JPH0279300A - 音声録音再生装置 - Google Patents
音声録音再生装置Info
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- JPH0279300A JPH0279300A JP63232812A JP23281288A JPH0279300A JP H0279300 A JPH0279300 A JP H0279300A JP 63232812 A JP63232812 A JP 63232812A JP 23281288 A JP23281288 A JP 23281288A JP H0279300 A JPH0279300 A JP H0279300A
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- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 31
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- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、マイクロフォンより得られる録音信号をディ
ジタル信号に変換して半導体メモリー回路に記憶すると
共に再生動作時該半導体メモリー回路に記憶されている
信号を読出した後アナログ信号に変換しtスピーカーに
て放音するようにした音声録音再生装置に関する。
ジタル信号に変換して半導体メモリー回路に記憶すると
共に再生動作時該半導体メモリー回路に記憶されている
信号を読出した後アナログ信号に変換しtスピーカーに
て放音するようにした音声録音再生装置に関する。
(ロ)従来の技術
音声を録音再生する装置としてカセットテープと呼ばれ
る磁気テープを使用するカセット式テープレコーダーが
普及している。斯かるカセット式テープレコーダーのよ
うに音声信号を録音する手段として磁気テープを使用す
る装置は、長時間の録音動作を行なうことが出来るとい
う利点を有するものの装置を小型化することが困難であ
ると共に磁気テープを走行駆動せしめる機構を必要とす
るため故障率が高いという問題がある。斯かる点を改良
した装置として音声信号をディジタル信号に変換して半
導体メモリー回路に記憶すると共に再生動作時半導体メ
モリー回路に記憶されている信号を読出した後アナログ
信号に変換してスピーカーにて放音するようにした技術
が開発されており、斯かる技術としては、例えば特開昭
62−266786号公報に開示されたものがる。
る磁気テープを使用するカセット式テープレコーダーが
普及している。斯かるカセット式テープレコーダーのよ
うに音声信号を録音する手段として磁気テープを使用す
る装置は、長時間の録音動作を行なうことが出来るとい
う利点を有するものの装置を小型化することが困難であ
ると共に磁気テープを走行駆動せしめる機構を必要とす
るため故障率が高いという問題がある。斯かる点を改良
した装置として音声信号をディジタル信号に変換して半
導体メモリー回路に記憶すると共に再生動作時半導体メ
モリー回路に記憶されている信号を読出した後アナログ
信号に変換してスピーカーにて放音するようにした技術
が開発されており、斯かる技術としては、例えば特開昭
62−266786号公報に開示されたものがる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
半導体メモリー回路に音声信号を記憶させると共に該半
導体メモリー回路に記憶されている信号を読出して再生
動作を行なうように構成された装置では、前述した公報
に開示されているように下髪な高域信号を遮断するロー
パスフィルターを備えている。そして、従来の技術では
、斯かるローパスフィルターを録音用と再生用として別
々に設けていたため回路構成が複雑になるという課題が
あった。本発明は、斯かる点を改良した装置を提供しよ
うとするものである。
導体メモリー回路に記憶されている信号を読出して再生
動作を行なうように構成された装置では、前述した公報
に開示されているように下髪な高域信号を遮断するロー
パスフィルターを備えている。そして、従来の技術では
、斯かるローパスフィルターを録音用と再生用として別
々に設けていたため回路構成が複雑になるという課題が
あった。本発明は、斯かる点を改良した装置を提供しよ
うとするものである。
(二〉課題を解決するための手段
本発明は、録音及び再生動作時ADPCM方式にて音声
分析及び音声合成を行なうADPCM分析合成回路と、
該ADPCM分析合成回路より出力詐れるディジタル信
