JP5037183B2 - スライド補助具およびスライド補助具を備えた装身具 - Google Patents
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Description
この中留100は、装身具(図示せず)の一方のバンド部材102の端部104に連結されるとともに、他方のバンド部材106の端部108に連結されるように構成されている。
このように構成される従来の中留100では、装着に際しては、図16に示したように、表板部材130をヒンジ128を介して回動することによって、折り畳むようになっている。
自由な人にとっては、このような装着状態から、装着状態を解除するには、装身具を装着した腕側の手を用いることができないので、プッシュ式ボタン136を押圧することによって、装着状態を解除するのは困難である。
本発明は、このような現状を考慮して、複雑な構成でなく、部品点数も少なく、従来の構造の装身具の中留に対して着脱自在に装着することができ、スライドさせるだけで、ワンタッチで装身具の着脱が可能なスライド補助具およびスライド補助具を備えた装身具を提供することを目的とする。
装身具の一方のバンド部材の端部と他方のバンド部材の端部同士の間を係止するための操作部材を備えた中留に対して着脱自在に装着されるスライド補助具であって、
前記スライド補助具が、操作部材を係止する係止部を備え、
前記スライド補助具の係止部に操作部材を係止した状態で、スライド補助具をスライドさせることによって、
前記操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除するように構成したことを特徴とする。
あることを特徴とする。
このように係止部が、操作部材を係止する係止用開口部であるので、中留に対してスライド補助具を装着した状態で、この係止用開口部に操作部材を確実に係止することができ、スライド補助具をスライドさせて、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このように構成することによって、ストッパー部を備えるので、スライド補助具をスライドさせた際に、中留から抜け落ちないので、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このようにストッパー部が、スライド補助具と一体的に形成されていれば、中留に対してスライド補助具を装着するだけで、ストッパー機能が確保されるので、部品点数を少なく極めて便利である。
このようにストッパー部が、スライド補助具と別体に形成されていれば、中留に対してスライド補助具を装着するとともに、スライド補助具と別体に形成されたストッパー部を中留に装着するだけで、ストッパー機能が確保されるので極めて便利である。しかも、中留からストッパー部が外側に突設することがないので、ストッパー部が邪魔にならず便利である。
このようにスライド突設操作部を備えることにより、例えば、このスライド突設操作部を操作ボタンなどの形状にすることによって、操作ボタンなどの寸法が中留の操作部材に比較して大きいので、歯、机のかどなどを利用して解除することができ、そのため、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
前記操作部材が、プッシュ式ボタンであり、スライド補助具の係止部にプッシュ式ボタンを突設係止した状態で、スライド補助具をスライドさせることによって、プッシュ式ボタンを押圧して、前記操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除するように構成したことを特徴とする。
止部端部と、プッシュ式ボタンに形成したテーパー面が係合して、プッシュ式ボタンが押圧され、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
前記操作部材が、スライド式ボタンであり、スライド補助具の係止部にスライド式ボタンを突設係止した状態で、スライド補助具をスライドさせることによって、スライド式ボタンをスライドさせて、前記操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除するように構成したことを特徴とする。
このように中留が、片開き式の中留から構成されていても、中留に対してスライド補助具を装着するだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このように中留が、両開き式の中留から構成されていても、中留に対してスライド補助具を装着するだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このように中留において、操作部材が、表板部材に形成されていても、中留に対してスライド補助具を装着するだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このように中留において、操作部材が、下板部材に形成されていても、中留に対してスライド補助具を装着するだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このように中留が、中留本体と、中留本体に折り畳み可能に連結された表板部材とから構成されていても、中留に対してスライド補助具を装着するだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このように中留において、操作部材が、中留本体に形成されていても、中留に対してス
ライド補助具を装着するだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に装身具の着脱が可能となる。
このような装身具であれば、中留に対してスライド補助具を装着して、スライド補助具の係止部に操作部材を係止した状態で、スライド補助具をスライドさせるだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除することができ、ワンタッチで装身具の着脱が可能となる。
このように装身具が腕時計であれば、顧客の所望するあらゆるデザインの従来の腕時計に適用することがでるので、デザインの多様性に対応することができるとともに、スライド補助具をスライドさせるだけで、操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除することができ、ワンタッチで装身具の着脱が可能となり、極めて便利である。
本発明のスライド補助具を、腕時計バンドの中留に適用した実施例について、図面を参照して以下に詳細に説明する。
図1に示したように、中留2は、いわゆる片開き式の中留であって、装身具(図示せず
)の一方のバンド部材4の端部6に連結されるとともに、他方のバンド部材8の端部10に連結されるように構成されている。
