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JP6844337B2 - メタルセパレータの反り矯正装置 - Google Patents

メタルセパレータの反り矯正装置 Download PDF

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Description

本開示は、メタルセパレータの反り矯正装置に関する。
従来、超音波振動を加えることにより部材中の残留応力を除去する技術が知られている(例えば、特許文献1)。部材中の残留応力を除去することによって、部材の変形を抑制できる。
特開平4−018306号公報
しかし、従来技術では、既に部材が変形していた場合には、変形を矯正することができなかった。そこで、変形している部材を矯正できる技術が望まれている。
本開示は、上述の課題を解決するためになされたものであり、以下の形態として実現することが可能である。
形態1:形態1によれば、一端部と他端部に反りを有するメタルセパレータの反り矯正装置が提供される。この反り矯正装置は、前記メタルセパレータに超音波振動を生じさせる超音波発生器と、前記超音波発生器によって超音波振動する反射板と、前記メタルセパレータが設置される際に、前記メタルセパレータの少なくとも前記一端部と前記他端部とを挟んで前記反射板と対向する押え板と、を備え、前記超音波発生器は、前記押え板と前記反射板との間に形成された前記反りを矯正する前の状態における前記メタルセパレータの厚み以上の隙間に前記メタルセパレータを配置した状態であって前記隙間が維持された状態で、前記押え板と前記反射板とを超音波振動させる。この形態によれば、一端部と他端部に反りを有するメタルセパレータに超音波を付与しメタルセパレータの残留応力を低減するとともに、メタルセパレータの一端部と他端部とを押え板と反射板とによって打撃することができる。したがって、既に変形(反り)しているメタルセパレータの変形を矯正することができる。また、この形態の反り矯正装置によれば、超音波発生器は、押え板と反射板との間に形成されたメタルセパレータの厚み以上の隙間にメタルセパレータを配置した状態で、押え板と反射板とを超音波振動させる。これにより、メタルセパレータが押え板と反射板とによって強く挟まれることを抑制できる。したがって、押え板と反射板とによってメタルセパレータに加えられる挟む力に起因してメタルセパレータが変形することを抑制できる。
本開示の一形態によれば、一端部と他端部に反りを有するメタルセパレータの反り矯正装置が提供される。この反り矯正装置は、前記メタルセパレータに超音波振動を生じさせる超音波発生器と、前記超音波発生器によって超音波振動する反射板と、前記メタルセパレータが設置される際に、前記メタルセパレータの少なくとも前記一端部と前記他端部とを挟んで前記反射板と対向する押え板と、を備える。前記超音波発生器は、前記押え板と前記反射板との間に形成された前記メタルセパレータの厚み以上の隙間に前記メタルセパレータを配置した状態で、前記押え板と前記反射板とを超音波振動させる。
この形態の反り矯正装置によれば、一端部と他端部に反りを有するメタルセパレータに超音波を付与しメタルセパレータの残留応力を低減するとともに、メタルセパレータの一端部と他端部とを押え板と反射板とによって打撃することができる。したがって、既に変形(反り)しているメタルセパレータの変形を矯正することができる。また、この形態の反り矯正装置によれば、超音波発生器は、押え板と反射板との間に形成されたメタルセパレータの厚み以上の隙間にメタルセパレータを配置した状態で、押え板と反射板とを超音波振動させる。これにより、メタルセパレータが押え板と反射板とによって強く挟まれることを抑制できる。したがって、押え板と反射板とによってメタルセパレータに加えられる挟む力に起因してメタルセパレータが変形することを抑制できる。
なお、本開示は、上記のメタルセパレータの矯正装置以外の種々の形態で実現することが可能であり、例えば、メタルセパレータの反り矯正方法やメタルセパレータの製造方法等の形態で実現することができる。
実施形態に係る反り矯正装置の模式図。 メタルセパレータの模式図。 メタルセパレータの反り矯正を説明するための図。
A.実施形態
図1は、実施形態に係る反り矯正装置100の模式図である。反り矯正装置100は、一対の超音波付与機構10a、10bと、設置台25上に配置された反射板20と、制御部30と、を備える。反り矯正装置100は、一端部202と他端部204に反りを有するメタルセパレータ200の反りを矯正する。一端部202と他端部204は、メタルセパレータ200の長手方向において、流路SP(後述する図2)を挟む位置である。制御部30は、反り矯正装置100の各部(例えば、駆動部13a、13bと超音波発生器12a、12b)を制御する。
超音波付与機構10a、10bは、押え板11a、11bと、超音波発生器12a、12bと、駆動部13a、13bと、を有する。超音波付与機構10a、10bは、反射板20と、メタルセパレータ200と、に超音波を付与する。
