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JP4542060B2 - 背負いベルト取付具、及びランドセル - Google Patents

背負いベルト取付具、及びランドセル Download PDF

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JP4542060B2 JP2006102878A JP2006102878A JP4542060B2 JP 4542060 B2 JP4542060 B2 JP 4542060B2 JP 2006102878 A JP2006102878 A JP 2006102878A JP 2006102878 A JP2006102878 A JP 2006102878A JP 4542060 B2 JP4542060 B2 JP 4542060B2
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Description

本発明は、背負い鞄(特にランドセル)の背負いベルト上端部の取付具、及びこれを用いるランドセルに関する。
従来のランドセルは、図9に示すように、背負いベルト5a,5bの上端部が、略三角形のリング状となった取付環90に回動自在に連結されている。また、取付環90も水平方向の軸を支点として上下に回動自在となっている。したがって背負いベルト5a,5bは、その上側の付け根が上下に移動すると共に、背負いベルトの向きが自由に変わることとなっていた。
しかし、背負いベルトの付け根がそのようにぐらぐらの状態だと、図8(b)に示すように、ランドセルを背中に担いだ時にランドセル本体1が下に垂れ下がるような格好になることから、ランドセルがより重く感じられることがあった。また、ランドセルを担ぐ際に背負いベルト5a,5bに腕を通し難く、担ぎづらいという欠点もある。特に腕を片方ずつ背負いベルトに通す場合に、後から通す方の腕が通しづらい。
上記不都合を解消するため、本出願人は特許文献1に開示される背負いベルト取付具を開発した。特許文献1の図1〜図3記載の背負いベルト取付具は、背負い鞄の背板に固定されるケース体に二本の揺動アーム4を左右対称に備え、揺動アーム4に背負いベルト7上端部が略三角形のリング状の取付環5を介して連結してあり、揺動アーム取付環5の挿通部6の端部に回動規制部8a,8bを設けて、取付環5が垂直方向から前側(背中側)に約25°傾いた角度で固定されるようにしている。そのように、取付環を前側に傾いた斜め上向きの角度で固定することで、特許文献1の段落[0012]に記載されているように、背負いベルトの付け根が上向きに保持され、背負いベルト7とランドセルの背板2が肩と背中によりフィットするとともに、ランドセルの重心が若干上に上がるため、ランドセルが軽く感じられるようになり、ランドセルを担いだ時の疲労が和らげられる。また、ランドセルを担ぐ際に、背負いベルトに腕を通しやすくなる。
一方、ランドセルを出荷時に箱詰めする際には、背負いベルトは裏返してランドセルの周りに巻くようにしている。このとき、上記のように取付環が前側に傾いた斜め上向きの角度で固定されていると、背負いベルトの付け根がランドセルから浮き上がって無理に曲げられることとなり、背負いベルトに折り目が付いたりするので好ましくない。
更に、特許文献1の図4には、回動規制部8a,8bにより、取付環5が前側に25°、後側(ランドセル側)50°の範囲で回動するようにしたものが記載されている。これによれば、ランドセルを背中に担いだときに背負いベルトの付け根が上向きに保持され、上述のものと同様な効果が得られることに加え、ランドセルを箱詰めするときには、取付環が後側に倒れて背負いベルトの付け根がランドセルに密着する。
しかし、取付環5が一定の角度範囲で回動できる構成となっていることで、走ったりしてランドセルが上下に動いたときなどに、回動規制部8a,8bと取付環5との間に髪の毛が挟まることがあった。
