JP5587142B2 - ウエビング巻取装置 - Google Patents
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Description
図6には本発明の一実施の形態に係るウエビング巻取装置10の構成の概略が正面断面図によって示されている。
次に、本実施の形態の作用並びに効果について説明する。
ウエビング巻取装置10は、スプール20から引き出されたウエビングベルト22が車両の乗員の身体に装着された状態で、例えば、車両が急減速状態になり、第1ロック機構32が作動すると、先ず、回転部材38の引出方向への回転が規制される。次いで、車両急減速時の慣性で前方へ移動しようとする乗員の身体が、ウエビングベルト22を急激に引っ張ってスプール20を引出方向へ回転させようとすると、トーションシャフト24を介してスプール20に一体的に連結されている第1ロックベース34が引出方向に回転する。この状態で、上記のように回転部材38の引出方向への回転が規制されていると、第1ロックベース34と回転部材38との間に相対回転が生じ、第1ロックパウル36が第1ロックベース34に接近する。
以上のように、第1ロックパウル36によって第1ロックベース34の回転が規制された状態で、更に大きな力で乗員の身体がウエビングベルト22を引っ張り、この引っ張り力に基づく引出方向へのスプール20の回転力が第1エネルギー吸収部28の機械的強度を上回ると、第1ロックベース34に第1結合部30が連結されたままの状態で第1エネルギー吸収部28が捩れ、この捩れ分だけスプール20が引出方向に回転する。したがって、このスプール20の引出方向への回転量分だけスプール20からウエビングベルト22が引き出される。これにより、ウエビングベルト22による乗員の拘束力が僅かに弱まると共に、上記の捩れ変形分だけウエビングベルト22の引っ張りに供されるエネルギーが吸収される。
さらに、上記のように、第1ロックベース34に対してスプール20が引出方向に回転すると言うことは、相対的にはスプール20に対して第1ロックベース34が巻取方向に回転すると言うことである。このように、スプール20に対して第1ロックベース34が巻取方向に回転すると、ワイヤ80はその一端部が第1ロックベース34に保持されたままの状態で、ワイヤ80が第1ロックベース34のワイヤガイド溝82に案内されつつ引っ張られ、ワイヤ80の長手方向中間部よりも一端側は透孔81の脚板16側の開口から引き出されてワイヤガイド溝82に収容される。
さらに、上記のように、スプール20に対する第1ロックベース34の相対回転で透孔81からワイヤ80の一端側が引き出されると、ワイヤ80の他端部が透孔81に引き込まれる。このように、ワイヤ80の他端部が透孔81に引き込まれることで、被干渉部144に対するワイヤ80による干渉が解消されると、ばね片132はその弾性で先端側を切欠部142の開口側へ変位させる。これにより、図3に示されるように、ばね片132の先端部が内側ラチェット92のラチェット歯に対して巻取方向側から対向してラチェット歯に当接する。
ここで、本実施の形態では、ガイドプレート120のばね片132の先端が内側ラチェット92のラチェット歯に干渉され、この状態で更に第2ロックベース46が引出方向に回転することで、ガイドプレート120と第2ロックベース46との間に相対回転が生じ、第2ロックパウル50が内側ラチェット92のラチェット歯に噛み合う。このように、本実施の形態では、圧縮コイルばね等の付勢手段の付勢力でガイドプレート120と第2ロックベース46との間に相対回転を生じさせる構成ではないので、ガイドプレート120や第2ロックベース46を組み付けるに際して、その回転周方向の付勢力を受けることがなく、容易に組み付けできる。
20 スプール
22 ウエビングベルト
24 トーションシャフト(エネルギー吸収手段)
26 スプール側連結部
28 第1エネルギー吸収部
32 第1ロック機構(第1ロック手段)
40 第2エネルギー吸収部変形部
44 第2ロック機構(第2ロック手段)
46 第2ロックベース(ベース部材)
50 第2ロックパウル(ロック部材)
80 ワイヤ(トリガ手段)
