JPS581373A - ハ−ドコピ−機能を共用した端末の制御方式 - Google Patents
ハ−ドコピ−機能を共用した端末の制御方式Info
- Publication number
- JPS581373A JPS581373A JP56098231A JP9823181A JPS581373A JP S581373 A JPS581373 A JP S581373A JP 56098231 A JP56098231 A JP 56098231A JP 9823181 A JP9823181 A JP 9823181A JP S581373 A JPS581373 A JP S581373A
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- JP
- Japan
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- facsimile
- call
- receiving terminal
- transfer
- terminal
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ハードコピー機能を共用した端末の制御方式
に関するものである。
に関するものである。
ファクシミリ装置は、文書や図面勢のパターン情報を、
遠隔地に伝送するために使用されているが、一方、ハー
ドコピーとしての機能も有する。従って、例えば、テレ
ビ放送電波中のディジタルデータを受信し、ブラウン管
上へ表示する。文字多重放送(テレテキスト)受信装置
や、キャプテンシステムの様に電話網を介し情報センタ
から所望の情報を入手するビデオテックスの受信装置と
組み合わせる事により、ハードコピーとして使用できる
。
遠隔地に伝送するために使用されているが、一方、ハー
ドコピーとしての機能も有する。従って、例えば、テレ
ビ放送電波中のディジタルデータを受信し、ブラウン管
上へ表示する。文字多重放送(テレテキスト)受信装置
や、キャプテンシステムの様に電話網を介し情報センタ
から所望の情報を入手するビデオテックスの受信装置と
組み合わせる事により、ハードコピーとして使用できる
。
今、テレテキスト端末とビデオテックス端末とファクシ
ミリ装置が上述した目的で結合されている場合を想定す
る。(第1図参照)第1図の様なシステムでは、例えば
、テレテキスト受信端末2に蓄積された画儂データを、
ファクシ建り装置6に送出して、ハードコピーを作成中
に電話wise由でファクシミリの着呼があった場合は
、ファクシミリ装置6が使用中なので呼を受は付ける事
が出来ず話中扱いになるという欠点がある。
ミリ装置が上述した目的で結合されている場合を想定す
る。(第1図参照)第1図の様なシステムでは、例えば
、テレテキスト受信端末2に蓄積された画儂データを、
ファクシ建り装置6に送出して、ハードコピーを作成中
に電話wise由でファクシミリの着呼があった場合は
、ファクシミリ装置6が使用中なので呼を受は付ける事
が出来ず話中扱いになるという欠点がある。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、7
アクシξり装置の有効利用ができるハードコピー機能を
共用した端末制御方式を提供することにある。
アクシξり装置の有効利用ができるハードコピー機能を
共用した端末制御方式を提供することにある。
本発明では、テレテキスト受信端末装置2及びビデオテ
ックス受信端末装置5は1画面分のバッファメモリを装
備し、たとえ、ファクシミリ装置6への画像データの転
送が中断されても、再開可能である事に着眼し、ファク
シミリ呼の着呼があった場合には、ファクタ< 9呼を
優先させ、且つ、ファクシミ’9呼が終了した後の時点
で再び前記画像データの転送をやり直す事を行うように
したものである。
ックス受信端末装置5は1画面分のバッファメモリを装
備し、たとえ、ファクシミリ装置6への画像データの転
送が中断されても、再開可能である事に着眼し、ファク
シミリ呼の着呼があった場合には、ファクタ< 9呼を
優先させ、且つ、ファクシミ’9呼が終了した後の時点
で再び前記画像データの転送をやり直す事を行うように
したものである。
以下本発明の詳細な説明する。ここでは、説明を簡単に
する為に、テレテキスト受信端末とファクタきり装置の
みがある場合を想定する。
する為に、テレテキスト受信端末とファクタきり装置の
みがある場合を想定する。
(第2図参照)今、テレテキスト受信端末8と7アクシ
ミリ装置11の間のインタフェース信号の例を以下に記
す。
ミリ装置11の間のインタフェース信号の例を以下に記
す。
テレテキスト受信端末8→フアクシミリ装置11(1)
C0PY信号ニブビー開始を指令するレベル形式の制
御信号。画像データの転 送終了及びファクタ< IJ着呼( BU8Y2 )信号でリセットされる。
C0PY信号ニブビー開始を指令するレベル形式の制
御信号。画像データの転 送終了及びファクタ< IJ着呼( BU8Y2 )信号でリセットされる。
(g ) DATA信号:コピーされる画像データ本体
。
。
今、便宜的にクロック等も含む
と考える。凝固π信号が1の状
態の時転送される。
ファクタZす装置11→テレテキスト受信端末8(1)
MY信号=7アクシきり装置11がコピー可能状態の時
1となるレベル形式 %式% (lv) BU8Y信号=7アクシ建り呼の着呼により
セットされ、終了するとリセット されるレベル形式の制御信号。
MY信号=7アクシきり装置11がコピー可能状態の時
1となるレベル形式 %式% (lv) BU8Y信号=7アクシ建り呼の着呼により
セットされ、終了するとリセット されるレベル形式の制御信号。
第3図に通常の信号のシーケンスを示す。この場合、B
U8Y2はDレベルのままなので省略しである。
U8Y2はDレベルのままなので省略しである。
第4図は本発明の一実施例を示すシーケンスである。即
ち、ファクシミリ呼の着呼により、データ転送が中断さ
れ、7アクシきり呼の終了により、データ転送が自動的
に再開される。
ち、ファクシミリ呼の着呼により、データ転送が中断さ
れ、7アクシきり呼の終了により、データ転送が自動的
に再開される。
ファクシミリ出力を考えると、データ転送の再開時には
、該画面の先頭から再度データ転送をやり直す形の制御
となる。
、該画面の先頭から再度データ転送をやり直す形の制御
となる。
本実施例の各制御信号を作る回路図例をテレテキスト受
信端末装置8側(第5図)及びファクシミリ装置11側
(第6図)について示す。
信端末装置8側(第5図)及びファクシミリ装置11側
(第6図)について示す。
本発明により、テレテキスト、ビデオテックス等の他の
メディアの端末がファクシミリ装置をハードコピー装置
として使用している最中にかかって来たファクタi9呼
を話中で追い返す事なく、ファクシミリ呼を受は付け、
且つ7アクシンり呼終了後、自動的にテレテキスト、ビ
