JP6243639B2 - 枕 - Google Patents
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Description
請求項2の発明は、第1および第2枕生地と、第2および第3枕生地を縫着した内外の縫着部を枕の相対する一側から他側に向かって平面視斜状に形成し、前記仕切壁を平面視斜状に区画形成し、前記中央室を平面視等脚台形状に形成可能にし、仕切壁を長尺に形成して平面視等脚台形の中央室を形成可能にしている。
請求項3の発明は、下面側に配置した二枚の第1および第2枕生地と、上面側に配置した一枚の第3枕生地とを同形に形成し、第1乃至第3枕生地の構成を簡潔化して、これらを容易に製作し得るようにしている。
請求項5の発明は、一枚の第3枕生地と、前記重合配置した上側の第2枕生地の中間部を、前記等脚台形よりも大形の等脚台形状に縫着し、これらの枕生地の縫着によって長尺の仕切壁を区画形成し得るようにしている。
請求項6の発明は、三枚の第1乃至第3枕生地を縫着後、第1枕生地の下面側に前記枕生地と同形の表地を配置し、これらの周縁部を一側周縁を残して縫着し、三枚の枕生地と簡単な構成の表地によって、一対の仕切壁を介し片側に開口する詰物挿入用の3つの袋状部を形成し得るようにしている。
請求項7の発明は、未縫着側に詰物挿入用の3つの袋状部を開口形成し、中央室とその両側の側室に対する3つの袋状部を同側に開口形成し、詰物の充填を簡便に行えるようにしている。
請求項9の発明は、少なくとも一の袋状部に詰物を充填して自立可能にし、他の袋状部に対し詰物を簡便に充填し得るようにしている。
請求項2の発明は、第1および第2枕生地と、第2および第3枕生地を縫着した内外の縫着部を枕の相対する一側から他側に向かって平面視斜状に形成し、前記仕切壁を平面視斜状に区画形成し、前記中央室を平面視等脚台形状に形成可能にしたから、仕切壁を長尺に形成して平面視等脚台形の中央室を形成することができる。
請求項3の発明は、下面側に配置した二枚の第1および第2枕生地と、上面側に配置した一枚の第3枕生地とを同形に形成したから、第1乃至第3枕生地の構成を簡潔化して、これらを容易に製作することができる。
請求項5の発明は、一枚の第3枕生地と、前記重合配置した上側の第2枕生地の中間部を、前記等脚台形よりも大形の等脚台形状に縫着したから、これらの枕生地の縫着によって長尺の仕切壁を区画形成することができる。
請求項6の発明は、三枚の第1乃至第3枕生地を縫着後、第1枕生地の下面側に前記枕生地と同形の表地を配置し、これらの周縁部を一側周縁を残して縫着したから、三枚の枕生地と簡単な構成の表地によって、一対の仕切壁を介し片側に開口する詰物挿入用の3つの袋状部を形成することができる。
請求項7の発明は、未縫着側に詰物挿入用の3つの袋状部を開口形成したから、中央室とその両側の側室に対する3つの袋状部を同側に開口形成して、詰物の充填を簡便に行なうことができる。
請求項9の発明は、少なくとも一の袋状部に詰物を充填して自立可能にしたから、他の袋状部に対し詰物を簡便に充填することができる。
前記凸部2は側部3から突出して形成され、その突出高さhの上面は略平坦ないし緩やかな凸状湾曲面に形成されていて、その上面に使用者Pの頭部6を載置可能にしている。
前記凸部2の台形形状は、上底の長さが下底の長さの略1/2に形成され、その高さが下底の長さよりも若干短く形成され、また側部3の台形形状は、図1および図12のように上底の長さが下底の長さの略1/2に形成され、その高さが下底の長さよりも長く形成されている。
このうち、前記凸部4は枕1の下面の中央に配置され、その平面が等脚台形形状に形成され、その上底の長さが下底の長さの1/3に形成され、かつその上底の長さは前記凸部2の上底の長さの1/2に形成され、下底の長さが前記凸部2の下底の長さの略3/4に形成され、高さは凸部2の高さと同一で、下底の長さよりも若干高く形成されている。
また、下面の凸部4の両側部と凸部5,5との境界部との間に、後述する第2枕生地からなるマチを構成する仕切壁8が斜状に配置されている。
前記仕切壁7,8は、凸部2を上向きに配置し、かつ凸部2に頭部6を載置しない不使用時は、斜め上向きの逆ハ字形状に形成されている。
実施形態では、前記中央室9に粒綿、羽毛等の柔軟で弾性を有する軽量な詰物11が充填され、側室10,10に合成樹脂製のパイプや蕎麦殻等の流動性が良好で硬く軽量な詰物12が充填されている。
そして、中央室9内に詰物11を押し込んで弾性を増強し、仕切壁7,8を略S字形断面に湾曲させて、側部3,3上面からの頭部6の沈み込みを可及的に抑制するようにしている。この状況は図21のようである。
前記第1ないし第3枕生地14,15,16は横長矩形の同形の布片からなり、その製作は先ず第1および第2枕生地14,15を重合し、それらの長尺側端縁の隅角部より等距離位置で、その一対の端縁の互いに異なる等距離位置同士を直線状に縫着する。
前記等脚台形は、上底の長さが下底の長さの1/3に形成され、高さが下底よりも若干高く形成され、その両側の台形は、上底の長さが下底の長さの2/3に形成され、高さは下底よりも若干高く形成されていて、上底の長さが前記等脚台形の上底の長さの2倍で、下底の長さが前記等脚台形の下底と同長に形成されている。
したがって、前記第1および第2枕生地14,15の縫着後は、それらの長尺側端縁の中央部を開口した略銅鐸形の筒状部T1が形成される。
