JP6410383B1 - フィルター成型品の製造方法 - Google Patents
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Abstract
【解決手段】
フィルター成型品の製造方法であって、
レーザーを用いてフィルターを切断する切断工程を備える、フィルター成型品の製造方法。
【選択図】図1
Description
特許文献1には、このような特異な形状のフィルター成型品を製造する方法として、基盤と金型にフィルターをはさみこみ、超音波を発する融着切断具を用いて所定の形状に切断及び溶着を行う方法が開示されている。
また、特許文献1に記載の融着切断具のような接触式のものは、フィルターの重なりのずれやほつれが発生し、また、思い通りの正確な形状に切断と溶着を同時に行うことは困難であるという問題がある。
さらに金型は高価なものであり、それぞれの形状毎に金型を用意すると、多大なコストがかかってしまう。
さらに、予め所定の外形形状にフィルターを裁断すると、手間やコストが余分にかかってしまうという問題があった。
レーザーを用いてフィルターを切断する切断工程を備える。
本発明によれば、高い製造効率で、かつ低コストでフィルター成型品を製造することができる。
2枚以上のフィルターを重ね、レーザーを用いて、前記2枚以上のフィルターを切断及び溶着を同時に行う切断溶着工程と、前記切断溶着工程後の前記2枚以上のフィルターに、縫合又は熱溶着を行う補強工程を備える。
本発明によれば、フィルター成型品が、ティーバッグのような、多少のすき間から中身が流出してしまうようなものであっても、中身の流出を抑制することができる。
また、金型が必要ないため、従来のフィルター成型品の製造方法と比して、安価である。
このような形態のフィルター成型品は、使用前に、消費者が自力で組み立てる工程を楽しむことができる。また、組立て後のフィルター成型品を、鑑賞して楽しむことができる
このような形態のフィルター成型品は、使用前に、消費者が自力で組み立てる工程を楽しむことができる。また、組立て後のフィルター成型品を、鑑賞して楽しむことができる。
このような形態のフィルター成型品は、使用前に、消費者が自力で組み立てる工程を楽しむことができる。また、組立て後のフィルター成型品を、鑑賞して楽しむことができる。
このような形態のフィルター成型品は、使用前に、消費者が自力で組み立てる工程を楽しむことができる、また、児童の教材として使用することもできる。
このような形態のフィルター成型品は、使用前に、消費者がパズルを完成させる工程を楽しむことができる。また、児童が教養を身に着けるのに役立つことができる。
本発明の製造方法の好ましい形態によれば、中身の流出が抑制されたフィルター成型品を製造することができる。
本発明のフィルター成型品は、新たな楽しみ方が付随されている。
本明細書中において、フィルター成型品とは、フィルターを加工、成形したものの総称を意味する。
フィルター成型品としては、例えば、特異の形状に切断したフィルター、ティーバッグ等の抽出用フィルター、フックタグ等を挙げることができる。
ここで、本明細書中において原料とは、フィルター内に入れることで効果を発揮するもののことであり、例えば、茶葉、コーヒー、漢方、みそ汁、スポーツ飲料及びスープ等の、溶解又は抽出するための原料や、アロマ及びポプリ等の雑貨に含まれる成分、浴槽に入れることで温泉効能的用途を有する石、鉱石、又は脱臭剤及び防臭剤等に用いられる成分等が挙げられる。
原料を含まない抽出用フィルターは、使用者が、自身の好みの原料を封入することができる。
本発明のフィルター成型品の製造方法は、レーザーを用いてフィルターを切断する切断工程を備える。
本発明によれば、レーザーの精密な操作性を活かして、特異的な形状にフィルターを切断することができる。
本発明は、後述する組立式フィルター成型品の製造に適している。
また、本発明によれば、従来のフィルター成型品の製造方法より高い製造効率でフィルター成型品を製造することができ、かつ、フィルター成型品の形状に応じた金型を要しないため、低コストでフィルター成型品を製造することができる。
例えば、フィルターが不織布である場合には、レーザーの出力の下限は、好ましくは10W以上、より好ましくは15W以上、特に好ましくは20W以上である。また、レーザーの出力の上限は、好ましくは150W以下、より好ましくは140W以下、さらに好ましくは130W以下である。
フィルター成型品が、抽出用フィルターである場合には、抽出効率の観点から、重ねるフィルターの枚数は、好ましくは10枚以下、より好ましくは8位か、さらに好ましくは6枚以下である。
このような形態とすることで、フィルターを複数枚重ねることによる抽出効率の低下を抑制することができる。
前記補強工程を備えることにより、茶葉やコーヒー粉末等の細かい原料の流出が抑制されたフィルター成型品を製造することができる。
