JPH0224701A - 電気機器の駆動制御装置 - Google Patents
電気機器の駆動制御装置Info
- Publication number
- JPH0224701A JPH0224701A JP63175960A JP17596088A JPH0224701A JP H0224701 A JPH0224701 A JP H0224701A JP 63175960 A JP63175960 A JP 63175960A JP 17596088 A JP17596088 A JP 17596088A JP H0224701 A JPH0224701 A JP H0224701A
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- Japan
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- human body
- body detection
- relay
- switch
- electrical equipment
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
- Y02B20/40—Control techniques providing energy savings, e.g. smart controller or presence detection
Landscapes
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、家電機器等の電気機器の駆動制御装置に関す
る。
る。
[従来の技術]
照明器具、空調装置、アイロン等の電気機器は手動スイ
ッチによりオン/オフ制御される。また、照明器具、空
調装置等にあっては、制御対象領域の照度、温度、湿度
等の環境センサの検知結果により自動的にオン/オフ制
御される。
ッチによりオン/オフ制御される。また、照明器具、空
調装置等にあっては、制御対象領域の照度、温度、湿度
等の環境センサの検知結果により自動的にオン/オフ制
御される。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来の電気機器は以下の如くの不都
合を伴う。
合を伴う。
■手動スイッチの消し忘れにより、電力損失や火災(ア
イロン等)を招くおそれがある。
イロン等)を招くおそれがある。
■長時間不在時に、制御領域に人が存在しないにもかか
わらず、環境センサの検知結果に基づいて自動的に稼動
してしまい、電力損失や火災(セントラルファンヒータ
ー等)を招くおそれがある。
わらず、環境センサの検知結果に基づいて自動的に稼動
してしまい、電力損失や火災(セントラルファンヒータ
ー等)を招くおそれがある。
本発明は、電気機器に対する不必要な給電を自動制御的
に回避し、電力損失や火災の発生を防止することを目的
とする。
に回避し、電力損失や火災の発生を防止することを目的
とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、電気機器をオン/オフ制御する電気機器の駆
動制御装置において、制御対象領域に人か存在すること
を検出し、人体検知信号を出力する人体検出手段と、人
体検出手段か一定時間以上継続して人体検知信号を出力
しないことを条件に、電気機器への給電回路を開く制御
手段を有してなるようにしたものである。
動制御装置において、制御対象領域に人か存在すること
を検出し、人体検知信号を出力する人体検出手段と、人
体検出手段か一定時間以上継続して人体検知信号を出力
しないことを条件に、電気機器への給電回路を開く制御
手段を有してなるようにしたものである。
[作用コ
本発明によれば、制御対象領域に予め定めた一定時間以
上継続して人が存在しない場合には、人体検出手段の検
出結果に基づいて制御手段が作動し、電気機器への給電
回路が自動的に開かれる。
上継続して人が存在しない場合には、人体検出手段の検
出結果に基づいて制御手段が作動し、電気機器への給電
回路が自動的に開かれる。
したがって、電気機器のための手動スイッチをオフし忘
れて長時間不在となるとき、手動スイッチがオン状態に
あるにもかかわらず、電気機器への給電か停止せしめら
れ、電力損失や火災の発生をみることがない。
れて長時間不在となるとき、手動スイッチがオン状態に
あるにもかかわらず、電気機器への給電か停止せしめら
れ、電力損失や火災の発生をみることがない。
また、長時間不在時に環境センサが電気機器の運転開始
および継続条件を検出しても、電気機器へ給電されるこ
とがなく、電力損失や火災の発生をみることがない。
および継続条件を検出しても、電気機器へ給電されるこ
