JP5243157B2 - タイヤ成型金型用鋳物の製造方法 - Google Patents
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Description
分割された個々のブロック鋳物を個別に鋳造して作製する工程を含み、該工程において、金型との接触面である意匠面を四方から囲む上面部、下面部および両側の円周方向分割面の4面に、少なくとも前記意匠面を連続的に包囲するように冷やし金を配置した鋳型に溶湯を注湯することを特徴とするものである。
(第1〜3実施形態)
図1(A)は、本発明の第1実施形態に係るブロック鋳物1の透視斜視図である。ブロック鋳物1の上面部2aの意匠面6側略半面と、下面部2bの背面4側略半面と、両側の円周方向分割面のうち、一方の円周方向分割面3aの背面4側略半面と、もう一方の円周方向分割面3bの背面4側略半面とに、ブロック鋳物1内部の冷却速度を高めるための冷やし金を配置する。図中、冷やし金が当接する箇所を斜線にて示す。本発明においては、図示するように冷やし金が意匠面6を連続的に包囲するように鋳型を形成することが肝要である。これにより、鋳造後の溶湯凝固時に、当該部位の凝固が速やかに生じ、凝固した当該部位がブロック鋳物1の全体の凝固・冷却収縮時の拘束具として機能することになる。その結果、製造されたブロック鋳物1に、ネジレや反りといった変形を生じ難くなり、また、上面部2aと下面部2bとで収縮率差が少なくなる。
以下の第4〜8実施形態では、ブロック鋳物1の上面部、下面部および両側の円周方向分割面の4面に対し、対向する冷やし金同士を夫々対称に配置する好適実施形態について説明する。
以下の第9〜11実施形態では、鋳型に対する一対の出湯口を上面部および下面部に対称に配置するか、または鋳型に対する一対の出湯口を両側の円周方向分割面に対称に配置する好適実施形態について説明する。
以下の第12〜15実施形態では、出湯口と、出湯口に溶湯を供給するランナーとの双方またはいずれか一方を、冷やし金12の内部に形成する好適実施形態について説明する。
(実施例1)
図10は、実施例1のブロック鋳物1の鋳造方法を示す透視斜視図である。図示するように、ブロック鋳物1の上面部2a、下面部2bおよび円周方向分割面3a、3bの4面の鋳枠に、意匠面6を連続的に包囲するように冷やし金12を配置した。ブロック鋳物1、ランナー8、出湯口7、冷やし金12を取り囲む鋳枠は、全て水ガラス硬化珪砂製の砂型を使用した。上面部2aの冷やし金接触面積率は80%、下面部2bの冷やし金接触面積率は50%、円周方向分割面3a、3bの冷やし金接触面積は60%であり、鋳造時の鋳型、鋳枠、冷やし金温度を25℃、鋳込み開始温度を680℃として、ブロック鋳物1を作製した。なお、タイヤ金型用鋳物の合金としてはAC4C(アルミ合金)を使用した。
図11は、実施例2のブロック鋳物1の鋳造方法を示す透視斜視図である。図示するように、ブロック鋳物の上面部2a、下面部2bおよび円周方向分割面3a、3bの4面の鋳枠に、意匠面6を連続的に包囲するように冷やし金12を夫々対称に配置した。ブロック鋳物1、ランナー8、出湯口7、冷やし金12を取り囲む鋳枠は、全て水ガラス硬化珪砂製の砂型を使用した。上面部2aの冷やし金接触面積率は50%、下面部2bの冷やし金接触面積率は50%、円周方向分割面3a、3bの冷やし金接触面積は60%であり、鋳造時の鋳型、鋳枠、冷やし金温度を25℃、鋳込み開始温度を680℃として、ブロック鋳物を作製した。なお、タイヤ金型用鋳物の合金としてはAC4C(アルミ合金)を使用した。
図12は実施例3のブロック鋳物1の鋳造方法を示す透視斜視図である。図示するように、ブロック鋳物の上面部2a、下面部2b、円周方向分割面3a、3b、ランナー8、出湯口7、冷やし金12を取り囲む鋳枠(下型)13は、全て鋳鉄製とした。ブロック鋳物背面側の鋳枠(上型)は水ガラス硬化珪砂製とした。また、ランナー8、出湯口7は、下方構造内に掘り込み作製した。上面部2a、下面部2bおよび円周方向分割面3a、3bの冷やし金接触面積率を100%として、鋳造時の鋳型および鋳枠温度を200℃、鋳込み開始温度を680℃として、ブロック鋳物を作製した。なお、タイヤ金型用鋳物の合金としてはAC4C(アルミ合金)を使用した。
