JPH0422109A - 電磁石装置 - Google Patents
電磁石装置Info
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- JPH0422109A JPH0422109A JP2127711A JP12771190A JPH0422109A JP H0422109 A JPH0422109 A JP H0422109A JP 2127711 A JP2127711 A JP 2127711A JP 12771190 A JP12771190 A JP 12771190A JP H0422109 A JPH0422109 A JP H0422109A
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- electromagnet
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 206010000234 Abortion spontaneous Diseases 0.000 abstract 1
- 208000015994 miscarriage Diseases 0.000 abstract 1
- 208000000995 spontaneous abortion Diseases 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 21
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000035485 pulse pressure Effects 0.000 description 1
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- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、各種の駆動機構、例えば高圧電磁開閉器の
操作機構に用いられる電磁石装置に関し、更に詳しくは
並列接続された複数個の電磁石を備えた電磁石装置に関
する。
操作機構に用いられる電磁石装置に関し、更に詳しくは
並列接続された複数個の電磁石を備えた電磁石装置に関
する。
一般に電磁石を駆動する場合、吸引動作時には比較的大
きな動作電流を必要とするが、吸引が完了した後はこれ
よりも小さい保持電流を供給するだけでよい(特開昭5
0−116950号公報参照)。 一方、電磁石装置の信頼性を確保するために、2個の電
磁石を並列接続して用い、一方の電磁石が故障しても他
方の電磁石で操作の遂行を可能とすることが行われてい
る。第6図は電子回路により駆動回路が構成されたこの
ような従来の電磁石装置の接続図で、2個の電磁石1及
び2(駆動回路はこれらに含め図示を省略しである。)
が並列接続され、共通のスイッチ3を介して電源に接続
されている。このような電磁石装置の駆動方法を第7図
の駆動回路のブロック図及び第8図の電圧波形図で以下
に説明する。 入力電圧V Lnが徐昇すると、所定のレヘルで電圧検
出部4が動作し、これから■、の電圧が出力される。こ
のvlを入力として、投入パルス部5から電磁石1,2
が吸引動作するのに必要なパルスミ圧■、が出力される
。このパルス電圧■2は保持パルス部6を介して電磁石
1.2のコイル7に印加され、吸引動作が行われる。更
に、■2の出力電圧が停止するのと同時に保持パルス部
6から保持パルス■3がコイル7に印加され、保持動作
が行われる。
きな動作電流を必要とするが、吸引が完了した後はこれ
よりも小さい保持電流を供給するだけでよい(特開昭5
0−116950号公報参照)。 一方、電磁石装置の信頼性を確保するために、2個の電
磁石を並列接続して用い、一方の電磁石が故障しても他
方の電磁石で操作の遂行を可能とすることが行われてい
る。第6図は電子回路により駆動回路が構成されたこの
ような従来の電磁石装置の接続図で、2個の電磁石1及
び2(駆動回路はこれらに含め図示を省略しである。)
が並列接続され、共通のスイッチ3を介して電源に接続
されている。このような電磁石装置の駆動方法を第7図
の駆動回路のブロック図及び第8図の電圧波形図で以下
に説明する。 入力電圧V Lnが徐昇すると、所定のレヘルで電圧検
出部4が動作し、これから■、の電圧が出力される。こ
のvlを入力として、投入パルス部5から電磁石1,2
が吸引動作するのに必要なパルスミ圧■、が出力される
。このパルス電圧■2は保持パルス部6を介して電磁石
1.2のコイル7に印加され、吸引動作が行われる。更
に、■2の出力電圧が停止するのと同時に保持パルス部
