JP4719010B2 - 産業用ロボット - Google Patents
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Description
したがって、簡単な構造のパラレルリンク機構によって支持ベースを移動させることで、ロボットアーム、ハンド部及び駆動部を移動させることができる。さらに、駆動部を支持ベースの取り付け部に取り付け、支持ベースを介してロボットアーム及びハンド部とは反対側に設けているので、前記ロボットアームや前記ハンド部の重心を前記パラレルリンク機構を支持する支持ベースに近づけることができ、パラレルリンク機構の剛性を高めることができる。また、パラレルリンクの第2アームと2本の連結軸とともに平行四辺形を構成しているので、パラレルリンクの剛性を高めることができる。さらに、パラレルリンクの動作範囲において、第2アームと支持ベースとの成す角度αの角度変化を小さくするとともに、その角度αは、90度より小さい鋭角な角度範囲を保持している。このように、鋭角な角度を保持することで、パラレルリンク機構が上下方向に移動する際、パラレルリンクの移動中に外乱が発生しても、支持ベースが上下方向に安定して移動することができる。また、パラレルリンクのストローク(上下方向への移動距離)は、リンク長(第1アームの長さ)La、リンク長(第2アームの長さ)Lbとリンク動作角θとの積で求められるが、第1アームの移動範囲を大きく取れるようになるので、短いリンク長La、Lbで、所定のストロークを確保することができる。このため、(1)パラレルリンクの剛性が上がり、(2)駆動モータのトルクを小さくできる。
また、支持ベース2に搭載されるマニピュレータ8は、その重心位置を下げる、すなわち、その重心位置を支持ベース2に近づけることができ、例えば、動作時に振動が発生した場合であっても、その振動を抑制することができるようになっている。
しかしながら、支持ベース2とハウジング90との間、ハウジング90とフレキシブルチューブ10との間は、例えば図示しないOリングによって真空シールされている。また、ハウジング90内のモータの駆動力をロボットアーム3やハンド部4に伝達するためにハウジング90内から支持ベース2を貫通して伸びる回転軸81とその対向部材との間は図示しない磁性流体シールによって真空シールされている。
これらのため、マニピュレータ8が配置される真空環境1とモータが配置される大気環境11とは確実に分離されている。また、支持ベース2を貫通して伸びる前記回転軸81はその軸線方向に移動するものではないので、従来のように、軸方向に移動する回転軸を真空シールする場合に比べて、磁性流体シールの範囲を狭くできる。なお、図2及び図3ではフレキシブルチューブ10の記載を省略している。
また、第1アーム12aと第2アーム12bとを連結する中間連結軸17の移動軌跡は、図1に示すように、連結軸18の移動軌跡よりも、水平方向において外側となるようにしている。
これにより、パラレルリンク12の動作範囲において、第2アーム12bと支持ベース2との成す角度αの角度変化を小さくするとともに、その角度αは、90度より小さい鋭角な角度範囲を保持している。このように、鋭角な角度を保持することで、パラレルリンク機構5が上下方向に移動する際、パラレルリンク12の移動中に外乱が発生しても、支持ベース2が上下方向に安定して移動することができるようになっている。
なお、第1アーム12aの長さLaと第2アーム12bとの長さLbは同じであってもよい。
本実施の形態において、3つのリンク駆動軸16は、上からみて支持ベース2やハウジング9を囲むように120度間隔で配置されている。
さらに、本実施の形態では、第1アーム12a、第2アーム12b、中間連結軸17、連結軸18は、例えばパイプ形状を成しており、一定の剛性を保持しつつ、軽量化を図るようにしている。
リンク駆動軸16が回転していない状態(最下降位置)では、図1に実線で示すように、第1アーム12aが斜め下方に向いており、第2アーム12bが重なるようにしてパラレルリンク12が折り畳まれている。この状態から、リンク駆動軸16が回転し第1アーム12aが持ち上げられると、第2アーム12bの折曲角度が減少し、パラレルリンク12が伸びて支持ベース2を持ち上げる(図2の二点鎖線位置)。そして、リンク駆動軸16が逆転すると、伸びていたパラレルリンク12が折り畳まれて支持ベース2を下降させる(図1の実線位置)。