号の半導体メモリー回路への書込み動作及び該半導体メ
モリー回路に記憶されている信号の読出し動作を制御す
る制御回路と、録音動作時及び再生動作時不要な高域信
号を遮断するローパスフィルターとより構成きれている
。
分析及び音声合成を行なうADPCM分析合成回路と、
該ADPCM分析合成回路より出力詐れるディジタル信
号の半導体メモリー回路への書込み動作及び該半導体メ
モリー回路に記憶されている信号の読出し動作を制御す
る制御回路と、録音動作時及び再生動作時不要な高域信
号を遮断するローパスフィルターとより構成きれている
。
(*)作用
本発明は、録音動作時不要な高域信号を遮断するべく設
けられているローパスフィルターを再生動作時にも使用
するようにしたものである。
けられているローパスフィルターを再生動作時にも使用
するようにしたものである。
(へ)実施例
図示した回路は、本発明の一実施例であり、(1)は音
響信号を電気信号に変換するマイクロフォン、(2)は
該マイクロフォン(1)によって!無信号に変換された
録音信号が入力されると共に該信号を増幅する録音用増
幅回路Tある。(3)は制御端子(3c)にH(高い)
レベルの信号が印加された状態にあるとき開成きれる電
子スイッチ、(4)は前記録音用増幅回路(2)によっ
て増幅された録音信号が前記電子スイッチ(3)を通し
て入力されると共に不要な高域信号を遮断する第10−
バスフイルター、<5)は前記第10−バスフイルター
(4)を通過した信号が印加される第20−パスフイル
ターであり、その遮断周波数は前記第10−バスフイル
ター(4)の遮断周波数より低く設定きれている。(6
)は制御端子(6C)にHレベルの信号が印加された状
態にあるとき閉成される電子スイッチ、(7)は前記第
10−バスフイルター(4)及び第20−バスフイルタ
ー(5)を通過し、且つ前記電子スイッチ(6)を通し
て入力されるアナログ信号をディジタル信号に変換する
A−D変換器、(8)はADPCM即ち適応差分パルス
符号変調と呼ばれる方式にてディジタル処理するADP
CM分析合成回路、(9)は再生動作詩前記ADPCM
分析合成回路(8)によって処理きれたディジタル信号
をアナログ信号に変換するD−A変換器である。(10
)は再生動作詩前記D−A変換器(9)によって変換き
れた再生信号を前記第10−バスフイルター(4)に導
くべく接続されている電子スイッチであり、制御端子(
10c)にHレベルの信号が印加されているとき閉成さ
れるように構成されている。(11)は制御端子(li
e)にHレベルの信号が印加きれた状態にあるとき閉成
される電子スイッチ、(12)は該電子スイッチ(11
)を通して入力される再生信号のレベルを調整する電子
ボリウムであり、レベル調整を行なう制御端子(12c
)を備えている。(13)は前記電子ボリウム(12
)によってレベル調整された再生信号が入力されると共
に該信号を増幅する再生用増幅回路、(14)は該再生
用増幅回路(13)によって増幅された再生信号が印加
きれると共に該信号を放音するスピーカーである。(1
5)は前記ADPCM分析合成回路(8)の分析動作及
び合成動作を制御する制御部、(16)は外部の回路と
前記制御部(15)及びADPCM分析合成回路(8)
との間の信号の入出力動作を制御するデータI10バッ
ファ回路である。斯かる回路において、A−D変換器(
7)、ADPCM分析合成回路(8)、D−A変換器(
9)、制御部(15)及びデー月70バッファ回路(1
6)は、音声処理口m<■〉を構成しているが、斯かる
回路は例えば沖電気工業株式会社製(7)LS I ’
MSM6258 」等1を用すれば良く、その詳細は省
略する。(18)は前記音声処理回路(17)を構成す
るデータ!10バッファ回路(16)より出力されるデ
ィジタル信号を記憶する半導体メモリーであるRAM、
<19>は前記RAM(1B)への信号の書込み動作及
び読出し動作を制御するアドレス制御回路、(20)は
前記音声処理回路(■)、RAM(18)及びアドレス
制御回路(19)等の動作を制御する制御回路である。
響信号を電気信号に変換するマイクロフォン、(2)は
該マイクロフォン(1)によって!無信号に変換された
録音信号が入力されると共に該信号を増幅する録音用増
幅回路Tある。(3)は制御端子(3c)にH(高い)
レベルの信号が印加された状態にあるとき開成きれる電
子スイッチ、(4)は前記録音用増幅回路(2)によっ
て増幅された録音信号が前記電子スイッチ(3)を通し
て入力されると共に不要な高域信号を遮断する第10−
バスフイルター、<5)は前記第10−バスフイルター
(4)を通過した信号が印加される第20−パスフイル
ターであり、その遮断周波数は前記第10−バスフイル