6から保持パルス■3がコイル7に印加され、保持動作
が行われる。
ところで、電磁石の吸引動作に必要な動作電流の供給時
間、つまり第8図における投入パルス巾TPは、第9図
の動作特性図(横軸は電源電圧、縦軸は投入パルス巾T
P)に示すように、電磁石1.2が2個の場合よりも1
個の場合の方が長くなる。これは、電磁石の操作対象が
同じ場合には、電磁石の数が減ると電磁石1個当たりの
負荷が増大するからである。そのため、第6図に示すよ
うに電磁石を2個用いた電磁石装置においても、従来は
一方の電磁石が故障した場合を考慮して、投入パルス巾
TPを電磁石1個の場合に合わせて設定していた。しか
し、これは正常時には不必要な電力を電磁石に与えるこ
とになり、操作頻度の高い電磁石装置ではコイルが過熱
して焼損する原因となる。 この発明は、このような状況に鑑みてなされたもので、
複数個の電磁石を並列接続して用いる電磁石装置におい
て、常に適正な動作電流の供給を行えるようにした電磁
石装置を提供することを目的とするものである。
間、つまり第8図における投入パルス巾TPは、第9図
の動作特性図(横軸は電源電圧、縦軸は投入パルス巾T
P)に示すように、電磁石1.2が2個の場合よりも1
個の場合の方が長くなる。これは、電磁石の操作対象が
同じ場合には、電磁石の数が減ると電磁石1個当たりの
負荷が増大するからである。そのため、第6図に示すよ
うに電磁石を2個用いた電磁石装置においても、従来は
一方の電磁石が故障した場合を考慮して、投入パルス巾
TPを電磁石1個の場合に合わせて設定していた。しか
し、これは正常時には不必要な電力を電磁石に与えるこ
とになり、操作頻度の高い電磁石装置ではコイルが過熱
して焼損する原因となる。 この発明は、このような状況に鑑みてなされたもので、
複数個の電磁石を並列接続して用いる電磁石装置におい
て、常に適正な動作電流の供給を行えるようにした電磁
石装置を提供することを目的とするものである。
上記目的を達成するために、この発明は、吸引動作時の
各電磁石の異常の有無を検知する異常検知手段と、この
異常検知手段からの信号に基づいて動作電流の供給時間
を変える制御手段とを設けるものとする。 に作 用】 異常検知手段により吸引動作時に各電磁石が正常か異常
かを判断し、例えば!磁石が2個の場合に電磁石が共に
正常なら第9図のE、+Ezの特性で、また一方が故障
していれば同じ<E、又はE2の特性で供給時間TPを
制御する。
各電磁石の異常の有無を検知する異常検知手段と、この
異常検知手段からの信号に基づいて動作電流の供給時間
を変える制御手段とを設けるものとする。 に作 用】 異常検知手段により吸引動作時に各電磁石が正常か異常
かを判断し、例えば!磁石が2個の場合に電磁石が共に
正常なら第9図のE、+Ezの特性で、また一方が故障
していれば同じ<E、又はE2の特性で供給時間TPを
制御する。
第1図〜第3図は1i磁石が2個の場合のこの発明の第
1の実施例を示すもので、第1図は接続図、第2図は駆
動回路のブロック図、第3図は電圧波形図である。なお
、従来例と対応する部分には同一の符号を付け、実質的
に同一の事項については説明を省略する。 この実施例は電磁石の吸引動作が完了した否かをセンサ
で確認し、異常の有無により動作電流の供給時間を決定
するものである。すなわち、各電磁石1及び2の投入パ
ルス部5にパルス短縮端子8が設けられ、これに電磁石
1及び2の図示しない可動コアの吸引動作を検出する図
示しない光電スイッチの出力接点9及び10が接続され
ている。 そこで、スイッチ3のONにより、従来例で説明した経
過によりコイル7に投入パルス電圧V2が印加されると
、電磁石1及び2は投入動作を開始する。電磁石1及び
2の吸引動作が完了すると、接点9及び10がONして
パルス短縮端子8にパルス短縮信号TP、が入力される
。電磁石1及び2がいずれも正常の場合には、この信号
入力のAND条件により、投入パルス部5は遅れ時間t
を経てから投入パルス電圧■2を停止する。この遅れ時
間tは!磁石1.2の投入をより確実にするためである
。その結果、電圧■2のパルス巾は電磁石1あるいは2
を1個吸引動作させるのに必要な時間T P 2より短
いTP、となる。電圧■2の停止と同時に保持パルス部
6から保持パルス電圧V、が出力され、電磁石1,2の
保持が行われる。 また、コイル7の焼損や断線によりいずれかのtM1石
1あるいは2の吸引動作が完了しないと、上記AND条
件の不成立により投入パルス巾はTP2とされる。その
後、スイッチ3がOFFされ入力電圧V i Rが徐降
すると、所定のレベルで出力電圧■1、したがって保持
