JPS581536B2 - 固体電解コンデンサの製造方法 - Google Patents
固体電解コンデンサの製造方法Info
- Publication number
- JPS581536B2 JPS581536B2 JP52078492A JP7849277A JPS581536B2 JP S581536 B2 JPS581536 B2 JP S581536B2 JP 52078492 A JP52078492 A JP 52078492A JP 7849277 A JP7849277 A JP 7849277A JP S581536 B2 JPS581536 B2 JP S581536B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solid electrolytic
- electrolytic capacitor
- manufacturing
- manganese dioxide
- combustion flame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 title claims description 15
- 239000007787 solid Substances 0.000 title claims description 15
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 8
- NUJOXMJBOLGQSY-UHFFFAOYSA-N manganese dioxide Chemical compound O=[Mn]=O NUJOXMJBOLGQSY-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 30
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000010304 firing Methods 0.000 claims description 11
- MIVBAHRSNUNMPP-UHFFFAOYSA-N manganese(2+);dinitrate Chemical compound [Mn+2].[O-][N+]([O-])=O.[O-][N+]([O-])=O MIVBAHRSNUNMPP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 10
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 claims description 2
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 7
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000005979 thermal decomposition reaction Methods 0.000 description 5
- 244000249914 Hemigraphis reptans Species 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 3
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000011572 manganese Substances 0.000 description 3
- 229910002651 NO3 Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000001354 calcination Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- MGWGWNFMUOTEHG-UHFFFAOYSA-N 4-(3,5-dimethylphenyl)-1,3-thiazol-2-amine Chemical compound CC1=CC(C)=CC(C=2N=C(N)SC=2)=C1 MGWGWNFMUOTEHG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241000283973 Oryctolagus cuniculus Species 0.000 description 1
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- MKKIWWXKPGIMGN-UHFFFAOYSA-N boric acid;2-hydroxypropane-1,2,3-tricarboxylic acid Chemical compound OB(O)O.OC(=O)CC(O)(C(O)=O)CC(O)=O MKKIWWXKPGIMGN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003245 coal Substances 0.000 description 1
- 238000000354 decomposition reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000010439 graphite Substances 0.000 description 1
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000003915 liquefied petroleum gas Substances 0.000 description 1