この状況は図12のようで、縫着線19,20の長さを同長に形成し、該縫着線19,20と一対の端縁とで凸部2を等脚台形に区画形成し、その両側に同形の側部3,3を台形に形成する。
したがって、前記第2および第3枕生地15,16の縫着後は、それらの長尺側端縁の中央部を開口した筒状部T1より大形の略銅鐸形の筒状部T2に形成される。
そして、前記筒状部T2の一端と、これに隣接する第1および第2枕生地14,15の内側端部は、縫着線19,17で区画した第2枕生地15からなる仕切壁7によって斜状に区画されている。
前記仕切壁7,8は中央部内側に略逆ハ字状に対向配置され、これらは第1および第2枕生地14,15の変位に連動して起倒可能にされ、第2枕生地15のマチ布として機能可能にされている。
前記表地21は第1乃至第3枕生地14,15,16と同質の布片を前記枕生地と同形に裁断して形成し、これを第1枕生地13の下部に重合し、縫着線17,18による等脚台形の下底側の長尺側端縁を除く端部周縁を縫着して密封する。図中、22はその縫着線である。この状況は図16のようである。
そして、前記第1枕生地14の直下に表地21が縫着されずに重合し、第1枕生地14と表地21との間に大きな空隙が形成されている。
実施形態では、第2および第3枕生地15,14で区画する中央の袋状部、つまり中央室9に開口部23から詰物11を充填し、第1および第2枕生地14,15で区画する両側の袋状部、つまり側室10に開口部24から詰物12を充填している。
したがって、詰物11,12を容易かつ速やかに充填し得るとともに、一つの袋状部に詰物を充填後、当該袋状部が所望の設置面積と重量を保持し、その底部を作業台(図示略)上に設置して枕1を自立し得るから、第1乃至第3枕生地14,15,16を保持することなく詰物の充填作業を能率良く行える。そして、各袋状部に詰物11,12を充填後、各開口部23,24,24を縫着して密封する。
したがって、中央の袋状部の上面に凸部2が突出して形成され、その凸部2の両側の基部を縫着線19,20が規制する。この状況は図6のようである。
また、凸部2内の詰物11が押し縮められて中央室9側へ移動するため、中央室9内に詰物11が増量し、かつそれらが圧縮されて弾性を増強し、その弾性によって頭部6の落ち込み変位を抑制し安定して支持する。
実施形態では、後頭部が側部3,3の上面よりも若干落ち込んだ状態で支持される。この状況は図21のようである。
そして、前記寝返り時は頭部6の移動に柔軟な詰物11が同動し、詰物11の上部が側部3側へ移動して頭部6および顔面に対する同様な接触状況を維持し、異物の接触による違和感を防止して快適な睡眠の継続を促がす。
すなわち、詰物11の重合比率が高い中央部では柔軟で温暖な感触が得られ、側部3側に移動するにつれて柔軟で温暖な感触が薄れ、代わりに詰物12による硬く冷涼な感触を感得する。
このように、本発明の枕1は寝返りを容易に行なえるとともに、中央部と側部3の詰物11,12の重合比率による多用な感触を得られる。
また、枕1の使用を前記実施形態の代わりに、凸部2を上向きにし、その下底側を端部側にして枕1を布団13上に設置し、または凸部4,5を上向きにして上底側を端部側にし、若しくは下底側を端部側にして枕1を布団13上に設置する場合でも、前述と同様な寝返りと多用な感触を得られ、好みに応じた睡眠状態を選択し得る。
2,3 凸部
6 頭部
7,8 仕切壁
9 中央室
11,12 詰物
14〜16 枕生地
23,24 開口部
P 使用者
Claims (9)
- 上面側の枕生地と下面側の枕生地との間に一対の仕切壁を斜状に対向配置し、該仕切壁を介して枕生地の内部に中央室と両側の側室を区画し、前記各室に詰物を充填した枕において、下面側に二枚の第1および第2枕生地を重合配置し、上面側に一枚の第3枕生地を配置し、前記重合配置した第1および第2枕生地の中間部の二位置を離間して縫着し、前記第3枕生地を前記重合配置した上側の第2枕生地に重合し、該第2および第3枕生地を前記第1および第2枕生地の縫着位置よりも外側に離間して平行に縫着し、前記外側の縫着部と内側の縫着部とで前記一対の仕切壁を区画形成したことを特徴とする枕。
- 前記第1および第2枕生地と、第2および第3枕生地を縫着した内外の縫着部を枕の相対する一側から他側に向かって平面視斜状に形成し、前記仕切壁を平面視斜状に区画形成し、前記中央室を平面視等脚台形状に形成可能にした請求項1記載の枕。
- 前記下面側に配置した二枚の第1および第2枕生地と、上面側に配置した一枚の第3枕生地とを同形に形成した請求項1記載の枕。
- 前記下面側に重合配置した二枚の第1および第2枕生地の中間部を平面視等脚台形状に縫着した請求項1記載の枕。
- 前記一枚の第3枕生地と、前記重合配置した上側の第2枕生地の中間部を、前記等脚台形よりも大形の等脚台形状に縫着した請求項4記載の枕。
- 前記三枚の第1乃至第3枕生地を縫着後、第1枕生地の下面側に前記枕生地と同形の表地を配置し、これらの周縁部を一側周縁を残して縫着した請求項3記載の枕。
- 前記未縫着側に詰物挿入用の3つの袋状部を開口形成した請求項6記載の枕。
- 前記下面側の最下位置の第1枕生地と、表地の一側周縁の無縫着の重合部に手を挿入して表地を裏返し可能にした請求項6記載の枕。
- 少なくとも一の袋状部に詰物を充填して自立可能にした請求項7記載の枕。
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