パルス電圧■3が停止され、電磁石1,2は不動作状態
に復帰する。 第4図及び第5図はこの発明の第2の実施例を示すもの
で、第4図は接続図、第5図は電圧波形図である。この
実施例は電磁石1及び2を流れる電流が所定のレベルに
達しているか否かで吸引動作の正常、異常を判別するも
のである。すなわち、第4図において、電磁石1及び2
にそれぞれ直列に電流検出器11及び12が挿入され、
これらを通過する電流の所定レベル以上でONする出力
接点13及び14の直列回路が各パルス短縮端子8に接
続されている。そこで、接点13及び14のONのAN
D条件が成立すると、端子8にパルス短縮信号TP、が
入力されて、投入パルス巾はTP、となる。また、不成
立ならTP2となる。 以上、いずれの実施例によっても、電磁石1及び2が正
常か否かによって適正な投入パルス幅TP、あるいはT
P、が決定され、無駄な電力供給によるコイル7の焼損
が防止されるとともに、−方の電磁石1あるいは2が故
障した場合にも支障なく吸引動作が行われる。 なお、上記実施例は電磁石が2個の場合を示したが、3
個以上の場合にもそれに応じて投入パルス巾を細かく設
定することにより、この発明を適用することが可能であ
る。
1の実施例を示すもので、第1図は接続図、第2図は駆
動回路のブロック図、第3図は電圧波形図である。なお
、従来例と対応する部分には同一の符号を付け、実質的
に同一の事項については説明を省略する。 この実施例は電磁石の吸引動作が完了した否かをセンサ
で確認し、異常の有無により動作電流の供給時間を決定
するものである。すなわち、各電磁石1及び2の投入パ
ルス部5にパルス短縮端子8が設けられ、これに電磁石
1及び2の図示しない可動コアの吸引動作を検出する図
示しない光電スイッチの出力接点9及び10が接続され
ている。 そこで、スイッチ3のONにより、従来例で説明した経
過によりコイル7に投入パルス電圧V2が印加されると
、電磁石1及び2は投入動作を開始する。電磁石1及び
2の吸引動作が完了すると、接点9及び10がONして
パルス短縮端子8にパルス短縮信号TP、が入力される
。電磁石1及び2がいずれも正常の場合には、この信号
入力のAND条件により、投入パルス部5は遅れ時間t
を経てから投入パルス電圧■2を停止する。この遅れ時
間tは!磁石1.2の投入をより確実にするためである
。その結果、電圧■2のパルス巾は電磁石1あるいは2
を1個吸引動作させるのに必要な時間T P 2より短
いTP、となる。電圧■2の停止と同時に保持パルス部
6から保持パルス電圧V、が出力され、電磁石1,2の
保持が行われる。 また、コイル7の焼損や断線によりいずれかのtM1石
1あるいは2の吸引動作が完了しないと、上記AND条
件の不成立により投入パルス巾はTP2とされる。その
後、スイッチ3がOFFされ入力電圧V i Rが徐降
すると、所定のレベルで出力電圧■1、したがって保持
パルス電圧■3が停止され、電磁石1,2は不動作状態
に復帰する。 第4図及び第5図はこの発明の第2の実施例を示すもの
で、第4図は接続図、第5図は電圧波形図である。この
実施例は電磁石1及び2を流れる電流が所定のレベルに
達しているか否かで吸引動作の正常、異常を判別するも
のである。すなわち、第4図において、電磁石1及び2
にそれぞれ直列に電流検出器11及び12が挿入され、
これらを通過する電流の所定レベル以上でONする出力
接点13及び14の直列回路が各パルス短縮端子8に接
続されている。そこで、接点13及び14のONのAN
D条件が成立すると、端子8にパルス短縮信号TP、が
入力されて、投入パルス巾はTP、となる。また、不成
立ならTP2となる。 以上、いずれの実施例によっても、電磁石1及び2が正
常か否かによって適正な投入パルス幅TP、あるいはT
P、が決定され、無駄な電力供給によるコイル7の焼損
が防止されるとともに、−方の電磁石1あるいは2が故
障した場合にも支障なく吸引動作が行われる。 なお、上記実施例は電磁石が2個の場合を示したが、3
個以上の場合にもそれに応じて投入パルス巾を細かく設
定することにより、この発明を適用することが可能であ
る。
この発明によれば、2個以上の電磁石を用いる11tf
l!L石装置において、常に適正な吸引動作電流を供給
することにより電磁石装置Q信顛性を向上できるととも
に、コイルの小形化、省電力化が可能となる。
l!L石装置において、常に適正な吸引動作電流を供給
することにより電磁石装置Q信顛性を向上できるととも
に、コイルの小形化、省電力化が可能となる。
第1図はこの発明の第1の実施例の接続図、第2図は第
1図における駆動回路のブロック図、第3図はその電圧