- JCXJVPUVTGWSNB-UHFFFAOYSA-N nitrogen dioxide Inorganic materials O=[N]=O JCXJVPUVTGWSNB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 1
- TWNQGVIAIRXVLR-UHFFFAOYSA-N oxo(oxoalumanyloxy)alumane Chemical compound O=[Al]O[Al]=O TWNQGVIAIRXVLR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 238000000197 pyrolysis Methods 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は固体電解コンデンサの製造方法、特に熱分解に
よる二酸化マンガンの形成方法に関する。
よる二酸化マンガンの形成方法に関する。
固体電解コンデンサの二酸化マンガン焼成方法は、次の
ような含水硝酸マンガン熱分解によって行なわれる。
ような含水硝酸マンガン熱分解によって行なわれる。
Mn ( NO3 ) 2 ・xH2 0−+Mn (
NO3 ) 2+XH2 0Mn ( No 3 )
2 →Mn ONO s + No 2Mn ONO
3→Nn 0 2 +NO 2これらの反応は吸熱反
応であって、温度130〜200℃の範囲において完了
することが知られており、発明者は195℃において完
了することを確めた。
NO3 ) 2+XH2 0Mn ( No 3 )
2 →Mn ONO s + No 2Mn ONO
3→Nn 0 2 +NO 2これらの反応は吸熱反
応であって、温度130〜200℃の範囲において完了
することが知られており、発明者は195℃において完
了することを確めた。
しかし急速に加熱する場合には、含水硝酸マンガンを付
着させた陽極素子の表面温度が280℃のときに、上記
硝酸マンガンの熱分解が完了することを推定した。
着させた陽極素子の表面温度が280℃のときに、上記
硝酸マンガンの熱分解が完了することを推定した。
従来、この二酸化マンガン焼成は電気炉内で行なわれた
。
。
この場合、電気炉内部は1000℃程度になっており、
陽極素子を炉内に挿入してから、その表面温度が280
℃に上昇するまでの時間は、これらの素子の熱容量が大
きいため約1分を必要とする。
陽極素子を炉内に挿入してから、その表面温度が280
℃に上昇するまでの時間は、これらの素子の熱容量が大
きいため約1分を必要とする。
この間に含水硝酸マンガンの熱分解によって生成する水
と二酸化窒素とは、素子面にすでに形成されている酸化
皮膜を部分的に浸食して、弁金属まで達する漏電路を形
成しやすい欠臓がある。
と二酸化窒素とは、素子面にすでに形成されている酸化
皮膜を部分的に浸食して、弁金属まで達する漏電路を形
成しやすい欠臓がある。
本発明の目的は上記欠点を解消することである。
本発明の上記目的は、陽極素子に酸化皮膜を形成し、二
酸化マンガンを焼成せしめる工程を含む固体電解コンデ
ンサの製造方法において、前記二酸化マンガン焼成工程
が、陽極素子に付着させた硝酸マンガンを燃焼炎中にお
いて熱分解することによって二酸化マンガン層を形成せ
しめるものであることを特徴とする、固体電解コンデン
サの製造方法によって達成することができる。
酸化マンガンを焼成せしめる工程を含む固体電解コンデ
ンサの製造方法において、前記二酸化マンガン焼成工程
が、陽極素子に付着させた硝酸マンガンを燃焼炎中にお
いて熱分解することによって二酸化マンガン層を形成せ
しめるものであることを特徴とする、固体電解コンデン
サの製造方法によって達成することができる。
本発明で使用する燃焼炎は、都市ガス、LPG、石油お
よび石炭など炎を生じて燃焼する通常の燃料を燃焼させ
て得ることができる。
よび石炭など炎を生じて燃焼する通常の燃料を燃焼させ
て得ることができる。
燃焼炎の上部に、不燃性材料たとえば金属、セラミック
またはアスベストの網を挿入して、網を赤熱し、網の上
方の炎の温度を均一に1000℃程度に保つことができ
る。
またはアスベストの網を挿入して、網を赤熱し、網の上
方の炎の温度を均一に1000℃程度に保つことができ
る。
本発明の特徴は、二酸化マンガン焼成すべき含水硝酸マ
ンガンを付着させた陽極素子を、通常1000℃程度で
ある燃焼炎中に入れるので、急速に加熱されて上記二酸
化マンガン焼成に必要な表面温度280℃に達するまで
に僅か数秒を必要とするにすぎない。
ンガンを付着させた陽極素子を、通常1000℃程度で
ある燃焼炎中に入れるので、急速に加熱されて上記二酸
化マンガン焼成に必要な表面温度280℃に達するまで
に僅か数秒を必要とするにすぎない。
第1図は、本発明の方法による二酸化マンガン焼成温度
一時間曲線aを従来方法による同様な曲線bに比較して
示す。
一時間曲線aを従来方法による同様な曲線bに比較して
示す。
二酸化マンガン焼成が完了する280℃に達するまでの
時間は、従来の電気炉による場合は55秒を必要とした
のに対して、本発明の燃焼炎による場合は6秒で十分で
ある。
時間は、従来の電気炉による場合は55秒を必要とした
のに対して、本発明の燃焼炎による場合は6秒で十分で
ある。
なお電気炉の場合には、炉体の昇温に1〜2時間、降温
に2時間を必要とし、設備が比較的大きく、かつ作業時
間が長い。
に2時間を必要とし、設備が比較的大きく、かつ作業時
間が長い。
第2図は本発明の方法の特徴を示す、二酸化マンガン焼
成を行なう装置の説明図である。
成を行なう装置の説明図である。
燃焼炎1の上部に金網2を挿入すると、金網の上方に赤
色炎3を生ずる。
色炎3を生ずる。
含水硝酸マンガンを付着させた2 X 3 X 3.
