JPH0546608U - 自動車のドア用ワイヤーハーネス - Google Patents
自動車のドア用ワイヤーハーネスInfo
- Publication number
- JPH0546608U JPH0546608U JP10531891U JP10531891U JPH0546608U JP H0546608 U JPH0546608 U JP H0546608U JP 10531891 U JP10531891 U JP 10531891U JP 10531891 U JP10531891 U JP 10531891U JP H0546608 U JPH0546608 U JP H0546608U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plastic sheet
- wire harness
- door frame
- door
- sheet
- Prior art date
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- Pending
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- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ドアフレームの内側に張り付けられる防水シ
ートを独立気泡発泡プラスチックシート19で構成し、こ
の発泡プラスチックシート19に配線パターンに応じた切
込み21を入れ、この切込み21に電線23を埋め込んで配線
したもの。 【効果】 電線の配線がきわめて容易になるため、ドア
用ワイヤーハーネスの製造が容易になると共に、独立気
泡発泡プラスチックシートは形状保持機能があるため、
そこに電線を配線しても防水シートとしての形状が大き
く崩れることがなく、ドアフレームへの取付けを容易に
行える。
ートを独立気泡発泡プラスチックシート19で構成し、こ
の発泡プラスチックシート19に配線パターンに応じた切
込み21を入れ、この切込み21に電線23を埋め込んで配線
したもの。 【効果】 電線の配線がきわめて容易になるため、ドア
用ワイヤーハーネスの製造が容易になると共に、独立気
泡発泡プラスチックシートは形状保持機能があるため、
そこに電線を配線しても防水シートとしての形状が大き
く崩れることがなく、ドアフレームへの取付けを容易に
行える。
Description
【0001】
本考案は自動車のドア用ワイヤーハーネスに関するものである。
【0002】
図6に従来のドア用ワイヤーハーネスの使用状態を示す。従来のドア用ワイヤ ーハーネス11は所要本数の電線を束ねて端部にコネクタ13を取り付けたものから なり、これをドアフレーム15内の空間に配設して、図示しないパワーウインドモ ーターやスピーカーなどの電装品にコネクタ13を接続するものである。しかしド アフレーム内の空間はきわめて狭いため、その中にドア用ワイヤーハーネス11を 配設する作業は容易ではない。
【0003】 そこで、ドア用ワイヤーハーネスのドアフレームへの取付けを容易にするため 、ドアフレームの内側に張り付けられる防水シートにワイヤーハーネス用の電線 を接着剤などにより固定したドア用ワイヤーハーネスが提案されている(実開昭 59-114720 号公報)。このドア用ワイヤーハーネスは、防水シートをドアフレー ムの内側へ張り付けることで、ワイヤーハーネスをドアフレームへ取り付けるこ とができるので、ドアフレームへの取付け作業が容易になるとされている。
【0004】 しかしドア用の防水シートは薄いプラスチックシートからなっているため、こ れに所定の配線パターンでワイヤーハーネス用の電線を取り付けることは容易で はなく、かつ電線を取り付けると防水シートとしての形状を保つことが困難にな るので、逆に防水シートをドアフレームに取り付ける作業が困難になるという問 題が生じる。
【0005】
本考案は、上記のような課題を解決した自動車のドア用ワイヤーハーネスを提 供するもので、その構成は、ドアフレームの内側に張り付けられる防水シートを 独立気泡発泡プラスチックシートで構成し、この発泡プラスチックシートに所要 の配線パターンに電線を配線したことを特徴とするものである。 電線を配線する手段としては、発泡プラスチックシートに配線パターンに応じ た切込みを入れ、この切込みに電線を埋め込んで配線するとか、発泡プラスチッ クシートに所要の配線パターンに形成した電線を、発泡プラスチックシート側を 溶融させて熱融着する等の手段を採用することができる。
【0006】
独立気泡の発泡プラスチックシートは防水性があり、比較的剛性が大きく形状 保持機能もある。このような発泡プラスチックシートであればワイヤーハーネス 用の電線を取り付けても防水シートとしての形が大きく崩れることがなく、ドア フレームへの取付けが容易になる。
【0007】 また発泡プラスチックシートは厚みがあるので、そこに切込みを入れて、その 中に電線を配線したり、電線を発泡プラスチックシートにめり込ませて熱融着し たりすることが可能となり、電線の配線が容易に行える。
【0008】
以下、本考案の実施例を図面を参照して詳細に説明する。 図1ないし図3は本考案の一実施例を示す。このドア用ワイヤーハーネス17は 、ドアフレーム15の内側に張り付けられる防水シートを独立気泡発泡プラスチッ クシート19で構成し、この発泡プラスチックシート19に配線パターンに応じた切 込み21を入れ、この切込み21に電線23を埋め込んで配線したものである。
【0009】 電線23の端部には電装品との接続のためコネクタ13(図2では省略)が取り付 けられる。発泡プラスチックシート19としては発泡ポリウレタンシート、発泡ポ リエチレンシート等を使用することができる。
