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JP3944708B2 - ゴーグル - Google Patents

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JP3944708B2
JP3944708B2 JP2002042801A JP2002042801A JP3944708B2 JP 3944708 B2 JP3944708 B2 JP 3944708B2 JP 2002042801 A JP2002042801 A JP 2002042801A JP 2002042801 A JP2002042801 A JP 2002042801A JP 3944708 B2 JP3944708 B2 JP 3944708B2
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JP2002042801A
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直哉 青山
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Yamamoto Kogaku Co Ltd
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Yamamoto Kogaku Co Ltd
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Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
この発明は、遊泳用、競泳用、スキー用等のゴーグルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
遊泳用、競泳用、スキー用等のゴーグルには、図9や図10に示すように、弾性バンドBをバンド連結具9を介してゴーグル本体8の左右外端部80に連結しているものがある。
【0003】
上記したバンド連結具9は、図9や図10に示すように、表面板90と、前記表面板90に設けられた連結片91とを具備するものであり、同図に示すようにバンド挿通孔81から挿入された弾性バンドBを連結片91に沿って折り返した(巻き付けた)後再びバンド挿通孔81を通すようにして外端部80に装着される。
【0004】
図9に示すバンド連結具9は、細い連結片91に巻き付けられた弾性バンドBを完全に表面板90により覆うようにしたものであり、前記表面板90が比較的広い面積を有するのでその部分に意匠的な絵柄を施すことができる。しかし、この連結具9では、弾性バンドBの引き延ばしてゴーグルを外す際に弾性バンドBが連結片91を滑ってしまい、再度装着したときに所望の装着状態にならないという問題があった。また、装着時においても弾性バンドBが連結片91を滑って緩んでしまうこともある。・・・(問題1)
図10に示すバンド連結具9では、連結片91の後端をバンド挿通孔81に臨ませて弾性バンドBをバンド挿通孔81の構成壁と連結片91により挟持させるようにしてあり、このため前者の問題1は解決されている。しかし、この連結具9では、バンド路孔92,92を形成すべく表面板90の中程を大きく切り欠いており且つ表面板90のバンド路孔92,92相互間部分が弾性バンドBで隠れるようになっているから、表面板90に意匠的な絵柄を施し得る面積が小さい。・・・ (問題2)
したがって、この種のゴーグルを取り扱う業界では、表面板に意匠を施す面積が大きくとれ且つ弾性バンドが不用意に緩まないゴーグルが開発されることを待ち望んでいる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
そこで、この発明では、表面板に意匠を施す面積が大きくとれ且つ弾性バンドが不用意に緩まないゴーグルを提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
(請求項1記載の発明)
この発明は、表面板40と連結片41を有するバンド連結具4をゴーグル本体の左右の外端部11の前面側に配置させ、外端部11のバンド挿通孔12に挿通させた弾性バンド5を、連結片41に巻き付けた後バンド挿通孔12から引き出してあるゴーグルにおいて、表面板40の外端側部に縦長のバンド路孔43,44を穿設すると共に表面板40のバンド路孔43,44相互間部分を内方に延設して左右方向に長い連結片41を形成してあり、バンド連結具4が外端部11に取り付けられたときには、連結片41に巻き付けられた弾性バンド5は当該連結片41とバンド挿通孔12の外側構成壁部12aにより挟持されている。
(請求項2記載の発明)
この発明のゴーグルは、上記請求項1記載の発明に関して、表面板40の外端部内面に嵌入凹部42を形成し、バンド連結具4が外端部11に取り付けられたときには外端部11の外側端縁11aが前記嵌入凹部42に嵌まり込むように設定してあり、外側端縁11aが嵌入凹部42に嵌まり込んだ状態において外側構成壁部12aは嵌入凹部42と連結片41とにより挟み込まれている。
(請求項3記載の発明)
この発明のゴーグルは、上記請求項1又は2記載の発明に関して、連結片41はこれの内側端が後方に向かって折れ曲がった折曲部41aを具備しており、弾性バンド5は折曲部41aと外側構成壁部12aにより挟持されている。
(請求項4記載の発明)
