JP6310522B2 - 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル - Google Patents
光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル Download PDFInfo
- Publication number
- JP6310522B2 JP6310522B2 JP2016183490A JP2016183490A JP6310522B2 JP 6310522 B2 JP6310522 B2 JP 6310522B2 JP 2016183490 A JP2016183490 A JP 2016183490A JP 2016183490 A JP2016183490 A JP 2016183490A JP 6310522 B2 JP6310522 B2 JP 6310522B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- binding
- fiber unit
- binding materials
- bonding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 title claims description 133
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 127
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 55
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 55
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 12
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 7
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 5
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 3
- 239000003550 marker Substances 0.000 description 3
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 3
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 3
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Images
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/441—Optical cables built up from sub-bundles
- G02B6/4413—Helical structure
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/441—Optical cables built up from sub-bundles
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/04—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings formed by bundles of fibres
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
- Pens And Brushes (AREA)
Description
また、下記特許文献2には、光ファイバの束に複数の結束材をSZ状に巻きつけて、巻きつけ方向の反転箇所で2本の結束材を接着した光ファイバユニットが提案されている。この構成によれば、2本の結束材が接着された部分を剥離すると、その剥離した部分の周辺の結束が解除されるとともに、他の部分における結束は維持される。これにより、光ファイバユニットの中間後分岐作業などの作業性を良好にすることができる。
なお、以下の説明に用いる図については、発明を理解し易くするために、各構成部品の図示の省略、縮尺の変更、形状の簡略化等をしている場合がある。
なお、複数の光ファイバ1は非円形(楕円形、角形等)の断面を有する柱状に束ねられていてもよく、長手方向にその断面形状が変化していてもよい。この場合、光ファイバユニット10の断面の図心を長手方向につないでなる仮想線が、中心軸線Oとして定義される。
結束材2、3としては、例えばポリエチレンテレフタラート(PET)等の高融点材料およびポリプレピレン(PP)等の低融点材料からなる繊維を複数本組み合わせたものを用いることができる。なお、結束材2、3の構成や材質は上記に限定されず、適宜変更可能である。
この光ファイバケーブル100は、複数の光ファイバユニット10と、ラッピングチューブ54と、シース55と、一対の抗張力体56と、一対の引き裂き紐57と、を備えている。
図3(a)は、結束装置20を長手方向に直交する方向から見た側面図であり、図3(b)は図3(a)におけるA方向矢視図である。
第2内側筒24は、第2外側筒25に対して中心軸線O周りに回動可能な状態で、第2外側筒25内に嵌合されている。第2内側筒24の外周面には、その長手方向の全長にわたって延びる溝部24aが形成されている。溝部24a内には、結束材3が挿通される。
なお、結束材2、3は溝部22a、24a内で加熱されず、結束装置20の下流に配設された加熱ダイス内で加熱されてもよい。この場合、結束材2、3は複数の光ファイバ1にSZ状に巻きつけられた状態で結束装置20を出た後、加熱ダイス内で熱融着される。
ここで、接着部Bの長手方向における長さ、すなわち長手方向における一方側に位置する接着面b1の一方側の端部と、他方側に位置する接着面b2の他方側の端部と、の間の長手方向における距離を、接着長Lという。また、図1に示すように、SZ状に巻きつけられた結束材2、3の結束状態が繰り返される長手方向におけるピッチを結束ピッチPという。
また、図1に示すように、中心線C2、C3の交点A1および交点A2の間の長手方向における距離を、交点間距離Xという。
なお、1つの反転部において結束材2、3を反転させる回数は図1の例や図5の例に限られない。例えば結束材2、3を反転部でそれぞれN回反転させた場合、中心線C2、C3の交点は(N+1)個となる。
また、1つの接着部Bにおいて、接着面が3つ以上存在する場合には、長手方向における両端に位置する接着面の、外側の端部同士の間の長手方向における距離を接着長Lとする。図5に示す例では、接着面b1の長手方向における一方側の端部と、接着面b4の他方側の端部と、の間の長手方向における距離が接着長Lとして定義される。
図4に示すように、正面視において、結束材2、3がオーバーラップしている部分が延在する中心軸線Oを中心とした角度をθ[°]とする。このとき、オーバーラップ率R[%]は以下の数式(1)により定義される。
R=100(1+θ/180) ・・・(1)
これに対して、例えば実施例1では結束材2、3の中心線C2、C3が図1に示すような2つの交点を有しており、交点間距離Xが8[mm]であり、接着長Lが比較例よりも10[mm]長い18[mm]となっている。
