JPH053927A - レーザ照射装置 - Google Patents
レーザ照射装置Info
- Publication number
- JPH053927A JPH053927A JP3183854A JP18385491A JPH053927A JP H053927 A JPH053927 A JP H053927A JP 3183854 A JP3183854 A JP 3183854A JP 18385491 A JP18385491 A JP 18385491A JP H053927 A JPH053927 A JP H053927A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser
- laser light
- laser beam
- treatment
- sound wave
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 術者が治療用レーザ光や照準用レーザ光の使
用を聴覚的に判断できる。 【構成】 治療部を照準する照準用レーザ光L3を照射
させる照準用レーザ発振器150と、上記治療部を治療
する治療用レーザ光L1,L2を照射させる治療用レー
ザ発振器50,60と、上記照準用レーザ光L3および
上記治療用レーザ光L1,L2を選択させるレーザ光選
択手段300,350,360と、上記レーザ光選択手
段により選択されたレーザ光の種類に応じて音波を発生
させる音波発生手段450,460を有し、音波発生手
段により発生された音波により照準用レーザ光L3およ
び治療用レーザ光L1,L2を術者に認識させるように
構成されている。
用を聴覚的に判断できる。 【構成】 治療部を照準する照準用レーザ光L3を照射
させる照準用レーザ発振器150と、上記治療部を治療
する治療用レーザ光L1,L2を照射させる治療用レー
ザ発振器50,60と、上記照準用レーザ光L3および
上記治療用レーザ光L1,L2を選択させるレーザ光選
択手段300,350,360と、上記レーザ光選択手
段により選択されたレーザ光の種類に応じて音波を発生
させる音波発生手段450,460を有し、音波発生手
段により発生された音波により照準用レーザ光L3およ
び治療用レーザ光L1,L2を術者に認識させるように
構成されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は治療部にレーザ光を照
射するためのレーザ照射装置に関する。
射するためのレーザ照射装置に関する。
【0002】
【従来の技術】レーザ照射装置、たとえば眼の治療を行
う光治療レーザ装置は、治療内容に応じて複数のレーザ
光源を使い分ける。たとえば2つの治療用のレーザ光源
を有しレーザ光を患部に照射して治療する。さらにこの
治療用レーザ光を患部の適正な位置に照射するために、
照準用の小出力レーザ光源を有する。
う光治療レーザ装置は、治療内容に応じて複数のレーザ
光源を使い分ける。たとえば2つの治療用のレーザ光源
を有しレーザ光を患部に照射して治療する。さらにこの
治療用レーザ光を患部の適正な位置に照射するために、
照準用の小出力レーザ光源を有する。
【0003】オペレータがどのレーザ光源を用いている
かは、表示装置に表示されている使用中のレーザ光の波
長の数値により視覚的に判断している。あるいは、レー
ザ光源の一つを選択するためのスイッチ自体を発光させ
ることにより、レーザ光源を視覚的に確認している。ま
た、別の方式のものでは、選択されたレーザ光源の名称
を発光させている。
かは、表示装置に表示されている使用中のレーザ光の波
長の数値により視覚的に判断している。あるいは、レー
ザ光源の一つを選択するためのスイッチ自体を発光させ
ることにより、レーザ光源を視覚的に確認している。ま
た、別の方式のものでは、選択されたレーザ光源の名称
を発光させている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように従来は、視
覚的にレーザ光源の種類を判断するために治療部位から
目をそらすので見間違いやすい。また、医者は、患者の
目を安全のために集中して観察しなければならないの
で、視覚的にレーザ光源の種類を判断するのは容易でな
く、医療ミスを生じやすい。
覚的にレーザ光源の種類を判断するために治療部位から
目をそらすので見間違いやすい。また、医者は、患者の
目を安全のために集中して観察しなければならないの
で、視覚的にレーザ光源の種類を判断するのは容易でな
く、医療ミスを生じやすい。
【0005】この発明はレーザ光によるレーザ治療を集
中して安全に行えるレーザ照射装置を提供することであ
る。
中して安全に行えるレーザ照射装置を提供することであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明のレーザ照射装
置は、治療部を照準する照準用レーザ光L3を照射させ
る照準用レーザ発振器150と、上記治療部を治療する
治療用レーザ光L1,L2を照射させる治療用レーザ発
振器50,60と、上記照準用レーザ光L3および上記