特許第3524547号公報
本発明は以上に述べた実情に鑑み、通常の使用状態で背負いベルトの付け根を上向きに保持し且つ髪の毛が挟まるのを防止でき、さらに必要に応じて背負いベルトの付け根を背負い鞄に密着させることのできる背負いベルト取付具、及びランドセルの提供を目的とする。
上記の課題を達成するために本発明の背負いベルト取付具は、背負い鞄の背板に固定するケースと、ケースに軸支したアームと、アームと背負いベルトとを繋ぐ連結部材とを備え、連結部材は、アームに挿通する横辺部と、背負いベルト取付部と、横辺部と背負いベルト取付部を繋ぐ縦辺部とを有し、アームは、連結部材の横辺部を挿通する挿通部と、連結部材を背負い鞄側から前側に回動したときに連結部材の縦辺部とスナップ式に嵌合するスナップ嵌合部とを有し、スナップ嵌合部の弾性により連結部材を前側に所定の角度だけ倒れた向きで保持できるようにしたことを特徴とする。
本発明のランドセルは、ランドセル本体と、背負いベルトと、背負いベルトの上端部をランドセル本体に取付ける背負いベルト取付具とを備え、背負いベルト取付具は、ランドセル本体の背板に固定するケースと、ケースに軸支したアームと、アームと背負いベルトとを繋ぐ連結部材とを備え、連結部材は、アームに挿通する横辺部と、背負いベルト取付部と、横辺部と背負いベルト取付部を繋ぐ縦辺部とを有し、アームは、連結部材の横辺部を挿通する挿通部と、連結部材をランドセル本体側から前側に回動したときに連結部材の縦辺部とスナップ式に嵌合するスナップ嵌合部とを有し、スナップ嵌合部の弾性により連結部材を前側に所定の角度だけ倒れた向きで保持できるようにしたことを特徴とする。
本発明の背負いベルト取付具は、通常の使用状態では、連結部材の縦辺部がアームに設けたスナップ嵌合部に嵌合することで、スナップ嵌合部の弾性により連結部材が前側に所定の角度だけ倒れた向きで保持され、これにより背負いベルトの付け根が上向きに保持され、背負いベルトと背負い鞄の背板が肩と背中にフィットして背負い鞄が軽く感じられるようになり、尚且つ縦辺部がアームのスナップ嵌合部に嵌合していることで連結部材がぐらつかないため、連結部材とアームとの間に髪の毛が挟まることを防止できる。さらに、背負い鞄を箱詰めする際などには、連結部材を背負い鞄側に倒し、背負いベルトの付け根を背負い鞄に密着させることができる。
本発明のランドセルは、通常の使用状態で、連結部材の縦辺部がアームに設けたスナップ嵌合部に嵌合することで、スナップ嵌合部の弾性により連結部材が前側に所定の角度だけ倒れた向きで保持され、これにより背負いベルトの付け根が上向きに保持され、背負いベルトとランドセル本体の背板が肩と背中にフィットしてランドセルが軽く感じられるようになり、尚且つ縦辺部がアームのスナップ嵌合部に嵌合していることで連結部材がぐらつかないため、連結部材とアームとの間に髪の毛が挟まることを防止できる。さらに、ランドセルを箱詰めする際などには、連結部材をランドセル側に倒し、背負いベルトの付け根をランドセルに密着させることができる。
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図3は、本発明の背負いベルト取付具12の一実施形態を示す正面図であり、図4はその側面図であり、図1と図2はこれをランドセルに取り付けた状態で示す斜視図であって、図1がランドセルの通常の使用状態、図2がランドセルを箱詰めするときの状態を示している。
背負いベルト取付具12は、ランドセル本体1の背板2に固定するケース3と、ケース3に軸支した2本のアーム4a,4bと、アーム4a,4bと背負いベルト5a,5bとを繋ぐ連結部材6a,6bと、ランドセルを吊具に引っ掛けて吊下げるための吊下げ環13とを備えている。
ケース3は、ベース板14と蓋体15とにより構成され、図4に示すように、ランドセル本体1の背板2の上部にネジ16で固定される。
