JP5429471B2 - プロジェクター - Google Patents
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受発光素子を有する受発光装置と、
前記受発光装置から出射された光を画像情報に応じて変調する光変調装置と、
前記光変調装置によって形成された画像を投射する投射装置と、
を含み、
前記受発光素子は、
第1クラッド層と第2クラッド層とに挟まれた活性層と、
前記第1クラッド層の前記活性層側の面とは反対の面側に形成された光吸収層と、を備える積層構造体を有し、
前記活性層のうちの少なくとも一部は、前記活性層の電流経路となる利得領域を構成し、
前記積層構造体において、前記活性層の露出する面のうちの第1面と第2面とは、互いに対向する位置関係であり、
前記利得領域は、前記第1面側の端面から、前記第2面側の端面まで、直線状に設けられ、
前記第1面側の端面および前記第2面側の端面の少なくとも一方は、前記利得領域に生じる光を出射する出射面であり、
前記利得領域に生じる光の一部は、前記第1クラッド層内を通過して、前記光吸収層に至り、受光される。
前記光吸収層に至る光は、前記利得領域に生じる光のうち、前記第1面側の端面および前記第2面側の端面における、前記活性層と大気との屈折率差によって、前記利得領域の伝播モードとは異なるモードを有する光であることができる。
前記第1クラッド層の屈折率は、前記第2クラッド層の屈折率より大きいことができる。
前記第1クラッド層および前記第2クラッド層は、Alを含む層であり、
前記第1クラッド層のAl組成比は、前記第2クラッド層のAl組成比より小さいことができる。
前記受発光素子は、前記光吸収層の前記第1クラッド層側とは反対の面側に形成された第3クラッド層を有することができる。
前記利得領域は、複数配列され、
隣り合う前記利得領域の間には、分離溝が形成され、
前記分離溝は、前記第2クラッド層、前記活性層、前記第1クラッド層および前記光吸収層を貫通していることができる。
前記利得領域に生じる光の波長帯において、前記第1面の反射率は、前記第2面の反射率よりも高く、
前記利得領域は、複数設けられ、
複数の前記利得領域のうちの第1利得領域は、前記活性層の積層方向から平面視して、前記第1面の垂線に対して時計回り方向に傾いており、
複数の前記利得領域のうちの第2利得領域は、前記活性層の積層方向から平面視して、前記第1面の垂線に対して反時計回り方向に傾いており、
前記第1利得領域および前記第2利得領域は、前記第1利得領域の前記第1面側の端面と、前記第2利得領域の前記第1面側の端面と、が前記第1面で重なるV型利得領域を構成していることができる。
前記V型利得領域は、複数配列され、
隣り合う前記V型利得領域の間には、分離溝が形成され、
前記分離溝は、前記第2クラッド層、前記活性層、前記第1クラッド層および前記光吸収層を貫通していることができる。
前記受発光装置は、
前記利得領域の前記第1面側の端面から出射される光を、反射させる第1ミラーと、
前記利得領域の前記第2面側の端面から出射される光を、反射させる第2ミラーと、
を有し、
前記第1ミラーで反射された光の進む方向と、前記第2ミラーで反射された光の進む方向とは、同じ方向であることができる。
まず、本実施形態に係るプロジェクター1000について、図面を参照しながら説明する。図1は、プロジェクター1000を模式的に示す図である。なお、図1では、便宜上、プロジェクター1000を構成する筐体は省略している。プロジェクター1000は、本発明に係る受発光素子を有する受発光装置を含む。以下では、本発明に係る受発光装置として、受発光装置600を用いた例について説明する。
次に、本実施形態に係るプロジェクター1000に用いる受発光素子100について、図面を参照しながら説明する。図2は、受発光素子100を模式的に示す平面図である。図3は、受発光素子100を模式的に示す図2のIII−III線断面図である。図4は、受発光素子100を模式的に示す図2のIV−IV線断面図である。なお、図2では、便宜上、第2電極114の図示を省略している。
