JPH0640866Y2 - 車両におけるスライドドア開閉装置 - Google Patents
車両におけるスライドドア開閉装置Info
- Publication number
- JPH0640866Y2 JPH0640866Y2 JP1988138839U JP13883988U JPH0640866Y2 JP H0640866 Y2 JPH0640866 Y2 JP H0640866Y2 JP 1988138839 U JP1988138839 U JP 1988138839U JP 13883988 U JP13883988 U JP 13883988U JP H0640866 Y2 JPH0640866 Y2 JP H0640866Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- floor
- opening
- vehicle
- slide door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 12
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、車両ボデーの側部開口をスライドドアで開
閉するようにした車両におけるスライドドア開閉装置に
関する。
閉するようにした車両におけるスライドドア開閉装置に
関する。
(従来の技術とその課題) ワンボックスカー等の側部に設けられるスライドドアを
開閉させるためのスライドドア開閉装置として、例えば
特開昭58−189479号に開示されたものがある。この装置
は、車両ボデーの側部開口の下縁部に沿ってロアレール
が配設されるとともに、そのロアレールが配設されると
ともに、そのロアレールにスライドドアが走行自在に取
付けられる。一方、このロアレールに沿って略筒状のケ
ーブルガイドの後段が配設されるとともに、その前段が
車幅方向に沿って車室内におけるフロアパネル上面に配
設される。さらに、ケーブルガイド内にシューの取付け
られた可撓性ケーブルが摺動自在に収容されるととも
に、上記ケーブルガイドに沿って形成されたスリットを
介して上記シューとスライドドアとが連結され、駆動手
段によりケーブルを介してシューを摺動させることによ
りスライドドアの開閉を行なうようにしている。
開閉させるためのスライドドア開閉装置として、例えば
特開昭58−189479号に開示されたものがある。この装置
は、車両ボデーの側部開口の下縁部に沿ってロアレール
が配設されるとともに、そのロアレールが配設されると
ともに、そのロアレールにスライドドアが走行自在に取
付けられる。一方、このロアレールに沿って略筒状のケ
ーブルガイドの後段が配設されるとともに、その前段が
車幅方向に沿って車室内におけるフロアパネル上面に配
設される。さらに、ケーブルガイド内にシューの取付け
られた可撓性ケーブルが摺動自在に収容されるととも
に、上記ケーブルガイドに沿って形成されたスリットを
介して上記シューとスライドドアとが連結され、駆動手
段によりケーブルを介してシューを摺動させることによ
りスライドドアの開閉を行なうようにしている。
しかしながら、従来のスライドドア開閉装置では、ケー
ブルガイドの前段が車室内に配置されるため、その分車
室内のスペースが制約されるという問題があった。
ブルガイドの前段が車室内に配置されるため、その分車
室内のスペースが制約されるという問題があった。
また、車室内の美観を考慮して、通常は上記ケーブルガ
イドが装飾部材により被覆されるが、その場合は、一層
車室内のスペースが制約されることになる。
イドが装飾部材により被覆されるが、その場合は、一層
車室内のスペースが制約されることになる。
(考案の目的) この考案は、上記従来技術の問題を解消し、車室内スペ
ースを十分に確保することができる車両におけるスライ
ドドア開閉装置を提供することを目的とする。
ースを十分に確保することができる車両におけるスライ
ドドア開閉装置を提供することを目的とする。
(目的を達成するための手段) この考案は、車両ボデーの側部開口をスライドドアによ
り開閉するようにした車両におけるスライドドア開閉装
置であって、上記目的を達成するため、車室のフロア面
を形成するフロアパネルの側部下面側に、前記側部開口
の下部領域に対応して前後方に長尺のフロアサイドパネ
ルが取付けられるとともに、前記側部開口の後端下部に
おいて前記フロアパネルと前記フロアサイドパネルの後
端と前記車両ボデーの前記側部開口周縁とで囲まれる空
間部に車幅方向の仕切パネルが取付けられ、前記スライ
ドドアを開閉駆動するための可撓性ケーブルが収容され
たケーブルガイドの、その前段を前記フロアサイドパネ
ルの前記側部開口側の側面に沿って配設するとともに、
後段を前記仕切パネルを貫通させてから前記フロアパネ
ルの下面に沿って配設している。
り開閉するようにした車両におけるスライドドア開閉装
置であって、上記目的を達成するため、車室のフロア面
