JP3913390B2 - ショーケース - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、例えばスーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの店内に据え付けられ、食品などの商品を陳列保存する低温ショーケースなどのショーケースに関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来のこの種ショーケース、特に大型のショーケースは、例えば特開平5−305019号公報に示される如く複数台の断熱壁を連結して本体を構成している。これら断熱壁を連結する場合には、両断熱壁間に渡る一本の連結金具を両断熱壁間に取り付け、両端部を各断熱壁にそれぞれネジ止めすることにより、行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、係る従来の連結方式では何れか一方の断熱壁に連結金具を取り付けて置くと、当該断熱壁から連結金具が突出してしまうため、取り付けた状態での出荷は不可能である。そのため、据え付け現場にて連結金具を取り付ける以外に無かった。
【0004】
また、連結する断熱壁の高さは据え付け床面が必ずしも平坦ではないために微妙に異なる場合が多いため、両断熱壁に渡って連結金具をネジ止めする作業は困難なものとなっていた。
【0005】
本発明は係る従来の技術的課題を解決するために成されたものであり、複数の断熱壁を連結して成るショーケースの連結作業性を改善することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明のショーケースは、複数の断熱壁を連結して本体が構成され、これら断熱壁の外面にはバンパーが取り付けられたものであって、バンパーに形成された長手方向に渡る凹溝と、この凹溝の隣接する断熱壁側の端部に取り付けられ、当該凹溝内に収納された連結金具と、バンパーに取り付けられ、凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材と、相互に隣接する断熱壁のバンパー間に渡り、各バンパー端部の外面に被さる連結用バンパーとを備え、この連結用バンパーは、各バンパーの凹溝に取り付けられた各連結金具に固定されることを特徴とする。
【0007】
本発明によれば、複数の断熱壁を連結して本体が構成され、これら断熱壁の外面にはバンパーが取り付けられたショーケースにおいて、バンパーに形成した長手方向に渡る凹溝と、この凹溝の隣接する断熱壁側の端部に取り付けられ、当該凹溝内に収納された連結金具と、バンパーに取り付けられ、凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材と、相互に隣接する断熱壁のバンパー間に渡り、各バンパー端部の外面に被さる連結用バンパーとを設け、この連結用バンパーを、各バンパーの凹溝に取り付けられた各連結金具に固定するようにしたので、連結金具はバンパーから外方に突出することが無く、従って、連結金具を取り付けた状態で断熱壁を出荷することが可能となり、利便性が向上する。
【0008】
また、隣接する断熱壁のバンパー双方の端部に連結金具が収納され、これらに連結用バンパーを固定することにより、両断熱壁を連結するので、両断熱壁の高さが多少異なっていても、両バンパー外面に連結用バンパーを被せて取り付け可能であり、連結作業性も著しく向上するものである。
【0009】
特にバンパーには、凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材を取り付けたので、凹溝内の連結金具はカバー部材にて隠蔽され、外観にも支障が生じないものである。
【0010】
【発明の実施の形態】
次に、図面に基づき本発明の実施形態を詳述する。図1は本発明の実施形態としての平型ショーケース1の側面図、図2は平型ショーケース1の断熱壁6A、6Bの連結部分のバンパー5の斜視図、図3は同縦断側面図である。
【0011】
図1において本発明のショーケース1は、スーパーマーケットなどの店舗に設置される所謂平型の低温ショーケースであり、図1に示す如く上方に向けて開口する二台の断熱壁6A、6Bを連結することにより、上面に開口した本体6が構成され、この本体6の内部に貯蔵室3が形成されている。
【0012】
この本体6の下部には機械室7が構成されており、この機械室7内には貯蔵室3を冷却するための冷却装置を構成する図示しない圧縮機や凝縮器などが設置されている。
【0013】
