JP3802112B2 - 自動車のためのルーフ構造体 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、自動車のためのルーフ構造体であって、可動のルーフ区分が降下後に、不動のルーフ区分の下方に移動可能である形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】
ドイツ連邦共和国特許出願第4335653.2号明細書によれば可動の第2ルーフ区分が適当な運動機構によって第3ルーフ区分の下方に移動可能となっている、乗用車のボディが公知である。ルーフが開放されている場合には、第2ルーフ区分の降下及び移動によって両ルーフ区分の間にギャップが形成される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
本発明の課題は、冒頭で述べた形式のルーフ構造体を改良して、例えば車両の後部座席に座る乗客の指がギャップに誤ってはさまってしまうことを防止し、両ルーフ区分の間の移行部における美的効果が改善されるようなルーフ構造体を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
この課題を解決するために本発明の構成では、走行方向で見て、可動のルーフ区分の後縁部に保護・遮蔽条片が取り付けられていて、該保護・遮蔽条片が、可動のルーフ区分の内側に固定された第1の条片領域とルーフ区分を越えて張出した自由な第2の条片領域とを有しており、該第2の条片領域が第1の条片領域と枢着結合されていて、ばね弾性的にプレロードをかけられ、第2の条片領域が、ルーフ区分の降下時に自動的に起立され可動のルーフ区分と不動のルーフ区分との間に形成されるギャップを遮蔽するようになっているようにした。
【0005】
【発明の効果】
本発明により得られる主な利点は、保護・遮蔽条片を取り付けることにより、乗客が指を2つのルーフ区分の間のギャップに差し込んでしまう恐れが回避され、従って負傷する危険性が少なくとも減小されるという点にある。この場合この条片は、第2ルーフ区分と第3ルーフ区分との間の、即ち客室の内側の移行部領域の調和のとれた遮蔽を保証する。別の表現をするなら、この条片は最良の視覚的な印象のために貢献する。さらにこの条片は、ルーフ区分の間のギャップに浸入する水を側方のルーフフレーム領域に配置された導水溝から側方で導出するために役立つ。保護・遮蔽条片は安価に製造でき、簡単に組み付け可能で確実に作用する。
【0006】
第2ルーフ区分の後縁部及び第3ルーフ区分の前縁部には中空成形体が設けられていて、この中空成形体はルーフ構造体を強化するために、及びシール成形体の受容のために働き、さらに第1条片領域及び第2条片領域を有する保護・遮蔽条片のためのストッパとして働く。ルーフが開放されている場合には、第2ルーフ区分がまず最初に降下されて、第3ルーフ区分の中空成形条片の下方で移動可能となる。この場合両ルーフ区分の間にギャップが生じ、このギャップは自動的に起立される第2の条片領域によってほぼ遮蔽される。
【0007】
保護・遮蔽条片はプラスチックから一体の又は複数の部分として製造される。プレロード(予荷重)は、単数又は複数のプラスチック部分を適当な形状に成形することにより得られる。また、プレロードは、適当なばね弾性的な挿入部材によっても得られる。
【0008】
【発明の実施の形態】
次に図面につき本発明の実施の形態を説明する。
【0009】
図1に示した乗用車1は、車輪3に支持されたボディ2を有している。このボディ2はフロントガラス5を備えた基体4とベルトライン6とによって形成されている。基体4には、上方のフロントガラスフレーム7′とベルトライン6とに続く装着部7が設けられていて、ルーフ部分8によって客室9を遮蔽している。乗用車の中央長手方向平面にほぼ沿って延びるルーフライン10は、フロントガラスフレーム7′とリヤフラップ11との間で、走行方向Bとは反対の方向で下降する一貫した湾曲形状をなして延びているので、ボディ2はファストバック構造を備えたクーペの形状を有している。
【0010】
装着部7は、サイドウインド15,17を制限する側方のルーフフレーム18を有していて、このルーフフレーム18の間には、車両長手方向C−Cで見て互いに前後に位置して(図2参照)第1ルーフ区分20、第2ルーフ区分21、第3ルーフ区分22が設けられている。この側方のルーフフレーム18には導水溝18′が設けられていて、この構造は例えば図4に示されている。第1ルーフ区分20は防風装置として働く。第2ルーフ区分21はスライドルーフの形式で長手方向可動に形成されていて、第3ルーフ区分22の下方で移動できるようになっている。第3ルーフ区分22は装着部7に固く嵌め込まれている。
【0011】
