JPH034361A - 文書処理システム - Google Patents
文書処理システムInfo
- Publication number
- JPH034361A JPH034361A JP1139600A JP13960089A JPH034361A JP H034361 A JPH034361 A JP H034361A JP 1139600 A JP1139600 A JP 1139600A JP 13960089 A JP13960089 A JP 13960089A JP H034361 A JPH034361 A JP H034361A
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- JP
- Japan
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- approval
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- processing
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- Granted
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- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000013475 authorization Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、文書情報(ドキュメント)を扱う文書処理シ
ステムに関する。
ステムに関する。
(従来の技術)
近年、多くの事務処理の場において、ワークステーショ
ン等を用いた文書作成、保存、検索等の文書処理を行う
システムが汎用化されつつある。
ン等を用いた文書作成、保存、検索等の文書処理を行う
システムが汎用化されつつある。
ところで、このような文書処理システムにおいて、最近
、作成文書のセキュリティ管理体制の甘さが指摘されて
いる。
、作成文書のセキュリティ管理体制の甘さが指摘されて
いる。
その一つに、文書中に印された承認印の信憑性について
の疑問が挙げられる。
の疑問が挙げられる。
すなわち、従来からの文書処理システムでは、承認印と
してのマークをraster fileとして予め登録
しておき、承認処理を行う際は、そのマークを読出して
文書中の所定の承認印記入位置に印すといった方法が一
般に用いられていた。
してのマークをraster fileとして予め登録
しておき、承認処理を行う際は、そのマークを読出して
文書中の所定の承認印記入位置に印すといった方法が一
般に用いられていた。
したがって、承認済み文書から承認マークを抜き出して
、これを自己の未承認文書にコピーするといった行為は
難無く成し得てしまう。
、これを自己の未承認文書にコピーするといった行為は
難無く成し得てしまう。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来から文書処理システムにおいては、容易
に不正な承認行為が可能であるため、承認印の信憑性に
欠くといった問題があった。
に不正な承認行為が可能であるため、承認印の信憑性に
欠くといった問題があった。
本発明はこのような課題を解決するためのもので、承認
行為の信憑性を向上させて、文書管理体制の強化に付与
することのできる文書処理システムの提供を目的として
いる。
行為の信憑性を向上させて、文書管理体制の強化に付与
することのできる文書処理システムの提供を目的として
いる。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明の文書処理システムは、上記した目的を達成する
ために、作成文書を承認する権利を有する者の名称と文
書に承認印として印されるべき承認コードおよびその承
認印の正式マークがそれぞれ名称に対応して登録された
登録手段と、承認処理要求に伴い入力された名称を登録
手段に登録された名称と比較する第1の比較手段と、こ
の比較の結果、各名称が一致した場合のみ文書への承認
処理を許可する承認処理許可手段と、承認済み文書の出
力要求に伴い入力された名称と登録手段に登録された名
称とを比較する第2の比較手段と、この比較結果におい
て各名称が一致しない場合は承認コードを、各名称が一
致した場合は正式マークを文書中に合成して出力する承
認印出力手段とを具備したものである。
ために、作成文書を承認する権利を有する者の名称と文
書に承認印として印されるべき承認コードおよびその承
認印の正式マークがそれぞれ名称に対応して登録された
登録手段と、承認処理要求に伴い入力された名称を登録
手段に登録された名称と比較する第1の比較手段と、こ
の比較の結果、各名称が一致した場合のみ文書への承認
処理を許可する承認処理許可手段と、承認済み文書の出
力要求に伴い入力された名称と登録手段に登録された名
称とを比較する第2の比較手段と、この比較結果におい
て各名称が一致しない場合は承認コードを、各名称が一
致した場合は正式マークを文書中に合成して出力する承
認印出力手段とを具備したものである。
(作 用)
