JPH02273529A - 粒状材料の混合装置 - Google Patents
粒状材料の混合装置Info
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- JPH02273529A JPH02273529A JP1287317A JP28731789A JPH02273529A JP H02273529 A JPH02273529 A JP H02273529A JP 1287317 A JP1287317 A JP 1287317A JP 28731789 A JP28731789 A JP 28731789A JP H02273529 A JPH02273529 A JP H02273529A
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- Japan
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- silo
- inner cone
- materials
- cone
- tube
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/60—Mixing solids with solids
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F25/00—Flow mixers; Mixers for falling materials, e.g. solid particles
- B01F25/80—Falling particle mixers, e.g. with repeated agitation along a vertical axis
- B01F25/82—Falling particle mixers, e.g. with repeated agitation along a vertical axis uniting flows of material taken from different parts of a receptacle or from a set of different receptacles
- B01F25/821—Falling particle mixers, e.g. with repeated agitation along a vertical axis uniting flows of material taken from different parts of a receptacle or from a set of different receptacles by means of conduits having inlet openings at different levels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F33/00—Other mixers; Mixing plants; Combinations of mixers
- B01F33/40—Mixers using gas or liquid agitation, e.g. with air supply tubes
- B01F33/406—Mixers using gas or liquid agitation, e.g. with air supply tubes in receptacles with gas supply only at the bottom
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発111j liプラスチックペレット・のような粒
状材料を混合り゛ろ装置ff1.−開する。本発明は、
垂直な降下性を通して容器内部の?!数箇所から材料を
引さ出−!IJ、)にして混合4゛る概念に基づくもの
であって、このようIc Iノτ、引き出した材料を中
央のリフ)・冑を通しく゛容器11部へ戻1ように循環
さμ゛るために汀1t−ガスを利用した内部vi環装置
を使用している。特に、本、]Ii:明fJ 1986
年4月3日付で出jflさね、た本出願人の関連1−る
米国特許願−)1ユ番I」第06/848,005号を
改良# ル4> 17) ’r IM ル。
状材料を混合り゛ろ装置ff1.−開する。本発明は、
垂直な降下性を通して容器内部の?!数箇所から材料を
引さ出−!IJ、)にして混合4゛る概念に基づくもの
であって、このようIc Iノτ、引き出した材料を中
央のリフ)・冑を通しく゛容器11部へ戻1ように循環
さμ゛るために汀1t−ガスを利用した内部vi環装置
を使用している。特に、本、]Ii:明fJ 1986
年4月3日付で出jflさね、た本出願人の関連1−る
米国特許願−)1ユ番I」第06/848,005号を
改良# ル4> 17) ’r IM ル。
史に詳1ノくけ、本発明は粒状材料用の既存の車直に配
向された貯蔵リーイロを使用1ノで、そのような既存の
サイ1]を混合8置に転用4゛るという絆省的なIIJ
ITjにmする。
向された貯蔵リーイロを使用1ノで、そのような既存の
サイ1]を混合8置に転用4゛るという絆省的なIIJ
ITjにmする。
来 および 明が解決しよ・)ど号る課題上述した
本出願人の関連する米国特許願)、=開ホされている混
合装置の設81は1円銘形の底部を右する容器を含むも
のτ・、この容器tJ底部に筒状のhfl良部弁部分え
ている。、垂直なリフト管が容器の中央に取り付けられ
ており、このリノj−管Lt W J+の」一部から筒
抜延長部分へ延在され−(いる。混合のための空気が容
器の底部に(Jt給され、混合するための材料を巻き込
んで中央のリフ:・管迄運び、その材料を容器内で循環
さ」Lるようにでる。この筒状延長部分8J:びリフト
管はシールレッグを形成するようへ寸法とされてlj3
つ、空気が垂直なリフト管を通らずにバイパスして容器
内部へ直接に流れ込むことを防JJ、’lる31.うに
aっている。この構成は容器を通しての材料の循環を改
善しているのである。
本出願人の関連する米国特許願)、=開ホされている混
合装置の設81は1円銘形の底部を右する容器を含むも
のτ・、この容器tJ底部に筒状のhfl良部弁部分え
ている。、垂直なリフト管が容器の中央に取り付けられ
ており、このリノj−管Lt W J+の」一部から筒
抜延長部分へ延在され−(いる。混合のための空気が容
器の底部に(Jt給され、混合するための材料を巻き込
んで中央のリフ:・管迄運び、その材料を容器内で循環
さ」Lるようにでる。この筒状延長部分8J:びリフト
管はシールレッグを形成するようへ寸法とされてlj3
つ、空気が垂直なリフト管を通らずにバイパスして容器
