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JP3807009B2 - 包装体 - Google Patents

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JP3807009B2 JP05499797A JP5499797A JP3807009B2 JP 3807009 B2 JP3807009 B2 JP 3807009B2 JP 05499797 A JP05499797 A JP 05499797A JP 5499797 A JP5499797 A JP 5499797A JP 3807009 B2 JP3807009 B2 JP 3807009B2
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  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • Wrappers (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、例えばカセットケース等の被包装物の包装体に関するもので、詳しくは、外装フィルムの接着部の一部に開け口を形成し、開け口の近くに外装フィルムの開封のきっかけとなるスリットを設けた弱接着部を形成したことによって、外装フィルムの開封の向上を図るようにしたものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えばオーディオ用テープカセットやビデオ用テープカセット等を商品化し販売するに当たっては、この種カセットを収納したカセットケース外装フィルム(化粧フィルム)包装された状態で販売に供される。
【0003】
この種、外装フィルムとしてはポリプロピレン(PP)等からなる強靱性に優れ熱接着性を有するフィルム材が用いられ、被包装物としてのカセットケースが包装される。そして、包装された外装フィルムは重ね面を熱接着することにより封止している。
【0004】
ところで、カセットケースを包装した外装フィルムの一般的な開封方法としては、外装フィルムに予めカットテープを挿入し、開封時にカットテープの先端部を指先で摘んで所定の案内方向へ引っ張ることで外装フィルムが引き裂かれ開封されるものがある。しかし、カットテープを用いた場合では、カットテープの先端部が外装フィルム上に接着された状態となって摘むことか困難となる。あるいはカットテープによって外装フィルムが周回状に引き裂かれてしまうと、カセットケース側に外装フィルムが残存し、この残存した外装フィルムを除去するのに手数を要するものであった。
【0005】
一方、カットテープを用いない開封方法として例えば特開平8−72930号で開示した包装方法によって提案されている。以下、図5を参照して説明する。
【0006】
被包装物であるカセットケース1を包装した外装フィルム2は、その胴部正面3及び左右の側面4,5において封止してある。胴部正面3においては外装フィルム2の両端部を重ね合わせ、その重ね面を熱シールして接着部6を形成している。この接着部6の中央部分には外装フィルム2の非接着部分が形成され、この非接着部分が外装フィルム2を開封するときの開け口7となるように形成されている。尚、左右の側面4,5では外装フィルム2を例えばキャラメルを包むように包装し、その重ね面を熱シールして接着部8を形成している。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】
このように構成した包装体は、開け口7に指先等を挿入してフィルム端部を摘み外装フィルム2を引き裂くようにして開封するものであるが、外装フィルムがポリプロピレン等の強靱性の高いフィルムの場合には破けずに伸びてしまうといった問題があっり、無理にフィルムを引き裂こうとするとカセットケースに強い力が加わり破損する危険が生じることもある。また、外装フィルム2を引き裂くきっかけを作るため開け口7の一部にスリット9を形成することも提案されているが、単にスリットを形成しただけでは外装フィルムの破き損じがあったりして必ずしも効果的に開封することはできなかった。
【0008】
本発明は、上述したような課題を解消するためになされたもので、外装フィルムの破き損じもなく、強い開封力を必要とすることもなく外装フィルムを確実に開封することのできる包装体を得ることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】
上述の目的を達成するため、本発明による包装体は、外装フィルムの接着部の一部に開封時の開け口となる非接着部を設け、この非接着部の隣接部分に接着強度の低い弱接着部を有すると共に、弱接着部にその弱接着部の端部に至るスリットを形成し、外装フィルムの接着面に施される印刷層の厚みにより非接着部及び弱接着部の接着の程度を調整したものである。
【0010】
このようにしたことで、非接着部である開け口を指先等で摘みめくり上げると左右の弱接着部が引き剥がされる際、スリットがフィルムを引き裂くきっかけとなって破かれ、外装フィルムを開封することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】