また、例えば実施例7では、結束材2、3の中心線C2、C3が図4に示すような4つの交点を有しており、交点間距離Xが17[mm]であり、接着長Lが75[mm]となっている。
なお、実施例8は結束材2、3を反転部においてそれぞれ5回反転させ、1つの接着部Bにつき、中心線C2、C3の交点が6個となるように構成したものである。
また、この光ファイバケーブル100から光ファイバユニット10を取り出した際に、3[m]あたりに接着部Bが破壊(剥離若しくは接着不良)された個数およびその確率[%]を表1に示している。例えば結束材が2本で結束ピッチPが150[mm]の場合には、75[mm]に1個の割合で接着部Bが含まれるため、3[m]の光ファイバユニットには、3000÷75=40個の接着部Bが含まれる。比較例については、この40個の接着部Bの全てについて破壊が確認されたため、3[m]あたりに接着部Bが破壊された確率が100[%]となっている。
このように、中心線C2、C3の交点の個数を増やし、L/(P/2)の値や接着強度を増加させることで、接着部Bが破壊される確率を低減することが可能となる。
比較例および実施例1〜8についてのL/(P/2)の数値に着目すると、最小値が比較例の0.11で、その次に小さいのが実施例1の0.24となっている。そして、3[m]あたりに接着部Bが破壊された確率は、比較例が100%で、実施例1が0%となっている。この結果から、接着部Bの破壊を防止するために最適なL/(P/2)の値は、以下の数式(2)に示す範囲である。
0.24≦L/(P/2) …(2)
例えば表1に示す例では、L/(P/2)の値が0.93である実施例5では、L/(P/2)の値が大きいために結束材2、3の接着不良が発生した結果、10%の確率で接着部Bが破壊されたと考えられる。また、実施例5の次にL/(P/2)の値が大きいのは実施例4の0.80であるが、実施例4については接着部Bの破壊が確認されなかった。この結果から、L/(P/2)の値は、以下の数式(3)に示す範囲とすることがより好ましい。
L/(P/2)≦0.8 …(3)
0.24≦L/(P/2)≦0.8 …(4)
比較例および実施例1〜8についての接着強度の数値に着目すると、最小値が比較例の4.0[gf]で、その次に小さいのが実施例5の11.6[gf]である。また、3[m]あたりに接着部Bが破壊された確率は、比較例の100%に対して実施例5は10%であり、大きく改善されている。このことから、接着強度を11.6[gf]以上とすることにより、接着部Bの破壊をある程度抑止することができる。
また、実施例5の次に接着強度が小さいのは、実施例4の19.5[gf]であり、実施例4についての3[m]あたりに接着部Bが破壊された確率は0%となっている。このことから、接着強度を19.5[gf]以上とすることで、より確実に接着部Bの破壊を防止することができる。
結束材2、3の中心線C2、C3が接着部Bにおいて複数の交点を有するための条件は、図4におけるθが0[°]より大きいことである。また、数式(1)に示したオーバーラップ率Rの定義から、θが0[°]より大きい場合には、オーバーラップ率Rが100[%]より大きくなる。つまり、オーバーラップ率Rを100[%]より大きくすることで、結束材2、3の中心線C2、C3が接着部Bにおいて複数の交点を有するように、光ファイバユニット10を構成することができる。
従って、オーバーラップ率Rを125%以下とすることにより、接着面b1、b2の面積を確保して、接着強度を向上させることができる。
交点間距離Xが小さすぎる場合には、中心線C2、C3の交点A1、A2の形成が不安定になりやすくなるとともに、接着面b1、b2の形状が不安定になりやすくなる。この結果、接着強度も不安定になる。このため、交点間距離Xは例えば33mm以上であることが望ましい。
また、交点間距離Xが大きすぎる場合には、結束材2、3による複数の光ファイバユニット10間の識別しやすさが低下する。このため、交点間距離Xは例えば59mm以下であることが望ましい。
図6(a)に示すように、SZ状に巻き付ける結束材が2本より多い場合であっても、結束材が2本の場合と同様に接着長Lおよび結束ピッチPが定義される。従って、3つ以上の結束材をSZ状に巻き付ける場合であっても、0.24≦L/(P/2)≦0.8を満たすように光ファイバユニット10を構成することで、接着部Bが不意に剥離するのを防止することができるとともに、製造時に結束材2、3の接着不良が発生するのを抑止することができる。
Claims (7)
- 複数の光ファイバと、
複数の前記光ファイバを結束する少なくとも2つの結束材と、を備える光ファイバユニットであって、
2つの前記結束材は、結束ピッチPでSZ状に複数の前記光ファイバに巻き付けられるとともに、それぞれの反転部において互いに接着される接着部を形成し、
前記接着部には、前記光ファイバユニットが延びる長手方向に直交する一方向から見たときに、前記長手方向でP/2の長さの範囲内において、2つの前記結束材の中心線同士の交点が複数含まれ、かつ2つの前記結束材同士の接着面が前記長手方向に間隔を空けて複数形成されている、光ファイバユニット。 - 複数の前記接着面の間に、2つの前記結束材の隙間が形成されている、請求項1に記載の光ファイバユニット。
- 前記接着部には、前記一方向から見たときに、前記長手方向でP/2の長さの範囲内において、2つの前記結束材の中心線同士の交点が4つ以上含まれている、請求項1または2に記載の光ファイバユニット。
- 前記接着部の接着長Lと、前記結束材の結束ピッチPが、
0.24≦L/(P/2)≦0.8を満足する、請求項1から3のいずれか1項に記載の光ファイバユニット。 - 前記接着部の接着強度が11.6gf以上かつ95.2gf以下である、請求項1から4のいずれか1項に記載の光ファイバユニット。
- 前記光ファイバユニットの延びる長手方向から見た正面視において、2つの前記結束材がオーバーラップしている部分が延在する、前記光ファイバユニットの中心軸線を中心とした角度をθ[°]とするとき、
R=100(1+θ/180)で求められるオーバーラップ率R[%]が、100%より大きく、かつ125%以下である、請求項1から5のいずれか1項に記載の光ファイバユニット。 - 請求項1から請求項6のいずれか1項に記載の光ファイバユニットと、
前記光ファイバユニットを被覆するシースと、
を備える、光ファイバケーブル。
Priority Applications (12)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2016183490A JP6310522B2 (ja) | 2016-09-20 | 2016-09-20 | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル |
CA3035164A CA3035164C (en) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | Optical fiber unit and optical fiber cable |
US16/326,097 US10670820B2 (en) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | Optical fiber unit and optical fiber cable |