治療用レーザ光L1,L2を選択するためのレーザ光選
択手段300,350,360と、上記レーザ光選択手
段により選択されたレーザ光の種類に応じて音波を発生
させる音波発生手段450,460を有し、音波発生手
段により発生された音波により照準用レーザ光L3およ
び治療用レーザ光L1,L2のうちの選択されたレーザ
光の種類を術者に認識させるように構成されている。
置は、治療部を照準する照準用レーザ光L3を照射させ
る照準用レーザ発振器150と、上記治療部を治療する
治療用レーザ光L1,L2を照射させる治療用レーザ発
振器50,60と、上記照準用レーザ光L3および上記
治療用レーザ光L1,L2を選択するためのレーザ光選
択手段300,350,360と、上記レーザ光選択手
段により選択されたレーザ光の種類に応じて音波を発生
させる音波発生手段450,460を有し、音波発生手
段により発生された音波により照準用レーザ光L3およ
び治療用レーザ光L1,L2のうちの選択されたレーザ
光の種類を術者に認識させるように構成されている。
【0007】この発明のレーザ照射装置は、治療部を治
療するそれぞれの波長の異なる治療用レーザ光L1,L
2を照射させる複数の治療用レーザ発振器50,60
と、上記波長の異なる治療用レーザ光L1,L2を選択
するためのレーザ光選択手段350,360と、上記レ
ーザ光選択手段により選択されたレーザ光の種類に応じ
て音波を発生させる音波発生手段450,460を有
し、音波発生手段により発生された音波により波長の異
なる治療用レーザ光のうちの治療用レーザ光の種類を術
者に認識させるように構成されている。
療するそれぞれの波長の異なる治療用レーザ光L1,L
2を照射させる複数の治療用レーザ発振器50,60
と、上記波長の異なる治療用レーザ光L1,L2を選択
するためのレーザ光選択手段350,360と、上記レ
ーザ光選択手段により選択されたレーザ光の種類に応じ
て音波を発生させる音波発生手段450,460を有
し、音波発生手段により発生された音波により波長の異
なる治療用レーザ光のうちの治療用レーザ光の種類を術
者に認識させるように構成されている。
【0008】
【実施例】図1のレーザ照射装置は眼科用光治療レーザ
装置である。この装置は、照射部200及び本体部10
0を有している。
装置である。この装置は、照射部200及び本体部10
0を有している。
【0009】照射部200はスリットランプに組み込ま
れている。照射部200は、接眼レンズ40及び支持台
45などを有している。接眼レンズ40は医者Dが患者
Hの眼球内を観察するためのものである。支持台45は
患者Hの顎を支持するためのものである。
れている。照射部200は、接眼レンズ40及び支持台
45などを有している。接眼レンズ40は医者Dが患者
Hの眼球内を観察するためのものである。支持台45は
患者Hの顎を支持するためのものである。
【0010】本体部100は操作部30、アルゴンレー
ザ50、Q−SW−YAGレーザ60、ミラー115、
接続部22を有している。
ザ50、Q−SW−YAGレーザ60、ミラー115、
接続部22を有している。
【0011】操作部30は、表示部28を有する。表示
部28はレーザ光の波長などを表示する。アルゴンレー
ザ50とQ−SW−YAGレーザ60は、本体部100
の中に収容されている。アルゴンレーザ50はレーザ光
L1を発生する。Q−SW−YAGレーザ60は、レー
ザ光L2を発生する。レーザ光L1はミラー115、光
ファイバ16を介して患者Hの眼球Eに到達する。一方
レーザ光L2は反射ミラー116,光ファイバー16を
介して眼球Eに到達する。
部28はレーザ光の波長などを表示する。アルゴンレー
ザ50とQ−SW−YAGレーザ60は、本体部100
の中に収容されている。アルゴンレーザ50はレーザ光
L1を発生する。Q−SW−YAGレーザ60は、レー
ザ光L2を発生する。レーザ光L1はミラー115、光
ファイバ16を介して患者Hの眼球Eに到達する。一方
レーザ光L2は反射ミラー116,光ファイバー16を
介して眼球Eに到達する。
【0012】アルゴンレーザ50は眼球Eのたとえば眼
底を光凝固するための連続発振レーザである。一方Q−
SW−YAGレーザ60は、眼球E内の後嚢を切開する
ためのパルスレーザである。
底を光凝固するための連続発振レーザである。一方Q−
SW−YAGレーザ60は、眼球E内の後嚢を切開する
ためのパルスレーザである。
【0013】照準用レーザ150は、眼球Eの治療部に
レーザ光L1またはL2を照射するときに、レーザ光L
1またはL2を正しい位置に照準するために用いる。こ
の照準レーザ光L3はレーザ光L1またはL2に重ねて
送られる。
レーザ光L1またはL2を照射するときに、レーザ光L
1またはL2を正しい位置に照準するために用いる。こ
の照準レーザ光L3はレーザ光L1またはL2に重ねて
送られる。
【0014】これらアルゴンレーザ50とQ−SW−Y
AGレーザ60および照準用レーザ150は制御装置2
6により制御される。この制御装置26には照準用レー
ザスイッチ300、第1レーザセレクトスイッチ350