ター(4)の遮断周波数より低く設定きれている。(6
)は制御端子(6C)にHレベルの信号が印加された状
態にあるとき閉成される電子スイッチ、(7)は前記第
10−バスフイルター(4)及び第20−バスフイルタ
ー(5)を通過し、且つ前記電子スイッチ(6)を通し
て入力されるアナログ信号をディジタル信号に変換する
A−D変換器、(8)はADPCM即ち適応差分パルス
符号変調と呼ばれる方式にてディジタル処理するADP
CM分析合成回路、(9)は再生動作詩前記ADPCM
分析合成回路(8)によって処理きれたディジタル信号
をアナログ信号に変換するD−A変換器である。(10
)は再生動作詩前記D−A変換器(9)によって変換き
れた再生信号を前記第10−バスフイルター(4)に導
くべく接続されている電子スイッチであり、制御端子(
10c)にHレベルの信号が印加されているとき閉成さ
れるように構成されている。(11)は制御端子(li
e)にHレベルの信号が印加きれた状態にあるとき閉成
される電子スイッチ、(12)は該電子スイッチ(11
)を通して入力される再生信号のレベルを調整する電子
ボリウムであり、レベル調整を行なう制御端子(12c
)を備えている。(13)は前記電子ボリウム(12
)によってレベル調整された再生信号が入力されると共
に該信号を増幅する再生用増幅回路、(14)は該再生
用増幅回路(13)によって増幅された再生信号が印加
きれると共に該信号を放音するスピーカーである。(1
5)は前記ADPCM分析合成回路(8)の分析動作及
び合成動作を制御する制御部、(16)は外部の回路と
前記制御部(15)及びADPCM分析合成回路(8)
との間の信号の入出力動作を制御するデータI10バッ
ファ回路である。斯かる回路において、A−D変換器(
7)、ADPCM分析合成回路(8)、D−A変換器(
9)、制御部(15)及びデー月70バッファ回路(1
6)は、音声処理口m<■〉を構成しているが、斯かる
回路は例えば沖電気工業株式会社製(7)LS I ’
MSM6258 」等1を用すれば良く、その詳細は省
略する。(18)は前記音声処理回路(17)を構成す
るデータ!10バッファ回路(16)より出力されるデ
ィジタル信号を記憶する半導体メモリーであるRAM、
<19>は前記RAM(1B)への信号の書込み動作及
び読出し動作を制御するアドレス制御回路、(20)は
前記音声処理回路(■)、RAM(18)及びアドレス
制御回路(19)等の動作を制御する制御回路である。
(21)は前記RAM(18)への音声信号の記憶動作
時押圧閉成される録音用操作スイッチ、(22)は前記
RAM(18)に記憶されている信号を読出して再生す
る場合に押圧閉成される再生用操作スイッチ、(23)
は停止動作時押圧閉成される停止用操作スイッチ、(2
4)は音量調整時操作される音量調整用操作スイッチ、
(25)はサンプリング周波数を切換えることによって
前記RAM(18)への記憶時間を切換える記憶時間切
換スイッチであり、長時間の記憶動作を行なう場合に閉
成されるように構成されている。
時押圧閉成される録音用操作スイッチ、(22)は前記
RAM(18)に記憶されている信号を読出して再生す
る場合に押圧閉成される再生用操作スイッチ、(23)
は停止動作時押圧閉成される停止用操作スイッチ、(2
4)は音量調整時操作される音量調整用操作スイッチ、
(25)はサンプリング周波数を切換えることによって
前記RAM(18)への記憶時間を切換える記憶時間切
換スイッチであり、長時間の記憶動作を行なう場合に閉
成されるように構成されている。
(26)は前記制御回路(20)に設けられている切換
信号出力端子であり、前記記憶時間切換スイッチ(25
)が開放されているときHレベルの信号を出方すると共
に該切換スイッチ(25)が閉成されているときL(低
い)レベルの信号を出力するように構成されている。(
27)は前記第20−バスフイルター(5)をバイパス
するべく接続きれていると共に制御端子(27c)にH
レベルの信号が印加されているとき閉成状態にあって該
第20−バスフイルター(5)をバイパスする電子スイ
ッチであり、その制御端子(27c)は前記切換信号出
力端子(26)に接続されている。(28)は前記音量
調整用操作スイッチ(24)の操作に応じて音量調整用
の制御信号を出力する音量調整用信号出力端子であり、
前記電子ボリウム(12)の制御端子(12c)に接続
されている。
信号出力端子であり、前記記憶時間切換スイッチ(25
)が開放されているときHレベルの信号を出方すると共
に該切換スイッチ(25)が閉成されているときL(低
い)レベルの信号を出力するように構成されている。(