を形成するフロアパネルの側部下面側に、前記側部開口
の下部領域に対応して前後方に長尺のフロアサイドパネ
ルが取付けられるとともに、前記側部開口の後端下部に
おいて前記フロアパネルと前記フロアサイドパネルの後
端と前記車両ボデーの前記側部開口周縁とで囲まれる空
間部に車幅方向の仕切パネルが取付けられ、前記スライ
ドドアを開閉駆動するための可撓性ケーブルが収容され
たケーブルガイドの、その前段を前記フロアサイドパネ
ルの前記側部開口側の側面に沿って配設するとともに、
後段を前記仕切パネルを貫通させてから前記フロアパネ
ルの下面に沿って配設している。
(実施例) 第1図はこの考案の一実施例であるスライドドア開閉装
置が適用された車両を示す側面図である。同図に示すよ
うに、車両ボデー1の側部には、側部開口2が形成され
て、その開口2を開閉するためのスライドドア3が取付
けられる。
置が適用された車両を示す側面図である。同図に示すよ
うに、車両ボデー1の側部には、側部開口2が形成され
て、その開口2を開閉するためのスライドドア3が取付
けられる。
第2図は第1図のII−II線断面図、第3図は第1図の開
口2の後端下部の周辺を示す拡大斜視図、第4図は車両
ボデー1の側部を示す水平断面図である。これらの図に
示すように、車室のフロア面を形成するフロアパネル4
の側部下面側には、前後方向に長尺のフロアサイド第1
パネル5とフロアサイド第2パネル5a(第2図)が設け
られ、さらにそのフロアサイド第1パネル5の下端に、
フロアサイド第3パネル6が連結されて、これらのパネ
ル5,5a,6でロアレール7を兼ねたレール領域が形成され
る。ロアレール7の前端部は、第4図に示すようにスラ
イドドア3を側部開口2と反対側へ引き込むようにして
閉成できるように、側部開口2と反対側に向けて曲成さ
れている。一方、スライドドア3には、ロアアーム8の
一端が取付けられるとともに、ロアアーム8の他端にロ
アローラ9,9(第2図)が取付けられ、これらロアロー
ラ9,9が上記ロアレール7にスライド自在に収容され
て、スライドドア3が車両ボデー1にスライド自在に支
持される。また、フロアサイド第1〜第3パネル5,5a,6
からなるロアレール7の後端には、第3図に示すよう
に、レール7の長手方向である前後方向に対して直交す
るように車幅方向の仕切パネル10が設けられ、ロアレー
ル7の後端とフロアパネル4と車両ボデーであるクォー
タパネル18の側部開口2の周縁とで囲まれる空間部Sが
前後に仕切られている。
口2の後端下部の周辺を示す拡大斜視図、第4図は車両
ボデー1の側部を示す水平断面図である。これらの図に
示すように、車室のフロア面を形成するフロアパネル4
の側部下面側には、前後方向に長尺のフロアサイド第1
パネル5とフロアサイド第2パネル5a(第2図)が設け
られ、さらにそのフロアサイド第1パネル5の下端に、
フロアサイド第3パネル6が連結されて、これらのパネ
ル5,5a,6でロアレール7を兼ねたレール領域が形成され
る。ロアレール7の前端部は、第4図に示すようにスラ
イドドア3を側部開口2と反対側へ引き込むようにして
閉成できるように、側部開口2と反対側に向けて曲成さ
れている。一方、スライドドア3には、ロアアーム8の
一端が取付けられるとともに、ロアアーム8の他端にロ
アローラ9,9(第2図)が取付けられ、これらロアロー
ラ9,9が上記ロアレール7にスライド自在に収容され
て、スライドドア3が車両ボデー1にスライド自在に支
持される。また、フロアサイド第1〜第3パネル5,5a,6
からなるロアレール7の後端には、第3図に示すよう
に、レール7の長手方向である前後方向に対して直交す
るように車幅方向の仕切パネル10が設けられ、ロアレー
ル7の後端とフロアパネル4と車両ボデーであるクォー
タパネル18の側部開口2の周縁とで囲まれる空間部Sが
前後に仕切られている。
第5図はケーブルガイド11の取付けを説明するための分
解斜視図、第6図はギヤードケーブル12の平面図、第7
図はシュー13の平面図、第8図はその正面図である。
解斜視図、第6図はギヤードケーブル12の平面図、第7
図はシュー13の平面図、第8図はその正面図である。
第3図ないし第5図に示すように、ケーブルガイド11
は、ロアレール7の前端からレール内に沿ってロアレー
ル7の曲成部7aを通り、仕切パネル10を貫通して仕切パ
ネル10の後方へ導かれてから第9図に示すように、フロ
アパネル4の下面におけるホイールハウス14とサイドフ
レーム15との間のデッドスペースを通過するように配設
される。このケーブルガイド11は、略管状に仕上げら
れ、その前段には長手方向に沿うとともに車両ボデー1
の側部開口2側向けて開放するスリット11a(第5図)
が形成される。また、ケーブルガイド11内には可撓性ケ
ーブルを構成するギヤードケーブル12が摺動自在に収容
される。ギヤードケーブル12には、その先端の非ギヤー
部12aにシュー13が取付けられる。シュー13は、本体13a