2本のアーム4a,4bは、左右対称に形成してあり、図3に示すように、各アーム4a,4bはケース3内に収納される円板状の収納部17と、収納部17から上方に突出して設けた腕部18とを有し、収納部17の中心に設けた孔19にベース板14に突出形成した軸部20を差し込んで揺動可能に軸支してある。アーム4a,4bは、ケース3内に取付けた捩りバネ21,21により、互いに近づく方向に付勢されている。このように、アーム4a,4bがバネで付勢して揺動可能にケース3に取付けてあることで、体が成長して肩幅が広くなっても、それに追従して左右の背負いベルト5a,5bの付け根の間隔が広がる。また、アーム4a,4bの収納部17が円板状に形成してあり、収納部17の円弧部をケース3上面の開口縁部22に近接させているので、アーム4a,4bが揺動してもアーム4a,4bとケース3との間に髪の毛が挟まることを防止できる。アーム4a,4bは、硬質樹脂により一体成形されている。
連結部材6a,6bは、金属の丸棒を折り曲げて、横辺部7と、斜辺部25と、縦辺部9とを有する略三角形のリング状に形成してあり、横辺部7をアーム4a,4bの腕部18に設けた横長の円筒状の挿通部10に両側から差し込んで取付けてある。挿通部10の縦辺部9側の端部には、図6と図7に示すように、縦辺部9の周囲を囲むように湾曲して延び且つランドセル本体1側に開口部23を形成するように設けたスナップ嵌合片11を有している。開口部23の開口幅は、縦辺部9の直径よりも小さくなっている。図5(a)に示すように、連結部材6a,6bを、図中に仮想線で示すランドセル本体1側に倒れた状態から前側に回動させると、スナップ嵌合片11がその弾性により縦辺部9にパチンとスナップ式に嵌合し、連結部材6a,6bは図中に実線で示すように、垂直方向から前側に約25°倒れた向きで保持される。
連結部材6a,6bの斜辺部25は、中間部を略U字状に折り曲げて鋲挿通部24を設けてあり、斜辺部25と鋲挿通部24とで背負いベルト取付部8を形成している。背負いベルト5a,5bは、図3に示すように、上端部を連結部材6a,6bの斜辺部25の内側に通して折り返し、重なった部分を鋲26で止めることで連結部材6a,6bに取付けられ、鋲26が前記鋲挿通部24に挿通していることで、背負いベルト5a,5bの端部は背負いベルト取付部8に回動不能に固定される。
以上に述べたように、連結部材6a,6bは縦辺部9がアーム4a,4bのスナップ嵌合片11に嵌合することで上向きの一定の角度に保持され、尚且つ連結部材6a,6bの背負いベルト取付部8に背負いベルト5a,5b上端部を固定して取付けているので、図1に示すように、背負いベルト5a,5bの付け根が上向きに保持される。これにより、図8(a)に示すように、背負いベルト5a,5bとランドセル本体1の背板2が肩と背中にフィットするとともに、ランドセル本体1の重心が若干上に上がるため、ランドセルが軽く感じられるようになり、ランドセルを担いだ時の疲労が和らげられる。また、背負いベルト5a,5bの付け根が上向きに保持されていることで、背負いベルト5a,5bに腕を通しやすく、ランドセルが担ぎ易くなる。しかも、連結部材6a,6bの縦辺部9がアーム4a,4bのスナップ嵌合片11に嵌合していることで連結部材6a,6bがぐらつかないため、連結部材6a,6bとアーム4a,4bとの間に髪の毛が挟まるのを防止できる。
また、背負いベルト5a,5bの付け根をランドセル本体1側に向けて押すと、図2に示すように、縦辺部9がスナップ嵌合片11から外れて連結部材6a,6bがランドセル本体1側に倒れ、背負いベルト5a,5bの付け根をランドセル本体1に密着させることができる。この状態でランドセルを箱詰めすることで、背負いベルト5a,5bに折り目やキズが付いたりすることを防止できる。なお、ランドセルを箱から出して使用を開始するときには、背負いベルト5a,5bの付け根を前側に引っ張るだけで、連結部材6a,6bの縦辺部9がスナップ嵌合片11に嵌合して、連結部材6a,6bが固定される。
