JP5240471B2 - 明日葉粉末の製造方法および明日葉粉末 - Google Patents
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そのため、生の明日葉を乾燥させ、粉砕することによって粉末状とすることが定法で、いわゆる健康食品のみでなく、ケーキ、そば又はうどん、茶、ドリンク飲料などして製品化され、各地の市場へ供給することが行われている。
例えば、特公平04−78263号公報(特許文献1)には、自然栽培状態における明日葉自体が有している、緑色の色合いを失わないような、明日葉粉末の製造方法が提案されている。
その一方で、短時間でも熱湯処理を行うので、明日葉に含まれる栄養素の一部が熱湯中に流出したり、熱変性して失われ、さらには温度50℃で約30時間もかけて乾燥するので、特に風味が失われてしまうと指摘し、それを改良するものとして、以下の方法を提案している。
この製造法は、温度50℃〜200℃で、食品素材中の水分含有率が20%〜50%になるように予備加熱乾燥する第一工程と、前記予備加熱乾燥によって得られた食品素材を相対する二つのドラムの間で挟持しながら、加熱乾燥させて外形形状を保持しつつ薄板状の乾燥物を得る第二工程からなるものである。
その理由として、特許文献3は、以下の二つの理由を示している。
第一に、食品素材が収縮(身が締まって)して、固形密度が上がる。
このため、第二工程で、ドラム乾燥時に食品本来の形状が破壊されることなく、薄板状に成形し易くなり、形状保持性に優れ、食感を適度な硬さにすることができ、噛み応えが優れるだけでなく、硬さによる咀嚼感、特に噛み切り易さ、噛み応え、口の中でのバラケ易さの3項目を同時に満足することができる。
この咀嚼感、特に噛み切り易さ、噛み応え、口の中でのバラケ易さの3項目を同時に満たすことが、酒の摘みなどに要求される乾燥食品の硬さで、この乾燥食品の需要増大に寄与する。
また、食品素材中のたん白質等の変性を起こし、食感、成形性、旨み性等を向上させることができると共に、食品素材が魚介類の場合、生臭さの成分を飛散除去でき、後の第二工程でドラム加熱することにより、好ましい風味(素材本来の香ばしい風味、加熱による素材の香ばしい風味)のみを食品素材に与えることができる。
したがって、粉末化させた明日葉を得る方法は、経済的にも環境的にも問題を有し、加工品の普及に大きな障害になっていた。
葉、茎ともに3〜5cmの長さに切断され、かつ高圧水蒸気に数十秒接触させた未乾燥の明日葉を、一対の加熱ドラムが形成する隙間を通過させることによって加熱圧縮させ、前記ドラム表面に扁平状で付着する乾燥明日葉を掻き落として得られるフレークを粉砕することによって、含有水分が10質量%以下で、かつ見かけ比重が0.1以下の粉末とすること
を特徴とする明日葉粉末の製造方法である。
請求項1に記載の明日葉粉末の製造方法において、
前記加熱ドラムは、
ドラム温度が120〜150℃であること
を特徴とするものである。
葉、茎ともに3〜5cmの長さに切断され、かつ高圧水蒸気に数十秒接触させた未乾燥の明日葉を、一対の加熱ドラムで加熱圧縮させ、その表面に付着する乾燥明日葉を掻き落として得られるフレークを粉砕した、含有水分が10質量%以下でかつ見かけ比重が0.1以下の粉末からなること
を特徴とする明日葉粉末である。
しかも、得られた明日葉粉末は、生の明日葉が有する本来の風味、色彩ならびに栄養素を損なうことがないので、明日葉の市場開発に極めて大きく貢献するものである。
この未乾燥の明日葉は、通常、収穫された生鮮状態の明日葉が用いられる。
明日葉としては、葉そのものは勿論、茎も問題なく用いることができる。
また、風味を整えるために、さらには、処理効率の向上を図るために、軽く蒸した葉および茎を用いることが好ましい。
明日葉の細断は、乾燥させる前に、裁断機などを用いて細断される。
細断された明日葉は、細かいほど加熱条件をマイルドにできるので好ましいが、乾燥後の明日葉は、脆性が大きく、粉状化し易いので、葉、茎ともに3〜5cmの長さに切断することが好ましい。