と、その本体13aに取付けられた取付片13bとで構成され
る。本体13aの側部開口2側の面は、第10図に示すよう
に、ケーブルガイド11前部の曲成部11bの側部開口2側
の内周面形状に倣った湾曲面13cに仕上げられる。この
シュー13の取付片13bをスリット11aに通した状態で、本
体13aがケーブルガイド11内に収容されている。さら
に、取付片13bはコネクタ17を介してロアアーム8に連
結されており、ギヤードケーブル12が摺動してシュー13
が移動することにより、スライドドア3が移動して開口
2が開閉されるように構成している。
は、ロアレール7の前端からレール内に沿ってロアレー
ル7の曲成部7aを通り、仕切パネル10を貫通して仕切パ
ネル10の後方へ導かれてから第9図に示すように、フロ
アパネル4の下面におけるホイールハウス14とサイドフ
レーム15との間のデッドスペースを通過するように配設
される。このケーブルガイド11は、略管状に仕上げら
れ、その前段には長手方向に沿うとともに車両ボデー1
の側部開口2側向けて開放するスリット11a(第5図)
が形成される。また、ケーブルガイド11内には可撓性ケ
ーブルを構成するギヤードケーブル12が摺動自在に収容
される。ギヤードケーブル12には、その先端の非ギヤー
部12aにシュー13が取付けられる。シュー13は、本体13a
と、その本体13aに取付けられた取付片13bとで構成され
る。本体13aの側部開口2側の面は、第10図に示すよう
に、ケーブルガイド11前部の曲成部11bの側部開口2側
の内周面形状に倣った湾曲面13cに仕上げられる。この
シュー13の取付片13bをスリット11aに通した状態で、本
体13aがケーブルガイド11内に収容されている。さら
に、取付片13bはコネクタ17を介してロアアーム8に連
結されており、ギヤードケーブル12が摺動してシュー13
が移動することにより、スライドドア3が移動して開口
2が開閉されるように構成している。
また、ロアレール7の後端部におけるケーブルガイド11
の中央部にはギヤードケーブル12の一部が露出するよう
に欠切領域が設けられ、その領域に対応して駆動手段16
が設けられる。駆動手段16は、そのモータ本体16aがフ
ロアサイド第3パネル6の側部開口2と反対側に配置さ
れるとともに、モータ本体16aの回転駆動が伝達される
歯車16bがロアレール7内でギヤードケーブル12に噛合
するように配置された状態で、取付部材16cによりフロ
アサイド第1および第3パネル5,6に取付けられてい
る。そして、駆動手段16を駆動して、ギヤードケーブル
12を摺動させることによりスライドドア3の開閉を行う
ように構成されている。
の中央部にはギヤードケーブル12の一部が露出するよう
に欠切領域が設けられ、その領域に対応して駆動手段16
が設けられる。駆動手段16は、そのモータ本体16aがフ
ロアサイド第3パネル6の側部開口2と反対側に配置さ
れるとともに、モータ本体16aの回転駆動が伝達される
歯車16bがロアレール7内でギヤードケーブル12に噛合
するように配置された状態で、取付部材16cによりフロ
アサイド第1および第3パネル5,6に取付けられてい
る。そして、駆動手段16を駆動して、ギヤードケーブル
12を摺動させることによりスライドドア3の開閉を行う
ように構成されている。
このスライドドア開閉装置によれば、ケーブルガイド11
の前段はロアレール7内に沿って配置されるとともに、
後段は仕切パネル10を貫通させて仕切パネル10の後方へ
導いてから、フロアパネル4の下面におけるホイールハ
ウス14とサイドフレーム15との間のデッドスペースに配
置されるように構成しているため、ケーブルガイド11に
より車室内のスペースが制約されることもなく、車室内
スペースを十分に確保することができる。
の前段はロアレール7内に沿って配置されるとともに、
後段は仕切パネル10を貫通させて仕切パネル10の後方へ
導いてから、フロアパネル4の下面におけるホイールハ
ウス14とサイドフレーム15との間のデッドスペースに配
置されるように構成しているため、ケーブルガイド11に
より車室内のスペースが制約されることもなく、車室内
スペースを十分に確保することができる。
(考案の効果) 以上のように、この考案の車両におけるスライドドア開
閉装置によれば、スライドドアを開閉させるためのケー
ブルガイドの、その前段をフロアサイドパネルの側部開
口側の側面に沿って配設するとともに、後段を仕切パネ
ルを貫通させてからフロアパネルの下面に沿って仕切パ
ネルの後方へ導いて配設するように構成しているため、
ケーブルガイドにより車室内のスペースが制約されず、
車室内スペースを十分に確保することができる。
閉装置によれば、スライドドアを開閉させるためのケー
ブルガイドの、その前段をフロアサイドパネルの側部開
口側の側面に沿って配設するとともに、後段を仕切パネ
ルを貫通させてからフロアパネルの下面に沿って仕切パ
ネルの後方へ導いて配設するように構成しているため、
