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JP4021722B2 - サーボプレスのモーションプログラム管理装置 - Google Patents

サーボプレスのモーションプログラム管理装置 Download PDF

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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、さまざまな種類の金型を装着して加工可能なサーボプレスのモーションプログラム管理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
一般に、サーボプレスには、例えばプレス絞り型、ベンディング型、コイニング型などさまざまな種類の金型が装着可能で、装着した金型に対応するモーションプログラムを実行することで加工を行なうようにしたものがある。
【0003】
このようなサーボプレスでは、各金型に対応するモーションプログラムの管理を、金型の番号と名称を用いて行なっている。すなわち、最初に、金型の種類等に応じて各金型ごとに適切なモーションプログラムを作成し、これを各金型の番号と名称に対応させてメモリに登録しておく。そして、次回以降同様の金型を装着して使用するときは、その金型の番号を入力することで、金型番号と名称に対応するモーションプログラムをメモリから呼び出して設定し、適切なスライドモーションを行わせるようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来のものは、金型を装着してプログラムを設定する際、例えば金型の番号を間違って入力すると、その間違った番号の金型に対応するモーションプログラムがメモリから呼び出されるため、間違いに気づかずにそのモーションプログラムを設定してしまうと、使用する金型とスライドのモーションプログラムとが不一致のままで加工が行われる結果、ワークが無駄になるだけでなく金型の破損等を招く危険があるという問題があった。
【0005】
この発明の課題は、上記従来のもののもつ問題点を排除して、モーションプログラムをメモリから呼び出す際に、入力の間違いを実質的に解消することで、使用する金型とスライドのモーションプログラムとが不一致のままで加工が行われる事態を未然にかつ確実に回避することができ、それにより、金型の破損等を招く危険を防止することのできるサーボプレスのモーションプログラム管理装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
この発明は上記課題を解決するものであって、請求項1に係る発明は、プレス絞り型、ベンディング型、コイニング型、アイアンワーカ型、タレパン型、パッチセット型、タップ型の少なくともいずれかを含む複数種類の金型が装着可能で、装着した金型に対応するモーションプログラムを実行して加工を行なうサーボプレスにおいて、各金型ごとにその形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを項目として含むモーションプログラムを記憶しておく記憶手段と、前記記憶手段に記憶された各金型のモーションプログラムに含まれる項目すなわち、形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを表示し、使用する金型に相当するモーションプログラムの項目に相違ないことを作業者に目で見て確認を促すとともに、この確認に基づいて金型の選択を促す表示手段と、選択された金型に対応するモーションプログラムを前記記憶手段から呼び出して動作設定するプログラム設定手段と、を備えているサーボプレスのモーションプログラム管理装置である。
【0007】
請求項2に係る発明は、請求項1記載の発明において、前記表示手段はタッチパネル式のものであり、表示画面として、各金型の形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを表示する型/モーション表示画面と、前記型/モーション表示画面で金型Noが選択操作されたとき表示され、表示されているすべての金型情報を確認することで、装着して使用する金型とこの金型情報とが相違ないことを確認することができる金型情報確認画面と、を含み、前記金型情報確認画面で確認操作されると、前記金型情報に相当するモーションプログラムを選択することが確定する、サーボプレスのモーションプログラム管理装置である。
【0008】
請求項3に係る発明は、請求項1または請求項2記載の発明において、前記表示手段はタッチパネル式のものであり、表示画面として、各金型の形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを表示する型/モーション表示画面と、前記型/モーション表示画面で金型Noが選択操作されて金型Noにデータがないとき表示される型選択画面と、前記型選択画面で金型の種類が選択操作されたとき表示される型データ設定画面と、前記型データ設定画面に表示されている型データの項目が入力されたうえモーションが選択操作されたとき表示されるモーションデータ設定画面と、を含むサーボプレスのモーションプログラム管理装置である。
【0009】
【発明の実施の形態】
この発明の実施の形態を、図面を参照して説明する。
図1は、この発明のモーションプログラム管理装置が適用されるサーボプレスの一実施の形態を示す正面図、図2は側面図、図3は制御装置のブロック図であり、この発明によるサーボプレスのモーションプログラム管理装置は、図3に示す制御装置の一部として構成されるものである。
【0010】