この発明においては、前記加熱ドラムは、市販のドラムドライヤーと称され、乾燥機を用いて行われる。
それらの条件は、それぞれ連係しているので、具体的にその関係を示すことはできないが、この発明にとり好ましい条件は、ドラム温度としては120℃〜150℃で、その温度に応じて、ドラム間の間隙、ドラムの回転速度などが定められる。
それらは、通常、間隙幅は1〜5mmで、回転速度は1〜10rpmである。
得られたフレークの見かけ比重は、0.1以下のものである。
かかるフレークは、粉砕工程を付加することによって、見かけ比重が0.1以下の粉末となる。
なお、かくして得られた明日葉粉末は、まだ粗いものであるから、これを通常の粉砕機によりさらに粉砕し、粉末とすることよって明日葉茶とすることができる。
また、その粉末は、種々の用途の原料として利用することができるものである。
茎を含む明日葉の新芽(含有水分88.5質量%)9.3kgを、一対のドラム(ドラム径210mm、長さ300mm)を有するドラムドライヤー(ジョンソンボイラ株式会社製ジョンミルダーJM−T型)を用い、ドラム温度138℃、ドラム回転速度3.75rpmで乾燥したところ、乾燥明日葉が1.04kg得られた。
1時間当たりの処理量は、12kg/m2 であった。
得られた明日葉粉末は、その見掛け比重は0.024T/m3 であった。
茎を含む明日葉の新芽9.3kgの代わりに、茎を含む中葉太目の明日葉(含有水分89.1質量%)10.2kgを用いた以外は、実施例1と同様に乾燥したところ、1時間当たりの処理量が16kg/m2 であること以外は、同等の明日葉粉末が1.14kg得られた。
上記で得られた明日葉粉末について、八丈島において、30代から60代の観光客男女11名により、以下の試験項目についてのテストを実施した。
試験項目
1.苦味について
全くないと感じた/あまりない/どちらでもない/すこしある/多いにある
2.見た目について
非常に良い/少し良い/どちらでもない/少し悪い/非常に悪い
3.口当たり(食感)について
非常に良い/少し良い/どちらでもない/少し悪い/非常に悪い
4.口どけについて
非常に良い/少し良い/どちらでもない/少し悪い/非常に悪い
5.歯応えについて
非常に良い/少し良い/どちらでもない/少し悪い/非常に悪い
6.お料理には
ぜひ使いたい/少し使いたい/どちらでもない/あまり使わない/全く使わない
7.セリ科特有の香りは
非常にする/少しする/どちらでもない/あまりしない/全くしない
8.油くささは
全く感じない/あまり感じない/どちらでもない/少し感じる/非常に感じる
9.この商品の購入は
ぜひ購入したい/少し購入したい/どちらでもない/あまり購入したくない/購入したくない
10.この商品の全体的な印象は
非常に良い/少し良い/どちらでもない/少し悪い/非常に悪い
表1に示されるように、この発明で得られ明日葉粉末は、生の明日葉に比較して、同等以上の特性を有し、市場に受け入れられるものであった。
Claims (3)
- 葉、茎ともに3〜5cmの長さに切断され、かつ高圧水蒸気に数十秒接触させた未乾燥の明日葉を、一対の加熱ドラムが形成する隙間を通過させることによって加熱圧縮させ、前記ドラム表面に扁平状で付着する乾燥明日葉を掻き落として得られるフレークを粉砕することによって、含有水分が10質量%以下で、かつ見かけ比重が0.1以下の粉末とすること
を特徴とする明日葉粉末の製造方法。 - 前記加熱ドラムは、
ドラム温度が120〜150℃であること
を特徴とする請求項1に記載の明日葉粉末の製造方法。 - 葉、茎ともに3〜5cmの長さに切断され、かつ高圧水蒸気に数十秒接触させた未乾燥の明日葉を、一対の加熱ドラムで加熱圧縮させ、その表面に付着した乾燥明日葉を掻き落として得られるフレークを粉砕した、含有水分が10質量%以下でかつ見かけ比重が0.1以下の粉末からなること
を特徴とする明日葉粉末。
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