JP4484845B2 - 既設流体管の流路切換弁設置工法 - Google Patents
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Description
(a)既設流体管に、それの周方向に沿って脱着自在に固定連結される複数の分割弁ケースを備え、かつ、それの弁室内に臨む内面に前記弁体に対する弁座を形成してある流路切換弁の弁箱を、管軸芯方向に密封状態で摺動可能に装着し、この弁箱の弁体挿入口部に取付けられた作業弁に、既設流体管の外径よりも大なる切断口径の回転切断具及びこの回転切断具を収納可能な作業ケースを備えた切断装置を取付け、この切断装置の作業ケース内の回転切断具を開弁操作された作業弁及び弁体挿入口部を通して弁室内に送り込むことにより既設流体管の一部を分断状態で切断する。
また、弁箱を移動させる前に作業弁から切断装置を取り外すことが考えられるが、この場合で、弁箱の弁体挿入口部よりも外方に大きく張り出す作業弁は後の弁体挿入工程のために残置する必要があり、まだ作業性の面で改善の余地がある。
特に、前記回転切断具を収納可能な作業ケースと前記弁体及び弁蓋を収納可能な作業ケースとの一部又は全体の兼用化を図る場合では、作業弁に作業用ケースを装着したままで弁箱を移動させる必要がある。
(イ)前記既設流体管に、それの周方向に沿って脱着自在に固定連結される複数の分割弁ケースを備え、かつ、それの弁室内に臨む内周面に前記弁体に対する弁座を形成してある流路切換弁の前記弁箱を、管軸芯方向に密封状態で摺動可能に装着し、この弁箱の弁体挿入口部に作業弁を介して取付けられた切断装置の回転切断具を開弁操作された作業弁及び弁体挿入口部を通して弁室内に送り込むことにより既設流体管の一部を分断状態で切断する。
(ロ)前記切断装置が取り外された作業弁に、前記弁室内における前記弁座を形成する前記内周面により画定される弁体回動領域のうち、前記弁回転軸芯方向視において前記弁座を形成する前記内周面と既設流体管の切断除去予定管部の外周面との間に形成される領域である管外回動領域部分内に前記切断装置により切断された既設流体管の両切断残置管部と非接触状態で前記弁回転軸芯方向に沿って挿入可能で且つ前記弁箱の前記連通口を密閉可能な大きさに構成された前記弁体及びこれの回転操作軸が貫通支持されている弁蓋を前記弁回転軸芯方向に沿って弁室側に送込み可能な送込み手段と、弁体及び弁蓋を収納可能なケースとを備えた弁挿入機を密封状態で取付け、この弁挿入機のケース内に保持された弁体を、前記管外回動領域部分内に既設流体管の前記両切断残置管部と非接触状態で前記弁回転軸芯方向に沿って挿入し、その挿入前を含む弁箱移動操作前において弁姿勢維持手段で弁体を挿入姿勢に維持するとともに、前記弁蓋を弁箱の弁体挿入口部に密封状態で固定連結したのち、前記作業弁を撤去する。
(ハ)前記既設流体管の両切断残置管部の切断端面の一方が弁体回動領域外に位置するまで、前記弁箱を移動手段によって既設流体管の外周面に沿って摺動操作したのち、弁箱を既設流体管の両切断残置管部に固定する。
本発明による第4の特徴構成は、弁挿入機のケース内に保持された前記弁体を前記管外回動領域部分内に既設流体管の両切断残置管部と非接触状態で挿入するに当たり、前記管外回動領域部分のうちの分岐管部が配置される側に当該弁体を挿入するように構成されている点にある。
本発明による第5の特徴構成は、前記弁体が、前記弁体の弁回転軸芯周りの円弧状に形成されている点にある。
図3〜図14は、既設流体管の一例である既設水道管の流路切換弁設置工法に用いられる流路切換弁Aを示し、これは、既設水道管1の切断除去予定箇所よりも少し広い領域を水密状態(密封状態)で囲繞する分割構造の作業用ハウジングを兼用構成し、かつ、既設水道管1の管軸芯Xに対して直交する方向に流体である上水を分流案内する分岐管部2を突設してある弁箱3と、該弁箱3の上部に形成された弁体挿入口部4を水密状態(密封状態)で閉止可能な弁蓋5と、前記分岐管部2の分岐管軸芯Yと既設水道管1の管軸芯Xとの交差点を弁回転軸芯Zとして既設水道管1の半径よりも大きな半径で回動する流路切換用の弁体6とが備えられている。
