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JPH0343049A - 天然発酵剤及び発酵添加剤 - Google Patents

天然発酵剤及び発酵添加剤

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Publication number
JPH0343049A
JPH0343049A JP1178720A JP17872089A JPH0343049A JP H0343049 A JPH0343049 A JP H0343049A JP 1178720 A JP1178720 A JP 1178720A JP 17872089 A JP17872089 A JP 17872089A JP H0343049 A JPH0343049 A JP H0343049A
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JP
Japan
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powder
natural
fermentation
additive
fermenting
Prior art date
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Pending
Application number
JP1178720A
Other languages
English (en)
Inventor
Chikuhei Miyamoto
宮本 知久平
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Individual
Original Assignee
Individual
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Publication date
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Priority to EP19900307570 priority patent/EP0408332A3/en
Publication of JPH0343049A publication Critical patent/JPH0343049A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[piZ業上の利用分野] 本発明は天然発酵剤及び9.酊添加剤に関する。 [従来の技術] 周知の通り食品、飲料品の製逍段階では514Fの処理
、操作が広く犬施されている。叩ち製逍プロセスに於い
て(I nすべき食品、飲料品の素材に微生物を加えて
、その微/l物が増補1伏謝する過rI!で生ずる6デ
素反昆;を利用して41機物を分解せしめ、製逍すべき
食品、飲料品の特性を要求する望ましい0住に変化させ
たり、又は要求する望ましい曲の物質を産出させたりす
る処f11+操作が犬施されている1例えば周知の通り
アルコール発酵、乳酸発酵1食m゛の生成、クエン酸の
う1:成、パンの製造上の発酵 5 ’J多数ある。そ
してこれら発酵の為に用いられる微生物も、ビール醇I
す、アルコール酵l;上、?+’l酒1glす、パン酵
I:上、ブドウ洒酵1]、乳酸閑等〜多数のものが用い
られている。 [発明が解決しようとする課題] 所で、5′?!Mの処理2操作は必ずしもL述したよう
な食品、飲料品の製逍プロセスばかりではなく、製造後
の食品及び飲料品の調理の段階、あるいは飲食する直+
iilで〉+1該食品、飲料品の風味・味わいを増加さ
せるとか、まろやかさを深めるとか、酸味を加えるWの
要求があり、即ち発酵の幾つかの現象を利用して食品及
び飲料品の風味雰を良好にする必要性又はその要求があ
るものであった。よりfL体的に言えば飲食の段階で当
該食品。 飲料品に発酵剤を加えることによって1食品及び飲料品
の風味等を良好にする必要性又はその要求があった。而
も、その時用いる発酵剤は飲食段階で用いるので、人体
に無害の天然物であって、栄養学的にもバランスがとれ
ているものが要求されていた。加えて、製造プロセス段
階で用いるのみならず、飲食段階でも用いるようにする
と、その取り扱いがより容易簡便であるものが求められ
ていた。 これらの総合的な、α味おいて従来技術をみてみると、
従来の工業的プロセスで広く用いられている工業的に純
粋培養されたM母や細菌はそれ11体極めてイI用なも
のであるが、飲食段階でゴ1該食料品及び飲食品に加え
て使用でき、特に人体に対して無害であると共に栄養学
的にみてバランスがとれたものであるかというと必ずし
