JP4453941B2 - 自動2輪車用いたずら及び盗難防止装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
この発明は、車両用いたずら及び盗難防止装置、特に自動2輪車等におけるメインスイッチ及びシートロック等各種ロックの操作レバーを不用意に操作できないようにしたものに関する。
【0002】
【従来の技術】
特開平11−44134号には、自動2輪車等のメインスイッチをシャッターで開閉自在に覆うとともに、このシャッターにマグネットロックを設け、メインスイッチ用キーに設けた磁石でマグネットロックを解錠することにより、いたずら及び盗難防止をすることが示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
ところで、自動2輪車等の車両には、メインスイッチ以外にもいたずら及び盗難防止の目的でキーによりロック解除するようになっているロックが、シートロック等多く存在する。しかしその結果、各ロック毎にそれぞれロック解除機構が必要となり、それだけ車両全体の構造が複雑化し、かつコストアップとなった。そこで本願発明はこのような問題点の解決を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するため本願発明に係る自動2輪車用いたずら及び盗難防止装置は、メインスイッチとこれを開閉自在に覆うシャッターとを備えた自動2輪車の車両用盗難防止装置において、前記メインスイッチと別に操作されるロックに対するロック解除用操作レバーを前記メインスイッチと一緒に設け、前記ロックとして少なくともシートロックを含み、
メインスイッチとロック解除用操作レバーをハンドルカバーに設けた凹部である集中配置部に集中配置し、
この集中配置部の開口部を、共通の前記シャッターで開閉し、このシャッターを閉じるとメインスイッチ及びロック解除用操作レバーを同時に覆うとともに、
前記シャッターは、ハンドルカバーの内側をスライドし、かつマグネットロックでロックするようにしたことを特徴とする。
【0005】
【発明の効果】
本願発明はメインスイッチを開閉するシャッターが設けられている位置に、メインスイッチと別に操作されるロック、例えばシートロック等に対するロック解除用操作レバーをメインスイッチと一緒に設け、この併設されるロック解除用操作レバーをメインスイッチのシャッターで覆うようにしたので、このロック解除用操作レバーによりキーロックによらずにロック解除でき、かつメインスイッチと共通のシャッターによりいたずら及び盗難防止可能になる。
【0006】
したがって、いたずら及び盗難防止のために必要となるキーロックの数は、メインスイッチ用のシャッターに対するもの一つで済むことになり、ロック毎に専用のキーロックを設ける必要がなくなるので、全体の構造を簡単にできかつコストダウンできる。また、集中配置するロック解除用操作レバーの数は多ければ多いだけ集約効果が大になる。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、図面に基づいて自動2輪車用のいたずら及び盗難防止に適用された一実施例を説明する。図1は本実施例におけるメインスイッチ及び操作レバーの集中配置を示す要部斜視図、図2はこの装置が設けられた自動2輪車の一部を示す斜視図、図3はシャッターの概要を示す図、図4はシャッタロック機構を示す図、図5はシャッタロック機構の解錠時の作動を示す図、図6はロック時の作動を示す図、図7は操作レバーの構造を示す図1の7−7線に沿う断面図である。
【0008】
まず図2において、このいたずら防止及び盗難防止装置1はスクータ型自動2輪車における計器板2の近傍に設けられたハンドルカバー3に設けられ、開閉自在のシャッター4で覆われるとともに、このシャッター4はマグネットロック5によりロックされ、かつ別体のマグネットキー6により解錠されるようになっている。
【0009】