KR1020197006322A KR102291386B1 (ko) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | 광섬유 유닛 및 광섬유 케이블 |
CN201780056553.0A CN109716191B (zh) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | 光纤单元以及光缆 |
EP17852870.9A EP3518013B1 (en) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | Optical fiber unit and optical fiber cable |
PCT/JP2017/032663 WO2018056093A1 (ja) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル |
ES17852870T ES2946267T3 (es) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | Unidad de fibra óptica y cable de fibra óptica |
AU2017330867A AU2017330867B2 (en) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | Optical fiber unit and optical fiber cable |
KR1020207025802A KR102276843B1 (ko) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | 광섬유 유닛 및 광섬유 케이블 |
BR112019003073-5A BR112019003073A2 (pt) | 2016-09-20 | 2017-09-11 | unidade de fibra óptica e cabo de fibra óptica |
TW106131566A TWI663440B (zh) | 2016-09-20 | 2017-09-14 | 光纖單元及光纖電纜 |
Applications Claiming Priority (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
---|---|---|---|
JP2016183490A JP6310522B2 (ja) | 2016-09-20 | 2016-09-20 | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル |
Publications (2)
Publication Number | Publication Date |
---|---|
JP2018049085A JP2018049085A (ja) | 2018-03-29 |
JP6310522B2 true JP6310522B2 (ja) | 2018-04-11 |
Family
ID=61689978
Family Applications (1)
Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
---|---|---|---|
JP2016183490A Active JP6310522B2 (ja) | 2016-09-20 | 2016-09-20 | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル |
Country Status (11)
Country | Link |
---|---|
US (1) | US10670820B2 (ja) |
EP (1) | EP3518013B1 (ja) |
JP (1) | JP6310522B2 (ja) |
KR (2) | KR102291386B1 (ja) |
CN (1) | CN109716191B (ja) |
AU (1) | AU2017330867B2 (ja) |
BR (1) | BR112019003073A2 (ja) |
CA (1) | CA3035164C (ja) |
ES (1) | ES2946267T3 (ja) |
TW (1) | TWI663440B (ja) |
WO (1) | WO2018056093A1 (ja) |
Families Citing this family (4)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
CN117555093A (zh) * | 2019-12-11 | 2024-02-13 | 株式会社藤仓 | 光纤电缆 |
JP6854373B1 (ja) * | 2020-05-15 | 2021-04-07 | 株式会社フジクラ | 光ファイバケーブル |
JPWO2023127524A1 (ja) * | 2021-12-27 | 2023-07-06 | ||
EP4459342A1 (en) * | 2021-12-27 | 2024-11-06 | Fujikura Ltd. | Optical fiber assembly and optical cable |
Family Cites Families (10)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
US5165003A (en) * | 1991-06-28 | 1992-11-17 | Sumitomo Electric Fiber Optics Corp. | Optical fiber cable including interlocking stitch binder |
JPH09178989A (ja) * | 1995-12-25 | 1997-07-11 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | 光ファイバユニット |
US6901191B2 (en) * | 2001-11-12 | 2005-05-31 | Corning Cable Systems Llc | High density fiber optic cable |
CN102057309B (zh) | 2008-06-30 | 2014-04-16 | 日本电信电话株式会社 | 光纤缆线以及光纤带 |
JP2010026196A (ja) | 2008-07-18 | 2010-02-04 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光ファイバユニット |
JP2012088454A (ja) * | 2010-10-18 | 2012-05-10 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光ファイバユニット及びそれを備えた光ファイバケーブル |
JP5200094B2 (ja) * | 2010-12-17 | 2013-05-15 | 株式会社フジクラ | 光ファイバユニット、光ファイバユニットの製造方法、光ファイバユニットを用いた光ファイバーケーブル |