も妥当するものではなかった。 従って本発明の目的とする所は■食品、飲料品のXyJ
逍プロセスの−・環としての発酵段階で用いることがで
きると共に食品、飲料品の調理の段階。 飲食の段階でも極めて容易に用いて旨該食品、飲ネ1品
の風味増長や、まろやかさの加味等を可能にできる扮宋
の発酵剤を捉供するにあり、特に0人体に対して副次的
な古を!jえることのない天然物であって、栄養学的に
みてバランスがとれ、9.M及び9.1g促進として機
能できる粉末状の発酵剤を捉供するにある。而も■長期
に渡って酵素特性が維持できる天然光M削を。堤供する
にあると共に発酵速度の速い天然5?!M削を捉供する
にある。
【課題を解決するための手段】 【作用]ヒ記目的を達
成する為に本発明は次の技術内子8段を(rする。 即ち本発明は1人(iの粉本、昆布の粉末、胡麻の微細
粉末を含む天然物の粉末より成る混合粉末に粉本状の発
芽体を混合した1(を特徴とする天然光M削及び発酵添
加剤である。 上記に於いて天然物の混合粉末は、少なくとも大豆粉末
、昆イ11の粉末、胡麻の粉末を含むという意味であっ
て、その他の天然物の粉末、例えばめざしゃ海老等海産
物の粉末を加えて植物性・動物性タンパク、脂質のバラ
ンスのとれた組成にすることもよい、そして大豆、毘/
liであれば如何なる柿類のものを用いることもでき、
胡麻も白ごま、思ごまの何れかを用いることもできる。 他方発芽体としては、朝鮮人参にアミラーゼ等の酵素を
加えたものが望ましく、利用途に応じて他の酵素を含ま
せ得る。[Eつ、朝鮮人参の他各柿木芽の粉末を用いる
こともできる。そして、F、記各天然物の配合比に間し
ても基本的には棟々の範u1を遣択でき、望ましくは屯
抗部で1つの天然粉末1に対して他の混合される天然粉
末の各〜が0.5〜3の範囲にある°IIが望ましい。 更にこの天然発酵剤及び9.8促進剤は粉末であって、
天然混合粉末とする為のその製法は問わないけれども、
この発明の特徴の1つである動物性・植物性タンパク質
のバランスやビタミン、ミネラル専の微気成分の含右串
の変化を防ぐと共にアミラーゼ等により酵素活性を長期
に渡って失わない工人や、取り扱いや保(7が容易であ
り、安定性に優れているという要件を満たす為に、扮子
度の小さい胡麻より順次混合し、最後に比較的粉子度の
大きい大υを粉砕して加える。これらの粉末はS、 O
DD〜In、 000メツシユのものが選ばれる。そし
てこの粉末混合体にアミラーゼ刃の酵素を含む発芽体を
tlE意深く加え、最終的には粉体流動性をもたせてお
くものである。 このような天然物の粉末状発酵剤及び発酵促氾剤を2〜
3ケnFa度の長期にわたって密14・遮光の状態で保
(1’した所1M素活性及びミネラル専の微ら1成分の
安定性が保たれた。 所でこの天然物のわ)末状発酵剤及び発酵促推剤は26
神食品、飲料品の製造プロセスの一環としての発酵工程
で用いる“1fができるのは勿論のこと1名神食品、飲
料品の調P1!の段階や飲食の+111に、当該食品、
飲料品に加えてその風味を増長したり、まろやかさ、こ
くを加えたり、酸味雰を加えることがrj(能となる0
例えば製造プロセスでは、ビールの発酵、りんご酒専の
酒類の9. M 専に用いることができ1食品、飲料品
の調Jl1段階、飲食段階では主食の米を含めて、汁、
煮物、洒角。 ?+’l i:を飲料水筈あらゆる食品、飲料品に適用
できるものである0例えばスイカを発酵させてスイカ洒
とすることもできる。そして、これらの取り扱いも粉末
であるから極めて容易である。更に以下の実施例でも明
らかな如く、動物性、植物ヤ1タンパク質のバランスや
ビタミン、ミネラルつの微らl成分がバランスよく配合
していることが確認された。而も長期保イアにも係わら
ず、これら栄養成分が安定し、特にM素話性特性を長期
に渡って維持でき、頴河なのは発酵速度が苦しく人であ
ることが確認された。 [丈施例] 次に本発明をより明確にする為に幾つかの実施例を説明
する。 実施例1 大、0粉末20gと昆イj7粉末10gと根昆布粉末l
ogと胡麻粉末20gを混合すると共に、これらに朝鮮
人参粉末12gとアミラーゼ5 M Jiiやその他3
1gを加えてda合し、天然物の粉末状の発PY 剤’
、: i’、i タ。l 、i己(1) %粉末1.i
、 7.000〜8.000メッシコである。扮J’:
 副”N機を用いて調撃し、扮r度の小さい胡nムより
舶次混合した。 このIl、a /’b L、た天熱5’a fV剤の分
析を行なった結果、水分(+、i:+;斤屹燥法)4.
114%、脂?′t(クロ・メタ抽出法) +5.n7
%、タンパク質35.115%、炭水化物(繊維5.2
4% 、 a’i ’7′[28,38% 、 灰分1