この発明のゴーグルは、上記請求項1又は2記載の発明に関して、連結片41はこれの内側端が前方に向かって折れ曲がった折曲部41bを具備している。
(請求項5記載の発明)
この発明のゴーグルは、上記請求項1乃至4のいずれかに記載の発明に関し、連結片41と協同して弾性バンド5を挟持する外側構成壁部12aは前端先細に形成してある。
【0007】
なお、上記発明のゴーグルの作用・効果については以下の発明の実施の形態の欄で説明する。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下、この発明を実施形態として示した図面に従って説明する。
〔実施形態1〕
図1は、この発明の実施形態であるスイミングゴーグルSGの正面図、図2は前記スイミングゴーグルSGの側面図である。
(スイミングゴーグルSGの基本構成)
このスイミングゴーグルSGは、図1や図2に示すように、左右のアイカップ1,1相互を可撓性を有した鼻ベルト2により係脱自在に連結してあり、同図及び図6に示すように各アイカップ1の外端部11にバンド連結具4を介して弾性バンド5のそれぞれの端部を連結してある。
【0009】
なお、この実施形態のアイカップ1,1及び鼻ベルト2は、課題を解決するための手段の欄に記載したゴーグル本体に相当する。
(アイカップ1の構成)
アイカップ1は、透明又は半透明の硬質合成樹脂で構成されており、図1や図2に示された少なくともレンズ部10は防曇処理を施してある。アイカップ1の顔面と対向する部分には、図1や図2に示すように、顔面に密着し且つ顔面に強い衝撃を与えないために柔軟な弾性を有する環状のパット3が着脱自在に装着されている。
【0010】
また、アイカップ1の内側には図3に示すように、2個の孔14を有する舌片15を形成してあり、アイカップ1の外側には、図4や図6に示すようにバンド挿通孔12を設けた外端部11を形成してある。そして、前記外端部11には図6に示すように、外側端縁11a及び外側構成壁部12aを設けてある。
【0011】
なお、アイカップ1,1のレンズ面は度付きでも度付きでなくてもよく、また、レンズ部10は本体と一体成形されたものでも別体成形されたものでもよい。(鼻ベルト2の構成)
鼻ベルト2は、可撓性を付与すべく弾性合成樹脂やゴム材により構成されており、図3に示すように、本体20と、上記孔14に強制嵌入される係合片21とを一体成形するようにして成る。
【0012】
なお、係合片21を嵌入する孔14を変えることにより、左右の目相互間距離に対応させてアイカップ1,1相互間距離を変えることができる。
(パット3の構成)
パット3は、上述した如く顔面に密着し且つ顔面に強い衝撃を与えないために柔軟な弾性を有するものとしてあり、全体をシリコンゴムその他のゴムにより構成してある。
(バンド連結具4の構成)
バンド連結具4は、図4や図5に示すように、正面形状をアイカップ1の外端部11の形状に合わせて形成された合成樹脂製のものであり、基本的には表面板40と連結片41とから構成されている。
【0013】
ここで、このバンド連結具4について詳しく説明すると、図1や図2に示す姿勢において、図4や図6に示すように表面板40の外端側部に縦長のバンド路孔43,44を穿設すると共に表面板40のバンド路孔43,44相互間部分を内方に延設して左右方向に長い連結片41を形成してあり、更に、表面板40の外端部内面に嵌入凹部42を形成してある。ここで、この実施形態では、連結片41は、図6に示すように内側端が後方に向かって折り曲がった折曲部41aを設けてある。
【0014】
なお、上記した嵌入凹部42は、図6に示すように、余裕をもって外端部11の外側端縁11aの角部が嵌入される深さに設定してあるが、これは外側端縁11a等に多少の製造誤差があっても確実にバンド連結具4を外端部11に密着させるようにするためである。しかし、この嵌入凹部42はこの実施形態の形状に限定されるものではない。
(弾性バンド5の構成)
弾性バンド5は、弾性を付与すべくシリコンゴム又は他の合成ゴムから形成され、バンド挿通孔12及びバンド路孔43,44が円滑に挿通されるように両端の一定長さを狭幅に設定してある。
(バンド連結具4を介した弾性バンド5の外端部11への取り付けについて)
弾性バンド5をバンド連結具4を介して外端部11に取り付ける場合、以下の▲1▼〜▲3▼の作業を順に行う。
▲1▼.弾性バンド5の幅狭の一端部をアイカップ1の一方側の外端部11のバンド挿通孔12に挿通させ、次にバンド連結具4のバンド路孔43,44を挿通させ、再びバンド挿通孔12に挿通させる。この状態では、弾性バンド5は連結片41にほぼ一周巻き付いた状態になっている。
▲2▼.バンド連結具4と外端部11との関係が図6に示す関係になるまで、弾性バンド5を強く引っ張る。
▲3▼.同様に、弾性バンド5の幅狭の他端部について上記▲1▼▲2▼と同じ作業をする。
【0015】
上記作業が終了した状態では、外端部11の外側端縁11aに表面板40の嵌入凹部42が嵌まり込み、バンド挿通孔12の外側構成壁部12aは嵌入凹部42の構成壁と連結片41の折曲部41aとにより挟み込まれている。そして、連結片41に巻き付いた弾性バンド5は前端先細の外側構成壁部12aと連結片41の折曲部41aにより挟持された状態となっている。
(このスイミングゴーグルSGの優れた機能について)
