JP6309734B2 - 生体分子計測装置 - Google Patents
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Description
半導体センサは、1個の半導体基板に半導体技術で製造される。すなわち、半導体センサは、半導体技術で1個の半導体基板に形成され、半導体基板においてアレイ状に配置された複数のセルを有する。生体分子測定装置には、例えば、後で図6を用いて説明するが、半導体センサが設置される。
図5は、実施の形態2に係わる半導体センサの構成を示す回路図である。半導体センサは、アレイ状に配置された複数のセルを有する。図5には、アレイ状に配置された複数のセルのうち、2行、2列のセルが、代表として示されている。また、同図には、アレイに配置される信号線WR1、WR2、WC1、WC2および読み出し線R1、R2も示されている。
図6は、生体分子計測装置全体の構成を示すブロック図である。測定対象の生体分子試料は、実際には後で示すようにビーズに付着され、半導体センサ(ISFETアレイチップ)1002上に装填されたフローセル200(図2の(A)および(B))に充填される。
図8は、半導体センサの模式的な断面図である。同図には、セルC11に含まれているMOSFETMS、M1の断面も、ウェル700と共に示されている。図8において、101は、MOSFETのソースやドレインを構成する拡散層であり、204(101)はMOSFETMSのドレイン拡散層、206(101)はMOSFETM1のソース拡散層を示している。また、205(101)は、MOSFETMSおよびM1の共通の拡散層を示している。
図13は、実施の形態3に係わる半導体センサの構成を示す回路図である。図13に示した半導体センサは、図7に示した半導体センサと類似している。ここでは、図7に示した半導体センサと異なる部分を主に説明する。図7に示した半導体センサと比較すると、図13に示した半導体センサは、セルC11の回路構成が異なっている。すなわち、図13に示したセルC11には、図7に示したセルC11に対して、Nチャンネル型MOSFETM4が追加されている。MOSFETM4は、MOSFETM3のゲートと同様に、読み出し信号線WR1に接続されたゲートを有している。また、MOSFETM4の一方の電極は、MOSFETM2のゲートに接続され、その他方の電極はノードN1に接続されている。これにより、MOSFETM4の1対の電極間は、読み出し信号線WR1の値に従って、電気的に接続(オン)/非接続(オフ)とされる。言い換えるならば、読み出し信号線WR1に従ってオン/オフとなるMOSFETM4が、ノードN1とMOSFETM3のゲートとの間に直列に接続されている。
図14は、実施の形態4に係わる半導体センサの回路を示す回路図である。図14に示した半導体センサは、図5に示した半導体センサに類似している。図14において、図5と異なる部分を主に説明する。図5に示した半導体センサと比較した場合、セルの構成が図5とは異なっている。すなわち、アレイ状に配置された複数のセルが、図14と図5とでは異なっている。図14に示したセルC11、C12、C21、C22のそれぞれは、互いに同じ構成にされている。そのため、ここではセルC11を代表として説明する。
図15は、実施の形態5に係わる半導体センサの構成を示す模式的な断面図である。この実施の形態は、図7に示した実施の形態に類似している。図7に示した実施の形態との相違点を主に説明する。図7に示した実施の形態と比較した場合、図15の実施の形態においては、アレイ状に配置された各ウェルの温度を変更するためのヒーター(Heater)1500が、設けられている。この実施の形態においては、ヒーター1500は、互いに近接したウェル間に設けられた金属配線により構成されている。この互いに近接しているウェル間に配置されている金属配線に対して、電流を供給することにより、当該金属配線は発熱し、ウェルの温度を変化させることができる。これによって、試薬によるDNAの伸長反応自体を制御した装置を実現できる。この様な温度制御と、高感度なアレイ状に配置したISFETを含むセルとによって、更に確度の高い塩基配列を得ることができる。
