JP6123253B2 - ボイラ装置 - Google Patents
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Description
本実施形態のボイラ装置1は、図1に示すように、缶体10と、缶体10に燃焼用空気を送り込む送風機20と、缶体10と送風機20を接続して燃焼用空気が流通する給気ダクト30と、給気ダクト30に燃料ガスを供給するガス供給ライン40(図4参照)と、缶体10から排出される燃焼ガスが流通する排気筒50と、缶体10に水を供給する給水路(図示せず)と、缶体10に供給される水と燃焼ガスとの間で熱交換を行うエコノマイザ60と、燃焼ガスと燃焼用空気との間で熱交換を行うエアヒータ(本発明に係る空気加熱器)70と、ガス供給ライン40に備えられた弁を制御する制御装置80(図4参照)と、を備える。
ボイラ筐体11は、缶体10の外形を構成し、平面視矩形形状の直方体状に形成される。このボイラ筐体11の長手方向の一端側に位置する第1側面11aには、給気口18が形成され、ボイラ筐体11の長手方向の他端側に位置する第2側面11bには、排気口19が形成される。
給気口18には、後述の給気ダクト30の先端部が接続される。排気口19には、後述の排気筒50の基端部が接続される。
本実施形態では、複数の水管12は、ボイラ筐体11の長手方向に延びる側部に沿って配置される外側水管群12aと、ボイラ筐体11の幅方向の中央部に、長手方向に沿って配置される中央水管群12bと、外側水管群12aと中央水管群12bとの間に配置される中間水管群12cと、に分類される。
連結壁13は、外側水管群12aにおいて隣り合って配置される水管12同士を連結する。
バーナ17は、給気口18に配置される。
エアホイール羽根は、送風機20の内部に配置される。このエアホイール羽根が回転することで、燃焼用空気が送風機20に引き込まれて、後述の給気ダクト30に送り込まれる。
給気ダクト30は、図1に示すように、上向き給気路部31と、第1水平給気路部32と、第1下向き給気路部33と、第2水平給気路部34と、第2下向き給気路部35と、を有する。
上向き給気路部31における第1屈曲部311の近傍には、ダンパ313が配置される。このダンパ313の開度を調整することで、送風機20から送られる燃焼用空気の流通量が調整される。
第1下向き給気路部33は、図1(a)〜(c)に示すように、第1水平給気路部32の先端部から下方に延びる。
第2下向き給気路部35は、図1(a)及び(b)に示すように、第2水平給気路部34の先端部から、缶体10の第1側面11aに沿って下方に延び、給気口18に接続される。
調整弁41は、給気ダクト30に供給される燃料ガスの流通量を調整する。オリフィス42は、調整弁41の下流側に配置される。
複数のノズル43は、ガス供給ライン40の先端部に配置され、給気ダクト30に燃料ガスを噴出する。複数のノズル43の先端側は、上方に向かって、つまり、給気ダクト30における燃焼用空気の流通方向に対向する方向に延びている(図2及び4参照)。
以上の排気筒50によれば、缶体10から排出された燃焼ガスは、図1に示すように、上向き排気路部51を上方に向かって流通して排出される。
より具体的には、エコノマイザ60は、給水路を上方から下方に流通する水と、上向き排気路部51を下方から上方に流通する燃焼ガスと間で熱交換を行うことで水を加熱する。
より具体的には、エアヒータ70は、第1下向き給気路部33を上方から下方に流通する燃焼用空気と、上向き排気路部51を下方から上方に流通する燃焼ガスと間で熱交換を行うことで燃焼用空気を加熱する。
本実施形態では、図4に示すように、パンチングメタル314とダンパ313との間は、パンチングメタル314がダンパ313を通過した空気の偏流による影響を受けない程度の長さ(L1)だけ離間している。パンチングメタル314とダンパ313との間の長さL1は、好ましくは、80cm以上、より好ましくは100cm以上である。
給気ダクト30では送風機20から送り出された燃焼用空気は、上向き給気路部31を上方に向かって流通する。上向き給気路部31を流通する燃焼用空気は、まずダンパ313によって流量が調整される。ダンパ313によって流量が調整された燃焼用空気はパンチングメタル314によって減圧される。パンチングメタル314の上流側の圧力は第1圧力検出部315によって、パンチングメタル314の下流側の圧力は第2圧力検出部316によって、それぞれ検出される。