内部へ直接に流れ込むことを防JJ、’lる31.うに
aっている。この構成は容器を通しての材料の循環を改
善しているのである。
この底部の突出部分即ち筒状の延長部分は、既存の円錐
形の底部を有するタンク即ち容器が混合装置として使用
されるようにレトロフィツト(遡及修復)されていると
きには、形状且つ取り付は上の点で好ましくない。容器
底部と地面レベルとの間にこの筒状延長部分およびそれ
に組み付けらる機器を収容するには十分な間隔が無いと
きには、タンク全体を1.8rrL〜2.4m (6〜
8reet)程度迄持ら上げねばならない。これは^価
に付くだけでなく、常に可能とされるわけでもない。特
に、タンクが建屋内に配置されているように^さ制限が
ある場合には、不可能である。これに替わる方法として
サイロの底部を上昇させることである。しかし、この作
業も常に許容されるわけではない。何故ならば、サイロ
の貯蔵量がかなり低減されてしまうからである。第3の
代替方法としては、既存のサイロの下側にビットを形成
して筒状延長部分を収容することである。しかし、この
方法は常に満足されるものではない。何故ならば、既存
の基礎構造による問題が生じるからであり、又、水が溜
まる場所を形成することになるからである。
形の底部を有するタンク即ち容器が混合装置として使用
されるようにレトロフィツト(遡及修復)されていると
きには、形状且つ取り付は上の点で好ましくない。容器
底部と地面レベルとの間にこの筒状延長部分およびそれ
に組み付けらる機器を収容するには十分な間隔が無いと
きには、タンク全体を1.8rrL〜2.4m (6〜
8reet)程度迄持ら上げねばならない。これは^価
に付くだけでなく、常に可能とされるわけでもない。特
に、タンクが建屋内に配置されているように^さ制限が
ある場合には、不可能である。これに替わる方法として
サイロの底部を上昇させることである。しかし、この作
業も常に許容されるわけではない。何故ならば、サイロ
の貯蔵量がかなり低減されてしまうからである。第3の
代替方法としては、既存のサイロの下側にビットを形成
して筒状延長部分を収容することである。しかし、この
方法は常に満足されるものではない。何故ならば、既存
の基礎構造による問題が生じるからであり、又、水が溜
まる場所を形成することになるからである。
既存の11器設備に対して本出願人の上述した先願の利
点を利用して、必要とされるシールレッグおよびそれに
組み合わされる材料取り扱い!!1@を収容するために
既存のサイロを持ち上げたり或いはビットを掘り下げる
ことの必要性を解消できる設計とすることが有利となる
。
点を利用して、必要とされるシールレッグおよびそれに
組み合わされる材料取り扱い!!1@を収容するために
既存のサイロを持ち上げたり或いはビットを掘り下げる
ことの必要性を解消できる設計とすることが有利となる
。
それ故に本発明の目的は、既存の円錐形底部を有する貯
蔵サイロを経済的に使用することのできる粒状材料の混
合装置を提供することである。
蔵サイロを経済的に使用することのできる粒状材料の混
合装置を提供することである。
を゛ るための−
一般的には、前述した目的およびその他の目的は、円錐
形の上端部および下端部を有する垂直に配向されたサイ
ロと;大径開口端部がサイロ即ら容器の内側に固定され
るとともにこの大径n口端部よりもド側に小径開口端部
が位置されるようにサイロ即ち容器の内部に取り付けら
れた中空の端部開口された逆円錐形切頭体と;中空の端
部開口された筒部材が前記切頭体の小径開口端部に固定
されるとともに咳端部からサイロの下端部へ向けて下方
へ延在されていることと;垂直のリフト管がサイロ即ら
容器の内部に取り付けられ、筒部材の下方から上方へ向
けて、サイロ即ち容器の下端部から豹部月および切頭体
を通してサイロの上端部迄延在されていることと:前記
切頭体がサイロに隣接する大径n口端部の付近に形成さ
れた複数の円周方向に間隔を隔てた開1」を右している
ことと;切頭体に形成されたこれらの開口の個々に対し
て連通状態に連結された複数の)g菅が該開口からサイ
ロの下端部へ向けて延在されていることと:複数の垂直
に配向された下降管がサイロ即ち容器内部に取り付けら
れ且つ前記切頭体の上方にて終端しており、これらの下
降管の各々がサイロの上部から材料を受け入れるための
少なくとも1つの開口を有していて、重力によって材料
を切頭体よりも上方位置であるサイロ下部へ向けて運ぶ
ようになっていることと:加圧されたガス流体をサイロ
の下端部へ供給し、切頭体およびサイロr部の間の領域
にある材料を巻き込lνでリフト管を通し、サイロ即も
容器の上部へ運んで材料を混合するための手段と;を包
含した装置を提供することによって達成されるのである
。
形の上端部および下端部を有する垂直に配向されたサイ
ロと;大径開口端部がサイロ即ら容器の内側に固定され
るとともにこの大径n口端部よりもド側に小径開口端部
が位置されるようにサイロ即ち容器の内部に取り付けら
れた中空の端部開口された逆円錐形切頭体と;中空の端
部開口された筒部材が前記切頭体の小径開口端部に固定
されるとともに咳端部からサイロの下端部へ向けて下方
へ延在されていることと;垂直のリフト管がサイロ即ら
容器の内部に取り付けられ、筒部材の下方から上方へ向
けて、サイロ即ち容器の下端部から豹部月および切頭体
を通してサイロの上端部迄延在されていることと:前記
切頭体がサイロに隣接する大径n口端部の付近に形成さ
れた複数の円周方向に間隔を隔てた開1」を右している
ことと;切頭体に形成されたこれらの開口の個々に対し
て連通状態に連結された複数の)g菅が該開口からサイ
ロの下端部へ向けて延在されていることと:複数の垂直
に配向された下降管がサイロ即ち容器内部に取り付けら
れ且つ前記切頭体の上方にて終端しており、これらの下
降管の各々がサイロの上部から材料を受け入れるための
少なくとも1つの開口を有していて、重力によって材料
を切頭体よりも上方位置であるサイロ下部へ向けて運ぶ
ようになっていることと:加圧されたガス流体をサイロ
の下端部へ供給し、切頭体およびサイロr部の間の領域
にある材料を巻き込lνでリフト管を通し、サイロ即も
容器の上部へ運んで材料を混合するための手段と;を包
含した装置を提供することによって達成されるのである
。
本発明は既存の容器の円錐形の球部から間隔を隔てて、
その内部に中空の端′NIFI口された円錐形の切頭体
を取り付1プるようにすることを提供する。
その内部に中空の端′NIFI口された円錐形の切頭体
を取り付1プるようにすることを提供する。
この内側の円錐体の底部に!1lall材が取り付けら
れる。s貞なリフト管が容器の既存の円錐形底部、即ち
外側の円錐体、の下端付近から容器の上部迄延在される
