JP5379568B2 - 回転電機用ロータの製造方法 - Google Patents
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Description
しかしながら、この方法では、別部品を用いることにより、ロータシャフトの体格が大きくなる。また、部品点数が増えるため、コストアップとなる。
しかしながら、この方法では、珪素鋼板に接着コーティングを施したことによって、通常の珪素鋼板を使用した場合に比べて積層占積率が低下する。そのため、同じ性能を維持しようとすれば、鉄心の体格を大きくしなければならなくなる。
上記鉄心を上記鉄心取付部に配設すると共に、上記鉄心の一方の端面を上記支承部に支承させる鉄心配設工程と、
上記鉄心取付部と上記エンドプレートとの間に電流を流しながら、上記鉄心取付部における上記支承部とは反対側の端部の外周面に、上記エンドプレートに設けられた挿入穴の内周面を嵌め合わせる嵌合工程と、
上記エンドプレートを上記鉄心に向かって押し込み、上記エンドプレートが上記鉄心の他方の端面に接触する前に、上記鉄心取付部と上記エンドプレートとの間に流す電流を止め、その後、さらに上記エンドプレートを上記鉄心に向かって押し込み、上記エンドプレートの上記押圧面を上記鉄心の他方の端面に接触させると共に、上記エンドプレートにおける上記押圧面よりも内側の内側部分を押し込み方向に弾性変形させる押込工程とを行うことにより、
上記エンドプレートの上記押圧面が上記鉄心を押圧し、上記エンドプレートの上記内側部分が上記鉄心に向かうように弾性変形した状態で、上記エンドプレートを上記鉄心取付部に溶接することを特徴とする回転電機用ロータの製造方法にある(請求項1)。
上記ロータシャフトの上記鉄心取付部における上記支承部とは反対側の端部の外周面には、上記エンドプレートに設けられた挿入穴の内周面が嵌め合わされており、
上記エンドプレートは、上記押圧面が上記鉄心を押圧し、上記押圧面よりも内側部分が上記鉄心に向かうように弾性変形した状態で、上記鉄心取付部にコンデンサ溶接されていることを特徴とする回転電機用ロータにある。
一方、電流を止めた後、上記鉄心取付部と上記エンドプレートとの間には電流が流れない状態となるが、両者の接触部分では、ある程度原子の拡散状態が保たれている。そのため、さらに上記エンドプレートを上記鉄心に向かって押し込むことにより、拡散接合を十分かつ確実に行うことができる。
また、上記エンドプレートを構成する材料としては、例えば、非磁性体のアルミニウム、銅、チタン等を用いることができる。上記エンドプレートとしてアルミニウム等を用いることにより、上記ロータ全体の軽量化を図ることが可能である。
なお、上記本発明では、上記エンドプレートが上記鉄心に接触する前に電流を流すのを止めるため、上記鋼板の表面が絶縁皮膜によって覆われていても、電流の影響で絶縁皮膜が溶けて上記エンドプレートと上記鉄心とが固着する等の心配はいらない。
この場合には、上記ロータシャフトと上記エンドプレートとの間のクリアランスによる上記ロータの偏心を抑制することができ、該ロータの性能を高めることができる。本発明では、コンデンサ溶接を用いて接合を行うため、これを容易に実現することができる。
この場合には、上記ロータシャフトと上記エンドプレートとの嵌合を容易に行うことができる。また、両者を嵌合させた後に、上記エンドプレートを上記鉄心に向かって容易に押し込むことができる。
この場合には、上記鉄心に対して発生させる面圧を上記エンドプレートの上記押圧面と上記段差面との段差量で調整することができる。これにより、上記鉄心に対して必要十分な面圧を発生させることができ、上記鉄心を上記ロータシャフトに対して十分かつ確実に固定することができる。
また、上記エンドプレートの上記段差面を上記鉄心の他方の端面に接触させ、さらに上記エンドプレートを上記鉄心に向かって押し込むことによっても、面圧の調整を行うことができる。
本例の製造方法により製造されるロータ1は、図1に示すごとく、例えばハイブリッド車に用いるモータ、ジェネレータ、モータジェネレータ等の回転電機に適用されるものであり、ステータコアに界磁巻線を配設してなるステータ(図示略)の内周側に回転可能に配設される。
インナシャフト3の外周面301上には、ロータ1の回転位置を検出するための回転位置検出器(レゾルバ)31が取り付けられている。
鉄心取付部43は、円筒状の取付本体部44と、取付本体部44から外側に突出してなる支承部45とを有している。
なお、鉄心取付部43の他方側端部432の外径は、エンドプレート6の挿入穴61の内径よりも大きく設定されている。したがって、鉄心取付部43の他方側端部432は、エンドプレート6の挿入穴61内に圧入された状態となっている。
本例では、エンドプレート6は、段差面632が鉄心5の他方側端面502に接触した状態で弾性変形している。