図3に本発明の作用形式が詳しく示されている。第2のルーフ部分21の後縁部23及び第3ルーフ区分22の前縁部24には中空成形条片25,26が設けられていて、これらの中空成形条片25,26はルーフ構造体を補強するために働く。中空成形条片25は接着によって第2ルーフ区分21に固定されている。ルーフ開放時には、この第2ルーフ区分21がまず最初に降下されて、第3ルーフ区分22の中空成形条片27の下方にスライドされる。この場合、両ルーフ区分の間にはギャップSが生じる。第2ルーフ区分21の中空成形条片25には、第1条片領域28′を有する保護・遮蔽条片28が固定されている。この保護・遮蔽条片28の、第2ルーフ区分21の後縁部23である端部を越えて張出した第2の自由条片領域28′′は第1条片領域28′に枢着結合されていて、ばね弾性的にD1の方向でルーフ内側にプレロードをかけられて、第2条片領域28′′が、ルーフ区分21の降下時に自動的に起立され第2ルーフ区分21と第3ルーフ区分22との間に形成されるギャップSを遮蔽するようになっている。第2ルーフ区分21と第3ルーフ区分22との間に浸入する水を効果的に導出させるために保護・遮蔽条片28の端部が導水溝18′の上方で延びている。導出される水はほぼ矢印で示したように流れる(図4参照)。
【0012】
保護・遮蔽条片28はプラスチックから成っていて、1つの部分から製造されている。第2条片領域28′′のプレロードは適当な形状を付与することにより生ぜしめられる。このプレロードは相応に形成された付加的なばね弾性的部材によって補助される。又、保護・遮蔽条片28は複数の部分から形成されていてもよい。即ち、両条片領域28′,28′′が別個の製造法で製造されて、その後ばね弾性的な部材によって結合されてもよい。
【0013】
中空成形条片25は接着結合部KVで第1条片領域28′を保持している。この中空成形条片25は第2条片領域28′′のためのストッパを形成している。
【0014】
第2ルーフ区分21の閉鎖位置では、第2条片領域28′′が中空成形条片27の区分32に当接する(閉鎖作業位置AZ)。第2ルーフ区分21の降下時即ち開放時には、直立した第2条片領域28′′が中空成形条片25のストッパ30に当接する(開放作業位置AO)。このことにより、第2条片領域28′′の端部31が第3ルーフ区分22に対して間隔をおいて延びることが保証される。楔形又はU字形に成形されていてよい切欠き29は経験によって決定されていて、保護・遮蔽条片28において、自由条片領域28′′がストッパ30に当接するように選択されている。
【図面の簡単な説明】
【図1】乗用車の側方より見た図である。
【図2】図1の可動のルーフ区分を示した部分図である。
【図3】図1のXで示した部分の拡大した断面図である。
【図4】図3の矢印方向Yで見た図である。
【符号の説明】
1 乗用車、 2 ボディ、 3 車輪、 4 基体、 5 フロントガラス、 6 ベルトライン、 7 装着部、 7′ フロントガラスフレーム、 8ルーフ区分、 9 客室、10 ルーフライン、 11 リヤフラップ、 15,17 サイドウインド、 18 ルーフフレーム、 18′ 導水溝、 20第1ルーフ区分、 21 第2ルーフ区分、 22 第3ルーフ区分、 23後縁部、 24 前縁部、 25,26,27 中空成形条片、 28 保護・遮蔽条片、 28′,28′′ 条片領域、 29 切欠き、 30 ストッパ、 31 端部、 32 区分、 S ギャップ
Claims (8)
- 自動車のためのルーフ構造体であって、可動のルーフ区分(21)が降下後に、不動のルーフ区分(22)の下方に移動可能である形式のものにおいて、
走行方向(B)で見て、可動のルーフ区分(21)の後縁部(23)に保護・遮蔽条片(28)が取り付けられていて、該保護・遮蔽条片(28)が、可動のルーフ区分(21)の内側に固定された第1の条片領域(28′)とルーフ区分(21)を越えて張出した自由な第2の条片領域(28′′)とを有しており、該第2の条片領域(28′′)が第1の条片領域(28′)と枢着結合されていて、ばね弾性的にプレロードをかけられ、第2の条片領域(28′′)が、ルーフ区分(21)の降下時に自動的に起立され可動のルーフ区分(21)と不動のルーフ区分(22)との間に形成されるギャップ(S)を遮蔽するようになっていることを特徴とする、自動車のためのルーフ構造体。 - 保護・遮蔽条片(28)がプラスチックから一体的に形成されている、請求項1記載のルーフ構造体。
- 保護・遮蔽条片(28)がプラスチックから複数の部分で形成されている、請求項1記載のルーフ構造体。
- ばね弾性的なプレロードが両条片領域(28′,28′′)を所定の形状に成形することによって互いに生ぜしめられる、請求項1又は2記載の自動車のためのルーフ構造体。
- ばね弾性的なプレロードがばね弾性的な部材によって生ぜしめられる、請求項1から3までのいずれか1項記載のルーフ構造体。
- 保護・遮蔽条片(28)の両条片領域(28′,28′′)の間に切欠き(29)が設けられていて、該切欠き(29)によって第2の条片領域(28′′)の所定の屈曲が、有利には中空成形条片(25)のストッパ(30)に至るまで行われる、請求項1又は2記載のルーフ構造体。
- 切欠き(29)が楔形もしくはU字形である、請求項6記載のルーフ構造体。
- 保護・遮蔽条片(28)が、自動車の走行方向に対して横方向で、車両長手方向で延びる導水溝(18′)を越えるまで延びている、請求項1から7までのいずれか1項記載のルーフ構造体。
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