と第2レーザセレクトスイッチ360が接続されてい
る。これらスイッチ300,350,360はレーザ光
選択手段を構成している。
AGレーザ60および照準用レーザ150は制御装置2
6により制御される。この制御装置26には照準用レー
ザスイッチ300、第1レーザセレクトスイッチ350
と第2レーザセレクトスイッチ360が接続されてい
る。これらスイッチ300,350,360はレーザ光
選択手段を構成している。
【0015】さらに、制御装置26には第1ブザー45
0と第2ブザー460が接続されている。これらブザー
450,460は音波発生手段を構成している。
0と第2ブザー460が接続されている。これらブザー
450,460は音波発生手段を構成している。
【0016】操作
まず眼底を光凝固治療する場合を図1と図2に基いて説
明する。
明する。
【0017】図2の(A)に示すように医者Dが第1レ
ーザセレクトスイッチ350をオンする。これによりア
ルゴンレーザ50が選択される。そして図2の(C)の
ように照準用レーザスイッチ300をオンすると照準レ
ーザ光L3が先に出力する。これにより図2の(D)に
示すように第1ブザー450が不連続的に鳴り出す。
ーザセレクトスイッチ350をオンする。これによりア
ルゴンレーザ50が選択される。そして図2の(C)の
ように照準用レーザスイッチ300をオンすると照準レ
ーザ光L3が先に出力する。これにより図2の(D)に
示すように第1ブザー450が不連続的に鳴り出す。
【0018】そして医者Dが図2の(F)に示すよう
に、第1レーザ出力スイッチ(図示せず)をt時間オン
すると、第1ブザー450が連続的に鳴る。つまりアル
ゴンレーザ50がレーザL1を出力し眼底の治療部に照
射して光凝固をおこすのである。
に、第1レーザ出力スイッチ(図示せず)をt時間オン
すると、第1ブザー450が連続的に鳴る。つまりアル
ゴンレーザ50がレーザL1を出力し眼底の治療部に照
射して光凝固をおこすのである。
【0019】次に眼球E内、の後嚢を切開する場合を説
明する。
明する。
【0020】図2の(B)に示すように医者Dが第2レ
ーザセレクトスイッチ360をオンする。これによりQ
−CW−YAGレーザ60が選択される。そして図2の
(C)に示すように照準用レーザスイッチ300をオン
すると照準レーザ光L3が先に出力する。これにより図
2の(E)に示すように第2ブザー460が不連続的に
鳴り出す。
ーザセレクトスイッチ360をオンする。これによりQ
−CW−YAGレーザ60が選択される。そして図2の
(C)に示すように照準用レーザスイッチ300をオン
すると照準レーザ光L3が先に出力する。これにより図
2の(E)に示すように第2ブザー460が不連続的に
鳴り出す。
【0021】そして医者Dが図2の(F)に示すよう
に、第2レーザ出力スイッチ(図示せず)をt時間オン
すると、第2ブザー460が連続的に鳴る。Q−SW−
YAGレーザ60がレーザ光L2を出力する。
に、第2レーザ出力スイッチ(図示せず)をt時間オン
すると、第2ブザー460が連続的に鳴る。Q−SW−
YAGレーザ60がレーザ光L2を出力する。
【0022】このように、治療用のレーザ光L1または
L2が選択されかつ照準用レーザ光L3が出力されたと
きは不連続にブザーが鳴る。
L2が選択されかつ照準用レーザ光L3が出力されたと
きは不連続にブザーが鳴る。
【0023】そして治療用レーザ光L1またはL2が照
射されるときは、連続したブザー音を発生する。
射されるときは、連続したブザー音を発生する。
【0024】これにより医者Dは、治療用のレーザ光L
1,L2および照準用レーザ光L3の選択の組合せを認
識でき、かつ治療用のレーザ光L1またはL3が発振準
備中または照射されていることをも同時に認識できる。
治療用のレーザ光L1、L3は大変危険なので発振準備
中なのか照射されているのかを知ることは極めて重要で
ある。
1,L2および照準用レーザ光L3の選択の組合せを認
識でき、かつ治療用のレーザ光L1またはL3が発振準
備中または照射されていることをも同時に認識できる。
治療用のレーザ光L1、L3は大変危険なので発振準備
中なのか照射されているのかを知ることは極めて重要で
ある。
【0025】なお必要に応じて各レーザ光L1,L2,
L3の周波数は表示部28で表示可能である。
L3の周波数は表示部28で表示可能である。
【0026】ところでこの発明は上記実施例に限定され
ない。
ない。
【0027】たとえば治療用のレーザは2つに限らず、
必要に応じて3つ以上設けてもよい。また音の連続、不
連続でなく、音色で区別するようにしてもよい。
必要に応じて3つ以上設けてもよい。また音の連続、不
連続でなく、音色で区別するようにしてもよい。
【0028】
【発明の効果】第1の発明によれば、治療用レーザ光の
種類と照準用レーザ光の種類や組合せを視覚でなく聴覚
で正確に認識できる。このため術者が視線を動かさなく
てすみ、手術に集中でき、医療事故を防ぐことができ
る。
種類と照準用レーザ光の種類や組合せを視覚でなく聴覚