本発明の文書処理システムでは、第1の比較手段が、承
認処理要求に伴い入力された名称を登録手段に登録され
た名称と比較し、この比較の結果、各名称がそれぞれ一
致すれば、承認処理許可手段により文書への承認処理が
許可される。
認処理要求に伴い入力された名称を登録手段に登録され
た名称と比較し、この比較の結果、各名称がそれぞれ一
致すれば、承認処理許可手段により文書への承認処理が
許可される。
また第2の比較手段は、承認済み文書の出力要求に伴い
入力された名称と登録手段に登録された名称とを比較す
る。承認印出力手段は、その結果において各名称が一致
しない場合は承認コードを、各名称が一致した場合は承
認印の正式マークをそれぞれ文書中に合成して出力する
。
入力された名称と登録手段に登録された名称とを比較す
る。承認印出力手段は、その結果において各名称が一致
しない場合は承認コードを、各名称が一致した場合は承
認印の正式マークをそれぞれ文書中に合成して出力する
。
したがって、この発明によれば、承認行為の権利を持た
ない者による不正な承認処理を防止できるので、承認マ
ークの信憑性が高まり、文書管理体制を強化することが
できる。
ない者による不正な承認処理を防止できるので、承認マ
ークの信憑性が高まり、文書管理体制を強化することが
できる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係る一実施例の文書処理システムの構
成を説明するためのブロック図である。
成を説明するためのブロック図である。
同図において、1はこのシステムにおいて文書承認処理
を行うための承認処理部、2は承認行為を行う権利を有
するユーザに対してのみその承認行為を許可する上で必
要な情報が登録されてなるユーザ定義ファイル(use
r define file)であり、このユーザ定義
ファイル2は、第2図に示すように、承認行為の権利を
有するユーザ名(loginname) 2 Aと、そ
れぞれこのユーザ22人に対応するパスワード2B、承
認済み文書に印されるべき承認コード(user 1d
entlfy coda ; ulc) 2 C。
を行うための承認処理部、2は承認行為を行う権利を有
するユーザに対してのみその承認行為を許可する上で必
要な情報が登録されてなるユーザ定義ファイル(use
r define file)であり、このユーザ定義
ファイル2は、第2図に示すように、承認行為の権利を
有するユーザ名(loginname) 2 Aと、そ
れぞれこのユーザ22人に対応するパスワード2B、承
認済み文書に印されるべき承認コード(user 1d
entlfy coda ; ulc) 2 C。
さらに承認マークファイル12上の正式な承認印として
の承認マークデータ12Aへのポインタ2D等からなっ
ている。
の承認マークデータ12Aへのポインタ2D等からなっ
ている。
また3は文書作成を始めとする各種の文書処理を行う文
書処理部、4は作成された文書を格納する文書ファイル
、5は文書における各文字コードデータをイメージデー
タに変換して、これをプリンタ6あるいは表示部7にお
いて印刷/表示出力する印刷表示処理部、8は各種の情
報入力を行うための入力部である。
書処理部、4は作成された文書を格納する文書ファイル
、5は文書における各文字コードデータをイメージデー
タに変換して、これをプリンタ6あるいは表示部7にお
いて印刷/表示出力する印刷表示処理部、8は各種の情
報入力を行うための入力部である。
さらに9は文書のフオームを定義するためのフオーム定
義部であり、上述した文書処理部3における文書作成は
このフオーム定義部9において定義されたフオームに従
って行われる。
義部であり、上述した文書処理部3における文書作成は
このフオーム定義部9において定義されたフオームに従
って行われる。
次にこの実施例システムにおける承認処理の動作につい
て第3図を用いて説明する。
て第3図を用いて説明する。
まず、ユーザからユーザ名とパスワードの入力が行われ
る。すると承認処理部1は、ユーザ定義ファイル2を参
照して、入力されたユーザ名とユーザ定義ファイル2に
登録されているユーザ名2Aとが一致するか否かを判断
する(ステップa)。
る。すると承認処理部1は、ユーザ定義ファイル2を参
照して、入力されたユーザ名とユーザ定義ファイル2に
登録されているユーザ名2Aとが一致するか否かを判断
する(ステップa)。
一致しなければ、今回の承認処理要求が承認処理権利を
持たないユーザからの要求であると判断して、エラー処
理を行う(ステップb)。
持たないユーザからの要求であると判断して、エラー処
理を行う(ステップb)。
一方、入力されたユーザ名がユーザ定義ファイル2に登
録されているユーザ名2Aと一致することが判断されれ
ば、次に承認処理部1は、入力されたパスワードがユー
ザ定義ファイル2上の当該ファイル名2Aに対応するパ
スワード2Bと一致するかどうか判断する(ステップC
)。
録されているユーザ名2Aと一致することが判断されれ
ば、次に承認処理部1は、入力されたパスワードがユー
ザ定義ファイル2上の当該ファイル名2Aに対応するパ
スワード2Bと一致するかどうか判断する(ステップC
)。
入力パスワードが登録されたパスワード2Bと一致すれ
ば、続いて行う承認処理の実行を許可しくステップd)