このように構成される中留2では、手首への装着に際しては、図3に示したように、表板部材32をヒンジ30を介して回動することによって、折り畳むようになっている。
ドさせることによって、図6、図7(B)に示したように、プッシュ式ボタン38が、係止用開口部44の後端部44a、側面42bによって、図7(B)の矢印で示した方向に内側に押圧されて、プッシュ式ボタン38による腕時計バンド1の端部同士の係止状態を解除することができるようになっている(図4に示したような解除状態となる)。
一方、補助具本体42の上面42aの後端部には、ストッパー部46が、スライド補助具40と一体的に形成されている。このストッパー部46は、補助具本体42の上面42aの後端部から後方に延設された延設部46aと、この延設部46aの端部から下方に折曲されたストッパー係止部46bとを備えている。
このようにスライド突設操作部48を備えることにより、例えば、この実施例のようにスライド突設操作部48を操作ボタンなどの形状にすることによって、操作ボタンなどの寸法が中留2の操作部材であるプッシュ式ボタン38に比較して大きいので、歯、机のかどなどを利用して解除することができ、そのため、操作部材であるプッシュ式ボタン38による腕時計バンド1の端部同士の係止状態を確実に解除することができ、ワンタッチで確実に腕時計バンド1の着脱が可能となる。
実施例の概略図である。
この実施例の中留2、スライド補助具40は、基本的には、上記の第1の実施例の中留2と基本的には、同様な構成であり、同じ構成部材には同じ参照番号を付してその詳細な説明を省略する。
この実施例の中留2、スライド補助具40は、基本的には、上記の第1の実施例の中留2と基本的には、同様な構成であり、同じ構成部材には同じ参照番号を付してその詳細な説明を省略する。
また、第1の実施形態同様、スライド補助具40を用いて、腕時計バンドの端部同士の係止状態を解除した後には、スライド補助具40をスライド操作した後は、スライド式ボタン39の図示しないバネの付勢力によって、スライド式ボタン39に元に戻ろうとする力が働き、スライド補助具40も操作前の位置に(自動的に)復帰することになる。
この実施例の中留2、スライド補助具40は、基本的には、上記の第1の実施例の中留2と基本的には、同様な構成であり、同じ構成部材には同じ参照番号を付してその詳細な説明を省略する。
しかしながら、図10(B)の上面図に示したように、下板部材14の手首側と反対方向に設けることも可能である。この場合には、スライド補助具40によって、中留2の表板部材32の開閉動作を阻害しないように、スライド補助具本体42の上面42aを、上面から見てコの字状に形成すればよい。
図11は、本発明のスライド補助具を、別の構造の腕時計バンドの中留に適用した第5
の実施例の概略図である。
図12は、本発明のスライド補助具を、別の構造の腕時計バンドの中留に適用した第6の実施例の概略図である。
させて、この間に位置するように、下板部材14のプッシュ式ボタン38を配置するようにすれば、スライド補助具40を、両開き式の中留2の開閉動作を阻害しないように上面側(手首側と反対側)に設けることも可能である。
図13は、本発明のスライド補助具を、別の構造の腕時計バンドの中留に適用した第7の実施例の概略図である。
図14は、本発明のスライド補助具を、別の構造の腕時計バンドの中留に適用した第8の実施例の概略図である。
2 中留
4 バンド部材
6 端部
8 バンド部材
10 端部
12 連結ピン
14 下板部材
16 一端部
18 他端部
20 ヒンジ
21、23、25、32e 係合突起
22 中板部材
22a 中板部材
24 一端部
26 ストッパー部
28 他端部
30 ヒンジ
32a 上面
32b 側面
32d 後端部
32 表板部材
34 係止爪
38 プッシュ式ボタン
38a テーパー面
39 スライド式ボタン
40 スライド補助具
40 補助具
42 スライド補助具本体
42a 上面
42b 側面
42c 下面
42d スライド開口部
44 係止用開口部
44a 後端部
46 ストッパー部
46a 延設部
46b ストッパー係止部
48 スライド突設操作部
50 中留本体
100 中留
102 バンド部材
104 端部
106 バンド部材
108 端部
110 連結ピン
112 下板部材
114 一端部
116 他端部
118 ヒンジ
120 中板部材
122 一端部
124 中板部材
126 他端部
128 ヒンジ
130 表板部材
132 係止爪
136 プッシュ式ボタン
Claims (9)
- 装身具の一方のバンド部材の端部と他方のバンド部材の端部同士の間を係止するための操作部材を備えた中留に対して着脱自在に装着されるスライド補助具であって、
前記スライド補助具が、操作部材を係止する係止部を備え、
前記スライド補助具の係止部に操作部材を係止した状態で、スライド補助具をスライドさせることによって、
前記操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除するように構成したことを特徴とするスライド補助具。 - 前記係止部が、操作部材を係止する係止用開口部であることを特徴とする請求項1に記載のスライド補助具。
- 前記スライド補助具が、スライド補助具をスライドさせた際に、中留から抜け落ちないようにストッパー部を備えることを特徴とする請求項1から2のいずれかに記載のスライド補助具。
- 前記ストッパー部が、スライド補助具と一体的に形成されていることを特徴とする請求項3に記載のスライド補助具。
- 前記ストッパー部が、スライド補助具と別体に形成され、中留に着脱自在に装着されるように構成されていることを特徴とする請求項3に記載のスライド補助具。
- 前記スライド補助具が、スライド補助具をスライドさせるためのスライド突設操作部を備えることを特徴とする請求項1から5のいずれかに記載のスライド補助具。
- 前記操作部材が、プッシュ式ボタンであり、スライド補助具の係止部にプッシュ式ボタンを突設係止した状態で、スライド補助具をスライドさせることによって、プッシュ式ボタンを押圧して、前記操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除するように構成したことを特徴とする請求項1から6のいずれかに記載のスライド補助具。
- 前記スライド補助具の係止部端部と、プッシュ式ボタンに形成したテーパー面が係合して、プッシュ式ボタンを押圧して、前記操作部材による装身具の端部同士の係止状態を解除するように構成したことを特徴とする請求項7に記載のスライド補助具。
- 前記プッシュ式ボタンが、中留の少なくとも一方の側部に形成され、この側部に形成されたプッシュ式ボタンに対応して、側部に係止部が形成されていることを特徴とする請求項7から8のいずれかに記載のスライド補助具。
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