。この端部開口された筒部材および垂直なリフト管は、
同芯流路環状部を形成することによってリフト管の回り
に第1のシールレッグを形成するような寸法とされる。
れる。s貞なリフト管が容器の既存の円錐形底部、即ち
外側の円錐体、の下端付近から容器の上部迄延在される
。この端部開口された筒部材および垂直なリフト管は、
同芯流路環状部を形成することによってリフト管の回り
に第1のシールレッグを形成するような寸法とされる。
この装置は容器の底部に混合用空気の取り入れ口を備え
ていて、容器内の材料を巻き込んでリフト管へ運び、そ
の材料を容器の頂部で流出させるようになされる。同芯
環状部は、このa台用空気が垂直リフト管を通らずにバ
イパスして容器内部の材料、を飛散させる叩も流動化さ
せ−るJ、うなことのないようiL Sこれ庖・実質的
1.、′防止1゛るための第1のシールlノックを一形
成(る寸法とされでいる。
ていて、容器内の材料を巻き込んでリフト管へ運び、そ
の材料を容器の頂部で流出させるようになされる。同芯
環状部は、このa台用空気が垂直リフト管を通らずにバ
イパスして容器内部の材料、を飛散させる叩も流動化さ
せ−るJ、うなことのないようiL Sこれ庖・実質的
1.、′防止1゛るための第1のシールlノックを一形
成(る寸法とされでいる。
生直なト隆管が内側円錐体のthk: T:容器内に収
りトロlられる。これらの下降管は内側円錐体V形成さ
れ(いる開口の上方位置にて絡端される。
りトロlられる。これらの下降管は内側円錐体V形成さ
れ(いる開口の上方位置にて絡端される。
複数の第2のシールレッグがこの内側円錐体の開IJか
ら外側円錐体へ向りて下方向に形成される。
ら外側円錐体へ向りて下方向に形成される。
ごれらの開口1よ、内側円錐体の1方にて容器内部に配
置されている垂直に配向された下降管の出l二1どvj
合されτいる。第2のシールレッグは同芯環状部に五つ
(形成された第1のシールレッグとほぼ同じ長さとされ
ている。
置されている垂直に配向された下降管の出l二1どvj
合されτいる。第2のシールレッグは同芯環状部に五つ
(形成された第1のシールレッグとほぼ同じ長さとされ
ている。
この内側円錐体は多様を機能を果たすのであり、それら
のn能には次のような機能が含まれる。即ら、 1、 Iiiなリフト曹どともに第1のシールレッグ
を形成して垂直なリフト管を通1]での材料循環を保証
し、又、既存のIj″イ[]を持ち十げたり或いLt既
存のJjイ[」の要領を低減することなくa合を改善す
る。
のn能には次のような機能が含まれる。即ら、 1、 Iiiなリフト曹どともに第1のシールレッグ
を形成して垂直なリフト管を通1]での材料循環を保証
し、又、既存のIj″イ[]を持ち十げたり或いLt既
存のJjイ[」の要領を低減することなくa合を改善す
る。
2 高張る固体流I#路内に位置されるスポーク6L
<はスパイダーレッグの構造部材を全く必要とぜずに第
1のシールlノックが克1♂1さねイ)。
<はスパイダーレッグの構造部材を全く必要とぜずに第
1のシールlノックが克1♂1さねイ)。
3、 第2のシールレッグの全てを支持ηる。。
4、 ツノ1−管およびタンク殻体の間rlA距#1の
仝艮に拾−)で差し渡されること]!にくリフト管をシ
持ψるための内部の下側査持体が配置できるような場所
を形成する。
仝艮に拾−)で差し渡されること]!にくリフト管をシ
持ψるための内部の下側査持体が配置できるような場所
を形成する。
好ましくと興居−判
第1図を参照すれば、部直(配向された4jイロは全体
を符号1で示されている。このサイ[1は円錐形の底部
2を備えている91本発明によりば、この容器1は一般
1、−粒状材料の貯iaに使用2きれていたJ:うな既
存の円錐形底部を右する′Ff乙とされる1、サイロ即
ち容器1の内部材料の出13は底部1遥JらPU館体2
の下端1.′値えI)れCいる。導管5がelf13に
接続されて合本1から材料を引き出1ようになされてい
る。、導管6が導管5に接続されており、加圧がスをそ
の供給源(図示1!ず)から容器1の底部へ供給4るよ
・)1、<暮っている。パルI7が導管6を通しで流れ
るガス流量をか」如しでいるゆバルブ813よび9が導
管5に鍮えられて、供給源から導管6 Jjよび導管5
を通して出口3へ流れるガス供給層を制m1j′るJ、
うにな1ことができる。この出[」3は加ft−ガスの
人[]とし第1の!!1能も果たしくいる。パル、78
おJ、び9は容器からの材料の引き出しt3ν」ll1
1る。知られたh法では、容器1に加I」:ガスを・供
給づるJ”とが望まれるときにバルブ7および8がfi
lかね、バルブ9は閉じられる。、容器から材料4引き
山号ことが望まれるときには、バルブ7が1111じら
れ、バルブ8および9が開かれる。導管6は容器に対し
て加圧ガスを供給4゛るだけでμなく、1述しL:木出
順人の先順並び(−米国特;n明細占第4.569,5
96号および同第4゜573.800号に図示されてい
るように、髭合される粒状材料の断ム、な供給を行うの
である。
を符号1で示されている。このサイ[1は円錐形の底部
2を備えている91本発明によりば、この容器1は一般
1、−粒状材料の貯iaに使用2きれていたJ:うな既
存の円錐形底部を右する′Ff乙とされる1、サイロ即
ち容器1の内部材料の出13は底部1遥JらPU館体2
の下端1.′値えI)れCいる。導管5がelf13に
接続されて合本1から材料を引き出1ようになされてい
る。、導管6が導管5に接続されており、加圧がスをそ
の供給源(図示1!ず)から容器1の底部へ供給4るよ
・)1、<暮っている。パルI7が導管6を通しで流れ
るガス流量をか」如しでいるゆバルブ813よび9が導
管5に鍮えられて、供給源から導管6 Jjよび導管5
を通して出口3へ流れるガス供給層を制m1j′るJ、
うにな1ことができる。この出[」3は加ft−ガスの
人[]とし第1の!!1能も果たしくいる。パル、78
おJ、び9は容器からの材料の引き出しt3ν」ll1
1る。知られたh法では、容器1に加I」:ガスを・供
給づるJ”とが望まれるときにバルブ7および8がfi
lかね、バルブ9は閉じられる。、容器から材料4引き
山号ことが望まれるときには、バルブ7が1111じら
れ、バルブ8および9が開かれる。導管6は容器に対し
て加圧ガスを供給4゛るだけでμなく、1述しL:木出
順人の先順並び(−米国特;n明細占第4.569,5
96号および同第4゜573.800号に図示されてい
るように、髭合される粒状材料の断ム、な供給を行うの
である。
本発明によれば、内側円錐体10は溶接によって既存の
容器1の内部に取り付けられた円錐体の中空l、71頭
体で形成され(いる。この内側円錐体101j、容i!
