JP4629375B2 - エンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止方法及び非常停止装置 - Google Patents
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Description
前記圧縮機本体の吐出気体温度の許容上限値に対応して下限値の回転数が設定された、前記圧縮機本体60の破損を防止し得る該圧縮機本体60の回転数帯域を予め求めておくと共に、
前記エンジン70の常用回転域内の回転数であって、前記圧縮機本体60に入力することにより前記回転数帯域の下限の回転数を発生させる回転数を、前記エンジン70の最低回転数(実施形態において1,600min-1)として設定し、
前記エンジン70の回転数が前記最低回転数未満となったときに、前記エンジン70を停止して前記圧縮機本体60を非常停止させることを特徴とする(請求項1)。
前記最低回転数未満での前記エンジン70の運転時間を累積してカウントし、所定の累積時間(実施形態にあっては5秒)に達したときに、前記圧縮機本体60を非常停止させるように構成しても良い(請求項5)。
前記エンジン70の回転数を検出した検出信号を出力する、回転数センサ等の回転数検出手段4と、
停止信号に基づいて前記エンジン70を停止させるエンジン停止手段5と、
前記回転数検出手段4からの検出信号に従って、前記エンジン停止手段5に対して停止信号を出力する制御装置2を備え、
前記制御装置2が、
前記エンジン70の常用回転域内の回転数であって、前記圧縮機本体に入力することにより、前記圧縮機本体の吐出気体温度の許容上限値に対応して下限値の回転数が設定された前記圧縮機本体の破損を防止し得る前記圧縮機本体60の回転数帯域の前記下限の回転数を前記圧縮機本体60に発生させる回転数として予め設定された最低回転数を記憶する記憶部21と、
前記エンジン停止手段5に対して該エンジン70の停止を指令する停止信号を出力する停止信号発生手段23と、
前記回転数検出手段4からの検出信号に従って、エンジン70の回転数を前記最低回転数と比較すると共に、この比較の結果、前記エンジン70の回転数が前記最低回転数未満であるとき、前記停止信号発生手段23に停止信号を発生させる判定手段22を備えたことを特徴とする(請求項7)。
前記制御装置2の記憶部21に、前記エンジン70の定格回転数を記憶して、前記判定手段22が、前記回転数検出手段4からの検出信号に基づいて前記エンジン70の回転数が前記定格回転数以上であるか否かを判定可能とし、
前記タイマ(第1タイマ24)により前記エンジン70の始動から所定の停止保留時間(実施形態において15秒間)がカウントされる迄、又は、前記エンジン70の始動後、前記エンジン70が最初に定格回転数(実施形態において2,000min-1)以上の回転数で運転されていることを判定する迄、前記判定手段22が、前記エンジン70の回転数が前記最低回転数未満で運転されていることを判定しないよう構成しても良く(請求項10)、又は、
前記タイマ(第1タイマ24)によるカウント、又は定格回転数以上での運転の検出のいずれか一方が行われる迄、前記判定手段22が、前記エンジン70の回転数が前記最低回転数未満で運転されていることを判定しないよう構成しても良い(請求項8,9)。
該オイルポンプを、前記最低回転数のエンジン70による駆動により、前記圧縮機本体60の被潤滑部において必要とされる潤滑油量の少なくとも下限値を給油可能なものとすることが好ましい(請求項11)。
前記タイマ(第2タイマ25)により所定の継続時間のカウントが行われたとき、前記判定手段22が前記停止信号出力手段23に停止信号の出力を行わせるよう構成しても良く(請求項12)、又は、
前記制御装置2に、前記最低回転数未満での前記エンジン70の運転時間を累積してカウントする累積カウント手段25’を設けると共に、
前記累積カウント手段25’により所定の累積時間のカウントが行われたとき、前記判定手段22が前記停止信号出力手段23に停止信号の出力を行わせるよう構成することができる(請求項13)。
前記累積カウント手段25’が所定の累積時間をカウントする前に、前記定格運転時間をカウントするタイマ(第3タイマ26)が所定の定格運転継続時間(実施形態において10分間)の経過をカウントしたとき、前記累積カウント手段による累積カウントをリセットするリセット手段27とを設けても良い(請求項14)。
2 制御装置
21 記憶部
22 判定手段
23 停止信号発生手段
24 第1タイマ
25 第2タイマ
25’ 累積カウント手段
26 第3タイマ
27 リセット手段
4 回転数検出手段(回転数センサ)
5 エンジン停止手段
10 エンジン駆動型オイルフリー圧縮機
60 圧縮機本体
70 エンジン
80 始動スイッチ
Claims (14)
- 駆動源からの回転駆動力を増速させてスクリュロータを回転させる増速装置を備えたオイルフリー型の圧縮機本体と、前記圧縮機本体の前記増速装置に対して回転駆動力を入力するエンジンとを備えたエンジン駆動型オイルフリー圧縮機において、
前記圧縮機本体の吐出気体温度の許容上限値に対応して下限値の回転数が設定された、前記圧縮機本体の破損を防止し得る該圧縮機本体の回転数帯域を予め求めておくと共に、
前記エンジンの常用回転域内の回転数であって、前記圧縮機本体に入力することで前記回転数帯域の下限の回転数を発生させる回転数を、前記エンジンの最低回転数として設定し、
前記エンジンの回転数が前記最低回転数未満となったときに、前記エンジンを停止して前記圧縮機本体を非常停止させることを特徴とするエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止方法。 - 前記非常停止を、前記エンジンの始動から予め設定した停止保留時間が経過した後、又は、前記エンジンの始動後、該エンジンが最初に定格回転数以上の回転数を出力した後に行うことを特徴とする請求項1記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止方法。
- 前記圧縮機本体が、前記エンジンの最低回転数での駆動によって前記圧縮機本体の被潤滑部で必要とされる潤滑油量の少なくとも下限値を供給可能なオイルポンプを備えることを特徴とする請求項1又は2記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止方法。