【0010】 このドア用ワイヤーハーネス17は発泡プラスチックシート19に形成した切込み 21に電線23を押し込むだけで配線が行えるので、配線作業がきわめて簡単で製造 が容易である。また独立気泡発泡プラスチックシート19は形状保持機能があるた め、電線23を取り付けても防水シートとしての形状をほぼ保持しており、ドアフ レーム15への取付けも容易である。 なお図1において25はドア用ワイヤーハーネス17の内面側に取り付けられる化 粧板である。
【0011】 図4および図5は本考案の他の実施例を示す。このドア用ワイヤーハーネス17 は、ドアフレームの内側に張り付けられる防水シートを独立気泡発泡プラスチッ クシート19で構成する点は前記実施例と同じであるが、この発泡プラスチックシ ート19に電線23を所要の配線パターンに形成して、かつ発泡プラスチックシート 19側を溶融させて熱融着したものである。27は発泡プラスチックシート19が溶融 して電線23に熱融着した部分である。
【0012】 このような構造にするためには、電線23を発泡プラスチックシート19の融点以 上に加熱して、それを発泡プラスチックシート19に押し付ければよい。すると電 線23は発泡プラスチックシート19にめり込んで発泡プラスチックシート19と一体 化される。電線23の加熱は通電加熱や輻射熱加熱によって行うことができる。
【0013】 この構造では、電線23の絶縁被覆は発泡プラスチックシート19より耐熱性の高 いものでなければならない。そのような電線23としては例えばエナメル線などを 使用することができる。 このドア用ワイヤーハーネス17も前記実施例と同様、製造が容易で、ドアフレ ームへの取付けも容易である。
【0014】 なお本考案は以上の実施例に限られるものではなく、独立気泡発泡プラスチッ クシートに電線を例えば接着剤で固定したり、機械的に固定したりする構造であ ってもよい。また電線としてはテープ状の電線を使用することもできる。
【0015】
以上説明したように本考案によれば、防水シートとして独立気泡発泡プラスチ ックシートを使用したことにより、電線の配線がきわめて容易になるため、ドア 用ワイヤーハーネスの製造が容易になると共に、独立気泡発泡プラスチックシー トは形状保持機能があるため、そこに電線を配線しても防水シートとしての形状 が大きく崩れることがなく、ドアフレームへの取付けを容易に行えるという顕著 な効果がある。
【図1】 本考案の一実施例に係るドア用ワイヤーハー
ネスの使用状態を示す斜視図。
ネスの使用状態を示す斜視図。
【図2】 図1のドア用ワイヤーハーネスの要部を示す
斜視図。
斜視図。
【図3】 図2のA−A線における断面図。
【図4】 本考案の他の実施例に係るドア用ワイヤーハ
ーネスの要部を示す斜視図。
ーネスの要部を示す斜視図。
【図5】 図4のB−B線における断面図。
【図6】 従来のドア用ワイヤーハーネスの使用状態を
示す斜視図。
示す斜視図。
17:ドア用ワイヤーハーネス 19:独立気泡発
泡プラスチックシート 21:切込み 23:電線 27:熱
融着部
泡プラスチックシート 21:切込み 23:電線 27:熱
融着部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 藤▲さき▼ 敦 東京都千代田区丸の内2丁目6番1号 古 河電気工業株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】ドアフレームの内側に張り付けられる防水
シートを独立気泡発泡プラスチックシートで構成し、こ
の発泡プラスチックシートに所要の配線パターンに電線
を配線したことを特徴とする自動車のドア用ワイヤーハ
ーネス。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10531891U JPH0546608U (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 自動車のドア用ワイヤーハーネス |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP10531891U JPH0546608U (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 自動車のドア用ワイヤーハーネス |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0546608U true JPH0546608U (ja) | 1993-06-22 |
Family
ID=14404365
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP10531891U Pending JPH0546608U (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 自動車のドア用ワイヤーハーネス |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH0546608U (ja) |
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-
1991
- 1991-11-28 JP JP10531891U patent/JPH0546608U/ja active Pending
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