!壁部に固定さ11だ大径開口とされ1.7L餌端部1
2と小径開口どされfζ:F側喘部13どを有している
。中空の端部開口されl:筒部材15が内側円錐体10
の聞[J端部131.−取り付けられており、この西部
材は出目3へ向けて延在されでいる。
容器1の内部に取り付けられた円錐体の中空l、71頭
体で形成され(いる。この内側円錐体101j、容i!
!壁部に固定さ11だ大径開口とされ1.7L餌端部1
2と小径開口どされfζ:F側喘部13どを有している
。中空の端部開口されl:筒部材15が内側円錐体10
の聞[J端部131.−取り付けられており、この西部
材は出目3へ向けて延在されでいる。
材料の貯WImら材料領I+117が内側円11(1休
10と容器1の円錐形成部2との闇(Z二形成される。
10と容器1の円錐形成部2との闇(Z二形成される。
円錐体10の−1,端部12は円周方向に間隔11られ
た複数の開口11を備えている。
た複数の開口11を備えている。
下部入〔J25および」一部出口26を右するjlli
直に:配向されたリフト管20が容器1の内部中央に取
り付けられている。このリフt−管20は筒部材15の
下方から、下方へ向かって筒部材および円錐体10を通
して容器内部へ延在:′5れ7−いる。リフ!・管20
を容器1および円錐体10の内部で知られているように
芯出しするのにつ■ブ即らスパイダー2)を使用するこ
とができる。内側円錐体10は、スパイダー2)がリフ
ト管2QとサイL]1の殻体との間隔企−の仝長1こ沿
って差し渡される必要のないように短くすることをmm
に1ノている。リフト管20を支持りる付加的な支持体
を容器の上方位四に備えることができる。
直に:配向されたリフト管20が容器1の内部中央に取
り付けられている。このリフt−管20は筒部材15の
下方から、下方へ向かって筒部材および円錐体10を通
して容器内部へ延在:′5れ7−いる。リフ!・管20
を容器1および円錐体10の内部で知られているように
芯出しするのにつ■ブ即らスパイダー2)を使用するこ
とができる。内側円錐体10は、スパイダー2)がリフ
ト管2QとサイL]1の殻体との間隔企−の仝長1こ沿
って差し渡される必要のないように短くすることをmm
に1ノている。リフト管20を支持りる付加的な支持体
を容器の上方位四に備えることができる。
筒部材15はリフ1へ管20の外面とともに環状面積部
分即ち同芯流路環状部24をしており、この同芯環状部
は以Fに説明するように材料シールを形成するような寸
法とされている。筒部4A15は、従って混合装置の第
1のシールレッグは円錐体10によって支持されるので
あり、材料の流動のgI″Fとなるような円雄径底部2
からリフト管20迄差し波される付加的なスポーク即ら
構造部材【よ必要ないのである。
分即ち同芯流路環状部24をしており、この同芯環状部
は以Fに説明するように材料シールを形成するような寸
法とされている。筒部4A15は、従って混合装置の第
1のシールレッグは円錐体10によって支持されるので
あり、材料の流動のgI″Fとなるような円雄径底部2
からリフト管20迄差し波される付加的なスポーク即ら
構造部材【よ必要ないのである。
容器1の内側には複数の円周方向に間隔を隔てられた垂
直に配向された下降管30が備えられている。これらの
下ti11管30の各々は12aの垂直方向に間隔を隔
てられているb1031を有している。
直に配向された下降管30が備えられている。これらの
下ti11管30の各々は12aの垂直方向に間隔を隔
てられているb1031を有している。
これらの下降管はサイ09部の周辺に取り付けられる。
本出願人の前述した米国特許願に記載したように、開口
31は材料が様々な高さ位胃にて十111ffに入り込
むように内方へ向けで延在されたバッフル部4433を
鏝えることができる。米国特許明II内第4.560.
285号および同第3,2)6.629号も参照された
い。これらの下降管は符号34で承り位茸で支持される
ことができる。
31は材料が様々な高さ位胃にて十111ffに入り込
むように内方へ向けで延在されたバッフル部4433を
鏝えることができる。米国特許明II内第4.560.