受発光素子100は、図2〜図4に示すように、積層構造体120と、第1電極112と、第2電極114と、第3電極115と、絶縁部116と、を含むことができる。積層構造体120は、基板101と、第3クラッド層102と、光吸収層103と、第1クラッド層104と、活性層106と、第2クラッド層108と、コンタクト層110と、を含むことができる。
p型の第2クラッド層108、不純物がドーピングされていない活性層106、およびn型の第1クラッド層104により、pinダイオードが構成されることができる。第1クラッド層104および第2クラッド層108の各々は、活性層106よりも禁制帯幅が大きく、屈折率が小さい層である。活性層106は、光を増幅する機能を有する。第1クラッド層104および第2クラッド層108は、活性層106を挟んで、注入キャリア(電子および正孔)並びに光を閉じ込める機能を有する。
p型の第3クラッド層102、不純物がドーピングされていない光吸収層103、およびn型の第1クラッド層104により、pinダイオードが構成されることができる。第1クラッド層104および第3クラッド層102の各々は、光吸収層103よりも禁制帯幅が大きく、屈折率が小さい層である。光吸収層103は、光を吸収する機能を有する。第1クラッド層104および第3クラッド層102は、光吸収層103を挟んで、光を閉じ込める機能を有する。
次に、本実施形態に係るプロジェクターに用いる受発光素子100の製造方法について、図面を参照しながら説明する。図5〜図13は、受発光素子100の製造工程を模式的に示す断面図である。
次に、本実施形態に係るプロジェクターに用いる受発光素子の変形例について説明する。以下、変形例に係る受発光素子200,300,400,500において、受発光素子100の構成部材と同様の機能を有する部材については同一の符号を付し、その詳細な説明を省略する。
まず、第1変形例に係る受発光素子200について、図面を参照しながら説明する。図14は、発光素子200を模式的に示す断面図である。
次に、第2変形例に係る受発光素子300について、図面を参照しながら説明する。図15は、受発光素子300を模式的に示す平面図である。図16は、受発光素子300を模式的に示す図15のXVI−XVI線断面図である。なお、図15では、便宜上、第2電極114の図示を省略している。
次に、第3変形例に係る受発光素子400について、図面を参照しながら説明する。図17は、受発光素子400を模式的に示す平面図である。図18は、受発光素子400を模式的に示す図17のXVIII−XVIII線断面図である。なお、図17では、便宜上、第2電極114の図示を省略している。
次に、第4変形例に係る受発光素子500について、図面を参照しながら説明する。図19は、受発光素子500を模式的に示す平面図である。図20は、受発光素子500を模式的に示す図19のXX−XX線断面図である。なお、図19では、便宜上、第2電極114の図示を省略している。
次に、本実施形態に係るプロジェクター1000に用いる受発光装置600について、図面を参照しながら説明する。図21は、受発光装置600を模式的に示す平面図である。図22は、受発光装置600を模式的に示す図21のXXII−XXII線断面図である。なお、図21では、便宜上、第2電極114の図示を省略している。
101 基板、102 第3クラッド層、103 光吸収層、104 第1クラッド層、
105 第1面、106 活性層、107 第2面、108 第2クラッド層、
110 コンタクト層、111 柱状部、112 第1電極、114 第2電極、
115 第3電極、116 絶縁部、160 利得領域、170 第1端面、
172 第2端面、200 受発光素子、300 受発光素子、380 分離溝、
400 受発光素子、430 反射部、462 V型利得領域、474 重なり面、
500 受発光素子、580 分離溝、600 受発光装置、610 ベース、
620 サブマウント、630 第1光軸変換素子、632 第1ミラー、
640 第2光軸変換素子、642 第2ミラー、1000 プロジェクター、
1002 均一化光学系、1002a ホログラム、1002b フィールドレンズ、
1004 液晶ライトバルブ、1006 クロスダイクロイックプリズム、
1008 投写レンズ、1010 スクリーン
Claims (8)
- 受発光素子を有する受発光装置と、
前記受発光装置から出射された光を画像情報に応じて変調する光変調装置と、
