JP4389001B1 - 力覚センサおよび運動センサ - Google Patents
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Abstract
【解決手段】ベース102と、ベース102に対して6自由度を有し、ベース102と対向して配置されたテーブル103と、テーブル103とベース102とを連結する並列配置された6つの連結部104とを備えてセンサ101を構成する。ここで、連結部104は、テーブル103の可動を受ける3自由度を有する軸受け106と、軸受け106の可動を受ける2自由度を有する軸受け107と、ベース102に固定され、軸受け107の可動を受けるアーム105と、を含んでいる。さらに、センサ101は、アーム105の変位および/または変形を検出する静電容量素子108と、静電容量素子108の検出値から、テーブル103もしくはベース102に作用する力の大きさおよび/または方向を計算する演算部を有する回路基板110と、を備えている。
【選択図】図10
Description
本実施の形態では、ベクトル量を検出できる新規な構造を有するセンサとして力覚センサに適用した場合について説明する。本実施の形態におけるセンサ101(力覚センサ101)は、図8〜図10に示すように、ベース102と、ベース102に対して6自由度を有し、ベース102と対向して配置されたトラベリングテーブル(以下、単にテーブルという)103と、テーブル103とベース102とを連結する並列配置された6つの連結部104とを備えている。この力覚センサ101は、テーブル103の6自由度により、三次元空間の直交座標系(x軸、y軸、z軸)の3軸方向の力成分Fx、Fy、Fzと、その3軸回りのモーメント成分Mx、My、Mzの計6成分として、検出することができるものである。
T2=Fz/sinθ2
前記実施の形態1では、3自由度を有する軸受けと、2自由度を有する軸受けとを直接接続して薄型化、小型化できるセンサについて説明した。このように、軸受けを直接接続した構造では、力を受けるテーブルの可動範囲が小さい。そこで、本実施の形態では、3自由度を有する軸受けと2自由度を有する軸受けとの間にロッドを設けてテーブルの可動範囲を広くすることによって、より精度が高い優しい力の検出を行うことができるセンサについて説明する。なお、複数のベクトル量を検出するセンサとして、ロッドを設けたことによる構造の違いの他は前記実施の形態1と同様である。
本実施の形態では、前記実施の形態2におけるロッドに、リニアアクチュエータを設けた場合について説明する。なお、前記実施の形態2と重複する説明は省略する場合がある。
前記実施の形態2では、アームの変位および/または変形を歪ゲージ(検出素子)で検出する場合について説明したが、本実施の形態では、アームの変位および/または変形を磁気識別素子(検出素子)で検出する場合について説明する。なお、前記実施の形態2と重複する説明は省略する場合がある。
前記実施の形態2では、アームの変位および/または変形を歪ゲージ(検出素子)で検出する場合について説明したが、本実施の形態では、ジンバル構造を用いてアームとベースとを一体成型し、そのアーム(ジンバル)の変位および/または変形を静電容量素子(検出素子)で検出する場合について説明する。なお、前記実施の形態2と重複する説明は省略する場合がある。
前記実施の形態1〜5では、ベクトル量を検出できる新規な構造を有するセンサとして、力覚センサに適用した場合について説明したが、本実施の形態では、運動センサに適用した場合について説明する。なお、前記実施の形態1〜5と重複する説明は省略する場合がある。
2、2a ベース
3 テーブル
4 ロッド
4a リニアアクチュエータ
5 アーム
5a ジンバル(アーム)
6 軸受け(第1軸受け)
7、7a 軸受け(第2軸受け)
8 歪ゲージ(検出素子)
9 アーム取付台
10 回路基板
11 アンプ
12 A/D変換器
13 CPU(演算部)
14 メモリ
15 D/A変換器
20 磁気識別素子(検出素子)
20a 磁気抵抗素子
20b 磁石
21 ストッパ
22 磁気抵抗素子
23 磁石
30 静電容量素子(検出素子)