、一致しなければエラー処理を行う(ステップe)。
ば、続いて行う承認処理の実行を許可しくステップd)
、一致しなければエラー処理を行う(ステップe)。
尚、承認処理の実行は、第4図に示すように、表示部7
の画面W上に、文書表示領域Waとは別枠で承認処理用
領域wbを設け、この承認処理用領域wb内の所定の項
目に必要な情報を入力することで、文書表示領域Wa内
の所定の承認印記入領域Wcに承認コードあるいは正式
な承認マークが記入されるようになっている。
の画面W上に、文書表示領域Waとは別枠で承認処理用
領域wbを設け、この承認処理用領域wb内の所定の項
目に必要な情報を入力することで、文書表示領域Wa内
の所定の承認印記入領域Wcに承認コードあるいは正式
な承認マークが記入されるようになっている。
以上の処理により、承認行為の権利を持たないユーザが
、承認行為権利を持つユーザ名2Aを知ったとしても、
それに続く正確なパスワード2Bを知らない限り承認処
理は許可されないことになる。
、承認行為権利を持つユーザ名2Aを知ったとしても、
それに続く正確なパスワード2Bを知らない限り承認処
理は許可されないことになる。
したがって、不正な承認処理を防止することができる。
また、このシステムでは、上述した不正承認行為に対す
る保護対策だけではなく、承認済み文書からの正式な承
認マークのコピー使用を防止するために次のような処理
を行っている。
る保護対策だけではなく、承認済み文書からの正式な承
認マークのコピー使用を防止するために次のような処理
を行っている。
第5図はこの処理のフローチャートを示している。つま
り、このシステムでは、承認済み文書のプリントアウト
や表示を行う際は、まず自身のユーザ名を入力するよう
にし、このユーザ名が承認行為の権利を持つユーザ名2
Aと一致するか否かの判断の下に、文書中にその承認印
として承認コードを記入して出力するか、あるいは承認
印として正式な承認マークを記入して出力するかを決定
している。
り、このシステムでは、承認済み文書のプリントアウト
や表示を行う際は、まず自身のユーザ名を入力するよう
にし、このユーザ名が承認行為の権利を持つユーザ名2
Aと一致するか否かの判断の下に、文書中にその承認印
として承認コードを記入して出力するか、あるいは承認
印として正式な承認マークを記入して出力するかを決定
している。
そして、ステップAに示すユーザ名チエツクの結果、承
認権利を有するユーザからの出力要求ではないと判断さ
れれば、ユーザ定義ファイル2から該当する承認コード
2Cを読出して(ステップB)、このコードデータをイ
メージデータに変換しくステップC)、これをプリンタ
6、表示部7に出力する(ステップD)。こうして正式
な承認マークをユーザに掲示しないようにする。
認権利を有するユーザからの出力要求ではないと判断さ
れれば、ユーザ定義ファイル2から該当する承認コード
2Cを読出して(ステップB)、このコードデータをイ
メージデータに変換しくステップC)、これをプリンタ
6、表示部7に出力する(ステップD)。こうして正式
な承認マークをユーザに掲示しないようにする。
また承認権利を持つユーザからの要求であると判断され
れば、ユーザ定義ファイル2上のポインタ2Dが指す承
認マークデータ12Aを読出して(ステップE)、イメ
ージデータへの変換を行い(ステップF)、そしてこの
イメージデータをプリンタ6、表示部7に出力する(ス
テップG)。
れば、ユーザ定義ファイル2上のポインタ2Dが指す承
認マークデータ12Aを読出して(ステップE)、イメ
ージデータへの変換を行い(ステップF)、そしてこの
イメージデータをプリンタ6、表示部7に出力する(ス
テップG)。
これにより、承認行為の権利を持たないユーザが承認済
み文書から正式な承認マークを知って、これを他の文書
にコピーする等の不正行為を防止することができる。
み文書から正式な承認マークを知って、これを他の文書
にコピーする等の不正行為を防止することができる。
よって、この実施例の文書処理システムによれば、厳重
な保護管理下において、文書の承認処理を行うことか可
能となる。
な保護管理下において、文書の承認処理を行うことか可
能となる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明の文書処理システムによれば
、承認行為の権利を持たない者による不正な承認処理を
防止でき、これにより承認マークの信憑性が高まり、文
書管理体制を強化することができる。
、承認行為の権利を持たない者による不正な承認処理を
防止でき、これにより承認マークの信憑性が高まり、文
書管理体制を強化することができる。
第1図は本発明に係る一実施例の文書処理システムの構
成を説明するためのブロック図、第2図は第1図の文書
処理システムにおけるユーザ定義ファイルの内容を説明
するための図、第3図は同システムにおける承認処理の
流れを示すフローチャート、第4図は承認データ登録時
の表示画面を示す図、第5図は同システムにおける文書
印刷表示処理の流れを示すフローチャートである。 1・・・承認処理部、2・・・ユーザ定義ファイル、3
・・・文書処理部、4・・・文書ファイル、5・・・印
刷表示処理部、6・・・プリンタ、7・・・表示部。
成を説明するためのブロック図、第2図は第1図の文書
