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JPH0775180A - 遠隔操作装置 - Google Patents

遠隔操作装置

Info

Publication number
JPH0775180A
JPH0775180A JP21597393A JP21597393A JPH0775180A JP H0775180 A JPH0775180 A JP H0775180A JP 21597393 A JP21597393 A JP 21597393A JP 21597393 A JP21597393 A JP 21597393A JP H0775180 A JPH0775180 A JP H0775180A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid crystal
backlight
crystal display
air conditioner
remote control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21597393A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeo Wada
丈夫 和田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP21597393A priority Critical patent/JPH0775180A/ja
Publication of JPH0775180A publication Critical patent/JPH0775180A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】 夜間及び暗い部屋等で遠隔操作装置を使用す
る場合でも、機器の制御内容がどのような状況であるか
を一目で認識することができる遠隔操作装置を提供す
る。 【構成】 機器の制御内容を入力する入力手段1若しく
は機器の制御内容を検出する検出手段と、入力手段1に
て入力された機器の制御内容若しくは検出手段にて検出
された制御内容を液晶にて表示する液晶表示部6とを備
えた遠隔操作装置において、液晶表示部6を照射する少
なくとも2色発光するバックライト7と、バックライト
7の発光色を入力手段1若しくは検出手段にて切り換え
る切換手段8とを備えてなるものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はバックライトの発光色を
入力手段若しくは検出手段にて切換手段を切り換えて、
該バックライトを液晶表示部に照射させて該液晶表示部
にて機器の制御内容を表示することができる遠隔操作装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の遠隔操作装置は、遠隔操作装置本
体に機器の制御内容を入力する入力手段を配設し、該入
力手段の入力に応じて機器を制御するための制御信号を
出力するマイクロコンピュータ(以下、マイコンと省略
する)を遠隔操作装置本体内に設け、該マイコンからの
制御信号を送信する送信部を遠隔操作装置に配設し、該
送信部にて送信される制御信号を受信する受信部を機器
に設け、上記マイコンにより機器の制御内容を液晶にて
表示する液晶表示部を遠隔操作装置本体に配設し、該液
晶表示部を照射する1色発光のバックライトを該液晶表
示部に設けてなるものである。
【0003】上記のように構成した遠隔操作装置は、入
力手段にて機器の制御内容を入力し、該入力手段の入力
に応じてマイコンから制御信号が出力され、該マイコン
から出力された制御信号を送信部に送信し、該送信部に
て制御信号を受信部に送信して機器を遠隔操作すること
ができ、また、夜間及び暗い部屋等で遠隔操作装置を使
用する場合には、上記マイコンにより一色発光のバック
ライトを液晶表示部に照射させて該液晶表示部にて機器
の制御内容を表示するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ように構成した遠隔操作装置では、夜間及び暗い部屋等
で遠隔操作装置を使用する場合には、マイコンによりバ
ックライトを液晶表示部に照射させて該液晶表示部にて
機器の制御内容を表示しているが、機器の制御内容を切
り換えても上記バックライトの発光色が一色であるため
に、現在の機器の制御内容がどのような状況であるかを
一目で認識することができないという問題点があった。
【0005】本発明の遠隔操作装置は上記のような問題
点を解決したもので、入力手段若しくは検出手段にてバ
ックライトの発光色を切換手段により切り換えて、該バ
ックライトを液晶表示部に照射させて液晶表示部にて機
器の制御内容を表示することにより、夜間及び暗い部屋
等で遠隔操作装置を使用する場合でも、機器の制御内容
がどのような状況であるかを一目で認識することができ
る遠隔操作装置を提供することを目的するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の遠隔操作装置は