5mmのアルミニウム素子4を一例に懸垂することによ
って、順次処理すべき素子4を赤色炎3中に6秒間滞留
させた後、A矢印の方向に移動させる。
5mmのアルミニウム素子4を一例に懸垂することによ
って、順次処理すべき素子4を赤色炎3中に6秒間滞留
させた後、A矢印の方向に移動させる。
こうして二酸化マンガン焼成工程を簡単な装置で容易に
行なうことができる。
行なうことができる。
本発明による固体電解コンデンサは、従来方法によるも
のと比較して、静電容量はほぼ等しいが、誘電正接はや
や小さく、漏れ電流は顕著に小さいことが特徴である。
のと比較して、静電容量はほぼ等しいが、誘電正接はや
や小さく、漏れ電流は顕著に小さいことが特徴である。
このように上記いずれの特性.においても、本発明の固
体電解コンデンサの製造方法が秀れていることを、図面
を参照しながら、次の実施例において説明する。
体電解コンデンサの製造方法が秀れていることを、図面
を参照しながら、次の実施例において説明する。
実施例
エッチングされた2×3×3.5mmのアルミニウム素
子を陽極とし、ほう酸一くえん酸系化成液中で電解して
酸化アルミニウム皮膜を形成し、次に硝酸マンガン水溶
液に浸した。
子を陽極とし、ほう酸一くえん酸系化成液中で電解して
酸化アルミニウム皮膜を形成し、次に硝酸マンガン水溶
液に浸した。
第2図に示すようにガス炎中に鉄網を挿入し、この鉄網
を赤熱させて約1000℃とし、鉄網を透って出た赤色
炎中でさぎの含水硝酸マンガンを付着させた素子を焼成
した。
を赤熱させて約1000℃とし、鉄網を透って出た赤色
炎中でさぎの含水硝酸マンガンを付着させた素子を焼成
した。
このとき焼成時間が約6秒となるように一連の素子を順
次移動させた。
次移動させた。
次に上記工程と同様な再化成、二酸化マンガン焼成ケ5
回反復した。
回反復した。
その後グラファイトの塗布と焼付けおよび銀塗料の塗布
と焼付けを行ない、外装した。
と焼付けを行ない、外装した。
この固体電解コンデンサ50個の試料について、従来方
法によって得られた同様な固体電解コンデンサと比較し
た結果を第3ないし5図に示す。
法によって得られた同様な固体電解コンデンサと比較し
た結果を第3ないし5図に示す。
第3図は電圧25Vにおける漏れ電流囚、第4図は周波
数120Hzにおける静電容量(μF)、1第5図は周
波数120Hzにおける誘電正接(ト)に対するそれぞ
れの製品累積百分率を示す。
数120Hzにおける静電容量(μF)、1第5図は周
波数120Hzにおける誘電正接(ト)に対するそれぞ
れの製品累積百分率を示す。
第3図より明かなように本発明の方法によって製造した
アルミニウム固体電解コンデンサは従来方法によるもの
と比較して、同一漏れ電流を示す製品の累フ積百分率が
極めて大きい。
アルミニウム固体電解コンデンサは従来方法によるもの
と比較して、同一漏れ電流を示す製品の累フ積百分率が
極めて大きい。
第1図は本発明の方法および従来方法における、含水硝
酸マンガン熱分解温度対分解時間の関係を示すグラフで
あり、第2図は本発明の方法を実施ヌする装置の説明図
であり、第3図は本発明の方法および従来方法によって
製造した固体電解コンデンサの、25Vにおける漏れ電
流対累積百分率の関係を示すグラフであり、第4図は本
発明の方法および従来方法によって製造した固体電解コ
ンデフンサの、1 2 0 Hzにおける静電容量対累
積百分率の関係を示すグラフであり、第5図は本発明の
方法および従来方法によって製造した固体電解コンデン
サの、120Hzにおける誘電正接対累積百分率の関係
を示すグラフである。 ia・・・・・・本発明の方法による場合、b・・・・
・・従来方法による場合、1・−・・・偲焼炎、2・・
・・・・網、3・・・・・・網を透って出た燃焼炎、4
・・゜・・・陽極素子。
酸マンガン熱分解温度対分解時間の関係を示すグラフで
あり、第2図は本発明の方法を実施ヌする装置の説明図
であり、第3図は本発明の方法および従来方法によって
製造した固体電解コンデンサの、25Vにおける漏れ電
流対累積百分率の関係を示すグラフであり、第4図は本
発明の方法および従来方法によって製造した固体電解コ
ンデフンサの、1 2 0 Hzにおける静電容量対累
積百分率の関係を示すグラフであり、第5図は本発明の
方法および従来方法によって製造した固体電解コンデン
サの、120Hzにおける誘電正接対累積百分率の関係
を示すグラフである。 ia・・・・・・本発明の方法による場合、b・・・・
・・従来方法による場合、1・−・・・偲焼炎、2・・
・・・・網、3・・・・・・網を透って出た燃焼炎、4
・・゜・・・陽極素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 陽極素子に酸化皮膜を形成し、二酸化マンガンを焼
成せしめる工程を含む固体電解コンデンサの製造方法に
おいて、前記二酸化マンガン焼成エ程が、可燃性ガスを
燃焼させて熱源とし、この燃焼炎中において、陽極素子
に付着させた硝酸マンガンを熱分解することによって二
酸化マンガン層を形成せしめるものであることを特徴と
する、固体電解コンデンサの製造方法。 2 該燃焼炎は、金属、セラミック
およびアスベストからなる群から選択された少なくとも
一つの材料からなる網を燃焼炎中に挿入し、この網を透