285号および同第3,2)6.629号も参照された
い。これらの下降管は符号34で承り位茸で支持される
ことができる。
これらの下降管の各々はF部出口32を有しており、そ
れらの下部出口は内側円錐体10の上りに1mMを隔て
られているとともに該円錐体10に形成されている開口
11とそれぞれ整合されている。
れらの下部出口は内側円錐体10の上りに1mMを隔て
られているとともに該円錐体10に形成されている開口
11とそれぞれ整合されている。
下降管30から出た材料は開口11内へ進入づるものと
、円錐体10に沿って下方へ落下するものとの両方に分
かれて、サイロ1の内部の材料溜へ落下する。
、円錐体10に沿って下方へ落下するものとの両方に分
かれて、サイロ1の内部の材料溜へ落下する。
本発明は複数の円周方向に間隔を隔てられた導管部材3
5を備えている。これらの導管n144の各科は第1図
に示Jように円錐体10の開口11に接続されている。
5を備えている。これらの導管n144の各科は第1図
に示Jように円錐体10の開口11に接続されている。
導管部材35の各々は筒部材15の長さにほぼ等しい距
離だ番プ下方へ向かって領1a17の内部へ延在されて
おり、第2のシールレッグを形成している。内側円錐体
10は第2のシールレッグ即ら導管35を支持づる役目
を有している。導管35は隣接する開口11の直ぐ上の
下降管30から材料を受Iノ取るだけでなく、開口11
に於1ブる円錐体10の直ぐ上の容if!11の内部か
らも6接に材料を受け取る。これは、下降管30の出]
]32よりも横断面積の大きな入口をシールレッグ35
に対して形成りることによって、達成される。これによ
り、内側円錐体10より上方の容器1から材料fn I
a 17へ流入する材料が、容器の高いレベル位δから
開口31 J3 にび′F降管30を通して流入する1
4利と間口11のイ4近から流入する材料との両者とな
ることを保証するのである。
離だ番プ下方へ向かって領1a17の内部へ延在されて
おり、第2のシールレッグを形成している。内側円錐体
10は第2のシールレッグ即ら導管35を支持づる役目
を有している。導管35は隣接する開口11の直ぐ上の
下降管30から材料を受Iノ取るだけでなく、開口11
に於1ブる円錐体10の直ぐ上の容if!11の内部か
らも6接に材料を受け取る。これは、下降管30の出]
]32よりも横断面積の大きな入口をシールレッグ35
に対して形成りることによって、達成される。これによ
り、内側円錐体10より上方の容器1から材料fn I
a 17へ流入する材料が、容器の高いレベル位δから
開口31 J3 にび′F降管30を通して流入する1
4利と間口11のイ4近から流入する材料との両者とな
ることを保証するのである。
第3図は本発明の変更例を示している。これに於いては
、導管35は水平の上端部を有しており、1M1 EE
11を通して円錐体10より1.方の容器内部へ延在
されている。この81の入口は符号11aによって示さ
れており、出口32よりも人さな横断面積を有している
。第4図には更に他の変更例が示されている。これに於
いては、導管35は容器のト部空間内へかなりの良さに
わたって延在されている。望まれるならば、第1図、第
3図および第4図に示した設計が組み合わされて、幾つ
かの箇所で導管35が円錐体の周辺回りのその他の箇所
の導管よりも円錐体10の上りへ高く延在されることが
できる。各例に於いて導管35は材料のシールを形成す
るのに十分な長さをイjしていなければならない。又、
8I管人口11aのa:i径は出口32の直径よりも大
きいことが好ましい。
、導管35は水平の上端部を有しており、1M1 EE
11を通して円錐体10より1.方の容器内部へ延在
されている。この81の入口は符号11aによって示さ
れており、出口32よりも人さな横断面積を有している
。第4図には更に他の変更例が示されている。これに於
いては、導管35は容器のト部空間内へかなりの良さに
わたって延在されている。望まれるならば、第1図、第
3図および第4図に示した設計が組み合わされて、幾つ
かの箇所で導管35が円錐体の周辺回りのその他の箇所
の導管よりも円錐体10の上りへ高く延在されることが
できる。各例に於いて導管35は材料のシールを形成す
るのに十分な長さをイjしていなければならない。又、
8I管人口11aのa:i径は出口32の直径よりも大
きいことが好ましい。
装置の作動に際して、容器1が材料で満たされていると
仮定すれば、バルブ7おJ、び8が聞かれて加圧ガスが
導管6および専管5を通し、lll[13を通して供給
されるようになされる。バルブ9は閉じられて材料が容
器から流出づるのを防止する。
仮定すれば、バルブ7おJ、び8が聞かれて加圧ガスが
導管6および専管5を通し、lll[13を通して供給
されるようになされる。バルブ9は閉じられて材料が容
器から流出づるのを防止する。
第1図に見られるように、加圧ガスの入[]3は重直な
リフト管2oと′整合されている。間歇的な方法で、加
圧ガスは入口25付近のIFlA域17から材料を巻き
込んr:垂直なリフト管20に通して上背さぜ、出口2
6を通して容器のJ、all空間へ流出させる。加圧ガ
スは排気i’f 27を通して容器1から排気される。
リフト管2oと′整合されている。間歇的な方法で、加
圧ガスは入口25付近のIFlA域17から材料を巻き
込んr:垂直なリフト管20に通して上背さぜ、出口2
6を通して容器のJ、all空間へ流出させる。加圧ガ
スは排気i’f 27を通して容器1から排気される。
8内内に既に存在していた材料は下111130の1m
口31に流入し、重力によって下降管30を通して出口
32へ運ばれる。材料が領域17からリフト菅2Qへ運
ばれるにW)、()て、第2のシールレッグ即ら導管3
5を通して重力で運ばれた材料がぞれJ′nき挨λられ
るaこの導管内部の七イ料の供給源はト静管30と円錐
体10の龜ぐノーの空間の両りとなる。、史1、環状部
244通しで円錐体1QのF部から領域17へ材料がΦ
ツノで落トンyれる3、この結束、材料11容器のに部
空INから頷t417へ移動され、11つ又容器の。L
部空間へ戻される。このよう4材料の移動が容器内の材
料をU合印らI! lf 1−ることになるのぐある6
9合斉の材料を容器1p hう引き出1ごとが望、iれ
ると(!に:は、バルブ7が閉じられ、且つパル!88
よび9が聞かれて、′4jl料をφh(よりで、1+目
3および導管5を通して流Fさびるようになグ。
口31に流入し、重力によって下降管30を通して出口
32へ運ばれる。材料が領域17からリフト菅2Qへ運
ばれるにW)、()て、第2のシールレッグ即ら導管3
5を通して重力で運ばれた材料がぞれJ′nき挨λられ
るaこの導管内部の七イ料の供給源はト静管30と円錐
体10の龜ぐノーの空間の両りとなる。、史1、環状部
244通しで円錐体1QのF部から領域17へ材料がΦ
ツノで落トンyれる3、この結束、材料11容器のに部
空INから頷t417へ移動され、11つ又容器の。L