上記目的を達成するためになされたものであり、機器の
制御内容を入力する入力手段若しくは機器の制御内容を
検出する検出手段と、該入力手段にて入力された機器の
制御内容若しくは検出手段にて検出された制御内容を液
晶にて表示する液晶表示部とを備えた遠隔操作装置にお
いて、該液晶表示部を照射する少なくとも2色発光する
バックライトと、該バックライトの発光色を上記入力手
段若しくは検出手段にて切り換える切換手段とを備えて
なるものである。
【0007】
【作用】上記構成にて、夜間及び暗い部屋等で遠隔操作
装置を使用する場合には、入力手段にて機器の制御内容
を入力若しくは検出手段にて機器の制御内容を検出し、
該入力手段若しくは検出手段にてバックライトの発光色
を切換手段により切り換えて、該バックライトを液晶表
示部に照射させて該液晶表示部にて機器の制御内容を表
示する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の遠隔操作装置の一実施例を図
1乃至図4と共に説明する。
【0009】本発明の遠隔操作装置の一実施例は図1に
示すように構成するものであり、図1において、1は空
気調和機の運転内容を入力する入力手段、2は室内の温
度を検出する室温サーミスタ、3は入力手段1にて入力
された運転内容及び室温サーミスタ2の検出される室温
とに応じて制御信号を出力する制御手段、4は該制御手
段3にて出力された制御信号を発光ダイオードにより該
制御信号を空気調和機本体の受信部(図示せず)に送信
する信号送信部、5は上記制御手段3に例えば1秒ごと
にクロック信号を出力するクロック発振器、6は空気調
和機の運転内容を液晶にて表示する液晶表示部、7は該
液晶表示部6を照射する2色発光のバックライト、8は
該バックライト7の発光色を上記入力手段1若しくは室
温サーミスタ2にて切り換える電源回路スイッチ、9は
上記バックライト7を発光させるための乾電池等の電源
とからなるものである。
【0010】そして、入力手段1は、空気調和機の運転
モードの設定キー、数字キー、運転/停止キー、バッテ
リーキー(図示せず)及び時間設定の幾らかのファンク
ションキー等を有し、上記設定キーには、冷房モード、
暖房モード及び上記室温サーミスタ2にて検出される室
温に応じて冷房及び暖房運転をする自動モード(図示せ
ず)を備えている。
【0011】また、制御手段3はマイコンにより構成さ
れ、該制御手段3内に上記クロック発振器5からクロッ
ク信号が入力されるごとにカウントする時計レジスタ1
0を設け、該時計レジスタ10にてカウントされた時刻
を記憶する時刻レジスタ11を上記制御手段3内に設
け、該制御手段3内に制御手段3のプログラムを記憶す
るROM12を設けてなるものである。
【0012】図2は図1に示す遠隔操作装置の冷房モー
ドと冷房モードとの判別表示動作を示すフローチャート
であり、図2に示すように、まず、ステップS1におい
て、クロック発振器5からクロック信号が出力されてい
るかどうか制御手段3にて判断し、上記クロック発振器
5からクロック信号が出力されていないとステップS1
の手前に戻り、上記クロック発振器5からクロック信号
が出力されるまで待機状態となる。
【0013】ステップS1において、クロック発振器5
からクロック信号が出力されるとステップS2に進ん
で、該クロック発振器5からクロック信号が出力される
ごとに時計レジスタ10にてカウントアップされ、時刻
レジスタ11により時刻を刻む。
【0014】そして、時刻レジスタ11にて時刻を刻む
とステップS3に進んで、入力手段1にて入力された空
気調和機の運転モードの内容が冷房であるかどうか制御
手段3にて判断し、運転モードの内容が冷房であればス
テップS4に進んで、上記電源回路スイッチ8を接点A
に切り換えて上記バックライト7の発光色が黄緑色とな
って発光し、運転モードの内容が暖房であればステップ
S5に進んで、上記電源回路スイッチ8を接点Bに切り
換えて上記バックライト7の発光色が赤色となって発光
し、該バックライト7が発光するとステップS6に進
む。
【0015】ステップS6において、液晶表示部6への
表示が制御手段3にて実行され、該液晶表示部6への表
示が実行されるとステップS7に進んで、遠隔操作装置
を制御するルーチンプログラムを行い、ルーチンプログ
ラムを行うとステップS8に進んで、上記クロック信号
である基準信号はなくなったかどうか判断し、基準信号
がなくならないとステップS8の手前に戻り、該基準信
号がなくなるまでステップS8の手前で待機状態とな
る。
【0016】ステップS8において、上記基準信号がな
くなるとステップS1の手前に戻って待機状態となり、
また、次の上記クロック信号が出力されると上記のプロ
グラムの動作を繰り返す。
【0017】図3は図1に示す遠隔操作装置の運転モー
ドの判別表示動作を示すフローチャートであり、図3に
示すように、まず、ステップS11において、クロック
発振器5からクロック信号が出力されているかどうか制
御手段3にて判断し、上記クロック発振器5からクロッ
ク信号が出力されていないとステップS11の手前に戻