本例におけるロータ1の製造方法は、図2〜図4に示すごとく、鉄心5を鉄心取付部43に配設すると共に、鉄心5の一方側端面501を支承部45に支承させる鉄心配設工程と、鉄心取付部43とエンドプレート6との間に電流を流しながら、鉄心取付部43の他方側端部432の外周面433に、エンドプレート6の挿入穴61の内周面611を嵌め合わせる嵌合工程と、エンドプレート6を鉄心5に向かって押し込み、エンドプレート6が鉄心5の他方側端面502に接触する前に、鉄心取付部43とエンドプレート6との間に流す電流を止め、その後、さらにエンドプレート6を鉄心5に向かって押し込み、エンドプレート6の押圧面631を鉄心5の他方側端面502に接触させると共に、エンドプレート6の内側部分62を押し込み方向に弾性変形させる押込工程とを行う。これにより、エンドプレート6の押圧面631が鉄心5を押圧し、エンドプレート6の内側部分62が鉄心5に向かうように弾性変形した状態で、エンドプレート6を鉄心取付部43に溶接する。
以下、これを詳説する。
なお、焼き嵌めを行うに当たって、アウタシャフト4における筒状部41の挿嵌穴411の内径は、インナシャフト3におけるアウタシャフト4に対して締結する部分の外径よりも小さく設定しておく。
また、本例では、インナシャフト3とアウタシャフト4とを焼き嵌めによって締結したが、例えば、インナシャフト3をアウタシャフト4における筒状部41の挿嵌穴411に圧入して締結することもできる。また、その他の方法を用いて締結することもできる。
そのため、まず、鉄心取付部43の面取り部491とエンドプレート6の面取り部691とを接触させて、その接触抵抗によってジュール熱を発生させ、原子の拡散を利用したコンデンサ溶接を開始する。
その後、鉄心取付部43とエンドプレート6との接触部分における原子の拡散状態をある程度保った状態で、さらにエンドプレート6を鉄心5に向かって押し込み、エンドプレート6の押圧面631を鉄心5の他方側端面502に接触させる。
本例では、エンドプレート6の段差面632が鉄心5の他方側端面502に接触してからも、さらにエンドプレート6を鉄心5に向かって所定量押し込む。
また、鉄心5は、鉄心取付部43の支承部45とエンドプレート6とによって軸方向の両側から挟持されると共に、エンドプレート6によって一定の圧力が掛かった状態で固定される。
以上により、図1に示すロータ1を得る。
本例のロータ1の製造方法において、嵌合工程では、ロータシャフト2の鉄心取付部43とエンドプレート6との間に電流を流しながら、鉄心取付部43の他方側端部432の外周面433に、エンドプレート6の挿入穴61の内周面611を嵌合させる。そして、押込工程では、エンドプレート6を鉄心5に向かって押し込んだ状態で鉄心取付部43に溶接する。
一方、電流を止めた後、鉄心取付部43とエンドプレート6との間には電流が流れない状態となるが、両者の接触部分では、ある程度原子の拡散状態が保たれている。そのため、さらにエンドプレート6を鉄心5に向かって押し込むことにより、拡散接合を十分かつ確実に行うことができる。
また、本例では、エンドプレート6の段差面632が鉄心5の他方側端面502に接触してから、さらにエンドプレート6を鉄心5に向かって所定量押し込むことにより、必要十分な面圧となるように調整を行っている。
2 ロータシャフト
43 鉄心取付部
432 他方側端部
433 外周面
45 支承部
5 鉄心
501 一方側端面
502 他方側端面
51 珪素鋼板
6 エンドプレート
61 挿入穴
611 内周面
62 内側部分
631 押圧面
632 段差面
Claims (2)
- 鋼板を軸方向に積層してなる筒状の鉄心と、該鉄心を取り付けると共に該鉄心の軸方向の一方の端面を支承する支承部が設けられた鉄心取付部を有するロータシャフトと、上記鉄心の他方の端面を押圧する押圧面を有するエンドプレートとを備えた回転電機用ロータを製造する方法であって、
上記鉄心を上記鉄心取付部に配設すると共に、上記鉄心の一方の端面を上記支承部に支承させる鉄心配設工程と、
上記鉄心取付部と上記エンドプレートとの間に電流を流しながら、上記鉄心取付部における上記支承部とは反対側の端部の外周面に、上記エンドプレートに設けられた挿入穴の内周面を嵌め合わせる嵌合工程と、
上記エンドプレートを上記鉄心に向かって押し込み、上記エンドプレートが上記鉄心の他方の端面に接触する前に、上記鉄心取付部と上記エンドプレートとの間に流す電流を止め、その後、さらに上記エンドプレートを上記鉄心に向かって押し込み、上記エンドプレートの上記押圧面を上記鉄心の他方の端面に接触させると共に、上記エンドプレートにおける上記押圧面よりも内側の内側部分を押し込み方向に弾性変形させる押込工程とを行うことにより、
上記エンドプレートの上記押圧面が上記鉄心を押圧し、上記エンドプレートの上記内側部分が上記鉄心に向かうように弾性変形した状態で、上記エンドプレートを上記鉄心取付部に溶接することを特徴とする回転電機用ロータの製造方法。 - 請求項1において、上記エンドプレートの上記内側部分は、上記押圧面よりも所定寸法後退した段差面を有しており、
上記押込工程においては、上記エンドプレートの上記段差面が上記鉄心の他方の端面に接触するまで、上記エンドプレートの内側部分を押し込み方向に弾性変形させることを特徴とする回転電機用ロータの製造方法。
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