部空間へ戻される。このよう4材料の移動が容器内の材
料をU合印らI! lf 1−ることになるのぐある6
9合斉の材料を容器1p hう引き出1ごとが望、iれ
ると(!に:は、バルブ7が閉じられ、且つパル!88
よび9が聞かれて、′4jl料をφh(よりで、1+目
3および導管5を通して流Fさびるようになグ。
筒部材15の長ざおよびi「、。おJ、びリフト管20
の直径は、回芯環状部24が材料を円錐体10の1方か
ら該環状部を通し’T: ’F 15へ流すことのでき
るような、且つそれとli1詩に、711 HE Bス
がリフト管20を流れずにバイパスして環状部24内の
材料を飛散させてし、裏うことのないようにこれを実質
的に防止)る林料のシールを形成するような、q法#:
、選定される□これにより、円錐体10より17jから
材料を領域17へ移動させ、1つ又ff1ttl17か
らリフト管20を通し−(容器の一1部空間へ移動させ
る循環が保夏されるのぐある。導管35の長ざJメよび
i杼【よ第2のシールレッグを形成する値とされる。こ
のシールレッグ(、裏、1135内の材料をR散さ!L
ず且つ又人[]3から々管35を通しτδ器1のJ二部
空間へ短絡的に空気を流すことなく材料が重力によって
円錐体10より上方の容器空1mから!i城17へ移動
できるJ、・)になすのである。これは、導管35が第
1図、第3図又は第4図に示された状態の場合か、又は
それらの組み合わせの状態の場合のときである。
の直径は、回芯環状部24が材料を円錐体10の1方か
ら該環状部を通し’T: ’F 15へ流すことのでき
るような、且つそれとli1詩に、711 HE Bス
がリフト管20を流れずにバイパスして環状部24内の
材料を飛散させてし、裏うことのないようにこれを実質
的に防止)る林料のシールを形成するような、q法#:
、選定される□これにより、円錐体10より17jから
材料を領域17へ移動させ、1つ又ff1ttl17か
らリフト管20を通し−(容器の一1部空間へ移動させ
る循環が保夏されるのぐある。導管35の長ざJメよび
i杼【よ第2のシールレッグを形成する値とされる。こ
のシールレッグ(、裏、1135内の材料をR散さ!L
ず且つ又人[]3から々管35を通しτδ器1のJ二部
空間へ短絡的に空気を流すことなく材料が重力によって
円錐体10より上方の容器空1mから!i城17へ移動
できるJ、・)になすのである。これは、導管35が第
1図、第3図又は第4図に示された状態の場合か、又は
それらの組み合わせの状態の場合のときである。
望まれるならば、僅かな空気流をバルブ41が飼Wされ
る管40を通し゛τ供給()、リフl−管20に於ける
空気朦当りの伎鉤材料の吊を増大することで容器を通る
材料の循環をlIIることができる。この付加的な加圧
ガスは米国特許明絹磨第4゜569.596号に1川示
されたものとは異4′i:る。
る管40を通し゛τ供給()、リフl−管20に於ける
空気朦当りの伎鉤材料の吊を増大することで容器を通る
材料の循環をlIIることができる。この付加的な加圧
ガスは米国特許明絹磨第4゜569.596号に1川示
されたものとは異4′i:る。
仁のノJλは、リフト管の底部へ直接に向けられ−(い
るのぐはなく、従・)で環状部24J5J、び第2のシ
ールレッグ35内の材料を飛@させる傾向を示4ことG
、tないのであっで、このような飛散は円錐体10 (
7) 、!−7ib日B n W U 15を過つ(−
流下シテ入目25およびリフl−管20へと流れる材料
の循環を低トさせることになるのrある。
るのぐはなく、従・)で環状部24J5J、び第2のシ
ールレッグ35内の材料を飛@させる傾向を示4ことG
、tないのであっで、このような飛散は円錐体10 (
7) 、!−7ib日B n W U 15を過つ(−
流下シテ入目25およびリフl−管20へと流れる材料
の循環を低トさせることになるのrある。
前述から本発明の[]的が達成されることは明白どなる
し”違いない。粒状材料の混合装置として1u存のり゛
イ11を転用4る丸めの粁A的な構造が2供されたわI
t ”’C&)る。本出願人の米国の先願で丞したシー
ルレッグが既存のサイロに付加されるならμ゛、そのシ
ールレッグを収′8づる丸めに円錐形の底部2に実質的
に延R;部が必要どなる。これにJ:リーrのシールレ
ッグ4受け入れるのしニ士分な値だ0會ブイ1〕を持ら
1.げることが必並となる。これに何λ“(、シールレ
ッグのためのピッi・を備えること1.& ii cひ
ある。第3のii] flQ f’l 1.t、そのE
状延r部を収容膚るのIc−1分なだけ円錐形の底部4
−1.脣さ1!、て容器収容¥を減少51炙ることであ
る。これ(ζよればリーイ「]の内部8槁が減少される
7本発11によれば、内側円錐体10および筒部材が重
白なリフト管20とともに、容器透通る材料の循環を保
証するために必要とされる筒状の延長部およびシールレ
ッグを形成リ−るのである。$2のシールレッグ35を
使用リ−ることrJ、っ【、既存のサイ[lのキリ用容
積空間は領域17の1−7Jの空間18fハみが利用空
間から差し引かれるだl)で実質的((=保持されるこ
とが−Cさる。容器内の様々な高さ1〕へル(O−iF
Ffi”31i111131 k通1. T V−R管
30 ヘU 11を受け入れるという本出願人の先願の
利白は残されるのである。
し”違いない。粒状材料の混合装置として1u存のり゛
イ11を転用4る丸めの粁A的な構造が2供されたわI
t ”’C&)る。本出願人の米国の先願で丞したシー
ルレッグが既存のサイロに付加されるならμ゛、そのシ
ールレッグを収′8づる丸めに円錐形の底部2に実質的
に延R;部が必要どなる。これにJ:リーrのシールレ
ッグ4受け入れるのしニ士分な値だ0會ブイ1〕を持ら
1.げることが必並となる。これに何λ“(、シールレ
ッグのためのピッi・を備えること1.& ii cひ
ある。第3のii] flQ f’l 1.t、そのE
状延r部を収容膚るのIc−1分なだけ円錐形の底部4
−1.脣さ1!、て容器収容¥を減少51炙ることであ
る。これ(ζよればリーイ「]の内部8槁が減少される
7本発11によれば、内側円錐体10および筒部材が重
白なリフト管20とともに、容器透通る材料の循環を保
証するために必要とされる筒状の延長部およびシールレ
ッグを形成リ−るのである。$2のシールレッグ35を
使用リ−ることrJ、っ【、既存のサイ[lのキリ用容
積空間は領域17の1−7Jの空間18fハみが利用空
間から差し引かれるだl)で実質的((=保持されるこ
とが−Cさる。容器内の様々な高さ1〕へル(O−iF
Ffi”31i111131 k通1. T V−R管
30 ヘU 11を受け入れるという本出願人の先願の
利白は残されるのである。
既存の容器1の11J錐形底部2に対する第1のシール
レッグ24の1・端部の位置は、リフI・管20を通し
″(循環される材料の仝綱(1”< 、 )に於いて、
環状部24を通して内側円錐体のF部から供給される材
料の循環…(Ro)に対1゛る下酵管30を通しC供給
される循環ffi (R,)の11−率を確立ηるので