とがなく、電力損失や火災の発生をみることがない。
[実施例]
第1図は本発明の第1実施例を示す模式図、第2図は本
発明の第2実施例を示す模式図、第3図は本発明の第3
実施例を示す模式図、第4図は本発明が適用された空調
装置の一例を示す模式図、第5図は本発明の実施に用い
られるスイッチボックスの一例を示す模式図である。
発明の第2実施例を示す模式図、第3図は本発明の第3
実施例を示す模式図、第4図は本発明が適用された空調
装置の一例を示す模式図、第5図は本発明の実施に用い
られるスイッチボックスの一例を示す模式図である。
第1図の第1実施例は照明器具10に本発明を適用した
例であり、11は照明器具10に付帯する照度センサス
イッチ、12は手動スイッチ、13は電磁リレースイッ
チ、14は電源である。
例であり、11は照明器具10に付帯する照度センサス
イッチ、12は手動スイッチ、13は電磁リレースイッ
チ、14は電源である。
照度センサスイッチ11は、例えば硫化カドミウム光セ
ンサを備え、照明制御対象領域の照度か、照明を必要と
する低照度である時に自動的にオンする。すなわち、照
明器具10の給電回路に介装される手動スイッチ12、
電磁リレースイッチ13が共にオンの状態下で、照度セ
ンサスイッチ11かオンすれば照明器具10は常に自動
点灯することになる。
ンサを備え、照明制御対象領域の照度か、照明を必要と
する低照度である時に自動的にオンする。すなわち、照
明器具10の給電回路に介装される手動スイッチ12、
電磁リレースイッチ13が共にオンの状態下で、照度セ
ンサスイッチ11かオンすれば照明器具10は常に自動
点灯することになる。
しかして、電磁リレースイッチ13は、人体検知センサ
15(人体検出手段)、タイマ16(制御手段)、リレ
ードライバ(トランジスタ)17によりオン/オフせし
められる。人体検知センサ15は、例えば遠赤外線セン
サかうなり、照明制御対象領域に人が存在する時にこれ
を検知し、Hレベルの人体検知信号を出力する。タイマ
16は、0人体検知センサ15が一定時間以上継続して
人体検知信号を出力しないことを条件に、照明器具10
への給電回路を開くためのLレベルのりレーオフ信号を
出力し、■上記■以外の通常時にはHレベルのリレーオ
ン信号を出力する。リレードライバ17はタイマ16か
らのリレーオフ信号によりリレースイッチ13をオフし
、タイマ16からのりレーオン信号によりリレースイッ
チ13をオンする。
15(人体検出手段)、タイマ16(制御手段)、リレ
ードライバ(トランジスタ)17によりオン/オフせし
められる。人体検知センサ15は、例えば遠赤外線セン
サかうなり、照明制御対象領域に人が存在する時にこれ
を検知し、Hレベルの人体検知信号を出力する。タイマ
16は、0人体検知センサ15が一定時間以上継続して
人体検知信号を出力しないことを条件に、照明器具10
への給電回路を開くためのLレベルのりレーオフ信号を
出力し、■上記■以外の通常時にはHレベルのリレーオ
ン信号を出力する。リレードライバ17はタイマ16か
らのリレーオフ信号によりリレースイッチ13をオフし
、タイマ16からのりレーオン信号によりリレースイッ
チ13をオンする。
上記第1実施例によれば、照明制御対象領域に予め定め
た一定時間以上継続して人が存在しない場合には、人体
検知センサ15の検出結果に基づいてタイマ16が作動
し、照明器具10の給電回路に設けられているリレース
イッチ13か自動的に開かれる。したがって、手動スイ
ッチ12をオフし忘れて長時間不在となる夜間等に、照
度センサスイッチ11が照明器具10の照明開始および
継続条件を検知してオンしても、上述のリレースイッチ
13のオフにより照明器具10へ給電することかなく、
電力損失を生ずることがない。
た一定時間以上継続して人が存在しない場合には、人体
検知センサ15の検出結果に基づいてタイマ16が作動
し、照明器具10の給電回路に設けられているリレース
イッチ13か自動的に開かれる。したがって、手動スイ
ッチ12をオフし忘れて長時間不在となる夜間等に、照
度センサスイッチ11が照明器具10の照明開始および
継続条件を検知してオンしても、上述のリレースイッチ
13のオフにより照明器具10へ給電することかなく、
電力損失を生ずることがない。
第2図の第2実施例は、第1実施例を一部変形した例で
あり、フリップフロップ回路21を設け、フリップフロ
ップ回路21のC端子に手動スイッチ12を接続し、フ
リップフロップ回路21のC端子にリレードライバ17
を接続し、フリップフロップ回路21のR端子にタイマ
16を接続したものである。
あり、フリップフロップ回路21を設け、フリップフロ
ップ回路21のC端子に手動スイッチ12を接続し、フ
