JP6921431B2 - ヒップシート及びベビーキャリア - Google Patents
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Description
例えば下記特許文献1では、芯材が収容されたバッグ本体にウエストベルトが接続されて、前カバーに吊りバンドを出し入れ可能な開閉口が設けられたベビーホルダ兼用ウエストバッグが提案されている。このベビーホルダ兼用ウエストバッグでは、硬質合成樹脂等により座板部及び腰当て部が断面略L字状に成形された芯材が、面ファスナでバッグ本体に固定されていた。
乳幼児を長時間抱っこする際には、芯材が配置された状態でバッグ本体上座らせて吊りバンドを利用して抱っこできるようにしていた。
また本発明のヒップシートにおいては、収容部における座部を収容する座部領域と基部領域との境界付近の座面側に乳幼児に装着可能な安全ベルトが設けられているのが好適である。
従って乳幼児をしっかりと支えることができて使い勝手がよいヒップシートを提供することが可能である。
一方、胴パッドを取り外した状態では、上述のようなヒップシートとして使用でき、使い勝手がよくて乳幼児をしっかりと支えることができる。
従って、乳幼児をしっかりと支えることができて使い勝手がよいベビーキャリアを提供することが可能である。
図1〜図3は本実施形態のヒップシート10を用いたベビーキャリア40を示している。このベビーキャリア40は、ヒップシート10と、ヒップシート10に連結された胴パッド41と、胴パッド41に接続された肩ベルト43と、を備えている。
ヒップシート10は、図4〜図6に示すように、硬質の台座11と、台座11を出し入れ可能に収容する収容部13と、収容部13に接続されて装着者Aの腰部A1に装着可能な腰ベルト15と、を備えている。
基部17及び座部19は所望の形状を有し、できるだけ軽量の素材からなるのが好適である。本実施形態ではアルミニウムの板材により形成されているが、他の素材で形成してもよく、例えば、プラスチックやゴムなどの合成樹脂や、上記形状を形成することが可能な素材であれば、素材を限定することはない。
また、基部17及び座部19の形状は板状のほかに、両方もしくは一方をパイプ状やフレーム状などでもよく、乳幼児の体重を支持できる強度を確保可能な形状であれば適宜変更可能である。
なお、基部17には後述するクッション材が被覆されており、実際の使用時には、クッション材が装着者Aの身体に押し付けられるような構成となっている。
また本実施形態の座部19は、座部19の連結部21側から先端部側に向けて幅が漸減する略台形形状に形成されていて、乳幼児Bを前向きに支持する際に跨ぎ易くなっている。
角度調整部23は、基部17の支持面17aの反対面における幅方向の中間位置と、座部19の座面19aの反対面における幅方向の中間位置との間を架設するように設けられている。詳細な図示は省略しているが、両中間位置にそれぞれ固定された状態で、基部17と座部19との回動により所定角度毎に角度を維持可能な構造を有するラチェット機構を備えている。本実施形態では、基部17と座部19との間の角度を30度〜180度の範囲で所定角度毎に回動角度を維持可能となっている。
例えば、支持棒やアームで角度を固定する機構やヒンジによって所定の角度を調整できる機構、台車に設けられるハンドルを起立させて固定するような機構などといった機構を採用することも可能であるほか、これらの機構を組み合わせることも可能である。
なお、台座11の基部17にクッション材17cを設けない場合には、このカバー11a本体にクッション材17を設けるようにしてもよい(図示せず)。この場合、台座11の基部17に接する部分に基部17と同程度の大きさのクッション材をカバーの内側(外側でもよい)に備えるような構造である。
また、基部17に接する部分だけではなく、座部19に接する部分にもクッション材を備える構造でもよい。
このカバーの場合も上記と同様、伸縮性のある素材で形成されており、台座11全体を覆う形状であれば、形状について特に限定することはない。
収容部13の下部には台座11を出し入れ可能な開口部13aが設けられており、開口部13aには閉塞した状態を確実に維持できるファスナが設けられている。開口部13aから台座11を収容部13に収容してファスナにより開口部13aを閉塞することで、台座11を収容部13内の所定位置に配置可能となっている。
本実施形態では、2組の腰ベルト15が収容部13の両側縁に離脱不能に固定されて内外に重ねて配置されている。具体的には、基部領域13b上下方向長さと略同等の幅を有する。また、面ファスナを有する第1腰ベルト15aと、第1腰ベルト15aの外周側に設けられて連結用のバッグル部15cを有する第2腰ベルト15bと、を備えている。