27)は前記第20−バスフイルター(5)をバイパス
するべく接続きれていると共に制御端子(27c)にH
レベルの信号が印加されているとき閉成状態にあって該
第20−バスフイルター(5)をバイパスする電子スイ
ッチであり、その制御端子(27c)は前記切換信号出
力端子(26)に接続されている。(28)は前記音量
調整用操作スイッチ(24)の操作に応じて音量調整用
の制御信号を出力する音量調整用信号出力端子であり、
前記電子ボリウム(12)の制御端子(12c)に接続
されている。
(29)は前記録音用操作スイッチ(21)が押圧閉成
されるとHレベルの信号が出力される録音用切換信号出
力端子であり、前記電子スイッチ(3)(6)の制御端
子(3c)(6c)に接続されている。(3o)は前記
再生用操作スイッチ(22)が押圧閉成されるとHレベ
ルの信号が出力される再生用切換信号出力端子であり、
前記電子スイッチ(IQ)(11)の制御端子(10e
)(llc)に接続されている。
されるとHレベルの信号が出力される録音用切換信号出
力端子であり、前記電子スイッチ(3)(6)の制御端
子(3c)(6c)に接続されている。(3o)は前記
再生用操作スイッチ(22)が押圧閉成されるとHレベ
ルの信号が出力される再生用切換信号出力端子であり、
前記電子スイッチ(IQ)(11)の制御端子(10e
)(llc)に接続されている。
以上の如く本発明は構成されており、次に動作について
説明する。通常の記憶動作を行なう場合即ち記憶時間切
換スイッチ(25)が開放状態にある場合の前記音声処
理回路(■)におけるサンプリング周波数を8KHz、
量子化ビット数を4とするとビットレートは32にビッ
ト/秒になり、RAM(18)の容量が2Mビットの場
合には約64秒間記憶させることが出来る。また、記憶
時間切換スイッチ(25)が開成状態にある場合のサン
プリング周波数を4 KHz、量子化ビット数を4とす
るとビットレートは16にビット/秒になり、前記RA
M (18)には約128秒間記憶させる□ことが出
来る。そして、斯かる周波数にサンプリング周波数が設
定された場合には、第10−パスフイルター(4)の遮
断周波数は4 KHzに設定され、第20−バスフイル
ター(5)の遮断周波数は2 KHzに設定きれ、る。
説明する。通常の記憶動作を行なう場合即ち記憶時間切
換スイッチ(25)が開放状態にある場合の前記音声処
理回路(■)におけるサンプリング周波数を8KHz、
量子化ビット数を4とするとビットレートは32にビッ
ト/秒になり、RAM(18)の容量が2Mビットの場
合には約64秒間記憶させることが出来る。また、記憶
時間切換スイッチ(25)が開成状態にある場合のサン
プリング周波数を4 KHz、量子化ビット数を4とす
るとビットレートは16にビット/秒になり、前記RA
M (18)には約128秒間記憶させる□ことが出
来る。そして、斯かる周波数にサンプリング周波数が設
定された場合には、第10−パスフイルター(4)の遮
断周波数は4 KHzに設定され、第20−バスフイル
ター(5)の遮断周波数は2 KHzに設定きれ、る。
また、ADPCM分析合成回路(8)による分析合成処
理及びその処理に伴なうRAM(18>への書込み動作
は、1秒毎に区切って行なわれる。即ち音声処理回路(
■)に組込まれている制御部(15)より出力される開
始信号によってADPCM分析合成回路(8)による分
析合成動作が開始されると共に1秒後に該制御部(15
)より出力される停止信号によって分析合成動作が停止
する。そして、RAM(18)への信号の書込み動作時
即ち録音動作時には、前述した1秒間にADPCM分析
合成回路(8)により分析処理された信号がデータI1
0バッファ回路(16)を通してRAM(18)に出力
されると共にアドレス制御回路(19)の制御動作によ
って該RA M (18)にアドレスを指定されながら
書込まれる。また、RAM(1B)からの信号の読出し
動作時即ち再生動作時には、前述した1秒間にADPC
M分析合成回路(8)により合成処理きれた信号がD−
A変換器(9)に入力されてアナログ信号に変換される
。このように音声処理回路(■)及びアドレス制御回路
(19)によるRAM(1B)の制御動作は行なわれる
が、次に本実施例における各動作について説明する。
理及びその処理に伴なうRAM(18>への書込み動作
は、1秒毎に区切って行なわれる。即ち音声処理回路(
■)に組込まれている制御部(15)より出力される開
始信号によってADPCM分析合成回路(8)による分
析合成動作が開始されると共に1秒後に該制御部(15
)より出力される停止信号によって分析合成動作が停止