ある。ここで、R= Ro + Re ′cある。
レッグ24の1・端部の位置は、リフI・管20を通し
″(循環される材料の仝綱(1”< 、 )に於いて、
環状部24を通して内側円錐体のF部から供給される材
料の循環…(Ro)に対1゛る下酵管30を通しC供給
される循環ffi (R,)の11−率を確立ηるので
ある。ここで、R= Ro + Re ′cある。
本出願人の米国の先願て゛ある1986(1−4月31
1付で出願された特許出願一連番号笛06/848゜0
05号に示されているような他の設計による混合装置は
、Rが一般にR6の1,2倍に等しいかそれより小さく
ν1限されてしまうような幾何学上の制約による制限を
受けるのである。本発明の構造は、望まれるならばR6
の20倍もしくはそれ以上のR8となるように設計する
ことができるのである。図示したように、筒部材15の
底部16は外側円錐形端112からかなりの間隔寸法を
隔てることができる。この距離は筒部材15の長さを(
環状部24内の材料のシールを維持できる制限範囲内で
)資化させること、および外側円錐形端部2に対する内
側円錐体10の位置を調節することによって、調節する
ことができる。リフト管20の下端部は、ガスが材料を
巻き込んでリフト管20を上方へ流れるように保証でき
る程、ガス人口/材料出口3に十分に接近されて位置決
めされねばならない。
1付で出願された特許出願一連番号笛06/848゜0
05号に示されているような他の設計による混合装置は
、Rが一般にR6の1,2倍に等しいかそれより小さく
ν1限されてしまうような幾何学上の制約による制限を
受けるのである。本発明の構造は、望まれるならばR6
の20倍もしくはそれ以上のR8となるように設計する
ことができるのである。図示したように、筒部材15の
底部16は外側円錐形端112からかなりの間隔寸法を
隔てることができる。この距離は筒部材15の長さを(
環状部24内の材料のシールを維持できる制限範囲内で
)資化させること、および外側円錐形端部2に対する内
側円錐体10の位置を調節することによって、調節する
ことができる。リフト管20の下端部は、ガスが材料を
巻き込んでリフト管20を上方へ流れるように保証でき
る程、ガス人口/材料出口3に十分に接近されて位置決
めされねばならない。
混合装置の性能は、内容部が受ける楯!1ffiに直接
に関係する。リフト管20を通して流れる空気は材料循
環のための搬送媒体である。本発明より以前に於いては
、リフト管に於1ノる材料量14m1は、空気量に対づ
る材料量にて12対1および15対1の囚の回合にll
+1限されていた。導管40を利用するなどによって円
錐形端部と円錐体との間の領域17に僅かな最の空気を
導くことによプて、この材料載荷8の限界が増大され、
これによって−層有効1つ有用な混合¥A″r1の設計
が達成されることになると確信する。商業的には、これ
は安価な混合器を生む一方で、同じ混合性能を維持でき
るようになすのである。
に関係する。リフト管20を通して流れる空気は材料循
環のための搬送媒体である。本発明より以前に於いては
、リフト管に於1ノる材料量14m1は、空気量に対づ
る材料量にて12対1および15対1の囚の回合にll
+1限されていた。導管40を利用するなどによって円
錐形端部と円錐体との間の領域17に僅かな最の空気を
導くことによプて、この材料載荷8の限界が増大され、
これによって−層有効1つ有用な混合¥A″r1の設計
が達成されることになると確信する。商業的には、これ
は安価な混合器を生む一方で、同じ混合性能を維持でき
るようになすのである。
前述の説明は好ましい実施例に関するものであって、本
発明は特許請求の範囲の欄に記載した範囲によって&1
限されることが意図されるのである。
発明は特許請求の範囲の欄に記載した範囲によって&1
限されることが意図されるのである。
第1図は本発明による混合装置の概略図。
第2図は第1図の12−2に沿う断面図。
第3図は本発明の変更例の部分的な概略図。
第4図は本発明の更に他の変更例の部分的な概略図。
1・・・サイロ即ち容器、2・・・円錐形底部即ち下端
部、3・・・ガス入口即ち材料出口、5.6・・・導管
、7゜8.9・・・バルブ、10・・・内側円錐体、1
1・・・開口、12・・・大径開口端部、13・・・小
径開口端部、15・・・@部材、17・・・材料領域、
20・・・リフト管、2)・・・ウェア即ちスパイダー
25・・・入口、26・・・出口、3o・・・下降管
、31・・・開口、32・・・出口、33・・・バッフ
ル、35・・・導管。
部、3・・・ガス入口即ち材料出口、5.6・・・導管
、7゜8.9・・・バルブ、10・・・内側円錐体、1
1・・・開口、12・・・大径開口端部、13・・・小
径開口端部、15・・・@部材、17・・・材料領域、
20・・・リフト管、2)・・・ウェア即ちスパイダー
25・・・入口、26・・・出口、3o・・・下降管
、31・・・開口、32・・・出口、33・・・バッフ
ル、35・・・導管。
Claims (9)
- (1)プラスチックペレットのような粒状材料を混合す
るための装置であって、円錐形の下端部および上端部を
有する垂直に配向されたサイロと;該サイロの内部に取
り付けられ、該サイロの円錐形の下端部との間に材料領
域を形成するように該下端部から間隔を隔てられた中空
の円錐形切頭体で形成された内側円錐体と;前記内側円
錐体が大径開口とされた上側の端部および小径開口とさ
れた下側の端部を有していることと;前記内側円錐体の
小径開口とされた下側の端部に取り付けられている中空
の端部開口された筒部材と;サイロ内部に取り付けられ
、前記筒部材の下側から上方へ向かって前記筒部材およ
び内側円錐体を通してサイロの上端部へ延在されている
垂直なリフト管と;前記垂直なリフト管が前記材料領域
に位置する入口およびサイロの上端部に位置する出口を
有していることと;サイロの内部から材料領域へ材料を
供給するためにサイロの周辺回りで円周方向に間隔を隔
てた位置にてサイロ内部に取り付けられている複数の垂
直に配向された下降管と;前記円錐形の下端部が前記垂
直なリフト管と整合され且つ間隔を隔てられた開口を有
しており、該開口は加圧されたガス流体供給源と接続さ
れるようになっていて、加圧されたガス流体が垂直なリ
フト管の入口に供給されることで材料を材料領域からリ
フト管を通してリフト管の出口へ持ち上げて材料を混合
するようなされていることと;前記開口が混合材料の出
口となっていることと;を包含することを特徴とする粒
状材料の混合装置。 - (2)請求項1に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記降下管がサイロ内部で前記内側円錐体の上方に
て終端しており、又、前記大径開口端部の付近にて内側
円錐体に形成された複数の円周方向に間隔を隔てられた
開口と、該円錐体に形成された前記開口の個々に対して
連通状態に連結され、材料領域内へと下方へ延在されて
いる複数の円周方向に間隔を隔てられた導管とを更に備