図1、図2に示すサーボプレス1について簡単に説明すると、このサーボプレス1は、フレーム2の下部に設けたボルスタ3に図示しない各種の下型を装着し、フレーム2の上部に設けたスライド4に図示しない各種の上型を装着し、図示しない油圧シリンダの作動によりスライド4を昇降させることで各種の加工を行なうものである。フレーム2の手前にはペンダント操作盤5が設けられ、また、適宜の位置に制御装置6が設けられている。
【0011】
図3に示すように、制御装置6は、サーボプレス1の各部を制御するシーケンサ10、ペンダント操作盤5に実装されるコントローラ20、ポンプユニット30等を備えている。
【0012】
シーケンサ10は、各金型ごとにその形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを項目として含むモーションプログラムを、その金型の番号(識別符号)および名称に関連づけて記憶しておくメモリ(記憶手段)11を備え、同様のメモリ(記憶手段)21をコントローラ20も備えている。
【0013】
コントローラ20は、タッチパネル式のカラー液晶表示器(表示手段)22を備えている。タッチパネル式表示器(表示手段)22は、メモリ(記憶手段)21に記憶された各金型の形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータ(すなわちモーションプログラムに含まれる項目)を表示し、使用する金型に相当するモーションプログラムの項目に相違ないことを作業者が目で見て確認し、この確認に基づいて金型の選択を促すようになっている。
【0014】
また、シーケンサ10は、作業者がタッチパネル式表示器(表示手段)22の表示を見てモーションプログラムの項目を確認した金型を選択すると、この選択された金型に対応するモーションプログラムをメモリ(記憶手段)11から呼び出して動作設定するプログラム設定部(プログラム設定手段)12を備えている。
【0015】
ポンプユニット30は、サーボアンプ31で制御されるサーボモータ32と、サーボモータ32で駆動される油圧ポンプ33と、スライド4を昇降させる油圧シリンダと油圧ポンプ33との管路を切り換えるソレノイドバルブ34とを備えている。
【0016】
このサーボプレス1に装着可能な金型には、図4(a)に示すプレス絞り型、図4(b)に示すベンディング型、図4(c)に示すコイニング型、図5(a)に示すアイアンワーカ型、図5(b)に示すタレパン型、図5(c)に示すパッチセット型、図5(d)に示すタップ型が含まれる。これらの各金型の形状(すなわち図4、図5に示す各金型の図形)は、その金型の番号および名称とともにメモリ(記憶手段)11、21に記憶してある。また、各金型の型データ(すなわち金型各部のパラメータ)は、つぎのようにして決定される。図4(a)に示すプレス絞り型の場合は、A1:パンチ高さ1、A2:パンチ高さ2、B:ダイ高さ、H1:製品高さ1、H2:製品高さ2である。図4(b)に示すベンディング型の場合は、A1:パンチ高さ1、A2:パンチ高さ2、B1:ダイ高さ1、B2:ダイ高さ2、H:ストローク長さである。図4(c)に示すコイニング型の場合は、A、B、C、Hである。図5に示すアイアンワーカ型、タレパン型、パッチセット型、タップ型の場合は、いずれも、A、C、H、OH、SHである。
【0017】
次に、上記の実施の形態の作用について、図6〜図16に示す表示画面を用いて説明する。
【0018】
まず、電源を投入すると、ペンダント操作盤5のタッチパネル式表示器(表示手段)22に、図示しないイニシャル画面が表示され、続いて、図6(プレス型)、図7(ベンダ型)に示すような1Pの運転画面、または、図8(プレス型)に示すような6Pの運転画面が表示される。
【0019】
つぎに、運転画面の表示状態で「型/モーション」が選択されると、図9(プレス型1P)に示すような「型/モーション表示画面」が表示される。続いて、「型/モーション表示画面」の表示状態で「金型No」が選択されると、図10(プレス型)に示すような「金型No選択画面」が表示される。続いて、「金型No選択画面」の表示状態で金型Noが「選択」されると、図11(プレス型1P)に示すような「金型情報確認画面」が表示される。そのため、この画面に表示されているすべての金型情報を確認することで、装着して使用する金型とこの金型情報とが相違ないことを確認することができる。そして、確認したうえで「YES」が選択されると、この金型情報に相当するモーションプログラムを選択することが確定する。
【0020】
その後は、図9に示す「型/モーション表示画面」に戻り、さらに、図6、図7に示す運転画面、または、図8に示す運転画面に戻る。
【0021】
一方、金型Noにデータがない場合は、図12に示すような「型選択画面」が表示される。図12はプレス型を選択している状態を示す。すると、図13(プレス型)に示すような「型データ設定画面」が表示される。この画面に表示されている型データ(A1、A2、B、H1、H2)のすべての項目が入力されたうえ、「モーション」が選択されると、図14(プレス型1P)に示すような「モーションデータ設定画面」、または、図15(プレス型6P)に示すような「モーションデータ設定画面」が表示される。
【0022】
図14に示す画面に表示されているL1、L2、S1、S2を含むモーションデータの必要な項目がすべて入力されたうえ、「設定終了」が選択されると、図9に示す「型/モーション表示画面」に戻り、さらに、図6、図7に示す運転画面に戻る。
【0023】
また、図15に示す画面に表示されているL1、L2、S1、S2およびP1、P2、P3、P4、P6を含むモーションデータの必要な項目が、図16に示すような入力画面を用いてすべて入力されたうえ、「設定終了」が選択されると、図9に示すような「型/モーション表示画面」に戻り、さらに、図8に示す運転画面に戻る。
【0024】
【発明の効果】