する。そして、RAM(18)への信号の書込み動作時
即ち録音動作時には、前述した1秒間にADPCM分析
合成回路(8)により分析処理された信号がデータI1
0バッファ回路(16)を通してRAM(18)に出力
されると共にアドレス制御回路(19)の制御動作によ
って該RA M (18)にアドレスを指定されながら
書込まれる。また、RAM(1B)からの信号の読出し
動作時即ち再生動作時には、前述した1秒間にADPC
M分析合成回路(8)により合成処理きれた信号がD−
A変換器(9)に入力されてアナログ信号に変換される
。このように音声処理回路(■)及びアドレス制御回路
(19)によるRAM(1B)の制御動作は行なわれる
が、次に本実施例における各動作について説明する。
まず、記憶時間切換スイッチ(25)が開放状態にある
とき即ち通常の録音動作について説明する。
とき即ち通常の録音動作について説明する。
斯かる状態にあるとき録音操作をすると各回路に電源が
供給されると共に録音用操作スイッチ(21)が抑圧開
成され、制御回路(20)による録音のための制御動作
が行なわれる。斯かる状態では、制御回路(20)に設
けられている切換信号出力端子(26)にHレベルの信
号が出力された状態にあるため電子スイッチ(27)は
開成状態にあって第20−バスフイルター(5)をバイ
パスする状態にある。また録音用切換信号出力端子(2
9)にHレベルの信号が出力されるため電子スイッチ(
3)(6)は開成状態にあるが、再生用切換信号出力端
子(30)にはLレベルの信号が出力されるため電子ス
イッチ(10)(11)は開放状態にある。前記マイク
ロフォン(1)によって電気信号に変換された録音信号
は、録音用増幅回路(2)に入力されて増幅された後電
子スイッチ(3)を通して第10−パスフイルター(4
)に入力される。前記第10−パスフイルター(4)に
入力された録音信号は、不要な高域信号即ち4KH2よ
り高い周波数の信号が除かれた後電子スイッチ(27)
及び(6)を通して音声処理回路(■)に入力される。
供給されると共に録音用操作スイッチ(21)が抑圧開
成され、制御回路(20)による録音のための制御動作
が行なわれる。斯かる状態では、制御回路(20)に設
けられている切換信号出力端子(26)にHレベルの信
号が出力された状態にあるため電子スイッチ(27)は
開成状態にあって第20−バスフイルター(5)をバイ
パスする状態にある。また録音用切換信号出力端子(2
9)にHレベルの信号が出力されるため電子スイッチ(
3)(6)は開成状態にあるが、再生用切換信号出力端
子(30)にはLレベルの信号が出力されるため電子ス
イッチ(10)(11)は開放状態にある。前記マイク
ロフォン(1)によって電気信号に変換された録音信号
は、録音用増幅回路(2)に入力されて増幅された後電
子スイッチ(3)を通して第10−パスフイルター(4
)に入力される。前記第10−パスフイルター(4)に
入力された録音信号は、不要な高域信号即ち4KH2よ
り高い周波数の信号が除かれた後電子スイッチ(27)
及び(6)を通して音声処理回路(■)に入力される。
前記音声処理回路(■)に入力きれた録音信号は、A−
D変換器(7)によってディジタル信号に変換器れると
共にADPCM分析合成回路(8)による分析動作が前
述したように1秒間ずつ行なわれる。また、前記ADP
CM分析合成回路(8)により分析処理きれた信号は、
データI10バッファ回路(16)を通してRAM(1
B>に出力され、アドレス制御回路(19)の制御動作
によってRA M (18)に書込まれる。そして、録
音動作が行なわれている間前述したADPCM分析合成
回路(8〉による分析動作及びRAM(1B)への書込
み動作が停止操作が行なわれるま↑又はRAM(18)
の容量が無くなるまで繰返し行なわれることになる。こ
のように通常の録音動作は行なわれるが、次に記憶時間
切換スイッチ(25)が開成状態にあるとき即ち長時間
の録音動作について説明する。前記記憶時間切換スイッ
チ(25)が開成状態にあるときには制御回路(20)
に設けられている切換信号出力端子(26)にLレベル
の信号が出力されるため電子スイッチ(27)が開放さ
れた状態になる。斯かる状態において、録音用増幅回路
(2)によって増幅された録音信号は、電子スイッチ(
3)を通して第10−パスフイルター(4)に入力きれ
、4 KHzより高い周波数の信号を除かれた後第20
−パスフイルター(5)に入力きれる。前記第20−バ
スフイルター(5)に入力きれた録音信号は、長時間録
音動作時には不要な高域信号即ち2 KHzより高い周
波数の信号が除かれた後電子スイッチ(6)を通して音
声処理回路(■)に入力される。前記音声処理回路(■