えていることを特徴とする粒状材料の混合装置。 - (3)請求項1に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記内側円錐体が、その大径開口端部の付近にてサ
イロの側壁に近い位置に形成された複数の円周方向に間
隔を隔てられた開口と;内側円錐体に形成された前記開
口の個々に対して連通状態に連結され、材料領域内へと
下方へ延在されている複数の円周方向に間隔を隔てられ
た導管と;前記下降管の各々が内側円錐体の上方位置で
終端されており、又、該下降管の各々が前記サイロの上
部から材料を受け入れるための少なくとも1つの開口お
よび前記円錐体の上方に位置された出口開口を有してい
ることと;を包含していることを特徴とする粒状材料の
混合装置。 - (4)請求項3に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記中空の筒部材が前記内側円錐体の小径開口端部
と容器即ちサイロの下端部との間隔距離よりは短い長さ
で且つ加圧ガスが前記垂直なリフト管の回りをバイパス
して内側円錐体の上方の容器即ちサイロの空間へ流れて
しまうのを実質的に防止できるような十分な長さとされ
ていることを特徴とする粒状材料の混合装置。 - (5)請求項4に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記導管が材料領域と内側円錐体の上方のサイロ内
部領域との間に材料のシールを形成できるような十分な
長さとされていることを特徴とする粒状材料の混合装置
。 - (6)請求項4に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記導管が前記筒部材の長さと実質的に同じ長さと
されていることを特徴とする粒状材料の混合装置。 - (7)請求項6に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記リフト管をサイロ内部に固定するために前記内
側円錐体から該リフト管へ延在された支持手段を更に備
えていることを特徴とする粒状材料の混合装置。 - (8)請求項6に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記リフト管への材料供給を増大するために材料領
域へ直接に加圧ガスを付加的に供給するための手段を更
に備えていることを特徴とする粒状材料の混合装置。 - (9)請求項3に記載された粒状材料の混合装置であっ
て、前記中空の筒部材および垂直のリフト管が両者間に
材料のシールを形成するような相対関係にある直径およ
び高さを有していて、前記入口を通してサイロの下端部
に供給される加圧ガス流体がリフト組立体を通らずにバ
イパスして流れてしまうことを実質的に防止するように
なされていることを特徴とする粒状材料の混合装置。
Applications Claiming Priority (2)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
US26719488A | 1988-11-04 | 1988-11-04 | |
US267194 | 1988-11-04 |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JPH02273529A true JPH02273529A (ja) | 1990-11-08 |
JPH0579370B2 JPH0579370B2 (ja) | 1993-11-02 |
Family
ID=23017720
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP1287317A Granted JPH02273529A (ja) | 1988-11-04 | 1989-11-02 | 粒状材料の混合装置 |
Country Status (2)
Country | Link |
---|---|
JP (1) | JPH02273529A (ja) |
CA (1) | CA2001831C (ja) |
Families Citing this family (3)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
DE4112884C2 (de) * | 1991-04-19 | 1997-02-06 | Waeschle Maschf Gmbh | Mischsilo |
US5277492A (en) * | 1992-05-08 | 1994-01-11 | Fuller-Kovako Corporation | Blender with internal mixing cone having an extension thereon |
DE102012206017B4 (de) | 2012-04-12 | 2015-12-17 | Coperion Gmbh | Mischeinrichtung sowie Mischsystem mit einer derartigen Mischeinrichtung |
Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS50157955A (ja) * | 1974-06-12 | 1975-12-20 | ||
JPS5624033A (en) * | 1979-05-14 | 1981-03-07 | Union Carbide Corp | Method and apparatus for compounding particulate material |
-
1989
- 1989-10-31 CA CA002001831A patent/CA2001831C/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-02 JP JP1287317A patent/JPH02273529A/ja active Granted
Patent Citations (2)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
JPS50157955A (ja) * | 1974-06-12 | 1975-12-20 | ||
JPS5624033A (en) * | 1979-05-14 | 1981-03-07 | Union Carbide Corp | Method and apparatus for compounding particulate material |
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
JPH0579370B2 (ja) | 1993-11-02 |
CA2001831A1 (en) | 1990-05-04 |
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