図19は、実施の形態6に係わるセルの構成を示す回路図である。図19に示したセルの構成は図1に示したセルの構成に類似しているので、相違点を主に説明する。図19に示したセルC11には、ISFETの出力信号であるアナログ値をデジタルビットに変換するアナログ/デジタル変換回路ADC1900と、これを一時的に蓄えるメモリ回路MEM1901とを備えている。図示されていないが、アレイ状に配置された他のセルのそれぞれも、図19に示したセルC11と同じ構成とされている。ISFETのオフセットを減じる機能とISFETの信号を増幅する機能を各セルに備えているので、他の高感度化を妨げる要因はこれらセルから後段へ信号を送る時である。この実施の形態では、セル毎にISFETの出力を直接デジタル信号に変換して、保持する。これによって、高感度でオフセットを減じたセルの性能を最大限に引き出すことが可能である。
図20は、図19の変形例を示す回路図である。この変形例においては、複数のセルC11、C21に対して共通のアナログ/デジタル変換回路ADC200とメモリ回路MEM201とが設けられている。この変形例においては、セルC11とセルC21とを時分割で動作させる。時分割で動作させることにより、アナログ/デジタル変換回路ADC200とメモリ回路MEM201とを、複数のセルで共用することが可能となり、面積の小型化を図ることが可能となる。
図22は、実施の形態7に係わる半導体センサの構成を示す回路図である。この実施の形態は、更に高感度化を追求する例である。先の述べた複数の実施の形態により、ISFETを備えた各セルを高感度することができる。高感度のセルを得ることができるので、セルの出力を判定する際に用いるリファレンスについても高精度であることが望ましい。この実施の形態では、これをウェルの大きさが2種類のセルを用いて、高精度なリファレンスを実現する。
ISFET イオン感応性電界効果トランジスタ
MS、M1〜M4 MOSFET(MOSトランジスタ)
R1 読み出し線
SA センスアンプ
Vref レファレンス電圧
WR1 読み出し信号線
WC1 オフセットキャンセル信号線
VR 制御電圧
101 拡散層
102 ゲート電極
103〜108 配線及び接続層
202 参照電極
Claims (6)
- 生体分子試料と試薬との反応により発生するイオンを検知する半導体センサが設置される生体分子計測装置であって、
前記半導体センサは、
半導体基板と、
前記半導体基板において、アレイ状に配置され、それぞれがイオンを検知する複数のセルと、
前記複数のセルによるアレイに配置された複数の読み出し線と、
を具備し、
前記複数のセルのそれぞれは、
フローティングゲートを有し、イオンの濃度の変化を検知するISFETと、
前記ISFETの出力を受けるゲートを有し、前記ISFETの出力を増幅する第1のMOSFETと、
前記第1のMOSFETの出力を、前記複数の読み出し線の内の対応する読み出し線に、選択的に伝達する第2のMOSFETと、
前記ISFETに接続され、前記ISFETにおいてホットエレクトロンを発生させ、電荷を前記ISFETのフローティングゲートに注入させる第3のMOSFETと、
を具備し、
前記第2のMOSFETと前記第3のMOSFETとが、別々に制御され、
前記第1のMOSFETにより増幅された、前記ISFETの出力に基づいて、前記ISFETのしきい値電圧を設定する、生体分子計測装置。 - 請求項1に記載の生体分子計測装置において、
前記生体分子計測装置は、前記複数のセルのそれぞれにおける前記ISFETのフローティングゲートから、前記半導体基板へトンネル電流を流させる第1動作モードを有する、生体分子計測装置。 - 請求項1に記載の生体分子計測装置において、
前記生体分子計測装置は、前記第3のMOSFETを制御して、前記ISFETのフローティングゲートへ電荷を注入する動作と、前記第2のMOSFETを制御して、前記ISFETの出力を、前記対応する読み出し線へ伝達し、前記ISFETのしきい値電圧が、所定の範囲にあるか否かを判定する動作とを、交互に行う、生体分子計測装置。 - 請求項1、2または3に記載の生体分子計測装置において、
前記イオンは、前記生体分子試料と前記試薬とによる第1の反応と、前記第1の反応とは異なる第2の反応により発生し、
前記生体分子計測装置は、前記第2の反応によって発生するイオンによる前記ISFETのしきい値電圧の変化を、減少させる様に、前記フローティングゲートに電荷の注入を行う、生体分子計測装置。 - 請求項4に記載の生体分子計測装置において、
前記第1の反応は、前記試薬の温度を変更することにより生じる、生体分子計測装置。 - 請求項3に記載の生体分子計測装置において、
前記生体分子計測装置は、前記ISFETのフローティングゲートへ電荷を注入する前記動作の前に、前記複数のセルのそれぞれにおける前記ISFETのフローティングゲートから、前記半導体基板へ電荷を引き抜く、生体分子計測装置。
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