リップフロップ回路21のC端子にリレードライバ17
を接続し、フリップフロップ回路21のR端子にタイマ
16を接続したものである。
この第2実施例のタイマ16は、人体検知センサ15が
一定時間以上継続して人体検知信号を出力しないことを
条件に、照明器具10への給電回路を開くためのLレベ
ルのりレーオフ信号を、フリップフロップ回路21のR
端子に出力し、結果としてリレードライバ17によりリ
レースイッチ13をオフする。したがって、手動スイッ
チ12をオフし忘れて長時間不在となる夜間等に、照度
センサスイッチ11が照明器具10の照明開始および継
続条件を検知してオンしても、上述のすレースイッチ1
3のオフにより照明器具10へ給電することがなく、電
力損失を生ずることがない。
一定時間以上継続して人体検知信号を出力しないことを
条件に、照明器具10への給電回路を開くためのLレベ
ルのりレーオフ信号を、フリップフロップ回路21のR
端子に出力し、結果としてリレードライバ17によりリ
レースイッチ13をオフする。したがって、手動スイッ
チ12をオフし忘れて長時間不在となる夜間等に、照度
センサスイッチ11が照明器具10の照明開始および継
続条件を検知してオンしても、上述のすレースイッチ1
3のオフにより照明器具10へ給電することがなく、電
力損失を生ずることがない。
第3図の第3実施例は、家庭内に設けた複数の電気機器
30A〜30Cを本発明により集中制御する例である。
30A〜30Cを本発明により集中制御する例である。
演算回路31は、人体検知センサ32、温度センサ33
、湿度センサ34、照度センサ35等の環境センサの検
出結果と、手動スイッチ36のオン/オフ信号を受けて
、各電気機器30A〜30Cのリレードライバ37A〜
37Cに対しリレーオン/オフ信号を出力し、結果とし
て各電気機器30A〜30Cの給電回路に設けられてい
るリレースイッチ38A〜38Cをオン/オフすること
にて各電気機器30A〜30Cについて予め定めた所望
の駆動制御を行なう。
、湿度センサ34、照度センサ35等の環境センサの検
出結果と、手動スイッチ36のオン/オフ信号を受けて
、各電気機器30A〜30Cのリレードライバ37A〜
37Cに対しリレーオン/オフ信号を出力し、結果とし
て各電気機器30A〜30Cの給電回路に設けられてい
るリレースイッチ38A〜38Cをオン/オフすること
にて各電気機器30A〜30Cについて予め定めた所望
の駆動制御を行なう。
しかるにこの第3実施例にあっては、タイマ39(制御
手段)を備えている。タイマ39は、0人体検知センサ
32が一定時間以上継続して人体検知信号を出力しない
ことを条件に、各電気機器30A〜30Cへの給電回路
を開くためのしレベルのりレーオフ信号を出力し、■上
記■以外の通常時にはHレベルのリレーオン信号を出力
する。この時、タイマ39のリレーオン/オフ信号と、
演算回路31の前述のリレーオン/オフ信号とは、アン
ド回路40A〜40Cを経て、対応するリレードライバ
37A〜37Cに供給される。
手段)を備えている。タイマ39は、0人体検知センサ
32が一定時間以上継続して人体検知信号を出力しない
ことを条件に、各電気機器30A〜30Cへの給電回路
を開くためのしレベルのりレーオフ信号を出力し、■上
記■以外の通常時にはHレベルのリレーオン信号を出力
する。この時、タイマ39のリレーオン/オフ信号と、
演算回路31の前述のリレーオン/オフ信号とは、アン
ド回路40A〜40Cを経て、対応するリレードライバ
37A〜37Cに供給される。
上記第3実施例によれば、宅内の制御対象領域に予め定
めた一定時間以上継続して人が存在しない場合には、人
体検知センサ32の検出結果に基づいてタイマ39か作
動し、各電気機器30A〜30Cの給電回路に設けられ
ているリレースイッチ38A〜38Cか自動的に開かれ
る。したがって、長時間不在時に、各環境センサ32〜
35が各電気機器30A〜30Cの運転開始および継続
条件を検出したり、手動スイッチ36がオフし忘れる場
合にも、上述のリレースイッチ38A〜38Cのオフに
より各電気機器30A〜30Cへの給電が回避され、電
力損失や火災の発生をみることかない。
めた一定時間以上継続して人が存在しない場合には、人
体検知センサ32の検出結果に基づいてタイマ39か作
動し、各電気機器30A〜30Cの給電回路に設けられ
ているリレースイッチ38A〜38Cか自動的に開かれ
る。したがって、長時間不在時に、各環境センサ32〜
35が各電気機器30A〜30Cの運転開始および継続
条件を検出したり、手動スイッチ36がオフし忘れる場
合にも、上述のリレースイッチ38A〜38Cのオフに
より各電気機器30A〜30Cへの給電が回避され、電