シャッター4を開くと図1に示すようにハンドルカバー3に形成された凹部としての集中配置部7が設けられ、この中にメインスイッチ8、操作レバー9が配置されている。メインスイッチ8は図示しないイグニッションキーによる点火回路や灯火器回路等のオン・オフやハンドルロック等を行うコンビネーションロック装置になっている。操作レバー9はシートを開閉自在とするシートロック、並びに、例えば燃料注入口のリッドをロックするフューエルロック、パーキングブレーキロック等の各解除用をなす。
【0010】
また、集中配置部7内の側壁の一部にはシャッター4を閉じたとき、後述するシャッタロック機構のロックプレートが出入するためのスリット10が形成されている。シャッター4は集中配置部7の開口部を開閉するよう、ハンドルカバー3の内側をスライド自在であり、集中配置部7を開くとその殆どがハンドルカバー3の中へ収納される。
【0011】
図3に示すように、シャッター4の表面に設けられたマグネットロック5には、マグネットキー6の突き当たり部11が設けられ、かつマグネットロック5に設けられたシャッタロック機構からロックプレート12が突出し、車体側のロック部材13へ係脱するようになっている。
【0012】
図4はシャッタロック機構を示し、図の上下方向へ移動自在なスライドプレート14を有し、その上部に形成された凹凸部15に対して、凹部内及び突部の先端位置に沿って千鳥状に複数のマグネット突起16が形成され、これらは本体部17の側からスライドプレート14へ押し当てられるように常時付勢され、通常時は一部が凹凸部15の凹部内へ嵌合し、かつ他部が突部の先端へ当接し、スライドプレート14の図上方への移動を阻止している。
【0013】
この状態で、突き当たり部11へマグネットキー6を突き当てたとき、マグネットキー6とマグネット突起16を同極にしておくことにより、マグネット突起16が反発して図の紙面後方側へ後退し、スライドプレート14からはずれてその図上方への移動を可能にする。スライドプレート14は下部を本体部17との間に介装された圧縮コイルスプリング等のバネ18により上方へ移動するよう常時付勢され、かつ上部に設けたノブ19を押し下げるとバネ18に抗してスライドプレート14を図の下方へ移動する。
【0014】
また、スライドプレート14の先端側には突部20が設けられ、ここにロックプレート12の一端が軸21により回動自在に連結され、かつコイルスプリング等のバネ22により、ロックプレート12がロック部材13と係合する方向すなわち図の反時計回り方向へ回動付勢されている。
【0015】
図5に示すように、図4のロック状態において、マグネットキー6を突き当たり部11へ突き当てることによりマグネット突起16を凹凸部15から外すと、スライドプレート14全体がバネ18により図の上方へ移動し、マグネット突起16の上へ重なるので、ロックプレート12がロック部材13から外れて解錠される。その結果、シャッター4はフリーとなり、開放可能になる。
【0016】
シャッター4を閉じてロックする場合は、図6に示すように、ノブ19を押し下げると(A)、スライドプレート14がマグネット突起16の上から外れることによりマグネット突起16が図の紙面表側へ突出し、再び凹凸部15との係合状態となる(B)。この状態でシャッター4を閉じると、バネ22により反時計回りに回動しているロックプレート12がスリット10へ入ってロック部材13へ突き当たる(C)。
【0017】
すると、その当接面が傾斜面12aになっているので、ロックプレート12はバネ22の弾力に抗して次第に時計回り方向へ回動し(D)、やがて傾斜面12aがロック部材13を乗り越えると、再びバネ22の付勢力により反時回り方向へ回動してロック部材13と係合し、ロック状態となる(E)。
【0018】
図7は操作レバー9の構造を示す。操作レバー9は基部23を支点軸24で車体側へ支持され、かつコイルスプリング等のバネ25で図の時計回り方向へ回動付勢されている。バネ25の他端は車体側へ支持されている。また、基部23には他端が解除機構へ連結されるケーブル26の一端が連結され、操作レバー9を反時計回りに回動してケーブル26を引くことにより連結されているロックを解除するようになっている。
【0019】
