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JPH057363A - 画像監視装置 - Google Patents

画像監視装置

Info

Publication number
JPH057363A
JPH057363A JP15677191A JP15677191A JPH057363A JP H057363 A JPH057363 A JP H057363A JP 15677191 A JP15677191 A JP 15677191A JP 15677191 A JP15677191 A JP 15677191A JP H057363 A JPH057363 A JP H057363A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
image
intruding object
detection area
detection
area
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP15677191A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuichi Togashi
雄一 富樫
Hajime Ohata
元 大波多
Shozo Abe
省三 阿部
Hiroshi Fukuda
浩 福田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP15677191A priority Critical patent/JPH057363A/ja
Publication of JPH057363A publication Critical patent/JPH057363A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】検知領域に侵入した侵入物体が、何かを置き去
ったり、何かを持ち去っても、その現象を認識して検知
することができるようにする。 【構成】検知領域設定部12は、ライトペン4と表示装
置5の信号から、監視領域内で侵入物体を検知するため
の検知領域を設定する。侵入物体検知部13は、検知領
域設定部12で設定された検知領域内で侵入物体を検知
し、侵入物体を検知すると、その検知直前の取込み画像
を記憶しておき、侵入物体が検知領域外へでたとき、そ
の後の取込み画像と上記記憶しておいた画像とを比較し
て、侵入物体が検知領域に画像の変化を与えたか否かを
判定し、画像の変化を与えたとき警報装置6を作動させ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、監視領域内における侵
入物体の検知を行なう画像監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の画像監視装置の一例として、た
とえば図13に示すものがある。すなわち、たとえばI
TVカメラ(撮像手段)1は監視領域7内の画像を撮像
し、電気信号に変換する。このITVカメラ1で撮像さ
れた画像は、伝送路2によって処理装置3および表示装
置5に送られる。表示装置5は、ITVカメラ1で撮像
された画像を表示し、処理装置3は、ITVカメラ1で
撮像された画像を連続的に取込み、侵入物体検知のため
の画像処理と判断を行なう。その結果、侵入物体を検知
すると、表示装置5の画面上に侵入物体検知の表示を行
なったり、警報装置6によりアラーム音を発したりする
ようになっている。
【0003】処理装置3では、たとえば次のような侵入
物体検知処理が行なわれる。すなわち、まずITVカメ
ラ1からは、監視領域7内の画像が処理装置3に連続的
に取込まれる。処理装置3は、取込んだ画像信号を一定
時間おきにアナログ−デジタル変換し、図示しない画像
メモリに記憶する。
【0004】次に、図14ないし図17に示すような画
素間処理を行なう。すなわち、ある時間t=t0 で画像
を取込み、記憶した画像データが図14である。その
後、この画像データと時間t=t1 のときに取込んだ画
像データ(図15参照)との画素単位での輝度の差分を
計算する。この結果を図16に示す。但し、この結果
は、画像のノイズ成分をはらんでいるので、ある一定値
(輝度のしきい値)で2値化して、本来の画像の変化分
を抽出する。図17は、図16の結果を例えば「しきい
値=4」で2値化したものである。つまり、差分値が
「4」以上の画素を「1」として、「4」以下の画素を
「0」とする。この結果、本来の変化領域の画素が
「1」として検出される。この変化領域の大きさ、つま
り、2値化後に「1」となる画素数がある一定値(画素
数のしきい値)よりも多いならば、処理装置3は侵入物
体の検知として、警報装置6を動作させる。
【0005】なお、通常、監視領域7には、侵入物体の
入り得ない場所があるので、侵入物体の入る可能性のあ
る所だけを監視すればよい。そのため、本例ではITV
カメラ1で撮像される監視領域7のうち、侵入物体検知
の必要な領域を検知領域とするために、あらかじめ表示
装置5の画面上で検知領域を設定しておく。この検知領
域の設定は、表示装置5にITVカメラ1からの監視領
域7内の画像を表示し、ライトペン4で表示装置5の画
面上の検知領域を指示することによって行なう。こうす
ることにより、処理装置3は、検知領域内の画素につい
てのみ前述の処理を行なうようになる。
【0006】また、前記輝度のしきい値は、監視領域7
の明るさによって異なり、また、前記画素数のしきい値
は、検知するべき侵入物体の大きさによって異なるの
で、あらかじめこの2つのしきい値を設定する必要があ
る。このしきい値の設定は、たとえばライトペン4およ
び表示装置5によって行なわれる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述した従