波形図、第4図はこの発明の第2の実施例の接続図、第
5図は第4図における駆動回路の電圧波形図、第6図は
従来例の接続図、第7図は第6図における駆動回路のブ
ロック図、第8図はその電圧波形図、第9図は電磁石が
1個と2個の場合の投入パルス幅の相違を示す線図であ
る。 1.2・・・電磁石、7・・・コイル。 第 図
1図における駆動回路のブロック図、第3図はその電圧
波形図、第4図はこの発明の第2の実施例の接続図、第
5図は第4図における駆動回路の電圧波形図、第6図は
従来例の接続図、第7図は第6図における駆動回路のブ
ロック図、第8図はその電圧波形図、第9図は電磁石が
1個と2個の場合の投入パルス幅の相違を示す線図であ
る。 1.2・・・電磁石、7・・・コイル。 第 図
Claims (1)
- 1)互いに並列に接続された複数個の電磁石と、吸引動
作時にこれらの電磁石に動作電流を所定時間供給すると
ともに吸引完了後は前記動作電流よりも小さい保持電流
を継続して供給する駆動回路とからなる電磁石装置にお
いて、吸引動作時の各電磁石の異常の有無を検知する異
常検知手段と、この異常検知手段からの信号に基づいて
動作電流の供給時間を変える制御手段とを設けたことを
特徴とする電磁石装置。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2127711A JPH0422109A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁石装置 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2127711A JPH0422109A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁石装置 |
Publications (1)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH0422109A true JPH0422109A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14966819
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2127711A Pending JPH0422109A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | 電磁石装置 |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH0422109A (ja) |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5445612A (en) * | 1993-10-04 | 1995-08-29 | Kaigen Co., Ltd. | Powdered medicament-mixed gas injecting apparatus and powdered medicament-mixed gas injecting nozzle to be connected to the same |
Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS63119210U (ja) * | 1987-01-28 | 1988-08-02 |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP2127711A patent/JPH0422109A/ja active Pending
Patent Citations (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS63119210U (ja) * | 1987-01-28 | 1988-08-02 |
Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5445612A (en) * | 1993-10-04 | 1995-08-29 | Kaigen Co., Ltd. | Powdered medicament-mixed gas injecting apparatus and powdered medicament-mixed gas injecting nozzle to be connected to the same |
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