処理システムにおけるユーザ定義ファイルの内容を説明
するための図、第3図は同システムにおける承認処理の
流れを示すフローチャート、第4図は承認データ登録時
の表示画面を示す図、第5図は同システムにおける文書
印刷表示処理の流れを示すフローチャートである。 1・・・承認処理部、2・・・ユーザ定義ファイル、3
・・・文書処理部、4・・・文書ファイル、5・・・印
刷表示処理部、6・・・プリンタ、7・・・表示部。
Claims (1)
- (1)作成文書を承認する権利を有する者の名称と前記
文書に承認印として印されるべき承認コードおよびその
承認印の正式マークがそれぞれ前記名称に対応して登録
された登録手段と、承認処理要求に伴い入力された名称
を前記登録手段に登録された名称と比較する第1の比較
手段と、この比較の結果、前記各名称が一致した場合の
み前記文書への承認処理を許可する承認処理許可手段と
、承認済み文書の出力要求に伴い入力された名称と前記
登録手段に登録された名称とを比較する第2の比較手段
と、この比較結果において各名称が一致しない場合は前
記承認コードを、各名称が一致した場合は前記正式マー
クを前記文書中に合成して出力する承認印出力手段とを
具備したことを特徴とする文書処理システム。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1139600A JP2825275B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 文書処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP1139600A JP2825275B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 文書処理システム |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH034361A true JPH034361A (ja) | 1991-01-10 |
JP2825275B2 JP2825275B2 (ja) | 1998-11-18 |
Family
ID=15249048
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP1139600A Expired - Fee Related JP2825275B2 (ja) | 1989-05-31 | 1989-05-31 | 文書処理システム |
Country Status (1)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JP2825275B2 (ja) |
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5456741A (en) * | 1992-06-04 | 1995-10-10 | Nippondenso Co., Ltd. | Air purifier |
US6912660B1 (en) * | 1998-08-07 | 2005-06-28 | Silanis Technology Inc. | Method for parallel approval of an electronic document |
JP2008135961A (ja) * | 2006-11-28 | 2008-06-12 | Fujifilm Corp | スピーカの固定構造 |
-
1989
- 1989-05-31 JP JP1139600A patent/JP2825275B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5456741A (en) * | 1992-06-04 | 1995-10-10 | Nippondenso Co., Ltd. | Air purifier |
US6912660B1 (en) * | 1998-08-07 | 2005-06-28 | Silanis Technology Inc. | Method for parallel approval of an electronic document |
JP2008135961A (ja) * | 2006-11-28 | 2008-06-12 | Fujifilm Corp | スピーカの固定構造 |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JP2825275B2 (ja) | 1998-11-18 |
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Legal Events
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---|---|---|---|
FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070911 Year of fee payment: 9 |
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