次に、本実施例の作用を説明する。本実施例によれば、集中配置部7を設け、イグニッションスイッチ8及び複数の操作レバー9を集中配置し、これを共通する一つのシャッター4で開閉するようにしたので、複数のロックを設けてもこれらを全て操作レバー9でロック解除でき、各ロック毎にキーロックを設ける必要がない。しかも、いたずら及び盗難防止用のシャッターは共通のシャッター4が一つあれば済む。したがって、いたずら及び盗難防止装置1は全体の構造が簡単になり、かつコストダウンが可能になる。また、ロック装置として従来専用のキーロックを必要としかつ殆どの車両に設けられるシートロックを集中配置することにより、上記効果が最も大きくなる。
【0020】
図8は参考例にかかるシャッター30を示し、この例ではシャッター30が蛇腹状をなし、車体側の収納部31へ出入り自在であり、使用時は収納部31から引き出して、前実施例同様に構成された集中配置部を覆い、不使用時にはシャッター30を収納部31内へ押し込んで収納する。このようにすれば、開閉時の突出量の差が大きな場合に特に有効であり、かつ収納時も外観を良好にできる。
【0021】
図9は他の参考例であり、このシャッター40は中間部に設けたヒンジ41により先端側42を略90°に折りたたみ自在であり、かつ基部43側を収納口44に対して出入り自在になっている。このようにすれば、比較的安価に上記第2実施例と同様の効果を得ることができる。
【0022】
なお、本願発明は上記実施例に限定されず、種々に変形や応用が可能であり、また、集中配置の対象となるロック装置は、前記した以外にもインナーボックス用ロック、メンテナンスリッド用ロック、チョークレバー用ロック、メインスタンドの収納ロックなど、いたずら防止及び盗難防止が必要な各種ロック装置が可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例に係る集中配置部を示す要部斜視図
【図2】実施例装置が設けられた自動2輪車の一部を示す斜視図
【図3】第1実施例に係るシャッターの概要を示す図
【図4】そのシャッタロック機構を示す図
【図5】シャッタロック機構の解錠時の作動を示す図
【図6】そのロック時の作動を示す図
【図7】操作レバーの構造を示す図
【図8】参考例を示す要部斜視図
【図9】他の参考例を示す要部斜視図
【符号の説明】
1:いたずら及び盗難防止装置、4:シャッター、5:マグネットロック、6:マグネットキー、7:集中配置部、8:メインスイッチ、9:操作レバー、12:ロックプレート、13:ロック部材、14:スライドプレート、15:凹凸部、16:マグネット突起、18:バネ、30:シャッター、40:シャッター
Claims (2)
- メインスイッチとこれを開閉自在に覆うシャッターとを備えた自動2輪車用いたずら及び盗難防止装置において、前記メインスイッチと別に操作されるロックに対するロック解除用操作レバーを前記メインスイッチと一緒に設け、
前記ロックとして少なくともシートロックを含み、
メインスイッチとロック解除用操作レバーをハンドルカバーに設けた凹部である集中配置部に集中配置し、
この集中配置部の開口部を、共通の前記シャッターで開閉し、このシャッターを閉じるとメインスイッチ及びロック解除用操作レバーを同時に覆うとともに、
前記シャッターは、ハンドルカバーの内側をスライドし、かつマグネットロックでロックするようにしたことを特徴とする自動2輪車用いたずら及び盗難防止装置。 - 前記シャッターのロック機構は、
左右方向へ移動自在の前記シャッターに上下へ移動可能に支持されノブを有するスライドプレートと、
このスライドプレートへ回動自在に支持されて車体側のロック部材へ係脱するロックプレートと、
スライドプレートへ係脱するマグネット突起とを備え、
マグネット突起がスライドプレートへ係合すると、スライドプレートの移動を阻止してロックプレートと車体側のロック部材との係合を維持し、
マグネットキーによりマグネット突起を移動させてスライドプレートとの係合を解くと、スライドプレートを移動可能にしてロックプレートと車体側のロック部材との係合を解くことを特徴とする請求項1に記載した自動2輪車用いたずら及び盗難防止装置。
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