)に入力された録音信号は、前述した動作によってRA
M (1B)に書込まれるが、サンプリング周波数が
8 KHzより4 KHzに切換えられているため該R
A M (18)に録音される時間は、通常録音動作時
の2倍になる。
D変換器(7)によってディジタル信号に変換器れると
共にADPCM分析合成回路(8)による分析動作が前
述したように1秒間ずつ行なわれる。また、前記ADP
CM分析合成回路(8)により分析処理きれた信号は、
データI10バッファ回路(16)を通してRAM(1
B>に出力され、アドレス制御回路(19)の制御動作
によってRA M (18)に書込まれる。そして、録
音動作が行なわれている間前述したADPCM分析合成
回路(8〉による分析動作及びRAM(1B)への書込
み動作が停止操作が行なわれるま↑又はRAM(18)
の容量が無くなるまで繰返し行なわれることになる。こ
のように通常の録音動作は行なわれるが、次に記憶時間
切換スイッチ(25)が開成状態にあるとき即ち長時間
の録音動作について説明する。前記記憶時間切換スイッ
チ(25)が開成状態にあるときには制御回路(20)
に設けられている切換信号出力端子(26)にLレベル
の信号が出力されるため電子スイッチ(27)が開放さ
れた状態になる。斯かる状態において、録音用増幅回路
(2)によって増幅された録音信号は、電子スイッチ(
3)を通して第10−パスフイルター(4)に入力きれ
、4 KHzより高い周波数の信号を除かれた後第20
−パスフイルター(5)に入力きれる。前記第20−バ
スフイルター(5)に入力きれた録音信号は、長時間録
音動作時には不要な高域信号即ち2 KHzより高い周
波数の信号が除かれた後電子スイッチ(6)を通して音
声処理回路(■)に入力される。前記音声処理回路(■
)に入力された録音信号は、前述した動作によってRA
M (1B)に書込まれるが、サンプリング周波数が
8 KHzより4 KHzに切換えられているため該R
A M (18)に録音される時間は、通常録音動作時
の2倍になる。
以上の如く録音動作は行なわれるが、次に再生動作につ
いて説明する。再生操作をすると再生用増幅回路(13
)等に電源が供給されると共に再生用操作スイッチ(2
2〉が押圧閉成され、制御回路(20)による再生のた
めの制御動作が行なわれる。斯かる切換操作が行なわれ
ると再生用切換信号出力端子(30)にHレベルの信号
が出力されるため電子スイッチ(10)(11)は閉成
状態にあるが、録音用切換信号出力端子(29)にはL
レベルの信号が出力されるため電子スイッチ(3)(6
)は開放状態にある。RAM(18)に記憶されていた
信号は、アドレス制御回路(19)による制御動作によ
って読出されると共にデータI10バッファ回路(16
)を通してADPCM分析合成回路(8)に入力きれる
。前記ADPCM分析合成回路(8)に入力されたディ
ジタル信号は、該ADPCM分析合成回路(8)によっ
て1秒間ずつ合成処理きれた後D−A変換器(9)に印
加されてアナログ信号に変換される。このように音声処
理回路(■)による処理動作は行なわれるが、このとき
通常時間動作と長時間動作の切換動作はRA M (1
8)より読出される情報に基いて行なわれると共にその
情報に基いて制御回路(20)に設けられている切換信
号出力端子(26)の出力レベルが自動的に切換えられ
る。前記D−A変換器(9)によってアナログ信号に変
換された再生信号は、電子スイッチ(10)を通して第
10−バスフイルター(4)に入力され、不要な高域信
号が除かれる。前記第10−バスフイルター(4)を通
過した再生信号は、電子スイッチ(27)(11)又は
第20−パスフイルター(5)と電子スイッチ(11)
を通して電子ボリウム(12)に入力される。前記電子
ボリウム(12)に入力された再生信号は、音量調整用
操作スイッチ(24)の操作に応じて音量調整用信号出
力端子、(28)より出力される制御信号に基いてその
レベルが調整される。前記電子ボリウム(12)によっ
てレベル調整された再生信号は、再生用増幅回路(13
)に入力されて増幅された後スピーカー(14)に印加
されて放音される。そして、再生動作が行なわれている
間前記RAM(18)からの読出し動作及びADPCM
分析合成回路(8)による合成動作が停止操作が行なわ
れるまで又はRAM(18)に書込まれている信号が無
くなるまで行なわれることになる。
いて説明する。再生操作をすると再生用増幅回路(13
)等に電源が供給されると共に再生用操作スイッチ(2
2〉が押圧閉成され、制御回路(20)による再生のた
めの制御動作が行なわれる。斯かる切換操作が行なわれ