このため、産業用ロボットの小型化が可能になると共に、製造コストを安くすることができる。また、同じロボットサイズであれば支持ベース2の上下方向へのストロークを大きくすることができる。さらには、支持ベース2の上下方向へのストロークを大きくしてもロボットサイズはさほど大きくならないので、支持ベース2の上下方向へのストロークの大きなロボットの製造に適している。
さらに、支持ベース2の上下方向への移動距離とは無関係に磁性流体シール28を設計することができ、ロボットの更なる小型化を図ることができると共に、製造コストを更に安くすることができる。
リンク駆動軸16が回転していない状態では、図7に実線で示すように、第1アーム12aが水平に向いており(最下端位置)、パラレルリンク12が折り畳まれている。この状態から、3つのリンク駆動モータ6が同時に作動し3組のパラレルリンク12の第1アーム12aが同時に同角度持ち上げられると、第2アーム12bの折曲角度が減少し、パラレルリンク12が伸びて支持ベース2をその水平姿勢を維持したまま持ち上げる(図7の二点差線)。そして、3つのリンク駆動モータ6が同時に逆転すると、伸びていた3組のパラレルリンク12が同時に折り畳まれて支持ベース2をその水平姿勢を維持したまま下降させる(図7の実線)。即ち、マニピュレータ8が上下方向に移動する。
このため、産業用ロボットの小型化が可能になると共に、製造コストを安くすることができる。また、同じロボットサイズであれば支持ベース2の上下方向へのストロークを大きくすることができる。さらには、支持ベース2の上下方向へのストロークを大きくしてもロボットサイズはさほど大きくならないので、支持ベース2の上下方向へのストロークの大きなロボットの製造に適している。
また、本実施の形態では、産業用ロボットは、真空環境内で図示しないワークを搬送する真空環境内ワーク搬送ロボットであるが、これに限定されるものではなく、例えば、大気環境中で用いてもよい。
さらに、支持ベース2に形成された取り付け部2Aは、本実施の形態のような底が無い孔形状に限定されず、底を有する形状であってもよい。また、支持ベース2がハウジング90の機能を兼用するように形成してもよい。
2 支持ベース
2A 取り付け部
3 ロボットアーム
4 ハンド部
5 パラレルリンク機構
6 リンク駆動モータ(パラレルリンク機構を駆動する駆動源)
9 駆動部
12 パラレルリンク
12a 第1アーム
12b 第2アーム
17 中間連結軸
18 連結軸
Claims (6)
- 回転可能なロボットアームと、該ロボットアームの先端に設けられ、ワークを保持可能なハンド部と、該ハンド部と前記ロボットアームとを駆動する駆動部と、該駆動部を取り付ける取り付け部を備えた支持ベースと、該支持ベースを移動させるパラレルリンク機構とを備え、前記駆動部は前記支持ベースに沈み込むように設けられており、
前記パラレルリンク機構を構成するパラレルリンクは、1本の第1アームと2本の第2アームとを有し、前記第2アームは前記支持ベース側に配置され、2本の連結軸とともに平行四辺形を構成してなり、
前記第1アームの長さは、前記第2アームの長さより短いことを特徴とする産業用ロボット。 - 回転可能なロボットアームと、該ロボットアームの先端に設けられ、ワークを保持可能なハンド部と、該ハンド部と前記ロボットアームとを駆動する駆動部と、該駆動部を取り付ける取り付け部を備えた支持ベースと、該支持ベースを移動させるパラレルリンク機構とを備え、前記駆動部は前記支持ベースを介して前記ロボットアーム及び前記ハンド部とは反対側に取り付けられており、
前記パラレルリンク機構を構成するパラレルリンクは、1本の第1アームと2本の第2アームとを有し、前記第2アームは前記支持ベース側に配置され、2本の連結軸とともに平行四辺形を構成してなり、
前記第1アームの長さは、前記第2アームの長さより短いことを特徴とする産業用ロボット。 - 前記パラレルリンク機構は、前記支持ベースを上下移動させることを特徴とする請求項1又は2に記載の産業用ロボット。
- 前記パラレルリンク機構は、前記支持ベースを平面移動させることを特徴とする請求項1から3のいずれか記載の産業用ロボット。
- 前記2本の連結軸の中で、前記第1アームと第2アームとを連結する連結軸の移動軌跡は、他の連結軸の移動軌跡よりも水平方向において外側であることを特徴とする請求項1から4のいずれか記載の産業用ロボット。
- 真空環境内に設置されて作業を行うことを特徴とする請求項1から5のいずれかに記載の産業用ロボット。
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