超音波発生器12a、12bは、超音波振動子(図示しない)を有し、押え板11a、11bと、反射板20と、メタルセパレータ200と、に超音波を付与する。これにより、押え板11a、11bと、反射板20と、メタルセパレータ200と、が超音波振動する。超音波発生器12a、12bは、押え板11a、11bと駆動部13a、13bとの間に配置されている。超音波発生器12a、12bが付与する超音波の波長は、メタルセパレータ200の残留応力を低減できる波長に設定される。超音波の波長は、具体的には、10キロヘルツから50キロヘルツの範囲に含まれる波長であることが好ましく、15キロヘルツから30キロヘルツの範囲に含まれる波長であることがさらに好ましい。また、超音波発生器12a、12bの出力は、メタルセパレータ200の反りの矯正が可能な出力であり、かつ、メタルセパレータ200の流路SP(後述する図2)やシール部材を設置するための溝部SL(後述する図2)が損傷する出力より小さい出力になるように調整されている。
押え板11a、11bは、反り矯正装置100にメタルセパレータ200が設置された際に、メタルセパレータ200の一端部202と他端部204とを挟んで反射板20と対向するように配置されている。押え板11a、11bは、剛性を有する板状部材(例えば、ステンレス鋼等の金属板)であり、超音波発生器12a、12bから超音波が付与されることによって、超音波振動する。本実施形態では、押え板11a、11bのメタルセパレータ200に対向する側の面は水平となっているが、形状はこれに限定されるものではない。例えば、押え板11a、11bは、メタルセパレータ200の反りとは反対の側に反った形状を有していてもよい。
駆動部13a、13bは、超音波発生器12a、12bを介して押え板11a、11bに接続され、モータ等の駆動力(図示しない)によって駆動する。駆動部13a、13bは、押え板11a、11bと反射板20とが対向する方向VDに押え板11a、11bを移動させることによって、押え板11a、11bと反射板20との距離を調整する。押え板11a、11bと反射板20との距離は、隙間Gaを形成するように調整される。隙間Gaの大きさは、反りを矯正する前の状態におけるメタルセパレータ200の厚みTh以上であり、超音波振動がメタルセパレータ200へ効率よく伝わる程度の大きさに設定されている。厚みThは、反射板20上に設置された際の、メタルセパレータ200の上端部から反射板20までの距離である。隙間Gaの大きさは、具体的には、厚みThの1倍以上1.5倍未満の大きさであることが好ましい。隙間Gaの大きさは、目視もしくはセンサの検出信号に基づいてメタルセパレータ200ごとに設定してもよく、制御部30に予め記憶された大きさであってもよい。隙間Gaの大きさは、反り矯正装置100によるメタルセパレータ200の反りの矯正が開始されてから終了されるまで間、一定の大きさに維持される。
反射板20は、メタルセパレータ200よりも大きい剛性を有する板状部材(例えば、ステンレス鋼等の金属板)である。反射板20は、超音波発生器12a、12bから超音波が付与されることによって超音波振動する。反射板20は、メタルセパレータ200が設置される側の面が水平となっているが、形状はこれに限定されるものではない。例えば、反射板20は、メタルセパレータ200の反りとは反対の側に反った形状を有していてもよい。
メタルセパレータ200が反射板20上に設置される際には、反射板20と押え板11a、11bとの距離は隙間Gaより大きい状態となっている。メタルセパレータ200が反射板20上に設置された後に、押え板11a、11bは、隙間Gaが形成される位置まで駆動部13a、13bによって移動される。隙間Gaが形成された後に、超音波発生器12a、12bは、押え板11a、11bに超音波を付与する。つまり、超音波発生器12a、12bは、隙間Gaにメタルセパレータ200を配置した状態で、押え板11a、11bと反射板20とを超音波振動させる。これにより、メタルセパレータ200の反りの矯正が開始される。
図2は、メタルセパレータ200の模式図である。メタルセパレータ200は、マニホールド形成部M1〜M6と、凹凸状の流路SPと、溝部SLと、を有する。マニホールド形成部M1〜M6は、メタルセパレータ200の長手方向の両端部202、204側に形成されている。流路SPは、メタルセパレータ200の中央部に形成されている。流路SPは、例えば、燃料ガスや酸化ガスを流通させるため流路である。溝部SLは、シール部材を設置するための溝であり、流路SP及びマニホールド形成部M1〜M6の周囲に形成されている。図3において破線A1、A2によって囲まれた領域は、メタルセパレータ200が反り矯正装置100に設置された際に、押え板11a、11bが位置する場所である。メタルセパレータ200は、例えば、燃料電池単セルの膜電極接合体を把持するセパレータや、燃料電池スタックのターミナルプレートにおける集電プレートを保護するためのセパレータである。
メタルセパレータ200は、例えば、チタン鋼やステンレス鋼からなる薄板がプレス加工された部材である。メタルセパレータ200は、プレス加工によって流路SPや溝部SLが形成された際に残留応力の不均衡が発生する。残留応力の不均衡が発生すると、メタルセパレータ200の一端部202と他端部204とには、反りが発生する。
図3は、メタルセパレータ200の反り矯正を説明するための図である。ここで、図3は、反り矯正装置100における押え板11aの周辺の拡大図である。図3を用いてメタルセパレータ200の反り矯正を説明すると共に、本実施形態の効果を説明する。