前記光変調装置によって形成された画像を投射する投射装置と、
を含み、
前記受発光素子は、
第1クラッド層と第2クラッド層とに挟まれた活性層と、
前記第1クラッド層の前記活性層側の面とは反対の面側に形成された光吸収層と、を備える積層構造体を有し、
前記活性層のうちの少なくとも一部は、前記活性層の電流経路となる利得領域を構成し、
前記積層構造体において、前記活性層の露出する面のうちの第1面と第2面とは、互いに対向する位置関係であり、
前記利得領域は、前記第1面側の端面から、前記第2面側の端面まで、直線状に設けられ、
前記第1面側の端面および前記第2面側の端面の少なくとも一方は、前記利得領域に生じる光を出射する出射面であり、
前記利得領域に生じる光の一部は、前記第1クラッド層内を通過して、前記光吸収層に至り、受光され、
前記利得領域は、複数配列され、
隣り合う前記利得領域の間には、分離溝が形成され、
前記分離溝は、前記第2クラッド層、前記活性層、前記第1クラッド層および前記光吸収層を貫通している、プロジェクター。 - 受発光素子を有する受発光装置と、
前記受発光装置から出射された光を画像情報に応じて変調する光変調装置と、
前記光変調装置によって形成された画像を投射する投射装置と、
を含み、
前記受発光素子は、
第1クラッド層と第2クラッド層とに挟まれた活性層と、
前記第1クラッド層の前記活性層側の面とは反対の面側に形成された光吸収層と、を備える積層構造体を有し、
前記活性層のうちの少なくとも一部は、前記活性層の電流経路となる利得領域を構成し、
前記積層構造体において、前記活性層の露出する面のうちの第1面と第2面とは、互いに対向する位置関係であり、
前記利得領域は、前記第1面側の端面から、前記第2面側の端面まで、直線状に設けられ、
前記第1面側の端面および前記第2面側の端面の少なくとも一方は、前記利得領域に生じる光を出射する出射面であり、
前記利得領域に生じる光の一部は、前記第1クラッド層内を通過して、前記光吸収層に至り、受光され、
前記利得領域に生じる光の波長帯において、前記第1面の反射率は、前記第2面の反射率よりも高く、
前記利得領域は、複数設けられ、
複数の前記利得領域のうちの第1利得領域は、前記活性層の積層方向から平面視して、前記第1面の垂線に対して時計回り方向に傾いており、
複数の前記利得領域のうちの第2利得領域は、前記活性層の積層方向から平面視して、前記第1面の垂線に対して反時計回り方向に傾いており、
前記第1利得領域および前記第2利得領域は、前記第1利得領域の前記第1面側の端面と、前記第2利得領域の前記第1面側の端面と、が前記第1面で重なるV型利得領域を構成している、プロジェクター。 - 請求項2において、
前記V型利得領域は、複数配列され、
隣り合う前記V型利得領域の間には、分離溝が形成され、
前記分離溝は、前記第2クラッド層、前記活性層、前記第1クラッド層および前記光吸収層を貫通している、プロジェクター。 - 請求項1ないし3のいずれか1項において、
前記光吸収層に至る光は、前記利得領域に生じる光のうち、前記第1面側の端面および前記第2面側の端面における、前記活性層と大気との屈折率差によって、前記利得領域の伝播モードとは異なるモードを有する光である、プロジェクター。 - 請求項1ないし4のいずれか1項において、
前記第1クラッド層の屈折率は、前記第2クラッド層の屈折率より大きい、プロジェクター。 - 請求項1ないし5のいずれか1項において、
前記第1クラッド層および前記第2クラッド層は、Alを含む層であり、
前記第1クラッド層のAl組成比は、前記第2クラッド層のAl組成比より小さい、プロジェクター。 - 請求項1ないし6のいずれか1項において、
前記受発光素子は、前記光吸収層の前記第1クラッド層側とは反対の面側に形成された第3クラッド層を有する、プロジェクター。 - 請求項1ないし7のいずれか1項において、
前記受発光装置は、
前記利得領域の前記第1面側の端面から出射される光を、反射させる第1ミラーと、
前記利得領域の前記第2面側の端面から出射される光を、反射させる第2ミラーと、
を有し、
前記第1ミラーで反射された光の進む方向と、前記第2ミラーで反射された光の進む方向とは、同じ方向である、プロジェクター。
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