本発明は以上に述べた実施形態に限定されない。アーム4a,4bや連結部材6a,6b等の形状や材質等は適宜変更することができる。連結部材6a,6bは、樹脂製の四角いリング状のものであってもよい。連結部材6a,6bの横辺部7は、別体で形成したピンであってもよい。スナップ嵌合部11は、連結部材6a,6bの縦辺部9の形状に合わせて適宜形成し、連結部材6a,6bを背負い鞄側から前側に回動したときに弾性により縦辺部9がパチンと嵌まり、背負い鞄の通常の使用状態で縦辺部9が不用意に外れない程度の力で保持できればよい。スナップ嵌合部11は、アーム本体に取付けた別体の部品により形成することもできる。本発明の背負いベルト取付具12は、ランドセル以外の背負い鞄に用いることもできる。
通常の使用状態におけるランドセルの背負いベルト付け根部分の斜視図である。 ランドセルの箱詰め時における背負いベルト付け根部分の斜視図である。 背負いベルトの付け根部分の正面図である。 背負いベルト取付具の側面図である。 (a)は右側アームと連結部材の左側面図、(b)は同正面図、(c)は右側面図である。 図5(a)のX矢視図である。 右側アームと連結部材の後面図である。 (a)は本発明の背負いベルト取付具を用いたランドセルを背中に担いだときの状態を示す側面図であり、(b)は従来のランドセルを背中に担いだときの状態を示す側面図である。 従来ランドセルの背負いベルトの付け根部分を示す斜視図である。
符号の説明
1 ランドセル本体(背負い鞄)
2 背板
3 ケース
4a,4b アーム
5a,5b 背負いベルト
6a,6b 連結部材
7 横辺部
8 背負いベルト取付部
9 縦辺部
10 挿通部
11 スナップ嵌合片(スナップ嵌合部)

Claims (2)

  1. 背負い鞄(1)の背板(2)に固定するケース(3)と、ケース(3)に軸支したアーム(4a,4b)と、アーム(4a,4b)と背負いベルト(5a,5b)とを繋ぐ連結部材(6a,6b)とを備え、連結部材(6a,6b)は、アーム(4a,4b)に挿通する横辺部(7)と、背負いベルト取付部(8)と、横辺部(7)と背負いベルト取付部(8)を繋ぐ縦辺部(9)とを有し、アーム(4a,4b)は、連結部材(6a,6b)の横辺部(7)を挿通する挿通部(10)と、連結部材(6a,6b)を背負い鞄(1)側から前側に回動したときに連結部材(6a,6b)の縦辺部(9)とスナップ式に嵌合するスナップ嵌合部(11)とを有し、スナップ嵌合部(11)の弾性により連結部材(6a,6b)を前側に所定の角度だけ倒れた向きで保持できるようにしたことを特徴とする背負いベルト取付具。
  2. ランドセル本体(1)と、背負いベルト(5a,5b)と、背負いベルト(5a,5b)の上端部をランドセル本体(1)に取付ける背負いベルト取付具(12)とを備え、背負いベルト取付具(12)は、ランドセル本体(1)の背板(2)に固定するケース(3)と、ケース(3)に軸支したアーム(4a,4b)と、アーム(4a,4b)と背負いベルト(5a,5b)とを繋ぐ連結部材(6a,6b)とを備え、連結部材(6a,6b)は、アーム(4a,4b)に挿通する横辺部(7)と、背負いベルト取付部(8)と、横辺部(7)と背負いベルト取付部(8)を繋ぐ縦辺部(9)とを有し、アーム(4a,4b)は、連結部材(6a,6b)の横辺部(7)を挿通する挿通部(10)と、連結部材(6a,6b)をランドセル本体(1)側から前側に回動したときに連結部材(6a,6b)の縦辺部(9)とスナップ式に嵌合するスナップ嵌合部(11)とを有し、スナップ嵌合部(11)の弾性により連結部材(6a,6b)を前側に所定の角度だけ倒れた向きで保持できるようにしたことを特徴とするランドセル。
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