92 内側ラチェット(ラチェット)
122 プレート部(誘導部材、誘導手段)
128 ガイド孔(誘導部)
132 ばね片(相対回転誘発部、相対回転誘発手段)
Claims (3)
- 長尺帯状のウエビングベルトの長手方向基端側が係止され、巻取方向への回転により前記ウエビングベルトを基端側から巻き取る筒状のスプールと、
前記スプールの内側における前記スプールの軸方向中間部にてスプール側連結部が前記スプールに対して相対回転不能に繋げられると共に、前記スプール側連結部よりも前記スプールの軸方向一端側が前記スプール側連結部側に対して塑性変形されることでエネルギーを吸収する第1エネルギー吸収部とされ、前記スプール側連結部よりも前記スプールの軸方向他端側が前記スプール側連結部側に対して塑性変形されることでエネルギーを吸収する第2エネルギー吸収部とされたエネルギー吸収手段と、
前記スプールの軸方向一端側に設けられ、作動することで前記第1エネルギー吸収部における前記スプール側連結部とは反対側を保持して、前記第1エネルギー吸収部における前記巻取方向とは反対の引出方向への回転を規制する第1ロック手段と、
前記スプールの軸方向他端側に設けられ、作動することで前記第2エネルギー吸収部における前記スプール側連結部とは反対側を保持して、前記第2エネルギー吸収部における前記巻取方向とは反対の引出方向への回転を規制する第2ロック手段と、
を有し、更に、
前記スプールの軸方向他端側における前記スプールの側方で、前記第2エネルギー吸収部に対して相対回転不能に前記第2エネルギー吸収部に繋げられたベース部材と、
前記ベース部材に対して前記スプールの回転半径方向外方の係合方向へ相対的に変位可能なロック部材と、
前記ベース部材の回転半径方向外側に設けられて、前記係合方向に変位した前記ロック部材が係合可能な内歯のラチェット歯を有し、前記ラチェット歯に前記ロック部材が係合することで前記引出方向への前記ベース部材の回転を規制する規制手段と、
前記ラチェット歯から離間した状態で前記ロック部材を保持すると共に、前記ベース部材が相対的に前記引出方向に回転することで前記係合方向へ前記ロック部材を誘導する誘導手段と、
前記スプールに対して直接又は間接的に係合し、当該係合状態では前記誘導手段を前記スプールと共に回転させると共に、前記第1ロック手段が作動することで前記スプールとの係合が解消されて前記規制手段の前記ラチェット歯に係合され、前記ラチェット歯への係合によって前記誘導手段の前記引出方向への回転を規制して前記誘導手段に対する前記ベース部材の相対回転を誘発させる相対回転誘発手段と、
を含めて前記第2ロック手段を構成したウエビング巻取装置。 - 前記スプールの側方で前記第2エネルギー吸収部に対して相対回転可能に前記第2エネルギー吸収部に設けられると共に、前記ロック部材が係合する誘導部を有し、相対的に前記ロック部材が前記引出方向に回転することで前記誘導部が前記係合方向へ前記ロック部材を誘導する誘導部材を含めて前記誘導手段を構成し、
前記誘導部材に設けられて、先端側が前記規制手段の前記ラチェット歯に係合する向きに付勢され、先端側が前記ラチェット歯に係合することで前記引出方向への前記誘導部材の回転を規制する相対回転誘発部を前記相対回転誘発手段とし、
更に、前記スプールに設けられ、前記相対回転誘発部の付勢力に抗して前記ラチェット歯から離間した位置で前記相対回転誘発部を保持し、前記第1ロック手段が作動することで前記相対回転誘発部の保持を解除して前記第2ロック手段を作動させるトリガ手段を備える請求項1に記載のウエビング巻取装置。 - 厚さ方向が前記スプールの軸方向に沿った薄肉板状に形成されて、前記ベース部材の側方で前記第2エネルギー吸収部に相対回転自在に支持されると共に前記誘導部が形成されたプレート部を前記誘導部材とし、前記プレート部から延出されて前記プレート部の外周部に繋がって先端側が前記トリガ手段に保持され、前記トリガ手段の保持が解消されることで弾性により前記ラチェット歯に係合するばね片を前記相対回転誘発部とした請求項2に記載のウエビング巻取装置。
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