この発明は以上のように、プレス絞り型、ベンディング型、コイニング型、アイアンワーカ型、タレパン型、パッチセット型、タップ型の少なくともいずれかを含む複数種類の金型が装着可能で、装着した金型に対応するモーションプログラムを実行して加工を行なうサーボプレスにおいて、各金型ごとにその形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを項目として含むモーションプログラムを記憶しておく記憶手段と、前記記憶手段に記憶された各金型のモーションプログラムに含まれる項目すなわち、形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを表示し、使用する金型に相当するモーションプログラムの項目に相違ないことを作業者に目で見て確認を促すとともに、この確認に基づいて金型の選択を促す表示手段と、選択された金型に対応するモーションプログラムを前記記憶手段から呼び出して動作設定するプログラム設定手段と、を備えた構成としたので、モーションプログラムをメモリから呼び出す際に、入力の間違いを実質的に解消することができ、そのため、使用する金型とスライドのモーションプログラムとが不一致のままで加工が行われる事態を未然にかつ確実に回避することができ、それにより、金型の破損等を招く危険を防止することができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のモーションプログラム管理装置が適用されるサーボプレスの一実施の形態を示す正面図である。
【図2】図1のサーボプレスの側面図である。
【図3】この発明によるサーボプレスのモーションプログラム管理装置が一部として構成される制御装置のブロック図である。
【図4】図1、図2のサーボプレスに装着可能な金型の種類として、プレス絞り型、ベンディング型、コイニング型を示す説明図である。
【図5】図1、図2のサーボプレスに装着可能な金型の種類として、アイアンワーカ型、タレパン型、パッチセット型、タップ型を示す説明図である。
【図6】プレス型1Pの運転画面を示す図である。
【図7】ベンダ型1Pの運転画面を示す図である。
【図8】プレス型6Pの運転画面を示す図である。
【図9】プレス型1Pの型/モーション表示画面を示す図である。
【図10】プレス型の金型No選択画面を示す図である。
【図11】プレス型1Pの金型情報確認画面を示す図である。
【図12】型選択画面を示す図である。
【図13】プレス型の型データ設定画面を示す図である。
【図14】プレス型1Pのモーションデータ設定画面を示す図である。
【図15】プレス型6Pのモーションデータ設定画面を示す図である。
【図16】プレス型6Pのモーションデータ設定用入力画面を示す図である。
【符号の説明】
1 サーボプレス
2 フレーム
3 ボルスタ
4 スライド
5 ペンダント操作盤
6 制御装置
10 シーケンサ
11 メモリ(記憶手段)
12 プログラム設定部(プログラム設定手段)
20 コントローラ
21 メモリ(記憶手段)
22 タッチパネル式表示器(表示手段)
30 ポンプユニット
31 サーボアンプ
32 サーボモータ
33 油圧ポンプ
34 ソレノイドバルブ

Claims (1)

  1. プレス絞り型、ベンディング型、コイニング型、アイアンワーカ型、タレパン型、パンチセット型、タップ型の少なくともいずれかを含む複数種類の金型が装着可能で、装着した金型に対応するモーションプログラムを実行して加工を行なうサーボプレスにおいて、
    各金型ごとにその形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを項目として含むモーションプログラムを記憶しておく記憶手段と、
    作業者に金型の選択を促すため、前記記憶手段に記憶された各金型のモーションプログラムに含まれる項目を表示するタッチパネル式の表示手段と、
    選択された金型に対応するモーションプログラムを前記記憶手段から呼び出して動作設定するプログラム設定手段と、を備え、
    前記表示手段は、表示画面として、
    各金型の形状、型データ、スライドモーションおよびモーションデータを一画面に同時に表示する型/モーション表示画面と、
    前記型/モーション表示画面で前記タッチパネルを用いて金型Noが選択操作されると切り替わり、当該選択操作された金型の金型番号、金型名称、スライドモーションおよびモーションデータを含む金型情報を一画面に同時に表示する金型情報確認画面と、
    前記型/モーション表示画面で金型Noが選択操作され、かつ、金型Noにデータがないとき切り替わり、前記複数種類の金型の形状を一画面に同時に表示する型選択画面と、
    前記型選択画面で前記タッチパネルを用いて金型の種類が選択操作されると切り替わり、当該選択操作された金型の形状を、その型データを入力するための領域とともに一画面に同時に表示する型データ設定画面と
    前記型データ設定画面に表示されている型データの項目が入力されたうえ前記タッチパネルを用いてモーションが選択操作されると切り替わり、前記型選択画面で選択操作され、かつ、前記型データ設定画面で型データが入力された前記金型のスライドモーションを、そのモーションデータを入力するための領域とともに一画面に同時に表示するモーションデータ設定画面と、を含み、
    前記モーションデータ設定画面に表示されているモーションデータの項目が入力されたうえ前記タッチパネルを用いて設定終了が選択操作されると、前記型/モーション表示画面に切り替わり、
    前記金型情報確認画面で前記タッチパネルを用いて確認操作されると、前記金型情報に相当するモーションプログラムを選択することが確定し、これにより、前記プログラム設定手段が、選択することが確定した前記モーションプログラムを前記記憶手段から呼び出して動作設定することを特徴とするサーボプレスのモーションプログラム管理装置。
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