また、前記補強工程を備えた場合であっても、レーザーを用いて前記切断溶着工程を備えることにより、従来のフィルター成型品の製造方法よりも製造効率は格段に向上しており、かつ、フィルター成型品の形状に応じた金型を要しないため、低コストでフィルター成型品を製造することができる
例えば、フィルターが不織布であれば、140〜240℃の熱を加えることで溶着が可能である。
好ましくは、160〜200℃の熱を加えて溶着する。このような温度範囲の熱を加えることで、より綺麗に溶着することが可能となる。
図1に示す通り、レーザーのみを用いて製造した抽出用フィルターは、未溶着の部分が存在する。このことから、切断溶着工程を備える本発明のフィルター成型品の製造方法は、使用者が自身の好みの原料を入れるタイプの抽出用フィルターの製造に適していることがわかる。
実施例3は、茶葉を挟むように2枚のフィルターを重ね、レーザーを用いて前記2枚のフィルターの切断及び溶着を行い、その後、超音波溶着を行って製造した抽出用フィルターである。
実施例2及び3はいずれも、わずかなすき間もすべて封じられ、封入された原料が流出することはなかった。
このことから、縫合又は熱溶着を行う補強工程を備える本発明の製造方法によれば、原料の流出が抑制されたフィルター成型品を、効率よく、かつ低コストで製造できることがわかる。
レーザーを用いてフィルターを切断及び/又は溶着して製造されたフィルター成型品を構成部品とする、組立式フィルター成型品も、本発明である。
組立式フィルター成型品の構成部品であるフィルター成型品は、1枚のフィルターを切断して製造したものであっても、2枚以上のフィルターを切断及び溶着して製造したものであってもよい。
フィルターの枚数は、組立式フィルター成型品の形状や目的によって、適宜調整することができる。
ゲート部12とは、プラモデル様組み立て式フィルター成型品10の、ランナー部11とパーツ部13、又はパーツ部13同士を繋ぐ部分である。
パーツ部13とは、鶴14を構築するための部品である。
また、立方体、八面体の展開図の形状についても、図4、図5に記載の形状に限定されず、様々な形状とすることができる。
また、展開図様組立式フィルター成型品20は、所定の箇所に差し込み口を備え、前記差し込み部23を挿入するような形態であってもよい(図示せず)。
フィルターの間に原料が封入されている形態について、例えば、立方体の展開図様組立式フィルター成型品においては、立方体の各面に相当する箇所の何れか1か所以上に原料が封入されている形態が例示できる。
また、パズル様組立式フィルター成型品30を組み立てることで、完成するパズル31の形状も、特に限定されない。
例えば、パズル31の形状として、動物、乗り物、植物、建物及び衣服等を模した形状が例示できる。
この方法を用いることで、簡便にパズル様組立式フィルター成型品を製造することができる。
11 ランナー部
12 ゲート部
13 パーツ部
13a 胴体部
13b 羽部
13c 顔部・尾部
14 鶴
20 展開図様組立式フィルター成型品
20a 立方体を形成する展開図様組立式フィルター成型品
20b 立方体を形成する展開図様組立式フィルター成型品
20c 八面体を形成する展開図様組立式フィルター成型品
20d 八面体を形成する展開図様組立式フィルター成型品
21 立方体
22 八面体
23 差し込み部
30 パズル様組立式フィルター成型品
31 パズル
Claims (7)
- フィルター成型品の製造方法であって、
2枚以上のフィルターを重ね、レーザーを用いて、前記2枚以上のフィルターを切断及び溶着を同時に行う切断溶着工程と、前記切断溶着工程後の前記2枚以上のフィルターに、縫合又は熱溶着を行う補強工程を備えることを特徴とする、フィルター成型品の製造方法。 - 前記フィルターが、紙、不織布、ナイロン紗、ポリエステル紗及び植物由来の生分解性繊維から選択される少なくとも1種以上であることを特徴とする、請求項1に記載のフィルター成型品の製造方法。
- 請求項1又は2に記載のフィルター成型品の製造方法により製造された、ティーバッグ。
- 2枚以上のフィルターを重ね、レーザーを用いて、前記2枚以上のフィルターを切断及び溶着を同時に行い、縫合又は熱溶着で補強することで製造されたフィルター成型品を構成部品とする、組立式フィルター成型品。
- ランナー部と、ゲート部と、パーツ部とを備えるプラモデル様であることを特徴とする、請求項4に記載の組立式フィルター成型品。
- 外形が、所定の立体形状の展開図形状であることを特徴とする、請求項4に記載の組立式フィルター成型品。
- 外形がパズルのピース状であることを特徴とする、請求項4に記載のフィルター成型品。
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