ると再生用切換信号出力端子(30)にHレベルの信号
が出力されるため電子スイッチ(10)(11)は閉成
状態にあるが、録音用切換信号出力端子(29)にはL
レベルの信号が出力されるため電子スイッチ(3)(6
)は開放状態にある。RAM(18)に記憶されていた
信号は、アドレス制御回路(19)による制御動作によ
って読出されると共にデータI10バッファ回路(16
)を通してADPCM分析合成回路(8)に入力きれる
。前記ADPCM分析合成回路(8)に入力されたディ
ジタル信号は、該ADPCM分析合成回路(8)によっ
て1秒間ずつ合成処理きれた後D−A変換器(9)に印
加されてアナログ信号に変換される。このように音声処
理回路(■)による処理動作は行なわれるが、このとき
通常時間動作と長時間動作の切換動作はRA M (1
8)より読出される情報に基いて行なわれると共にその
情報に基いて制御回路(20)に設けられている切換信
号出力端子(26)の出力レベルが自動的に切換えられ
る。前記D−A変換器(9)によってアナログ信号に変
換された再生信号は、電子スイッチ(10)を通して第
10−バスフイルター(4)に入力され、不要な高域信
号が除かれる。前記第10−バスフイルター(4)を通
過した再生信号は、電子スイッチ(27)(11)又は
第20−パスフイルター(5)と電子スイッチ(11)
を通して電子ボリウム(12)に入力される。前記電子
ボリウム(12)に入力された再生信号は、音量調整用
操作スイッチ(24)の操作に応じて音量調整用信号出
力端子、(28)より出力される制御信号に基いてその
レベルが調整される。前記電子ボリウム(12)によっ
てレベル調整された再生信号は、再生用増幅回路(13
)に入力されて増幅された後スピーカー(14)に印加
されて放音される。そして、再生動作が行なわれている
間前記RAM(18)からの読出し動作及びADPCM
分析合成回路(8)による合成動作が停止操作が行なわ
れるまで又はRAM(18)に書込まれている信号が無
くなるまで行なわれることになる。
尚、RA M (18)の容量を大きくすれば録音再生
時間を長くすることが出来る。また、RAM(18)を
ICカードと呼ばれる容器内に組込んでICカード即ち
RAM<18>を交換可能にすればRAM(18)の容
量が少なくてもテープレコーダーの代りの録音手段とし
て使用することが出来る。
時間を長くすることが出来る。また、RAM(18)を
ICカードと呼ばれる容器内に組込んでICカード即ち
RAM<18>を交換可能にすればRAM(18)の容
量が少なくてもテープレコーダーの代りの録音手段とし
て使用することが出来る。
(ト)発明の効果
本発明の音声録音再生装置は、録音動作時不要な高域信
号を遮断するべく設けられているローパスフィルターを
再生動作時にも使用するようにしたのでfi 音用と再
生用の2つのローパスフィルターを使用する従来技術と
比較して回路構成が簡単になると共に録音動作時と再生
動作時の特性を合わせることが出来るという利点を有し
ている。
号を遮断するべく設けられているローパスフィルターを
再生動作時にも使用するようにしたのでfi 音用と再
生用の2つのローパスフィルターを使用する従来技術と
比較して回路構成が簡単になると共に録音動作時と再生
動作時の特性を合わせることが出来るという利点を有し
ている。
図示した回路は、本発明の一実施例である。
主な図番の説明
(1)・・・マイクロフォン、(2)・・・録音用増幅
口Q、(4)・・・第10−バスフイルター、(5)・
・・第20−パスフイルター、 (8)・・・ADPC
M分析合成回路、 (12)・・・電子ボリウム、 (
13〉・・・再生用増幅回路、 (14)・・・スピー
カー、 (15)・・・制御部、 (16)・・・デー
タI10バッファ回路、 (ν)・・・音声処理回路、
(1B> RA M、 (19)・・・アドレス制御
回路、 (20)・・・制御回路。
口Q、(4)・・・第10−バスフイルター、(5)・
・・第20−パスフイルター、 (8)・・・ADPC
M分析合成回路、 (12)・・・電子ボリウム、 (
13〉・・・再生用増幅回路、 (14)・・・スピー
カー、 (15)・・・制御部、 (16)・・・デー
タI10バッファ回路、 (ν)・・・音声処理回路、
(1B> RA M、 (19)・・・アドレス制御
回路、 (20)・・・制御回路。
Claims (1)
- (1)マイクロフォンより得られる録音信号をディジタ
ル信号に変換して半導体メモリー回路に記憶すると共に
再生動作時該半導体メモリー回路に記憶されている信号
を読出した後アナログ信号に変換してスピーカーにて放
音するように構成された音声録音再生装置において、録