図13は、比較例1のタイヤ金型用鋳物の従来の鋳造方法を示す透視斜視図である。図示するように、リング下側にリング状ランナー18、その上に6等配した出湯口17を設置した。冷やし金接触面積率については、リング鋳物の外周円筒面の全面の100%、下側平面のドーナツ状内側では40%程度、押し湯15が生ずる上面部22aでは0%(冷やし金接触無し)とした。また、鋳造時の鋳型および鋳枠温度を200℃、鋳込み開始温度を680℃として、ブロック鋳物を作製した。なお、タイヤ金型用鋳物の合金としてはAC4C(アルミ合金)を使用した。
図14は、比較例2のブロック鋳物1の鋳造方法を示す透視斜視図である。図示するように、ブロック鋳物の上面部2a、下面部2bおよび円周方向分割面3a、3bの4面の鋳枠に、夫々冷やし金12を2個ずつ配置した。冷やし金の接触面積は全て30%とした。また、鋳造時の鋳型および鋳枠温度を25℃、鋳込み開始温度を680℃として、ブロック鋳物1を作製した。なお、タイヤ金型用鋳物の合金としてはAC4C(アルミ合金)を使用した。
トレッドパターンが形成された木型を型枠内に配置し、型枠内にシリコーンゴム材を流し込むことにより、ゴム型の製造を行った。木型の材質は合成木材(基本収縮率設定:11.5/1000)、ゴム型は石膏裏打ち付きシリコーンゴム型(ゴム層肉厚15mm)とした。
図15は、弦寸法測定の説明図である。得られた夫々のタイヤ金物用鋳物の上弦寸法、中央弦寸法、下弦寸法を測定し、夫々の図面寸法からの差の平均を算出した。併せて上弦寸法と下弦寸法の差を算出した。なお、弦寸法の図面値からの差は、
弦寸法差 = 鋳物実測寸法 − 図面寸法
で算出した。プラス数値の時、鋳物弦寸法は図面値より大きいことを意味する。また、上下間の差は、
上下間差 = 下弦寸法 − 上弦寸法
で算出した。プラス数値の時、上型の弦寸法の方が小さいことを意味する。
図16は、ネジレ測定の説明図である。鋳放し鋳物の真円度測定により、ブロック鋳物の上下両端部近傍4点(A〜D)における、理論寸法からの差分値を算出した。得られた差分値の絶対値の合計(|+A|+|−B|+|−C|+|+D|)をネジレ量として、ネジレの大小につき評価した。
図17は、円周方向反り測定の説明図である。真円度測定により、1セクターブロックの円周方向での理論寸法からの凹凸量(X、Y)を算出し、円周方向反り量=−Xまたは+Yを評価した。
図18は、幅方向反り測定の説明図である。幅方向R形状測定により、1セクターブロックの幅方向での理論寸法からの凹凸量(X、Y)を算出し、円周方向反り量=−Xまたは+Yを評価した。
得られた結果を表2にまとめて示す。
2a、22a 上面部
2b 下面部
3a、3b 円周方向分割面
4 背面
5、15 押し湯
6 意匠面
7、17 出湯口
8、18 ランナー
10 注湯口
11 絞り口
12 冷やし金
13 下型
14 上型
100 リング鋳物
Claims (5)
- 円周方向に複数分割することで金型の開閉動作を行うセクショナルモールドタイプのタイヤ成型金型用鋳物の製造方法において、
分割された個々のブロック鋳物を個別に鋳造して作製する工程を含み、該工程において、金型との接触面である意匠面を四方から囲む上面部、下面部および両側の円周方向分割面の4面に、少なくとも前記意匠面を連続的に包囲するように冷やし金を配置した鋳型に溶湯を注湯することを特徴とするタイヤ成型金型用鋳物の製造方法。 - 前記上面部、下面部および両側の円周方向分割面の4面に対し、対向する前記冷やし金同士を夫々対称に配置する請求項1記載のタイヤ成型金型用鋳物の製造方法。
- 前記鋳型に対する一対の出湯口を前記上面部および下面部に対称に配置する請求項1または2記載のタイヤ成型金型用鋳物の製造方法。
- 前記鋳型に対する一対の出湯口を前記両側の円周方向分割面に対称に配置する請求項1または2記載のタイヤ成型金型用鋳物の製造方法。
- 出湯口および/または出湯口に溶湯を供給するランナーを前記冷やし金の内部に形成する請求項1〜4のうちいずれか一項記載のタイヤ成型金型用鋳物の製造方法。
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