ケーブルガイドにより車室内のスペースが制約されず、
車室内スペースを十分に確保することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの考案の一実施例である車両におけるスライ
ドドア開閉装置が適用された車両を示す側面図、第2図
は第1図のII−II線断面図、第3図ないし第5図はそれ
ぞれ一実施例のスライドドア開閉装置の構造を説明する
ための要部斜視図、水平断面図および要部分解斜視図、
第6図は一実施例に適用された可撓性ケーブルを示す平
面図、第7図は一実施例に適用されたシューの平面図、
第8図はその正面図、第9図は一実施例に適用された可
撓性ケーブルの後部の配置を説明するための斜視図、第
10図は一実施例に適用されたシューの形状を説明するた
めの平面図である。 1……車両ボデー、2……開口、 3……スライドドア、4……フロアパネル、 5,5a,6……フロアサイド第1ないし第3パネル、 7……ロアレール、 10……仕切パネル、11……ケーブルガイド、 12……ギヤードケーブル
ドドア開閉装置が適用された車両を示す側面図、第2図
は第1図のII−II線断面図、第3図ないし第5図はそれ
ぞれ一実施例のスライドドア開閉装置の構造を説明する
ための要部斜視図、水平断面図および要部分解斜視図、
第6図は一実施例に適用された可撓性ケーブルを示す平
面図、第7図は一実施例に適用されたシューの平面図、
第8図はその正面図、第9図は一実施例に適用された可
撓性ケーブルの後部の配置を説明するための斜視図、第
10図は一実施例に適用されたシューの形状を説明するた
めの平面図である。 1……車両ボデー、2……開口、 3……スライドドア、4……フロアパネル、 5,5a,6……フロアサイド第1ないし第3パネル、 7……ロアレール、 10……仕切パネル、11……ケーブルガイド、 12……ギヤードケーブル
Claims (1)
- 【請求項1】車両ボデーの側部開口をスライドドアによ
り開閉するようにした車両において、 車室のフロア面を形成するフロアパネルの側部下面側
に、前記側部開口の下部領域に対応して前後方向に長尺
のフロアサイドパネルが取付けられるとともに、前記側
部開口の後端下部において前記フロアパネルと前記フロ
アサイドパネルの後端と前記車両ボデーの前記側部開口
周縁とで囲まれる空間部に車幅方向の仕切パネルが取付
けられ、前記スライドドアを開閉駆動するための可撓性
ケーブルが収容されたケーブルガイドの、その前段を前
記フロアサイドパネルの前記側部開口側の側面に沿って
配設するとともに、後段を前記仕切パネルを貫通させて
から前記フロアパネルの下面に沿って配設したことを特
徴とする車両におけるスライドドア開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988138839U JPH0640866Y2 (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 車両におけるスライドドア開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988138839U JPH0640866Y2 (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 車両におけるスライドドア開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258585U JPH0258585U (ja) | 1990-04-26 |
| JPH0640866Y2 true JPH0640866Y2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=31401550
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988138839U Expired - Lifetime JPH0640866Y2 (ja) | 1988-10-25 | 1988-10-25 | 車両におけるスライドドア開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640866Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4269375B2 (ja) * | 1998-12-14 | 2009-05-27 | アイシン精機株式会社 | 車両用スライドドアの駆動装置 |
-
1988
- 1988-10-25 JP JP1988138839U patent/JPH0640866Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0258585U (ja) | 1990-04-26 |
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