デオテックス等の画面のハードコピーを再開させること
が出来、ファクシミリ装置の有効利用が図られる効果を
有するものである。
メディアの端末がファクシミリ装置をハードコピー装置
として使用している最中にかかって来たファクタi9呼
を話中で追い返す事なく、ファクシミリ呼を受は付け、
且つ7アクシンり呼終了後、自動的にテレテキスト、ビ
デオテックス等の画面のハードコピーを再開させること
が出来、ファクシミリ装置の有効利用が図られる効果を
有するものである。
第1図はテレテキスト端末とビデオテックス端末と77
クシ建り装置の結合図、第2図は以下の説明用のテレテ
キスト端末とファクシミリ装置の結合図、第3図は本発
明の実施例の通常時のタイムチャート、第4図は同じく
ファクシミリ着呼時のタイムチャート、第5図は本発明
の実施例のテキスト側制御信号の回路図、第6図は同じ
くファクシミリ側の制御信号の回路図である。 1・・・テレビ放送受信用アンテナ 2・・・テレテキスト受信端末装置 5・・・電話線 4・・・網制御装置 5・・・ビデオテックス受信端末装置 6−・ファクシミリ装置 7−テレビ放送受信用アンテナ 8・−テレテキスト受信端末装置 9・・・電話線 10・・・網制御装置 11・・・ファクシミリ装置 12−COPY信4 15−DATA信号 14−1’u圓π信号 15・・・BUSY信号 16−Dフリップフロップ(エツジトリガ)17・・・
ゲート回路 代理人弁理士 薄 1)昶び免L 7 1 図 2 才 Z ロ ア 3 図 /2 7 + 図 /2
クシ建り装置の結合図、第2図は以下の説明用のテレテ
キスト端末とファクシミリ装置の結合図、第3図は本発
明の実施例の通常時のタイムチャート、第4図は同じく
ファクシミリ着呼時のタイムチャート、第5図は本発明
の実施例のテキスト側制御信号の回路図、第6図は同じ
くファクシミリ側の制御信号の回路図である。 1・・・テレビ放送受信用アンテナ 2・・・テレテキスト受信端末装置 5・・・電話線 4・・・網制御装置 5・・・ビデオテックス受信端末装置 6−・ファクシミリ装置 7−テレビ放送受信用アンテナ 8・−テレテキスト受信端末装置 9・・・電話線 10・・・網制御装置 11・・・ファクシミリ装置 12−COPY信4 15−DATA信号 14−1’u圓π信号 15・・・BUSY信号 16−Dフリップフロップ(エツジトリガ)17・・・
ゲート回路 代理人弁理士 薄 1)昶び免L 7 1 図 2 才 Z ロ ア 3 図 /2 7 + 図 /2
Claims (1)
- ファクシミリ装置にファクシミリ呼が着呼した場合に、
該ファクシミリ装置をハードコピー装置として使用して
いる他メディアの装置に対し、ファクシミリ呼の着呼を
知らせ、ハードコピー動作を中断させ、又、ファクシミ
リ呼が終了した時点では、これを該他メディア装置に知
らせ中断していたハードコピー動作を再開せしむるハー
ドコピー機能を共用した端末制御方式。。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56098231A JPS581373A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | ハ−ドコピ−機能を共用した端末の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP56098231A JPS581373A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | ハ−ドコピ−機能を共用した端末の制御方式 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPS581373A true JPS581373A (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=14214182
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP56098231A Pending JPS581373A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | ハ−ドコピ−機能を共用した端末の制御方式 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPS581373A (ja) |
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6251872A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-06 | Canon Inc | Oa機器システム |
US4907094A (en) * | 1987-01-28 | 1990-03-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Data communication system |
US5796493A (en) * | 1994-05-30 | 1998-08-18 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Facsimile machine |
US5877872A (en) * | 1993-12-21 | 1999-03-02 | Murata Kikai Kabushiki Kaisha | Facsimile apparatus |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP56098231A patent/JPS581373A/ja active Pending
Cited By (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS6251872A (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-06 | Canon Inc | Oa機器システム |
US4907094A (en) * | 1987-01-28 | 1990-03-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Data communication system |
US5877872A (en) * | 1993-12-21 | 1999-03-02 | Murata Kikai Kabushiki Kaisha | Facsimile apparatus |
US5796493A (en) * | 1994-05-30 | 1998-08-18 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Facsimile machine |
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