隙間Gaに配置されたメタルセパレータ200は、反り矯正が開始されると反射板20の超音波振動によって跳ね上げられ、押え板11a、11bと反射板20とが対向する方向SVに振動する。反射板20によって跳ね上げられたメタルセパレータ200は、一端部202と他端部204とが押え板11a、11bに衝突した後に、反射板20へと落下する。反射板20へと落下したメタルセパレータ200は、反射板20によって再び跳ね上げられる。したがって、メタルセパレータ200は、押え板11a、11bと反射板20とによって同時に打撃される。
メタルセパレータ200に超音波が付与されることにより、メタルセパレータ200の降伏応力が低下する。これにより、メタルセパレータ200は、塑性変形が生じやすくなる。反り矯正装置100(図1)は、超音波が付与さることで塑性変形が生じやすくなったメタルセパレータ200を、押え板11a、11bと反射板20とで打撃する。これにより、メタルセパレータの反りが低減される。
メタルセパレータ200の一端部202と他端部204は、一対の超音波付与機構10a、10bと反射板20とによって挟まれている。反り矯正装置100は、メタルセパレータ200の一端部202と他端部204とを同時に打撃するため、一方の端部(例えば、一端部202)の反りの矯正中に他方の端部(例えば、他端部204)を固定する必要がない。これにより、メタルセパレータ200を反り矯正装置100に取り付ける際の労力が低減される。また、メタルセパレータ200が装置に固定される際に受ける外力によって損傷する可能性を低減できる。
メタルセパレータ200は、超音波振動によって振動を繰り返す。メタルセパレータ200は、振動の度に押え板11a、11bと反射板20とに衝突するため1秒間に千回以上の衝撃を受ける。この衝撃によって、メタルセパレータ200の残留応力が低減され、メタルセパレータ200における残留応力の不均衡が低減される。したがって、反り矯正装置100は、反りが矯正されたメタルセパレータ200に反りが再び発生することを抑制できる。
以上のように、実施形態に係る反り矯正装置100によれば、一端部202と他端部204にと反りを有するメタルセパレータ200に超音波を付与するとともに、一端部202と他端部204とを同時に打撃することができる。したがって、既に変形(反り)しているメタルセパレータ200を矯正することができる。
また、この反り矯正装置100によれば、超音波発生器12aは、押え板11a、11bと反射板20との間に形成されたメタルセパレータ200の厚みTh以上の隙間Gaにメタルセパレータ200を配置した状態で、押え板11a、11bと反射板20とを超音波振動させる。これにより、メタルセパレータ200が押え板11a、11bと反射板20とによって強く挟まれることを抑制できる。したがって、押え板11a、11bと反射板20とによってメタルセパレータ200に加えられる挟む力に起因してメタルセパレータ200が変形することを抑制できる。また、挟む力に起因したメタルセパレータ200の各構造(例えば、流路SP(図2)と溝部SL)の損傷を抑制できる。
本開示は、上述の実施形態に限られるものではなく、その趣旨を逸脱しない範囲において種々の構成で実現することができる。例えば、発明の概要の欄に記載した各形態中の技術的特徴に対応する実施例中の技術的特徴は、上述の課題の一部または全部を解決するために、あるいは、上述の効果の一部又は全部を達成するために、適宜、差し替えや、組み合わせを行うことが可能である。また、その技術的特徴が本明細書中に必須なものとして説明されていなければ、適宜、削除することが可能である。
10a、10b…超音波付与機構
11a、11b…押え板
12a、12b…超音波発生器
13a、13b…駆動部
20…反射板
25…設置台
30…制御部
100…反り矯正装置
200…メタルセパレータ
202…一端部
204…他端部
Ga…隙間
M1〜M6…マニホールド形成部
SL…溝部
SP…流路

Claims (2)

  1. 一端部と他端部に反りを有するメタルセパレータの反り矯正装置であって、
    前記メタルセパレータに超音波振動を生じさせる超音波発生器と、
    前記超音波発生器によって超音波振動する反射板と、
    前記メタルセパレータが設置される際に、前記メタルセパレータの少なくとも前記一端部と前記他端部とを挟んで前記反射板と対向する押え板と、を備え、
    前記超音波発生器は、前記押え板と前記反射板との間に形成された前記反りを矯正する前の状態における前記メタルセパレータの厚み以上の隙間に前記メタルセパレータを配置した状態であって前記隙間が維持された状態で、前記押え板と前記反射板とを超音波振動させる、
    反り矯正装置。
  2. 請求項1に記載の反り矯正装置であって、
    前記メタルセパレータは、ガスを流通させる流路部を有し、
    前記一端部および前記他端部は、前記流路部を挟むように配置されており、
    前記押え板は、前記メタルセパレータの前記流路部を挟んで前記反射板と対向することなく、前記一端部と前記他端部とを挟んで前記反射板と対向する、反り矯正装置。
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