0.02%)であった。 そしてこFi 8)未払天熱9.1111剤を炊飯米の
中に入れた場合の1験を試みた。この勘合、白動炊飯ジ
ャーを使用した。九ず、研いだ米370gの中に、水5
00 gをいれ、釜におさまった状態の時、この天然9
!、M削0.2gを入れかき混ぜた。 この後、炊き上がった御飯を試食してみたところ、この
天然発酊剤を入れない炊飯米に比して御飯目体に桔りが
あり、ふっくらしていた。 実J趣例2 上記AIrrj、例1でrトたと1「4じ天然物の粉末
状の5?!M削を1人+iilの味噌汁中にO,Ol[
添加した。それを試食した所、添加しない場合に比し、
まろやかさを感得できた。[1つ11味が得られた。 実施例3 大豆粉末14gと1こ布粉本logと根昆布粉末8gと
めざしの粉末18gと海Zの粉末12gと朝鮮人参の粉
末12gとアミラーゼ笠その他31 gを混合した。上
記の各粉末は6.000〜8、000メツシユであった
0面も実施例!と同様に扮子度の小さい胡麻より舶次混
合した。 添加した状態の天然物の粉末状の発酊添加削の分析を行
なった結果、水分(常rE屹燥法)4.[14%、脂質
(クロ・メタ抽出法) l[1,20%、タンパク質3
5.83%、炭水化物(繊維5.72%、糖質27、5
3%、灰分7.89%)であった。 そしてこの天然物の粉末状の発酵添加剤をビールに入れ
た場合について゛欠験した。111ちビール1杯180
 c cの;;【に、0.05gの扮ぷ状の光間添加剤
を入れた。その結果、中身の濃度が濃いビールになり、
そのビールを飲んでみると味が変化し、にがみが111
え、まろやかで飲み躬くなつた。 [発明の効果] 以+1 、;’I’述した如くこの発明によると、■食
、11.飲料品の?J逍プロセスの一段階としての9!
酊に稈に用いることができるのみならず、少なくとも入
りの粉末、 LLLi2Oわ)木、胡麻の粉末を含む天
然物の粉末であって、加える粉末の発芽体も天然物であ
り、それらをlitにδこ合した栄養バランスのとれた
もので1人体に対して無’I’−rであり511つ天烈
扮末であって適用し秘いからIJ常の調pH段l!lL
″!Pで加えることができ、この際食品、飲食品の風味
を増加できると共に1食品、飲料品にまろやかさ、こく
等を出すことが確認できた。 そして■粉体流動ヤ1をイiするので取り扱い秘いもの
であり、史に■litに大〈フ、毘イ11.胡麻専の天
然物を屹燥し、扮木と成し、4と合する(11純操作の
みで製逍できるので、この′!iJ逍のl)の設伺も低
コストで済み、結1..′Jこの天然粉末状発酵削及び
発酊促逗剤白体を安価に市場供給できるものであった。 とりわけ0人体に対して副次的な、すを与えることのな
いのみならず栄養的にみてバランスがある発酵及び9.
1g促進剤を捉供できる。而も■食品、飲食品に適用し
た時、 Ql’V速度が大であることが確認された。 代J11人 弁F1!上 池田 宏

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)大豆の粉末、昆布の粉末、胡麻の粉末を含む天然
    物の混合微細粉末に粉末状の発芽体を混合した事を特徴
    とする天然発酵剤及び発酵添加剤。
  2. (2)上記粉末状発芽体は朝鮮人参の粉末とアミラーゼ
    等酵素等であることを特徴とする請求項第1項記載の天
    然発酵及び発酵添加剤。
JP1178720A 1989-07-11 1989-07-11 天然発酵剤及び発酵添加剤 Pending JPH0343049A (ja)

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JP1178720A JPH0343049A (ja) 1989-07-11 1989-07-11 天然発酵剤及び発酵添加剤
KR1019890013994A KR910002369A (ko) 1989-07-11 1989-09-29 천연 발효제 또는 발효 첨가제
EP19900307570 EP0408332A3 (en) 1989-07-11 1990-07-11 Natural fermentation agent

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Also Published As

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KR910002369A (ko) 1991-02-25
EP0408332A3 (en) 1991-07-03
EP0408332A2 (en) 1991-01-16

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