して出た燃焼炎であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の固体電解コンデンサの製造方法。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP52078492A JPS581536B2 (ja) | 1977-07-02 | 1977-07-02 | 固体電解コンデンサの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP52078492A JPS581536B2 (ja) | 1977-07-02 | 1977-07-02 | 固体電解コンデンサの製造方法 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS5413960A JPS5413960A (en) | 1979-02-01 |
JPS581536B2 true JPS581536B2 (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=13663465
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP52078492A Expired JPS581536B2 (ja) | 1977-07-02 | 1977-07-02 | 固体電解コンデンサの製造方法 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS581536B2 (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS60121390A (ja) * | 1983-09-15 | 1985-06-28 | ヴアヴイン・ベスロ−テム・ヴエンノツトシヤツプ | 管継手 |
Families Citing this family (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6037188A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-26 | Agency Of Ind Science & Technol | ガスレ−ザ発振器 |
JPS61128585A (ja) * | 1984-11-28 | 1986-06-16 | Inoue Japax Res Inc | レ−ザ発振装置 |
-
1977
- 1977-07-02 JP JP52078492A patent/JPS581536B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS60121390A (ja) * | 1983-09-15 | 1985-06-28 | ヴアヴイン・ベスロ−テム・ヴエンノツトシヤツプ | 管継手 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPS5413960A (en) | 1979-02-01 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
US896876A (en) | Process for controlling the combustion of fuel. | |
JPS581536B2 (ja) | 固体電解コンデンサの製造方法 | |
JPH01225686A (ja) | 化学蓄熱材及びその製造方法 | |
FR2370248A1 (fr) | Perfectionnements apportes aux fours de sechage de peintures | |
GB1495200A (en) | Method for fabrication of manganese oxide solid electrolyte capacitor | |
JPS5615830A (en) | Cleaning device for exhaust gas | |
EP0069009B1 (fr) | Procédé de dégraissage d'une bande laminée à froid | |
US1728510A (en) | Method for the manufacture of chromic oxide | |
JPS594504B2 (ja) | 液体燃料燃焼筒 | |
KR20040081801A (ko) | 스테인리스강의 열처리 방법 | |
US1039034A (en) | Method of manufacturing electrodes. | |
KR0135469B1 (ko) | 탄탈 고체 전해 콘덴서의 소성방법 | |
EP0897017B1 (de) | Turmofen zur Wärmebehandlung von Metallbändern | |
KR950001135B1 (ko) | 탄탈 전해 콘덴서의 초고온 소성 방법 | |
JP3099607B2 (ja) | セラミック電子部品のための熱処理方法 | |
US3115925A (en) | Method of burning fuel | |
CN212930973U (zh) | 一种可遥控的耐热保温炉 | |
JP4203269B2 (ja) | 燻瓦の製造方法及びその装置 | |
JP2001158921A (ja) | ベル型焼鈍炉 | |
JPS6029858B2 (ja) | 高温熱処理装置 | |
JPS5914287A (ja) | 点火ヒ−タの製造方法 | |
SU1270663A1 (ru) | Способ изготовлени газочувствительных элементов | |
CN207958448U (zh) | 一种新型钟形热处理炉 | |
SE7603443L (sv) | Lackbortbrenningsanordning | |
KR0153856B1 (ko) | 탄탈콘덴서의 소성방법 |