安全ベルト35は正面視で略T字形状を有し、柔軟性を有して非伸縮性の材料により形成されている。下端部には図14に示すように、収容部13の座部領域13dと基部領域13bとの境界となる回動領域13c付近に設けられたベルト接続部13eに、接続可能なベルト接続端部37が設けられている。本実施形態ではベルト接続部13eに設けられたファスナにベルト接続端部37のファスナを噛合することで接続されるように構成されている。
この安全ベルト35は、不使用時には取り外してウエストバッグ部33などに収容していてもよい。
この状態で、乳幼児を前向き又は装着者側となる後向きで、着座姿勢にするとともに、乳幼児Bの胴部B2に安全ベルト35を装着することで、乳幼児Bを着座姿勢で支持することができる(図16)。
ベビーキャリア40は、図1〜図3に示すように、ヒップシート10に胴パッド41及び肩ベルト43を装着して構成されている。
このように接続されることで、ヒップシート10の収容部13と胴パッド41とが一体に連続した状態で、乳幼児Bの胴部B2を支持することが可能となる。
本実施形態の胴パッド41の装着者Aと対向しない外側面には、各種のポケットや収容部が設けられているが、詳細な図示は省略している。
本実施形態では乳幼児Bの肩部B3が、胴パッド41または上部肩ベルト43aにより外側から覆う位置及び形状に形成されている。
また、支持面17aにクッション材を被覆しなくとも、台座11を覆うカバー11aにクッション材を備えることで、同様の効果を得ることが可能である。
台座11を適宜な角度で傾斜させ、乳幼児Bを収容部13の座部領域13d及び胴パッド41によって保持することで、装着者Aとの適切な密着度を選択することができる。
その結果、乳幼児Bをしっかりと支えることができて使い勝手がよいベビーキャリア40となっている。
例えば、上記実施形態では台座11の基部17及び座部19のいずれも立体形状を有する略板状の部材により形成した例について説明したが、基部17が略板状の部材で、座部19が棒状やフレーム状であってもよく、また、基部17及び座部19を棒状やフレーム状に形成してもよい。
さらに、台座11の角度を調整する角度調整部23についてもラチェット機構に限定することなく、他の機構によって台座11の角度を調整してもよい。
A1 腰部
A3 肩部
B 乳幼児
B1 臀部
B2 胴部
B3 肩部
10 ヒップシート
11 台座
13 収容部
13a 開口部
13b 基部領域
13c 回動領域
13d 座部領域
13e ベルト接続部
13f パッド接続部
15 腰ベルト
15a 第1腰ベルト
15b 第2腰ベルト
15c バッグル部
17 基部
17a 支持面
17b リブ
17c クッション材
19 座部
19a 座面
19b リブ
21 回動部
23 角度調整部
25 カバー部材
27 基部カバー
29 座部カバー
31 帯状カバ−
33 ウエストバッグ部
35 安全ベルト
37 ベルト接続端部
39 バッグル部
40 ベビーキャリア
41 胴パッド
43 肩ベルト
43a 上部肩ベルト
43b 下部肩ベルト
45 パッド接続端部
47 頭部被覆部
47a フード止めベルト
Claims (4)
- 装着者の身体に沿って配置可能な基部、乳幼児の臀部を載置可能な座面を有する座部、
前記基部と前記座部とを回動可能に連結する連結部、前記基部に対する前記座部の回動角度を調整及び保持可能な角度調整部を有する台座と、
前記台座に対応した形状を有して前記台座を出し入れ可能に収容する収容部と、
前記収容部における前記基部が収容された基部領域に接続され、前記装着者の腰部に装着可能な腰ベルトと、を備えた、ヒップシートにおいて、
前記基部及び座部は、幅方向両側にリブを有する板状部材で形成され、
前記座部は、前記連結部から先端に向けて幅が漸減する形状に形成され、
前記連結部は、前記基部及び前記座部の幅方向両端部を回動可能に連結され、
前記角度調整部は、前記基部の支持面の反対面と前記座部の座面の反対面とを架設するように設けられ、前記基部に対する前記座部の回動角度が30〜180度の範囲で調整可能であり、前記座部を回動させて前記乳幼児を乗せたときに、前記乳幼児の体重負荷を支持しつつ回動角度を維持可能なラチェット機構を有することを特徴とするヒップシート。 - 前記基部は、前記装着者の身体により支持可能な支持部を有している、請求項1に記載のヒップシート。
- 前記収容部における前記座部を収容する座部領域と前記基部領域との境界付近の前記座面側に前記乳幼児に装着可能な安全ベルトが設けられている、請求項1又は2に記載にヒップシート。
- 請求項1乃至3の何れかに記載のヒップシートと、前記収容部における前記座部を収容する座部領域の先端部に着脱可能に連結されて、前記装着者との間で前記乳幼児の胴体部を保持する胴パッドと、前記胴パッドに接続されて前記装着者の肩に装着される肩ベルトと、を備えた、ベビーキャリア。
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