以下、本発明による包装体を外装フィルムでカセットケースを包装する場合の実施例について図面を参照して説明する。
【0012】
図1はカセットケースの包装状態の外観斜視図であり、図5で説明した従来例で示した構成と同一部分には同じ符号を付して説明する。
【0013】
カセットケース1を包装した外装フィルム2は、ポリプロピレン(PP)等の強靱性に優れ熱接着性を有する透明なフィルム材が用いられ、包装状態の外装フィルム2がカセットケース1の長手側面に対応する胴部正面3及び左右の側面4,5において封止されている。
【0014】
胴部正面3においては外装フィルム2の両端部が重ね合わされ、その重ね面を熱シールして胴部接着部6を形成している。また、左右の側面4,5では外装フィルム2を例えばキャラメルを包むように包装し、その外側の重ね面を熱シールして側部接着部8を形成している。
【0015】
胴部接着部6の中央部分には接着力が全くない非接着部分が形成されており、この非接着部分が外装フィルム2を開封するときの開け口10となるように形成されている。開け口10はこの例では外装フィルム2を開封する方向の向きの矢印形状に形成されている。開け口10の幅aは指先で開け口を摘み易いように15〜20mm程度にされている。
【0016】
また、上述した開け口10の左右に隣接して胴部接着部6の接着力より低い弱接着部11a,11bが形成されている。ここで、弱接着部11a,11bは開け口10の端からの長さbがそれぞれ20〜30mmに形成されている。
【0017】
また、一方の弱接着部11aの外側の近くにはフィルム端部に切り込みが入っているスリット12が形成されている。
【0018】
開け口10である非接着部及び弱接着部11a,11bを形成する方法としては、印刷による方法が用いられる。つまり、外装フィルム2は熱シールにより溶融接着されることから、接着面に印刷が施されていると接着されにくくなり、この印刷層の厚みにより接着の程度を調整することができる。
【0019】
図2は包装前の外装フィルム2を裏面から見た展開状態を示し、この状態において印刷が施される。
【0020】
ここで、外装フィルム2の上下端部に位置する胴部接着部6の部分には印刷が一切施されていない透明状態であり、従って、外装フィルム2が包装されて胴部接着部6,6同士が重なり合う部分では熱シールにより強い接着力で接着される。
【0021】
開け口10としての非接着部の部分には通常の印刷厚みによる印刷が施されている。これによって、非接着部が胴部接着部6と重なり合い熱シールされても開け口10は全く接着されることのない状態として残る。
【0022】
また、弱接着部11a,11bには胴部接着部6の接着力より低い接着力となるように薄い印刷が施されている。これによって、弱接着部11a,11bが胴部接着部6と重なり合い熱シールされることで弱い接着力で接着される。
【0023】
また、外装フィルム2の左右端部に位置する側部接着部8,8の部分にも印刷が一切施されていない透明状態であり、この部分は外装フィルム2をキャラメルを包むように包装し、その外側重ね面を熱シールすることで強い接着力で接着される。
【0024】
尚、外装フィルム2の残りの面全体は通常のデザイン印刷が施されている。従って、図1に示すように胴部接着部6及び側部接着部8を熱シールして封止された外装フィルム2が、包装物であるカセットケース1接着されることはない。
【0025】
また、外装フィルム2としては一般に広く使用されているポリプロピレン(PP)ではあるが、包装後の加熱処理で長手方向に多く縮むような例えば、オリエンテッド・ポリプロピレン(OPP)を使用することで、緊密に密着した包装状態が得られ商品性を高めることができる。
【0026】
さて、外装フィルム2の開封操作は、まず、図1に示した包装状態において開け口10を指先で引っ掛けて摘みめくり上げる。これによって、左右の弱接着部11a,11bのフィルム部分が開け口10側から引き剥がされて浮き上がる。この弱接着部の引き剥がしがスリット12の部分に達すると、スリット12の一方の縁部12aがめくり上がり、他方の縁部12bが接着されたままとなる。この結果、スリット12はその切り口からフィルムが引き裂かれるきっかけとなり、図3に示すように外装フィルム2はカセットケースの上面側に大きく引き裂かれ開封されることになる。
【0027】
ここで、重要なことはスリット12が形成されている弱接着部11aの接着強度である。例えば、接着強度が弱すぎる場合では、弱接着部11aがスリット12と共に一気に引き剥がされ、スリット12は引き裂かれることもなく開封が困難となる。また、接着強度が強すぎる場合では、弱接着部11a,11bが引き剥がれずフィルムが伸びてしまい同様に開封が困難となる。
【0028】
このようなことから、弱接着部11a,11bはスリット12が引き裂かれるに適した接着強度にすることが必要である。
【0029】
本実施例においては、開け口10となる非接着部の印刷程度(例えば、約2μmの印刷厚)に対して、印刷厚を約30パーセントとなるような薄い印刷層(約0.6μmの印刷厚)とすることで弱接着部11a,11bの接着強度を調整した。
【0030】