音及び再生動作時ADPCM方式にて音声分析及び音声
合成を行なうADPCM分析合成回路と、該ADPCM
分析合成回路より出力されるディジタル信号の前記半導
体メモリー回路への書込み動作及び該半導体メモリー回
路に記憶されている信号の読出し動作を制御する制御回
路と、マイクロフォンと前記ADPCM分析合成回路と
の間に挿入接続されていると共に不要な高域信号を遮断
するローパスフィルターとより成り、再生動作詩前記A
DPCM分析合成回路より出力される再生信号を前記ロ
ーパスフィルターを通して再生用増幅回路に導くように
したことを特徴とする音声録音再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63232812A JPH0279300A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 音声録音再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63232812A JPH0279300A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 音声録音再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0279300A true JPH0279300A (ja) | 1990-03-19 |
Family
ID=16945158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63232812A Pending JPH0279300A (ja) | 1988-09-16 | 1988-09-16 | 音声録音再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0279300A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100239870B1 (ko) * | 1995-09-28 | 2000-03-02 | 다카노 야스아키 | 기억 분해능을 가변할 수 있는 불휘발성 다치 메모리 장치 |
| KR20190034703A (ko) * | 2016-01-12 | 2019-04-02 | 프리지오 아게 | 카트릿지 홀더를 가지는 분배기 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6011398B2 (ja) * | 1979-11-21 | 1985-03-25 | タケダ理研工業株式会社 | メモリ試験用パタ−ン書込み装置 |
| JPS61252598A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-10 | オムロン株式会社 | 音声単語編集方式 |
| JPS6459397A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-07 | Toshiba Corp | Recorder/reproducer |
-
1988
- 1988-09-16 JP JP63232812A patent/JPH0279300A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6011398B2 (ja) * | 1979-11-21 | 1985-03-25 | タケダ理研工業株式会社 | メモリ試験用パタ−ン書込み装置 |
| JPS61252598A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-10 | オムロン株式会社 | 音声単語編集方式 |
| JPS6459397A (en) * | 1987-08-31 | 1989-03-07 | Toshiba Corp | Recorder/reproducer |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100239870B1 (ko) * | 1995-09-28 | 2000-03-02 | 다카노 야스아키 | 기억 분해능을 가변할 수 있는 불휘발성 다치 메모리 장치 |
| KR20190034703A (ko) * | 2016-01-12 | 2019-04-02 | 프리지오 아게 | 카트릿지 홀더를 가지는 분배기 |
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