来の画像監視装置では、侵入物体が検知領域に入って、
そこで何かを置き去ったり、何かを持ち去っても、その
後の画像に変化がなかったならば、置き去られた、ある
いは持ち去られた何かがわからないという問題があっ
た。
【0008】そこで、本発明は、検知領域に侵入した侵
入物体が、何かを置き去ったり、何かを持ち去っても、
その現象を認識して検知することができる画像監視装置
を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の画像監視装置
は、監視領域内の画像を撮像する撮像手段と、前記監視
領域内で侵入物体を検知するための検知領域を設定する
検知領域設定手段と、前記撮像手段で撮像された画像を
連続的に取込み、この取込んだ画像を処理することによ
り、前記設定された検知領域内で侵入物体の検知を行な
う検知手段と、この検知手段で侵入物体が検知される
と、その検知直前の取込み画像を記憶しておき、前記侵
入物体が前記検知領域外へでたとき、その後の取込み画
像と前記記憶しておいた画像とを比較することにより、
前記侵入物体が前記検知領域に画像の変化を与えたか否
かを判定する判定手段とを具備している。
【0010】
【作用】設定された検知領域内で侵入物体が検知される
と、その検知直前の取込み画像を記憶しておき、侵入物
体が検知領域外へでたとき、その後の取込み画像と上記
記憶しておいた画像とを比較して、侵入物体が検知領域
に画像の変化を与えたか否かを判定することにより、侵
入物体が検知領域に画像の変化を与えたとき、その変化
を認識して検知できるので、侵入物体が何かを置き去っ
たり、持ち去ったり、危害を与えたときに、それを検知
して例えば警報を発することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
【0012】図1は、本発明に係る画像監視装置の構成
を概略的に示すもので、図13と同一部分には同一符号
を付してある。侵入物体を検知する検知領域の設定は、
監視領域7の画像を表示装置5に映し出しながら、ライ
トペン4を表示装置5の画面上に接することにより行な
う。すなわち、検知領域設定部12は、ライトペン4の
信号と表示装置5の同期信号とから、設定された検知領
域の座標を計算し、その検知領域の情報をメモリ8に記
憶する。侵入物体検知部13は、ITVカメラ1からの
画像信号を処理し、メモリ8内の設定情報に基づき侵入
物体の検知処理を行なう。その結果、侵入物体を検知し
た場合、メモリ8の設定情報を用いて、その侵入物体の
大きさ、場所が設定されたものであるかどうかの判断を
行ない、その判断結果に基づき警報装置6を動作させ
る。なお、メモリ8は不揮発性であるので、一度検知領
域を設定したなら、それを変更しない限り2度目の設定
は不要である。
【0013】図2ないし図11は、本実施例における表
示装置5の表示画面例を示している。図2は通常時で、
ITVカメラ1によって撮像された画像は、通常、表示
装置5にリアルタイムで表示される。図3は検知処理に
必要なパラメータの設定時の表示画面であり、監視を始
める前に監視者は、この表示画面で検知領域14を設定
する。図4ないし図7は、検知領域14に侵入物体11
が侵入してきて出ていった一連の画像で、この中から検
知領域14内の侵入物体11の領域を抽出したものが図
8ないし図10である。図11は、侵入物体11が検知
領域14から立ち去った後にある物体10を置き去って
いったために起きた画像の変化を抽出した画像である。
【0014】以下、図12に示すフローチャートを用い
て本実施例の侵入物体の抽出処理について説明する。ま
ず、前述のように侵入物体検知処理の前に、検知領域の
設定を行なう。この処理は、ライトペン4と表示装置5
で行なう。すなわち、まず、図3に示すように、表示装
置5にITVカメラ1からの監視領域7内の画像を表示
し、ライトペン4で表示装置5の画面上の設定したい検
知領域(斜線部分)14を描くことによって設定する。
【0015】こうして、検知領域14の設定が終了する
と、動作モードに入り、侵入物体検知部13による侵入
物体の検知処理が行なわれる。まず、初期画像として、
ITVカメラ1からの画像信号が侵入物体検知部13に
おいてA/D変換され、画像データ(図14参照)とし
てメモリ8に記憶される。次に、ある時間おいての画像
データ(図15参照)を取込む。そして、この2つの画
像データを比較することにより、侵入物体を検知する。
この後は、一定時間おきに連続的に画像を取込んで検知
処理を行なう。
【0016】この侵入物体検知ルーチンでは、図14な
いし図17にしたがって画素の処理が行なわれる。すな
わち、ある時間t=t0 のときの取込み画像は図2であ
り、この画像をA/D変換して記憶した画像データは図
14である。そして、t=t1 のときに、この監視領域
7に侵入物体11が入り、画像が変化したときの取込み
画像をA/D変換し、記憶した画像データが図15であ
る。これら両画像データの各画素単位での輝度の差分を
計算し、これを全画素について行なうことにより、図1
6に示すような差分画像を得る。但し、この差分画像
は、ノイズ成分をはらんでいるので、ある一定値(輝度
のしきい値)で2値化して、本来の画像の変化分を抽出
する。図17は、図16の差分画像を例えば「しきい値
=4」で2値化している。つまり、「4」以上の画素を
「1」として、「4」以下の画素を「0」とする。この
結果、本来の変化領域の画素が「1」として検出され
る。ここで検出された侵入物体11の領域を図8ないし
図10に示す。
【0017】次いで、「1」として検出された変化領域
の面積を計数する。この数は移動点の数となるので、こ
れが一定値以上であれば、侵入物体(移動物体)がある
とみなされる。しばらく侵入物体が検知されずに、新た
に侵入物体を検知した場合は、1つ前の取込み画像(図
4の画像)には検知領域14に侵入物体はない。すなわ