また、貯蔵室3の底部には、図示しないワイヤラック上に図示しないデックパンと称される所定面積の商品載置板が載置され、この下方に図示しないダクト(循環路)を形成すると共に、このダクト内に冷却装置の蒸発器と送風機が設けられ、この蒸発器にて冷却された冷気を送風機によって、開口の一方の縁部に形成した図示しない吐出口から対向する他方の縁部に形成した吸込口に向けて吐出している。これによって、貯蔵室3の開口にはエアーカーテンを形成しつつ、貯蔵室3内を所定の温度に冷却している。
【0014】
一方、各断熱壁6A、6Bの開口縁の各辺外側には、バンパー5が取り付けられており、断熱壁6A、6Bの外面下部にもバンパー9が取り付けられている。また、断熱壁6A、6Bの開口縁の各辺には、二重ガラスなどから成る透明板4が立設されている。そして、各辺の透明板4・・・が相互に付き合わされる断熱壁6A、6Bのコーナー部にはコーナー支柱8が設けられ、隣接する断熱壁6A、6B側の端部には端面支柱10が設けられている。
【0015】
これら断熱壁6A、6Bは一方の側壁と底壁及び前後壁を備えた左右対称形を呈しており、側壁の無い連結端側が相互に付き合わされて後述する如く連結される。そして、この連結部分のバンパー5、5には連結用バンパー15が取り付けられ、バンパー9、9にも連結用バンパー20が取り付けられる。
【0016】
尚、断熱壁6A、6Bは同様の構造であるので、以下は特に断熱壁6Aのみを取り上げて説明する。図3において断熱壁6Aは発泡ポリウレタン製断熱材本体11と、この断熱材本体11の上端(開口端)に取り付けられた木材或いは成形断熱材などから成る上断熱材12とから構成されており、この上断熱材12の上面には前記透明板4の下端部が嵌合される凹溝13が形成されている。また、この凹溝13の貯蔵室3側には、透明板4の内面下部を保持する保持壁14が上断熱材12に形成されている。
【0017】
また、16は断熱材6Aの開口縁外側に取り付けられた鋼板製の保持板である。この保持板16は鋼板の屈曲加工により、透明板4の外面下部に当接する保持辺17と、この保持辺17の上端から外側にクランク状に屈曲された上係合辺18と、保持辺17の下端から断熱壁6Aの外方まで延在する水平な連結辺19と、この連結辺19の先端から略垂直に降下する上取付辺21と、この上取付辺21の下端から再び略直角に内方に屈曲され、断熱壁6Aの上断熱材12の外面に当接する当接辺22などから形成されている。尚、25はこの保持板16の下端に取り付けられた断熱壁6Aの外装パネルである。
【0018】
そして、前記連結辺19の保持辺17側の部分が上断熱材12の上面に当接してネジ止めされ、当接辺22も上断熱材12の外面にネジ止めされている。この状態で、保持板16の保持辺17は上断熱材12の保持壁14と共に透明板4を内外から保持するものである。
【0019】
一方、前記バンパー5は硬質合成樹脂の押出成型にて構成されており、図3に示す如く外側に向けて低く傾斜した上面31と、この上面31の上端から垂下する係合爪部32Aとその内側に離間して対向する略L字状の係合顎部32Bとから構成された上係合部32と、上面31の外端から内方に凹陥して形成された長手方向に渡る凹溝33と、この凹溝33の開口下端から再び内方に向け斜めに降下する下面34とを備えている。
【0020】
また、上記凹溝33の開口内側には当該開口を狭めるように嵌合突起36、36が上下から一体に突出形成されていると共に、凹溝33の底壁33Aの外面上部には下支持部37が一体に突設されている。更に、この凹溝33の底壁33Aの端部には横長のネジ孔38、38(図4)が穿設されている。
【0021】
係るバンパー5の凹溝33内には図4に示す如く連結金具41が取り付けられている。この連結金具41は、短冊状の鋼板をクランク状に折曲して形成されており、前記凹溝33の底壁33Aの内寸と略同一の幅を有する基板部42と、この基板部42の一端から略直角に立ち上がった起立部43と、この起立部43の先端から基板部42と反対側に略直角に折曲された固定板部44とから成る。
【0022】
この固定板部44の幅は前記凹溝33の嵌合突起36、36間の幅に略合致しており、これら固定板部44及び基板部42にはそれぞれネジ孔46、47が穿設されている。
【0023】
係る連結金具41は、生産時に予め凹溝33の端面(他方の断熱壁6Bとの連結端側。尚、断熱壁6Bの場合には断熱壁6Aとの連結端側となる。)の開口からその基板部42が凹溝33内に略キッチリと嵌合挿入される。そして、ネジ孔47を底壁33Aの内側のネジ孔38に合致させ、ネジ48にて前方からネジ止めされている。尚、このネジ孔38の範囲内で連結金具41の左右位置は調整可能である。また、この状態で固定板部44はバンパー5の端部の凹溝33内の嵌合突起36、36間に位置すると共に、ネジ48を含み連結金具41全体は凹溝33内に収納される(図4下。