- 前記最低回転数未満での前記エンジンの運転が所定の継続時間に達したときに、前記圧縮機本体を非常停止させることを特徴とする請求項1〜3いずれか1項記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止方法。
- 前記最低回転数未満での前記エンジンの運転時間を累積してカウントし、所定の累積時間に達したときに、前記圧縮機本体を非常停止させることを特徴とする請求項1〜3いずれか1項記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止方法。
- 前記最低回転数未満での前記エンジンの運転時間が所定の前記累積時間に達する前に、前記エンジンが所定の時間継続して定格回転数以上で運転されたとき、前記最低回転数未満での運転時間の累積カウントをリセットすることを特徴とする請求項5記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止方法。
- 駆動源からの回転駆動力を増速させてスクリュロータを回転させる増速装置を備えたオイルフリー型の圧縮機本体と、前記圧縮機本体の前記増速装置に対して回転駆動力を入力するエンジンとを備えたエンジン駆動型オイルフリー圧縮機において、
前記エンジンの回転数を検出して検出信号を出力する回転数検出手段と、
停止信号に基づいて前記エンジンを停止させるエンジン停止手段と、
前記回転数検出手段からの検出信号に従って、前記エンジン停止手段に対して停止信号を出力する制御装置を備え、
前記制御装置が、
前記エンジンの常用回転域内の回転数であって、前記圧縮機本体に入力することにより、前記圧縮機本体の吐出気体温度の許容上限値に対応して下限値の回転数が設定された前記圧縮機本体の破損を防止し得る前記圧縮機本体の回転数帯域の前記下限の回転数を前記圧縮機本体に発生させる回転数として予め設定された最低回転数を記憶する記憶部と、
前記エンジン停止手段に対して該エンジンの停止を指令する停止信号を出力する停止信号発生手段と、
前記回転数検出手段からの検出信号に従って、エンジンの回転数を前記最低回転数と比較すると共に、この比較の結果、前記エンジンの回転数が前記最低回転数未満であると判定したとき、前記停止信号発生手段に前記停止信号を発生させる判定手段を備えたことを特徴とするエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。 - 前記制御装置に、前記エンジンの始動からの経過時間をカウントするタイマを設けると共に、
前記タイマにより前記エンジンの始動から所定の停止保留時間がカウントされる迄、前記判定手段が、前記エンジンの回転数が前記最低回転数未満で運転されていることを判定しないよう構成したことを特徴とする請求項7記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。 - 前記制御装置の記憶部に前記エンジンの定格回転数を記憶して、前記判定手段が、前記回転数検出手段からの検出信号に基づいて前記エンジンの回転数が前記定格回転数以上であるか否かを判定可能と成すと共に、
前記エンジンの始動後、前記エンジンが最初に定格回転数以上の回転数で運転されていることを判定する迄、前記判定手段が、前記エンジンの回転数が前記最低回転数未満で運転されていることを判定しないよう構成したことを特徴とする請求項7記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。 - 前記制御装置に、前記エンジンの始動からの経過時間をカウントするタイマを設けると共に、
前記制御装置の記憶部に前記エンジンの定格回転数を記憶して、前記判定手段が、前記回転数検出手段からの検出信号に基づいて前記エンジンの回転数が前記定格回転数以上であるか否かを判定可能とし、
前記タイマにより前記エンジンの始動から所定の停止保留時間がカウントされる迄、又は、前記エンジンの始動後、前記エンジンが最初に定格回転数以上の回転数で運転されていることを判定する迄、前記判定手段が、前記エンジンの回転数が前記最低回転数未満で運転されていることを判定しないよう構成したことを特徴とする請求項7記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。 - 前記圧縮機本体に、前記エンジンにより駆動されて被潤滑部に対して潤滑油を供給するオイルポンプを設けると共に、
該オイルポンプを、前記最低回転数のエンジンによる駆動により、前記圧縮機本体の被潤滑部において必要とされる潤滑油量の少なくとも下限値を給油可能に構成したことを特徴とする請求項7〜10いずれか1項記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。 - 前記制御装置に、前記最低回転数未満での前記エンジンの運転継続時間をカウントするタイマを設けると共に、
前記タイマにより所定の継続時間のカウントが行われたとき、前記判定手段が前記停止信号出力手段に停止信号の出力を行わせるよう構成したことを特徴とする請求項7〜11いずれか1項記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。 - 前記制御装置に、前記最低回転数未満での前記エンジンの運転時間を累積してカウントする累積カウント手段を設けると共に、
前記累積カウント手段により所定の累積時間のカウントが行われたとき、前記判定手段が前記停止信号出力手段に停止信号の出力を行わせるよう構成したことを特徴とする請求項7〜11いずれか1項記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。 - 前記制御装置に、前記エンジンの定格回転数以上での運転継続時間をカウントするタイマと、
前記累積カウント手段が所定の累積時間をカウントする前に、前記定格運転時間をカウントする前記タイマが所定の定格運転継続時間の経過をカウントしたとき、前記累積カウント手段による累積カウントをリセットするリセット手段とを設けたことを特徴とする請求項13記載のエンジン駆動型オイルフリー圧縮機の非常停止装置。
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