▲1▼.連結片41に巻き付いた弾性バンド5は前端先細の外側構成壁部12aと連結片41の折曲部41aとにより挟持された状態となっているから、弾性バンド5が連結片41に対して滑ることがない。つまり、このスイミングゴーグルSGでは、弾性バンド5は不用意に緩むことはない。
▲2▼.外端部11の外側端縁11aに表面板40の嵌入凹部42が嵌まり込み、外側構成壁部12aは弾性バンド5を介して嵌入凹部42の構成壁と連結片41の折曲部41aとにより挟み込まれているから、スイミングゴーグルSGを外したときでもバンド連結具4が外端部11から浮き上がるようなことはない。
▲3▼.連結片41を図6に示すように左右方向に長い形態としてあるから、表面板に40に意匠を施す面積を大きくとることができる。
〔他の実施形態〕
図7に示すゴーグルSGは、バンド連結具4の連結片41に折曲部41aを具備させていないストレートなものとしてある。この実施形態のゴーグルSGは上記実施形態1のものと比較して、(このスイミングゴーグルSGの優れた機能について)の欄の▲2▼に記載の機能は少し落ちることになるが▲1▼及び▲3▼の機能はそのまま有している。
【0016】
図8に示すゴーグルSGは、バンド連結具4の表面板40がアイカップ1を大きく覆っており、また、バンド連結具4の連結片41に前側に折れ曲がる折曲部41bを具備させている。この実施形態のゴーグルSGは上記実施形態1のものと比較して、(このスイミングゴーグルSGの優れた機能について)の欄の▲2▼に記載の機能は少し落ちることになるが▲1▼及び▲3▼の機能は高くなっている。▲3▼に記載の機能については表面板40の面積が大きくなることから明らかであり、▲1▼に記載の機能については、折曲部41bと対向する外端部11の形状を当該折曲部41bと対応させ、両者で屈曲の多いバンド連結具4の屈曲軌跡を規定しているので、弾性バンド5の緩み阻止機能は増大することが明らかである。
【0017】
なお、上記実施形態は、全てスイミングゴーグルSGであるが、これに限定されることなく、スキーゴーグルその他のゴーグルにも適用できる。
【0018】
また、上記実施形態ではゴーグル本体は、アイカップ1,1及び鼻ベルト2により構成させているが、これに限定されることなく、ゴーグル本体は一枚のレンズ(一体でも別体でもよい)を有するものや、アイカップと鼻ベルトが一体で二枚のレンズ(一体でも別体でもよい)を有するものでもよい。
【0019】
【発明の効果】
この発明は上記のような構成であるから次の効果を有する。
【0020】
発明の実施の形態の欄の内容から明らかなように、表面板に意匠を施す面積が大きくとれ且つ弾性バンドが不用意に緩まないゴーグルを提供できた。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施形態1のゴーグルの正面図。
【図2】前記ゴーグルの側面図。
【図3】前記ゴーグルの左右アイカップ相互を鼻ベルトで連結した状態を示す部分上面図。
【図4】前記ゴーグルの外端部からバンド連結具を離した状態を示す部分斜視図。
【図5】前記バンド連結具の裏面側からの斜視図。
【図6】前記ゴーグルにおける弾性バンドの連結部を示した断面図。
【図7】この発明の他の実施形態の弾性バンドの連結部を示した断面図。
【図8】この発明の他の実施形態の弾性バンドの連結部を示した断面図。
【図9】従来のゴーグルにおける弾性バンドの連結部を示した断面図。
【図10】従来のゴーグルにおける弾性バンドの連結部を示した断面図。
【符号の説明】
1 アイカップ
2 鼻ベルト
3 パット
4 バンド連結具
5 弾性バンド
11 外端部
11a 外側端縁
12 バンド挿通孔
12a 外側構成壁部
40 表面板
41 連結片
41a 折曲部
41b 折曲部
42 嵌入凹部
43 バンド路孔
44 バンド路孔

Claims (5)

  1. 表面板40と連結片41を有するバンド連結具4をゴーグル本体の左右の外端部11の前面側に配置させ、外端部11のバンド挿通孔12に挿通させた弾性バンド5を、連結片41に巻き付けた後バンド挿通孔12から引き出してあるゴーグルにおいて、表面板40の外端側部に縦長のバンド路孔43,44を穿設すると共に表面板40のバンド路孔43,44相互間部分を内方に延設して左右方向に長い連結片41を形成してあり、バンド連結具4が外端部11に取り付けられたときには、連結片41に巻き付けられた弾性バンド5は当該連結片41とバンド挿通孔12の外側構成壁部12aにより挟持されていることを特徴とするゴーグル。
  2. 表面板40の外端部内面に嵌入凹部42を形成し、バンド連結具4が外端部11に取り付けられたときには外端部11の外側端縁11aが前記嵌入凹部42に嵌まり込むように設定してあり、外側端縁11aが嵌入凹部42に嵌まり込んだ状態において外側構成壁部12aは嵌入凹部42と連結片41とにより挟み込まれていることを特徴とする請求項1記載のゴーグル。
  3. 連結片41はこれの内側端が後方に向かって折れ曲がった折曲部41aを具備しており、弾性バンド5は折曲部41aと外側構成壁部12aにより挟持されていることを特徴とする請求項1又は2記載のゴーグル。
  4. 連結片41はこれの内側端が前方に向かって折れ曲がった折曲部41bを具備していることを特徴とする請求項1又は2記載のゴーグル。
  5. 連結片41と協同して弾性バンド5を挟持する外側構成壁部12aは前端先細に形成してあることを特徴とする請求項1乃至4のいずれかに記載のゴーグル。
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