また、別の方法としては、弱接着部11a,11bの印刷厚を開け口10となる非接着部の印刷程度(約2μmの印刷厚)と同等の印刷厚にし、その印刷面積を約70パーセントとすることで弱接着部11a,11bの接着強度を調整することできる。
【0031】
尚、包装体によって、外装フィルムの材質や被包装物の違い等によって上述した値より大き目(例えば2割増し程度)にしたり、小さ目(例えば2割引き程度)にして、弱接着部11a,11bの接着強度を調整すれば、カセットケースのみならずその他の包装体にも広く適用可能である。
【0032】
また、弱接着部11aに形成されるスリット12の位置は、開け口10と共に弱接着部11aがある程度引き剥がされた状態において外装フィルム2が引き裂かれる方が開封作用が大きいので、開け口10の端からの距離cが10〜20mmの位置に形成するのが好適である。
【0033】
また、スリット12が左側の弱接着部11a側にのみ形成されている理由は、一般的に開け口10を右手の指先で摘み外装フィルム2を開封操作をしたときに、スリット12からフィルムを容易に引き裂き易いためである。しかし、両方の弱接着部11a,11bにスリット12を形成することは、開け口10を摘んでめくり上げたとき両方のスリット12が同時に引き裂かれ、いわゆる外装フィルム2が帯状に破られるので、カセットケース1側に外装フィルムが残存してしまうといった不都合がある。
【0034】
さらに、開け口10はこれに印刷された色彩を外装フィルム2に印刷されたデザインと区別するようにしている。これによって、開け口10の位置が明確になり、外装フィルム2の開封を迅速に行うことができる。
【0035】
上述した実施例では外装フィルム2の胴部正面3に開け口10を配置した場合について説明したが、図4に示すように外装フィルム2の包装形態によっては、外装フィルム2の両側面4,5側は重ね面にし接着部6,6による接着を行い、胴部正面3側をキャラメルを包むようにしその重ね面を接着部8による接着を行う場合もある。このような包装の場合には一方の側面4側に非接着部となる開け口10と、この開け口10の両側部に弱接着部11a,11b及び一方の弱接着部11aにスリット12が形成される。従って、図4に示した構成の外装フィルム2はカセットケース1の長手方向に開封されることになる。
【0036】
このように上述した包装体によれば、外装フィルムの開封の際、スリット12から確実に引き裂かれ容易に開封することができ、カセットケース1の取り出しを迅速に行うことができるので、例えば、放送中の番組の録画あるいは録音のタイミングを逃がすことがない。
【0037】
また、外装フィルム2の開封時に強い力を必要とすることもないので、カセットケース1が破損するといったことも防止できる。
【0038】
本発明は、上述しかつ図面に示した実施例に限定されるものでなく、その要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形実施が可能である。
【0039】
開け口10となる非接着部は包装状態にある外装フィルム2の中央部に必ずしも設けるものではなく、開封の際に外装フィルム2が多く引き破られるような位置であればよい。
【0040】
また、実施例では、被包装物としてビデオ用のテープカセットやオーディオ用のテープカセット等が収容されるカセットケースの場合について説明したが、その他、種々の被包装物の包装体に広く適用可能である。
【0041】
【発明の効果】
以上説明したように本発明の包装体は、開封時の開け口となる非接着部の隣接部分に接着強度の低い弱接着部を形成し、弱接着部にスリットを形成したことによって、外装フィルムの開封時にスリットから確実に引き裂かれ、剥がし残りなく迅速に開封することができるといった効果がある。
【0042】
また、開封に際して強い力を必要とすることもないため、被包装物が破損するような危険も解消できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の包装体に適用される外装フィルムの包装状態の斜視図である。
【図2】外装フィルムの展開状態の平面図である。
【図3】外装フィルムの開封状態の斜視図である。
【図4】外装フィルムの別の実施例の斜視図である。
【図5】従来例の外装フィルムの包装状態の斜視図である。
【符号の説明】
1 カセットケース、2 外装フィルム、6 胴部接着部、8 側部接着部、10 開け口(非接着部)、11a,11b 弱接着部、12 スリット

Claims (2)

  1. 被包装物を外装フィルムで包装し、上記外装フィルムの重ね面を接着部にして封止するようにした包装体において、
    上記外装フィルムの接着部の一部に当該外装フィルムの開封時の開け口となる非接着部と、
    上記非接着部の隣接部分に接着強度の低い弱接着部と、
    上記いずれか一方の弱接着部に当該弱接着部の端部に至るスリットとを備え
    上記非接着部及び弱接着部は、上記外装フィルムの接着面に施される印刷層の厚みにより接着の程度が調整されることを特徴とする包装体。
  2. 請求項1記載の包装体において、
    上記被包装物がカセットケースであることを特徴とする包装体。
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