尚、缶体10から排出された燃焼ガスは、エアヒータ70における熱交換(2回目の熱交換)の前に、エコノマイザ60において、給水路を流通し、缶体10に供給される水と熱交換(1回目の熱交換)される。
供給される燃焼ガスの量は調整弁41によって調整される。複数のノズル43は、給気ダクト30における燃焼用空気の流通方向に対向する方向に延びているが、このように、複数のノズル43が、給気ダクト30における燃焼用空気の流通方向に対して直交する方向から該流通方向に対向する方向に0°〜90°傾斜した向きに配置されることによって、燃料ガスと燃焼用空気の混合性が向上する。
混合ガスは給気口18を通じて缶体10の内部に供給される。
(1)ボイラ装置1においては、缶体10内における燃焼を安定させるため、燃焼用空気と燃料ガスを最適な比率で混合する必要があるが、この混合比率は燃焼用空気の質量に基づいて求められるものである。
一方、ボイラ装置1の給気ダクト30にパンチングメタル314を設けた場合、パンチングメタル314の上流側と下流側の圧力の差(圧力損失)に基づいて測定されるのは、燃焼用空気の体積流量(m3/h)である。
通常、燃焼用空気の温度が低くなると、燃焼用空気の体積が小さくなるので、燃焼用空気の体積流量が同じであっても、燃焼用空気の質量流量(kg/h)が高くなる。逆に、燃焼用空気の温度が高くなると、燃焼用空気の体積が大きくなるので、燃焼用空気の体積流量が同じであっても質量流量は小さくなる。
従って、ボイラ装置1の給気ダクト30にエアヒータ70を設けて燃焼用空気を加熱した上で、給気ダクト30を流通する燃焼用空気の圧力損失から必要な燃料ガスの量を算出した場合、その算出された燃料ガスの量と、実際に必要な燃料ガスの量との間に差が生じてしまう蓋然性が高くなる。
このような配置によって、第1圧力検出部315及び第2圧力検出部316が、ダンパ313によって生じる偏流から影響を受け難い。従って、パンチングメタル314の前後における圧力損失の正確な測定が可能となり、燃焼用空気と燃料ガスとを混合させる比率を一定に保つことがより容易になる。
例えば、本実施形態では、上向き給気路部31を、第1屈曲部311及び第2屈曲部312を含んで構成したが、これに限らない。即ち、上向き給気路部を直線状に構成してもよい。
10 缶体
20 送風機
30 給気ダクト
40 ガス供給ライン
70 エアヒータ(空気加熱器)
80 制御装置
313 ダンパ
314 パンチングメタル(減圧部材)
315 第1圧力検出部
316 第2圧力検出部
Claims (2)
- 缶体と、
前記缶体に空気を供給する送風機と、
前記缶体と前記送風機とを接続し、前記送風機から供給される空気が流通する給気ダクトと、
前記缶体において燃料ガスを燃焼させて発生させた燃焼ガスが流通する排気筒と、
前記給気ダクトに設けられ、前記送風機から供給される空気を加熱する空気加熱器と、
前記給気ダクトにおける前記空気加熱器よりも前記缶体側に接続され、前記給気ダクトに前記燃料ガスを供給するガス供給ラインと、
前記給気ダクトにおける前記空気加熱器よりも前記送風機側に配置され、該給気ダクトを流通する空気を減圧する減圧部材と、
前記減圧部材の上流側の圧力を検出する第1圧力検出部と、
前記減圧部材の下流側の圧力を検出する第2圧力検出部と、
前記第1圧力検出部により検出された圧力と前記第2圧力検出部により検出された圧力との差に基づいて、前記ガス供給ラインから供給される燃料ガスの供給量を制御する制御部と、を備え、
前記空気加熱器は、前記給気ダクトを流通する前記空気と、前記排気筒を流通する前記燃焼ガスとの間で熱交換するボイラ装置。 - 前記給気ダクトにおける前記減圧部材よりも前記送風機側に配置され、前記送風機から供給される空気の量を調整するダンパを更に備え、
前記ダンパと前記減圧部材との間は、該ダンパを通過した空気の偏流による影響を受けない程度の長さ離間している請求項1に記載のボイラ装置。
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