力損失や火災の発生をみることかない。
なお、第4図は、空調装置50に本発明を実施するため
のスイッチボックス51を設けた例であり、52は手動
スイッチ、53は人体検知センサである。
のスイッチボックス51を設けた例であり、52は手動
スイッチ、53は人体検知センサである。
また、第5図は、本発明を実施するための他のスイッチ
ボックス61てあり、82A〜62Cは手動スイッチ、
63は人体検知センサである。
ボックス61てあり、82A〜62Cは手動スイッチ、
63は人体検知センサである。
なお、本発明の実施において、電気機器は手動スイッチ
や環境センサによりオン/オフ制御されるものに限らず
、タイマスイッチにより予め定められた時間帯だけオン
されるもの等であってもよい。
や環境センサによりオン/オフ制御されるものに限らず
、タイマスイッチにより予め定められた時間帯だけオン
されるもの等であってもよい。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、電気機器に対する不必要
な給電を自動制御的に回避し、電力損失や火災の発生を
防止することかてきる。
な給電を自動制御的に回避し、電力損失や火災の発生を
防止することかてきる。
第1図は本発明の第1実施例を示す模式図、第2図は本
発明の第2実施例を示す模式図、第3図は本発明の第3
実施例を示す模式図、第4図は本発明が適用された空調
装置の一例を示す模式図、第5図は本発明の実施に用い
られるスイッチボックスの一例を示す模式図である。 10・・・照明器具、 13・・・電磁リレースイッチ、 15・・・人体検知センサ(人体検知手段)、16・・
・タイマ(制御手段)、 30A〜30C・・・電気機器、 32・・・人体検知センサ(人体検知手段)、39・・
・タイマ(制御手段)。 特許出願人 積水化学工業株式会社 代表者 廣1)馨 第1図 第2図 第4図 Z 第5図
発明の第2実施例を示す模式図、第3図は本発明の第3
実施例を示す模式図、第4図は本発明が適用された空調
装置の一例を示す模式図、第5図は本発明の実施に用い
られるスイッチボックスの一例を示す模式図である。 10・・・照明器具、 13・・・電磁リレースイッチ、 15・・・人体検知センサ(人体検知手段)、16・・
・タイマ(制御手段)、 30A〜30C・・・電気機器、 32・・・人体検知センサ(人体検知手段)、39・・
・タイマ(制御手段)。 特許出願人 積水化学工業株式会社 代表者 廣1)馨 第1図 第2図 第4図 Z 第5図
Claims (1)
- (1)電気機器をオン/オフ制御する電気機器の駆動制
御装置において、制御対象領域に人が存在することを検
出し、人体検知信号を出力する人体検出手段と、人体検
出手段が一定時間以上継続して人体検知信号を出力しな
いことを条件に、電気機器への給電回路を開く制御手段
を有してなることを特徴とする電気機器の駆動制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175960A JPH0224701A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 電気機器の駆動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175960A JPH0224701A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 電気機器の駆動制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224701A true JPH0224701A (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=16005269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63175960A Pending JPH0224701A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 電気機器の駆動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0224701A (ja) |
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-
1988
- 1988-07-13 JP JP63175960A patent/JPH0224701A/ja active Pending
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