[1]図1〜図3に示すように、既設水道管1のうち、少なくとも弁箱3の装着領域Lに相当する両切断残置予定管部1A及び切断除去予定管部1Bの外周面を綺麗に清掃するとともに、両切断残置予定管部1Aの外周面において、前記弁箱3の両分割弁ケース3A,3Bの内面側に装着されているシール材16が接触(摺接)状態で弁箱3と一体的に移動する少なくとも接触移動領域L1に滑剤を塗布し、更に、前記両分割弁ケース3A,3Bの内面側に装着されているシール材16のうち、少なくとも切断残置予定管部1Aの外周面と接触する部位を清掃するとともに滑剤を塗布する。
前記弁操作軸51の係合操作部51Aと弁体6の回転操作軸26とが係合された状態では、弁室7内の弁体回動領域Sにおける前記弁箱3の内周面と既設水道管1の両切断残置管部1Aの外周面との間に形成されている管外回動領域部分S1内に対して弁体6を両切断残置管部1Aと非接触状態で上方から挿入可能な姿勢に設定されているが、弁体6の挿入姿勢が設定姿勢からずれている場合には、前記弁操作軸51により弁体6の挿入姿勢を設定姿勢に修正する。
上述の第1実施形態では、前記既設水道管1の切断端面1aの一方が弁体回動領域S外に位置するまで前記弁箱3を既設水道管1の外周面に沿って管軸芯X方向に摺動させる移動手段Dを、既設水道管1の切断残置管部1Aに外装される弁箱3の両取付け筒部10の一方とこれに対応する一方の切断残置管部1Aに脱着自在に外嵌固定される固定輪体35とにわたって引寄せ機構36を設けることにより構成したが、図15に示すように、前記弁箱3の両取付け筒部10の一方とこれに対応する一方の切断残置管部1Aに脱着自在に外嵌固定される固定輪体35とにわたって押出し機構56を設けることにより構成してもよい。
尚、その他の構成は、第1実施形態で説明した構成と同一であるから、同一の構成箇所には、第1実施形態と同一の番号を付記してそれの説明は省略する。
上述の第1実施形態では、前記弁姿勢維持手段Cを、弁挿入直後又は弁挿入後から弁箱3の移動操作前までの間において、管外回動領域部分S1内に挿入される弁体6を所期挿入姿勢に固定維持するように構成したが、図16に示すように、弁挿入前(弁箱移動操作前の一例)において管外回動領域部分S1内に挿入される弁体6を所期挿入姿勢に固定維持するように構成してもよい。
[6A]前記弁体6の回転操作軸26を弁蓋5の軸受け部5Aに回転操作のみ自在に予め組み付けたのち、この組み付けられた弁蓋5に、弁姿勢維持手段Cの回転阻止部材30を、それの中心位置に形成された角孔状の係合孔30aを弁蓋5の軸受け部5Aから上方に突出する回転操作軸26の角軸状操作軸部に対して上方から回り止め係合させた状態でボルト31にて固定連結し、管外回動領域部分S1内に挿入された弁体6を既設水道管1と非接触の所期挿入姿勢で固定保持する。
尚、その他の構成は、第1実施形態で説明した構成と同一であるから、同一の構成箇所には、第1実施形態と同一の番号を付記してそれの説明は省略する。
(1)上述の実施形態では、前記弁姿勢維持手段Cを、弁蓋5の軸受け部5Aから上方に突出する弁体6の回転操作軸26の角軸状操作軸部に対して上方から脱着自在に回り止め状態で係合する角孔状の係合孔30aを備えた回転阻止部材30から構成したが、前記弁体6の回転操作軸26と弁蓋5の軸受け部5Aとの間での摩擦力で、管外回動領域部分S1内に挿入された弁体6を既設水道管1と非接触状態で所期挿入姿勢に維持するように構成してもよい。
要するに、前記弁姿勢維持手段Cとしては、弁箱3を管軸芯X方向に摺動操作しても、弁体回動領域Sにおける管外回動領域部分S1内に挿入された弁体6を既設水道管1と非接触状態で所期の挿入姿勢に維持することのできるものであれば、如何なる構成を採用してもよい。
また、前記流路切換弁Aが小口径の場合には、人為力で既設水道管1の切断端面1aの一方が弁体回動領域S外に位置するまで前記弁箱3を既設水道管1の外周面に沿って管軸芯X方向に摺動させるように構成してもよい。