り、上記クロック発振器5からクロック信号が出力され
るまで待機状態となる。
【0018】ステップS11において、クロック発振器
5からクロック信号が出力されるとステップS12に進
んで、該クロック発振器5からクロック信号が出力され
るごとに時計レジスタ10にてカウントアップされ、時
刻レジスタ11により時刻を刻む。
【0019】そして、時刻レジスタ11にて時刻を刻む
とステップS13に進んで、入力手段1の運転キーが押
されているかどうか制御手段3にて判断し、運転キーが
押されているとステップS14に進んで、上記電源回路
スイッチ8を接点Aに切り換えて上記バックライト7の
発光色が黄緑色となって発光し、運転キーが押されてい
ないとステップS15に進んで、上記電源回路スイッチ
8の接点Bに切り換えて上記バックライト7の発光色が
赤色となって発光し、該バックライト7が発光するとス
テップS16に進む。
【0020】ステップS16において、液晶表示部6へ
の表示が制御手段3にて実行されるとステップS17に
進んで、遠隔操作装置を制御するルーチンプログラムを
行い、ルーチンプログラムを行うとステップS18に進
んで、上記クロック信号である基準信号はなくなったか
どうか判断し、基準信号がなくならないとステップS1
8の手前に戻り、該基準信号がなくなるまでステップS
18の手前で待機状態となる。
【0021】ステップS18において、上記基準信号が
なくなるとステップS11の手前に戻って待機状態とな
り、また、次の上記クロック信号が出力されると上記の
プログラムの動作を繰り返す。
【0022】図4は図1に示す遠隔操作装置のバックラ
イトの電源の残量表示動作を示すフローチャートであ
り、図4に示すように、まず、ステップS21におい
て、クロック発振器5からクロック信号が出力されてい
るかどうか制御手段3にて判断し、上記クロック発振器
5からクロック信号が出力されていないとステップS2
1の手前に戻り、上記クロック発振器5からクロック信
号が出力されるまで待機状態となる。
【0023】ステップS21において、クロック発振器
5からクロック信号が出力されるとステップS22に進
んで、該クロック発振器5からクロック信号が出力され
るごとに時計レジスタ10にてカウントアップされ、時
刻レジスタ11により時刻を刻む。
【0024】そして、時刻レジスタ11にて時刻を刻む
とステップS23に進んで、入力手段1のバッテリーキ
ーが押されているかどうか制御手段3にて判断し、バッ
テリーキーが押されているとステップS24に進んで、
電源9であるバッテリーの電圧はHigh(Hと省略す
る)かどうか制御手段3にて判断し、バッテリーの電圧
がHであるとステップS25に進んで、上記電源回路ス
イッチ8を接点Aに切り換えて上記バックライト7の発
光色が黄緑色となって発光し、バッテリーの電圧がLo
wであるとステップS26に進んで、上記電源回路スイ
ッチ8を接点Bに切り換えて上記バックライト7の発光
色が赤色となって発光し、該バックライト7が発光する
とステップS27に進む。
【0025】また、ステップS23において、バッテリ
ーキーが押されてないとステップS27に進んで、液晶
表示部6への表示が制御手段にて実行され、該液晶表示
部6への表示が実行されるとステップS28に進んで、
遠隔操作装置を制御するルーチンプログラムを行い、ル
ーチンプログラムを行うとステップS29に進んで、上
記クロック信号である基準信号はなくなったかどうか判
断し、基準信号がなくならないとステップS29の手前
に戻り、該基準信号がなくなるまでステップS29の手
前に待機状態となる。
【0026】ステップS29において、上記基準信号が
なくなるとステップS21の手前に戻って待機状態とな
り、また、次の上記クロック信号が出力されると上記の
プログラムの動作を繰り返す。
【0027】上記一実施例のように構成した遠隔操作装
置は、冷房モードと暖房モードとの判別表示動作を行う
場合には、入力手段1にて冷房又は暖房モードを入力す
ると、該入力手段1にて電源回路スイッチ8が接点A若
しくはBに切り換わり、該電源回路スイッチ8によりバ
ックライト7の発光色を切り換えて、該バックライト7
を液晶表示部6に照射させて該液晶表示部6にて空気調
和機の運転内容を表示することにより、夜間及び暗い部
屋等で遠隔操作装置を使用する場合でも、空気調和機の
運転内容がどのような状況であるかを一目で認識するこ
とができる。
【0028】そして、入力手段1にて自動モードを入力
すると、室温サーミスタ2により検出された室温に応じ
て制御手段3にて冷房若しくは暖房運転であるかを認識
し、該制御手段3により認識された空気調和機の運転内
容に応じて電源回路スイッチ8が接点A若しくはBに切
り換わり、該電源回路スイッチ8によりバックライト7
の発光色を切り換えて、該バックライト7を液晶表示部
6に照射させて該液晶表示部にて空気調和機の運転内容
を表示する。
【0029】また、運転モードの判別表示動作を行う場
合には、入力手段1の運転/停止キーを押されているこ
とにより、夜間及び暗い部屋等で遠隔操作装置を使用す