【0024】
図2において51はこの凹溝33を閉塞するためのカバー部材である。このカバー部材51は軟質或いは半硬質の合成樹脂にてストライプ状に押出成形されており、その内面には鈎状の図示しない嵌合爪が長手方向に渡って一体に突設されている。そして、この嵌合爪を前記凹溝33の嵌合突起36、36内に挿入して係脱可能に嵌合することにより、凹溝33を開閉可能に閉塞する。
【0025】
尚、このカバー部材51の端部は連結金具41の固定板部44手前で終了しており、従って、カバー部材51と連結金具41との干渉は無く、また、連結金具41の基板部42及びネジ48はこのカバー部材51にて隠蔽される。
【0026】
他方、前記連結用バンパー15も硬質合成樹脂にて成型されており、図3に示す如くバンパー5の外面形状に略合致した形状を呈している(図3)。そして、バンパー5の凹溝33に対応する位置には左右にネジ孔52、52が形成されており、これらネジ孔52、52は横長に構成されている。
【0027】
以上の構成で図5を参照して上記断熱壁6Aと断熱壁6Bの連結作業について説明する。尚、連結金具41は向上出荷時に既に前述の如く凹溝33内に取り付けられ、カバー部材51も取り付けられているものとする。
【0028】
そして、断熱壁6A、6Bを連結する際には、図5に示す如く各断熱壁6A、6Bの連結端側を相互に付き合わせて設置する。この状態で、各断熱壁6A、6Bのバンパー5、5の端部は相互に付き合わされ、それぞれの凹溝33、33内に取り付けられた連結金具41、41の固定板部44、44は相互に対向する。
【0029】
次ぎに、連結用バンパー15をバンパー5、5の突き合わせ部分に被せ、それらの端部間に渡ってそれらの外面に密着させる。このとき、連結用バンパー15の両端部はカバー部材51の端部にラップする。この状態で、ネジ孔52、52は各連結金具41、41の固定板部44、44のネジ孔46、46に合致する。そして、ネジ53、53をネジ孔52、52にそれぞれ挿入し、固定板部44、44のネジ孔46、46に螺合させて固定する(図2)。
【0030】
これによって、両断熱壁6A、6Bは相互に連結される。特に、このとき両断熱壁6A、6Bの高さが多少異なっていても、連結用バンパー15はネジ孔52内で誤差が吸収されて連結金具41、41に取り付け可能となるため、連結作業性は著しく向上する。また、連結金具41はバンパー5から外方に突出していないので、連結金具41を取り付けた状態で断熱壁6A、6Bを出荷することが可能である。
【0031】
尚、図6に示す如く断熱壁6A、6Bに側板54を取り付ける際には、図示しない側板54の連結板を連結金具41の固定板部44裏側の凹溝33内に側板54側から挿入する。そして、連結金具41のネジ孔46に合致するネジ孔(52Aで示す)が一個設けられた連結用バンパー(15Aで示す)を準備し、バンパー5の側板54側の端部外面に被せ、ネジ(53Aで示す)をネジ孔52Aに挿入し、連結金具41のネジ孔46と前記側板54の連結板とに螺着して固定すれば良い。
【0032】
また、下方のバンパー9の場合も形状こそ異なるものの、バンパー5の場合と同様に連結金具41と連結用バンパー20にて連結される。更に、実施例では平型ショーケースに本発明を適用したが、縦型ショーケースにも本発明は有効であることは云うまでもない。
【0033】
【発明の効果】
以上詳述した如く本発明によれば、複数の断熱壁を連結して本体が構成され、これら断熱壁の外面にはバンパーが取り付けられたショーケースにおいて、バンパーに形成した長手方向に渡る凹溝と、この凹溝の隣接する断熱壁側の端部に取り付けられ、当該凹溝内に収納された連結金具と、バンパーに取り付けられ、凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材と、相互に隣接する断熱壁のバンパー間に渡り、各バンパー端部の外面に被さる連結用バンパーとを設け、この連結用バンパーを、各バンパーの凹溝に取り付けられた各連結金具に固定するようにしたので、連結金具はバンパーから外方に突出することが無く、従って、連結金具を取り付けた状態で断熱壁を出荷することが可能となり、利便性が向上する。
【0034】
また、隣接する断熱壁のバンパー双方の端部に連結金具が収納され、これらに連結用バンパーを固定することにより、両断熱壁を連結するので、両断熱壁の高さが多少異なっていても、両バンパー外面に連結用バンパーを被せて取り付け可能であり、連結作業性も著しく向上するものである。