B 切断装置
C 弁姿勢維持手段
D 移動手段
E 固定手段
F 送込み手段
G 弁挿入機
S 弁体回動領域
S1 管外回動領域部分
X 管軸芯
Y 分岐管軸芯
Z 弁回転軸芯
1 既設流体管(既設水道管)
1a 切断端面
2 分岐管部
3 弁箱
3A 分割弁ケース(下側分割弁ケース)
3B 分割弁ケース(上側分割弁ケース)
4 弁体挿入口部
5 弁蓋
6 弁体
7 弁室
14 作業弁
18 弁座
26 回転操作軸
35 固定輪体
36 引寄せ機構
40 回転切断具(ホールソー)
47 ケース
56 押出し機構
Claims (5)
- 既設流体管に、それの管軸芯に対して交差する方向に流体を分流案内する分岐管部が突設され前記分岐管部と連通する連通口を備えた弁箱と、前記分岐管部の分岐管軸芯と既設流体管の管軸芯との交差箇所を支点とする弁回転軸芯周りで既設流体管の半径よりも大きな半径で回動する流路切換用の弁体とを備えた流路切換弁を、既設流体管内の流体の流れを維持したまま設置する工法であって、下記(イ)〜(ハ)の工程を備えていることを特徴とする既設流体管の流路切換弁設置工法。
(イ)前記既設流体管に、それの周方向に沿って脱着自在に固定連結される複数の分割弁ケースを備え、かつ、それの弁室内に臨む内周面に前記弁体に対する弁座を形成してある流路切換弁の前記弁箱を、管軸芯方向に密封状態で摺動可能に装着し、この弁箱の弁体挿入口部に作業弁を介して取付けられた切断装置の回転切断具を開弁操作された作業弁及び弁体挿入口部を通して弁室内に送り込むことにより既設流体管の一部を分断状態で切断する。
(ロ)前記切断装置が取り外された作業弁に、前記弁室内における前記弁座を形成する前記内周面により画定される弁体回動領域のうち、前記弁回転軸芯方向視において前記弁座を形成する前記内周面と既設流体管の切断除去予定管部の外周面との間に形成される領域である管外回動領域部分内に前記切断装置により切断された既設流体管の両切断残置管部と非接触状態で前記弁回転軸芯方向に沿って挿入可能で且つ前記弁箱の前記連通口を密閉可能な大きさに構成された前記弁体及びこれの回転操作軸が貫通支持されている弁蓋を前記弁回転軸芯方向に沿って弁室側に送込み可能な送込み手段と、弁体及び弁蓋を収納可能なケースとを備えた弁挿入機を密封状態で取付け、この弁挿入機のケース内に保持された弁体を、前記管外回動領域部分内に既設流体管の前記両切断残置管部と非接触状態で前記弁回転軸芯方向に沿って挿入し、その挿入前を含む弁箱移動操作前において弁姿勢維持手段で弁体を挿入姿勢に維持するとともに、前記弁蓋を弁箱の弁体挿入口部に密封状態で固定連結したのち、前記作業弁を撤去する。
(ハ)前記既設流体管の両切断残置管部の切断端面の一方が弁体回動領域外に位置するまで、前記弁箱を移動手段によって既設流体管の外周面に沿って摺動操作したのち、弁箱を既設流体管の両切断残置管部に固定する。 - 前記弁姿勢維持手段が、前記弁蓋と弁体の回転操作軸との間に設けられている請求項1記載の既設流体管の流路切換弁設置工法。
- 前記移動手段が、既設流体管の両切断残置管部に外装される弁箱の両取付け筒部の一方とこれに対応する一方の切断残置管部に脱着自在に外嵌固定される固定輪体とにわたって引寄せ機構又は押出し機構を設けることにより構成されている請求項1又は請求項2記載の既設流体管の流路切換弁設置工法。
- 弁挿入機のケース内に保持された前記弁体を前記管外回動領域部分内に既設流体管の両切断残置管部と非接触状態で挿入するに当たり、前記管外回動領域部分のうちの分岐管部が配置される側に当該弁体を挿入するように構成されている請求項1から3の何れか一項に記載の既設流体管の流路切換弁設置工法。
- 前記弁体が、前記弁体の弁回転軸芯周りの円弧状に形成されている請求項1から4の何れか一項に記載の既設流体管の流路切換弁設置工法。
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