で正確に認識できる。このため術者が視線を動かさなく
てすみ、手術に集中でき、医療事故を防ぐことができ
る。
【0029】第2の発明によれば、複数の治療用レーザ
光の種類を視覚でなく聴覚で正確に認識できる。このた
め手術に集中でき、医療事故を防ぐことができる。
光の種類を視覚でなく聴覚で正確に認識できる。このた
め手術に集中でき、医療事故を防ぐことができる。
【図1】この発明のレーザ照射装置の実施例を示す斜視
図。
図。
【図2】この発明のレーザ照射装置の実施例における操
作を示す図。
作を示す図。
26 制御装置
50 アルゴンレーザ
60 Q−SW−YAGレーザ
150 照準用レーザ
300 照準用レーザスイッチ
350 第1レーザセレクトスイッチ
360 第2レーザセレクトスイッチ
450 第1ブザー
460 第2ブザー
◆
Claims (2)
- 【請求項1】 治療部を照準する照準用レーザ光(L
3)を照射させる照準用レーザ発振器(150)と、上
記治療部を治療する治療用レーザ光(L1,L2)を照
射させる治療用レーザ発振器(50,60)と、上記照
準用レーザ光(L3)および上記治療用レーザ光(L
1,L2)を選択するためのレーザ光選択手段(30
0,350,360)と、上記レーザ光選択手段により
選択されたレーザ光の種類に応じて音波を発生させる音
波発生手段(450,460)を有し、音波発生手段に
より発生された音波により照準用レーザ光(L3)およ
び治療用レーザ光(L1,L2)のうちの選択されたレ
ーザ光の種類を術者に認識させるように構成されたこと
を特徴とするレーザ照射装置。 - 【請求項2】 治療部を治療するためのそれぞれの波長
の異なる治療用レーザ光(L1,L2)を照射させる複
数の治療用レーザ発振器(50,60)と、上記波長の
異なる治療用レーザ光(L1,L2)を選択させるレー
ザ光選択手段(350,360)と、上記レーザ光選択
手段により選択されたレーザ光の種類に応じて音波を発
生させる音波発生手段(450,460)を有し、音波
発生手段により発生された音波により波長の異なる治療
用レーザ光のうちの治療用レーザ光の種類を術者に認識
させるように構成されたことを特徴とするレーザ照射装
置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP3183854A JPH053927A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | レーザ照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP3183854A JPH053927A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | レーザ照射装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH053927A true JPH053927A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=16142991
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP3183854A Pending JPH053927A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | レーザ照射装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH053927A (ja) |
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US6165170A (en) * | 1998-01-29 | 2000-12-26 | International Business Machines Corporation | Laser dermablator and dermablation |
JP2009233033A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Nidek Co Ltd | レーザ治療装置 |
-
1991
- 1991-06-28 JP JP3183854A patent/JPH053927A/ja active Pending
Cited By (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US6165170A (en) * | 1998-01-29 | 2000-12-26 | International Business Machines Corporation | Laser dermablator and dermablation |
JP2009233033A (ja) * | 2008-03-26 | 2009-10-15 | Nidek Co Ltd | レーザ治療装置 |
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