ち、この取込み画像は背景の画像と考えられ、この背景
画像をメモリ8に記憶する。
【0018】一旦、侵入物体11を検知すると、その侵
入物体11は検知領域14外に出るか、検知領域14内
に静止するかするまで検知し続ける。そして、侵入物体
11が検知領域14から出ていって検知されなくなった
ら、そのときの取込み画像と前記記憶しておいた背景画
像とを比較する。ここでの差異は、侵入物体11が検知
領域14に与えた何らかの画像の変化と考えられる。こ
こで、両画像の差分を演算して前述のように2値化する
ことにより、この変化領域が求まる。この変化領域の画
像を図11に示す。
【0019】このようにして抽出された変化領域が、あ
らかじめ設定される所定面積以上ならば、さきほどの侵
入物体11が検知領域14内に何かを置いて立ち去った
か、何かを持ち去ったか、あるいは何かの危害を加えた
かの可能性があると判定して警報装置6を作動させる。
これ以外のときは、警報装置6を作動させることなしに
次の画像を取込み、新たな処理を行なう。
【0020】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、設
定された検知領域内で侵入物体が検知されると、その検
知直前の取込み画像を記憶しておき、侵入物体が検知領
域外へでたとき、その後の取込み画像と上記記憶してお
いた画像とを比較して、侵入物体が検知領域に画像の変
化を与えたか否かを判定することにより、侵入物体が検
知領域に画像の変化を与えたとき、その変化を認識して
検知できるので、侵入物体が何かを置き去ったり、持ち
去ったり、危害を与えたときに、それを検知して例えば
警報を発することができる画像監視装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る画像監視装置の概略構
成を示すブロック図。
【図2】通常監視時の表示画面例を示す図。
【図3】検知領域設定時の表示画面例を示す図。
【図4】検知領域に侵入物体が侵入してくる直前の画像
例を示す図。
【図5】検知領域に侵入物体が侵入したときの画像例を
示す図。
【図6】検知領域内にある物体を置いて侵入物体が出て
いったときの画像例を示す図。
【図7】検知領域内にある物体が置かれた状態の画像例
を示す図。
【図8】侵入物体を抽出した画像例を示す図。
【図9】侵入物体を抽出した画像例を示す図。
【図10】侵入物体を抽出した画像例を示す図。
【図11】検知領域内の画像の変化を抽出した画像例を
示す図。
【図12】侵入物体の抽出処理を説明するフローチャー
ト。
【図13】画像監視装置の一例を示す構成図。
【図14】時間t=t0 で取込みA/D変換した後の画
像例を示す図。
【図15】時間t=t1 で取込みA/D変換した後の画
像例を示す図。
【図16】図14の画像と図15の画像との差分画像例
を示す図。
【図17】図16の画像を所定のしきい値で2値化した
2値化画像例を示す図。
【符号の説明】
1……ITVカメラ(撮像手段)、2……伝送路、3…
…処理装置、4……ライトペン、5……表示装置、6…
…警報装置、7……監視領域、8……メモリ、10……
物体、11……侵入物体、12……検知領域設定部、1
3……侵入物体検知部、14……検知領域。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 福田 浩 神奈川県川崎市幸区柳町70番地 株式会社 東芝柳町工場内

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 監視領域内の画像を撮像する撮像手段
    と、前記監視領域内で侵入物体を検知するための検知領
    域を設定する検知領域設定手段と、前記撮像手段で撮像
    された画像を連続的に取込み、この取込んだ画像を処理
    することにより、前記設定された検知領域内で侵入物体
    の検知を行なう検知手段と、この検知手段で侵入物体が
    検知されると、その検知直前の取込み画像を記憶してお
    き、前記侵入物体が前記検知領域外へでたとき、その後
    の取込み画像と前記記憶しておいた画像とを比較するこ
    とにより、前記侵入物体が前記検知領域に画像の変化を
    与えたか否かを判定する判定手段とを具備したことを特
    徴とする画像監視装置。
JP15677191A 1991-06-27 1991-06-27 画像監視装置 Pending JPH057363A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15677191A JPH057363A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 画像監視装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15677191A JPH057363A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 画像監視装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH057363A true JPH057363A (ja) 1993-01-14

Family

ID=15634959

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15677191A Pending JPH057363A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 画像監視装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH057363A (ja)

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