る場合でも、空気調和機が運転中であればバックライト
7を赤色に発光させ、停止中であれば上記バックライト
7を黄緑色に発光させるので、空気調和機が運転中かど
うかを一目で認識することができる。
【0030】さらに、バックライト7の電源の残量表示
動作を行う場合には、入力手段1のバッテリーキーを押
されていることにより、夜間及び暗い部屋等で遠隔操作
装置を使用する場合でも、バッテリーの電圧が高いとバ
ックライト7を黄緑色に発光させ、バッテリーの電圧が
低いと上記バックライト7を赤色を発光させて、該バッ
クライト7のバッテリーの残量を一目で認識することが
できる。
【0031】尚、上記第1の実施例においては、入力手
段1にて自動モードを入力した場合には、室温サーミス
タ2により検出された室温に応じて制御手段3にて空気
調和機の運転内容が冷房若しくは暖房であるかを認識し
ていたが、その他にもテレビ等の運転内容が認識するこ
とができるものであってもよい。
【0032】
【発明の効果】本発明の遠隔操作装置は上記のような構
成であるから、入力手段若しくは検出手段にてバックラ
イトの発光色を切換手段により切り換えて、該バックラ
イトを液晶表示部に照射させて液晶表示部にて機器の制
御内容を表示することにより、夜間及び暗い部屋等で遠
隔操作装置を使用する場合でも、機器の制御内容がどの
ような状況であるかを一目で認識することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の遠隔操作装置の一実施例を示すブロッ
ク図である。
【図2】図1に示す本発明の遠隔操作装置の冷房モード
と暖房モードとの判別表示動作を示すフローチャートで
ある。
【図3】図1に示す本発明の遠隔操作装置の運転モード
の判別表示動作を示すフローチャートである。
【図4】図1に示す本発明の遠隔操作装置のバックライ
トの電源の残量表示動作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 入力手段 2 室温サーミスタ 6 液晶表示部 7 バックライト 8 切換手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 機器の制御内容を入力する入力手段若し
    くは機器の制御内容を検出する検出手段と、該入力手段
    にて入力された機器の制御内容若しくは検出手段にて検
    出された制御内容を液晶にて表示する液晶表示部とを備
    えた遠隔操作装置において、 該液晶表示部を照射する少なくとも2色発光するバック
    ライトと、該バックライトの発光色を上記入力手段若し
    くは検出手段にて切り換える切換手段とを備えたことを
    特徴とする遠隔操作装置。
JP21597393A 1993-08-31 1993-08-31 遠隔操作装置 Pending JPH0775180A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21597393A JPH0775180A (ja) 1993-08-31 1993-08-31 遠隔操作装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21597393A JPH0775180A (ja) 1993-08-31 1993-08-31 遠隔操作装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0775180A true JPH0775180A (ja) 1995-03-17

Family

ID=16681310

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21597393A Pending JPH0775180A (ja) 1993-08-31 1993-08-31 遠隔操作装置

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JP (1) JPH0775180A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1998029693A1 (en) * 1997-01-03 1998-07-09 Autoflame Engineering Limited Burner control instrument and method
GB2335736A (en) * 1997-01-03 1999-09-29 Autoflame Eng Ltd Burner control instrument and method
JP2002369862A (ja) * 2001-06-14 2002-12-24 Matsushita Electric Works Ltd マッサージ機の操作器
JP5578279B2 (ja) * 2011-05-18 2014-08-27 トヨタ自動車株式会社 車両の空調遠隔操作システム、サーバー、および、携帯端末

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