【0035】
特にバンパーには、凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材を取り付けたので、凹溝内の連結金具はカバー部材にて隠蔽され、外観にも支障が生じないものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例の平型ショーケースの側面図である。
【図2】 本発明の実施例の平型ショーケースの断熱壁の連結部分のバンパーの斜視図である。
【図3】 本発明の実施例の平型ショーケースの断熱壁の連結部分のバンパーの縦断側面図である。
【図4】 本発明の実施例の平型ショーケースのバンパーに連結金具を取り付ける手順を説明する図である。
【図5】 本発明の実施例の平型ショーケースの断熱壁を連結する手順を説明する図である。
【図6】 ショーケースに側板を取り付ける場合のバンパーと側板の斜視図である。
【符号の説明】
1 平型ショーケース
4 透明板
5 バンパー
6 本体
6A、6B 断熱壁
15 連結用バンパー
33 凹溝
41 連結金具
42 基板部
44 固定板部
46、52 ネジ孔
48、53 ネジ
Claims (1)
- 複数の断熱壁を連結して本体が構成され、これら断熱壁の外面にはバンパーが取り付けられたショーケースにおいて、
前記バンパーに形成された長手方向に渡る凹溝と、この凹溝の隣接する前記断熱壁側の端部に取り付けられ、当該凹溝内に収納された連結金具と、前記バンパーに取り付けられ、前記凹溝を開閉可能に閉塞するカバー部材と、相互に隣接する前記断熱壁のバンパー間に渡り、各バンパー端部の外面に被さる連結用バンパーとを備え、この連結用バンパーは、前記各バンパーの凹溝に取り付けられた各連結金具に固定されることを特徴とするショーケース。
Priority Applications (1)
Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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JP05152799A JP3913390B2 (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
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JP05152799A JP3913390B2 (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | ショーケース |
Publications (2)
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JP2000245597A JP2000245597A (ja) | 2000-09-12 |
JP3913390B2 true JP3913390B2 (ja) | 2007-05-09 |
Family
ID=12889499
Family Applications (1)
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JP05152799A Expired - Fee Related JP3913390B2 (ja) | 1999-02-26 | 1999-02-26 | ショーケース |
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Cited By (1)
Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
---|---|---|---|---|
KR100830803B1 (ko) * | 2006-02-22 | 2008-05-20 | 산요덴키가부시키가이샤 | 쇼케이스 |
-
1999
- 1999-02-26 JP JP05152799A patent/JP3913390B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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KR100830803B1 (ko) * | 2006-02-22 | 2008-05-20 | 산요덴키가부시키가이샤 | 쇼케이스 |
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