30a、30b 電極
31 接続部
101 センサ(力覚センサ、運動センサ)
102 ベース
103 テーブル
103a 孔
104 連結部
105 ベース
105a 孔
106 軸受け(第1軸受け)
107 軸受け(第2軸受け)
108 静電容量素子(検出素子)
110 回路基板
SD 検出素子
Claims (6)
- ベースと、
前記ベースに対して6自由度を有し、前記ベースと対向して配置されたテーブルと、
前記テーブルと前記ベースとを連結する並列配置された6つの連結部と、
を備えた力覚センサであって、
前記連結部が、前記テーブルの可動を受ける3自由度を有する第1軸受けと、前記第1軸受けの可動を受ける2自由度を有する第2軸受けと、前記ベースに固定され、前記第2軸受けの可動を受けるアームと、を含んで前記テーブルと前記ベースとを連結しており、
前記ベースと前記アームは、ジンバル構造となるように一体成型されており、
前記アームの変位および/または変形を検出する検出素子と、前記検出素子の検出値から、前記テーブルもしくは前記ベースに作用する力の大きさおよび/または方向を計算する演算部と、を備えていることを特徴とする力覚センサ。 - 一端が前記第1軸受けと接続され、他端が前記第2軸受けと接続されたロッドを備えていることを特徴とする請求項1記載の力覚センサ。
- 前記ロッドは、軸方向に伸縮可能なリニアアクチュエータを有することを特徴とする請求項2記載の力覚センサ。
- ベースと、
前記ベースに対して6自由度を有し、前記ベースと対向して配置されたテーブルと、
前記テーブルと前記ベースとを連結する並列配置された6つの連結部と、
を備えた力覚センサであって、
前記連結部が、前記テーブルの可動を受ける3自由度を有する第1軸受けと、前記第1軸受けの可動を受ける2自由度を有する第2軸受けと、前記ベースに固定され、前記第2軸受けの可動を受けるアームと、を含んで前記テーブルと前記ベースとを連結しており、
前記第1軸受けおよび前記第2軸受けは、球面軸受けであり、
前記第1軸受けおよび前記第2軸受けとは直接に接続されており、
前記アームの変位および/または変形を検出する検出素子と、前記検出素子の検出値から、前記テーブルもしくは前記ベースに作用する力の大きさおよび/または方向を計算する演算部と、を備えていることを特徴とする力覚センサ。 - ベースと、
前記ベースに対して6自由度を有し、前記ベースと対向して配置されたテーブルと、
前記テーブルと前記ベースとを連結する並列配置された6つの連結部と、
を備えた力覚センサであって、
前記連結部が、前記テーブルの可動を受ける3自由度を有する第1軸受けと、前記第1軸受けの可動を受ける2自由度を有する第2軸受けと、前記ベースに固定され、前記第2軸受けの可動を受けるアームと、を含んで前記テーブルと前記ベースとを連結しており、
前記ベースと前記アームは、ジンバル構造となるように一体成型されており、
前記アームの変位および/または変形を検出する検出素子と、前記検出素子の検出値から、前記テーブルもしくは前記ベースが受ける慣性力の大きさおよび/または方向を計算する演算部と、を備えていることを特徴とする運動センサ。 - ベースと、
前記ベースに対して6自由度を有し、前記ベースと対向して配置されたテーブルと、
前記テーブルと前記ベースとを連結する並列配置された6つの連結部と、
を備えた力覚センサであって、
前記連結部が、前記テーブルの可動を受ける3自由度を有する第1軸受けと、前記第1軸受けの可動を受ける2自由度を有する第2軸受けと、前記ベースに固定され、前記第2軸受けの可動を受けるアームと、を含んで前記テーブルと前記ベースとを連結しており、
前記第1軸受けおよび前記第2軸受けは、球面軸受けであり、
前記第1軸受けおよび前記第2軸受けとは直接に接続されており、
前記アームの変位および/または変形を検出する検出素子と、前記検出素子の検出値から、前記テーブルもしくは前記ベースが受ける慣性力の大きさおよび/または方向を計算する演算部と、を備えていることを特徴とする運動センサ。
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