22 | 1981-01-13 | Panafacom Ltd | Information transfer control system |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11592581A patent/JPS5817748A/ja active Pending
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS53112625A (en) * | 1977-03-14 | 1978-10-02 | Hitachi Ltd | Bus occupation control system |
JPS562764A (en) * | 1979-06-22 | 1981-01-13 | Panafacom Ltd | Information transfer control system |
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