JP5777998B2 (ja) | 2011-10-17 | 2015-09-16 | 古河電気工業株式会社 | 光ファイバユニット、光ファイバケーブル |
JP5852511B2 (ja) * | 2012-06-05 | 2016-02-03 | 住友電気工業株式会社 | 光ファイババンドルおよび光ファイバケーブル |
WO2015052951A1 (ja) | 2013-10-07 | 2015-04-16 | 株式会社フジクラ | 光ファイバユニット、光ファイバ分岐方法、及び、光ファイバケーブル |
-
2016
- 2016-09-20 JP JP2016183490A patent/JP6310522B2/ja active Active
-
2017
- 2017-09-11 CN CN201780056553.0A patent/CN109716191B/zh active Active
- 2017-09-11 KR KR1020197006322A patent/KR102291386B1/ko active IP Right Grant
- 2017-09-11 EP EP17852870.9A patent/EP3518013B1/en active Active
- 2017-09-11 BR BR112019003073-5A patent/BR112019003073A2/pt not_active Application Discontinuation
- 2017-09-11 AU AU2017330867A patent/AU2017330867B2/en active Active
- 2017-09-11 US US16/326,097 patent/US10670820B2/en active Active
- 2017-09-11 ES ES17852870T patent/ES2946267T3/es active Active
- 2017-09-11 CA CA3035164A patent/CA3035164C/en active Active
- 2017-09-11 WO PCT/JP2017/032663 patent/WO2018056093A1/ja unknown
- 2017-09-11 KR KR1020207025802A patent/KR102276843B1/ko active IP Right Grant
- 2017-09-14 TW TW106131566A patent/TWI663440B/zh active
Also Published As
Publication number | Publication date |
---|---|
CN109716191A (zh) | 2019-05-03 |
WO2018056093A1 (ja) | 2018-03-29 |
EP3518013B1 (en) | 2023-04-26 |
EP3518013A1 (en) | 2019-07-31 |
AU2017330867B2 (en) | 2020-02-20 |
CN109716191B (zh) | 2020-09-01 |
BR112019003073A2 (pt) | 2019-04-02 |
KR20190027936A (ko) | 2019-03-15 |
EP3518013A4 (en) | 2020-05-20 |
CA3035164C (en) | 2021-07-20 |
CA3035164A1 (en) | 2018-03-29 |
KR102276843B1 (ko) | 2021-07-12 |
KR102291386B1 (ko) | 2021-08-18 |
AU2017330867A1 (en) | 2019-04-11 |
TW201814344A (zh) | 2018-04-16 |
ES2946267T3 (es) | 2023-07-14 |
JP2018049085A (ja) | 2018-03-29 |
KR20200106570A (ko) | 2020-09-14 |
US20190212512A1 (en) | 2019-07-11 |
TWI663440B (zh) | 2019-06-21 |
US10670820B2 (en) | 2020-06-02 |
Similar Documents
Publication | Publication Date | Title |
---|---|---|
KR102026037B1 (ko) | 광 케이블 | |
JP6310522B2 (ja) | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル | |
WO2017022531A1 (ja) | 光ファイバケーブル | |
WO2017131117A1 (ja) | 光ファイバケーブル | |
JP2019113619A (ja) | 光ファイバケーブル | |
WO2019088255A1 (ja) | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル | |
JP6298508B1 (ja) | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル | |
US11435543B2 (en) | Optical fiber unit and optical fiber cable | |
WO2018116420A1 (ja) | 光ファイバユニット、光ファイバケーブル、および光ファイバユニットの製造方法 | |
JP4907909B2 (ja) | 光ファイバケーブルの外被除去方法 | |
JP6345438B2 (ja) | 光ケーブルの製造方法及び製造装置 | |
JP2018077298A (ja) | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル | |
JP4729391B2 (ja) | 通信ケーブル | |
JP2017032938A (ja) | 光ファイバテープ心線および光ファイバケーブル | |
JP2017026846A (ja) | 光ファイバユニットおよび光ファイバケーブル | |
JP2017009925A (ja) | 光ファイバユニット、光ファイバケーブル、および光ファイバユニットの製造方法 |
Legal Events
Date | Code | Title | Description |
---|---|---|---|
A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20171219 |
|
TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20180227 |
|
A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20180316 |
|
R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 6310522 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |