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JP3733176B2 - 曲げ加工装置 - Google Patents

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    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D7/00Bending rods, profiles, or tubes
    • B21D7/04Bending rods, profiles, or tubes over a movably-arranged forming menber

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、自動車の窓枠用モールや窓枠用サッシュ等の各種断面形状を有する長尺状の素材を曲げ加工する曲げ加工装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来より、特開平1−154824号公報にあるように、供給される素材が挿通される隙間が形成され固定された位置決め治具と、位置決め治具からの素材供給先に素材が挿通する隙間を形成した曲げ治具とを備えている。また、曲げ治具を素材を中心として回動可能に支持された回動板に設けている。
【0003】
そして、素材を供給しながら、曲げ治具を素材供給方向に垂直な面内で移動して曲げ加工すると共に、回動板を素材を中心として回動させて素材にひねりを加える曲げ加工装置が知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、こうした従来のものでは、回動板を素材を中心として回動可能に支持するために、回動板を複数のローラで回動可能に支持したりしなければならず、機構が複雑になるという問題があった。
【0005】
本発明の課題は、簡単な構成で素材にひねりを加えることができる曲げ加工装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本発明はかかる課題を解決するため、次の手段を取った。即ち、
供給される素材が挿通される隙間が形成された位置決め治具を有し、該位置決め治具からの素材供給先に、前記素材が挿通する隙間を形成した曲げ治具を、前記素材供給方向に垂直な面内を移動可能なスライド機構に支持し、該スライド機構を駆動するスライド駆動機構により前記曲げ治具を移動する曲げ加工装置において、
前記スライド機構上に、前記素材から所定距離離れて設けられ、かつ、前記素材供給方向と平行な揺動軸の廻りに前記曲げ治具を揺動させるひねり機構を設けたことを特徴とする曲げ加工装置がそれである。
【0007】
更に、前記曲げ治具を前記素材挿通方向に直交する第1曲げ軸の廻りに揺動させる第1曲げ機構と、
前記曲げ治具を前記素材挿通方向及び前記第1曲げ軸に直交する第2曲げ軸の廻りに揺動させる第2曲げ機構とを備えてもよく、また、前記素材としてはその断面形状が非対称なものが適する。
【0008】
【発明の実施の形態】
以下本発明の実施の形態を図面に基づいて詳細に説明する。
図1に示すように、1は素材で、本実施例では自動車用窓枠に用いられるサッシュを例としているが、素材1の長手方向と直交する断面形状が非対称であるものが適する。
【0009】
素材1を軸方向に供給する供給機構2が設けられると共に、この供給される素材1が挿通される隙間4が形成された位置決め治具6が本体8上に設けられている。位置決め治具6の隙間4を通過した素材1の供給先には、素材1が挿通する隙間10が形成された曲げ治具12が設けられている(図3参照)。
【0010】
また、本体8上には、素材1と直交方向に一対のレール14,16が敷設されており、レール14,16には左右移動台18がレール14,16に沿って移動可能に係合されている。この左右移動台18上には一対のレール20,22が立設されており、レール20,22には上下移動台24がレール20,22に沿って移動可能に係合されている。
【0011】
尚、本実施例では、レール14,16、左右移動台18、レール20,22、上下移動台24によりスライド機構26が構成されており、左右移動台18と上下移動台24との移動により、上下移動台24を素材1の供給方向と垂直な面内で移動できるように構成されている。
【0012】
左右移動台18は、本体8上に設けられたシリンダ28によりレール14,16に沿って移動駆動され、上下移動台24は、左右移動台18上に立設されたシリンダ30によりレール20,22に沿って移動駆動されるように構成されている。尚、本実施例では、両シリンダ28,30によりスライド駆動機構32が構成されている。
【0013】
上下移動台24には、素材1と平行な揺動軸34,36が両側面に固定された揺動部材38が、揺動軸34,36を介して揺動可能に支持されている。この揺動軸34,36の位置は、素材1の中心から所定距離r離れて設けられている。揺動部材38は、上下移動台24に揺動可能に支持されたトラニオン型シリンダ40により揺動軸34,36の廻りに揺動駆動されるように構成されている。尚、本実施例では、揺動軸34,36、揺動部材38、トラニオン型シリンダ40によりひねり機構41を構成している。
【0014】
一方、前記曲げ治具12には、第1曲げ軸42,44がその両側に素材1の挿通方向と直交して固定されており、両第1曲げ軸42,44はそれぞれ「U」字型の支持枠46に揺動可能に支持されている。曲げ治具12を第1曲げ軸42,44により両持ち支持することにより、大きな負荷への耐久性が向上する。
【0015】
支持枠46には、両第1曲げ軸42,44と同軸上に油圧モータ48,50が取り付けられており、両油圧モータ48,50の図示しない回転軸と両第1曲げ軸42,44とが接続されている。両第1曲げ軸42,44を両油圧モータ48,50により駆動することにより、大きなトルクで揺動させることができる。尚、本実施例では、第1曲げ軸42,44、油圧モータ48,50により第1曲げ機構51を構成する。
【0016】
支持枠46には、素材1の挿通方向と第1曲げ軸42,44とに直交する第2曲げ軸52が下方に向かって取り付けられている。第2曲げ軸52は、揺動部材38に回転可能に挿入されており、揺動部材38に取り付けられた油圧モータ54の回転軸56が第2曲げ軸52に挿着され油圧モータ54により第2曲げ軸52を回転できるように構成されている。尚、本実施例では、支持枠46、第2曲げ軸52、油圧モータ54により第2曲げ機構55を構成する。
【0017】
次に、前述した本実施例の曲げ加工装置の作動について説明する。
まず、供給機構2により素材1が軸方向に供給されると、素材1は位置決め治具6の隙間4を挿通し、更に、曲げ治具12の隙間10を挿通する。位置決め治具6の隙間4と曲げ治具12の隙間10とが、素材1の供給方向で同軸上にあるときには、素材1は曲げ加工されることなく両隙間4,10を挿通する。
【0018】
そして、図4(イ)に示すように、大きな曲げ半径で曲げ加工するときには、素材1を供給しながら、シリンダ30を駆動して、上下移動台38を上昇させる。これにより、曲げ治具12の隙間10が上方に移動して、その移動量に応じた半径で素材1が曲げ加工される。そのとき、油圧モータ48,50を駆動して第1曲げ軸42,44の廻りに曲げ治具12を隙間10が素材1の接線方向となるように揺動させるとよい。尚、シリンダ28を駆動して左右移動台18を左右方向に移動すると、素材1は同様に左右方向に曲げ加工される。
【0019】
一方、図4(ロ)に示すように、素材1を小さな曲げ半径で曲げ加工するときには、油圧モータ48,50を駆動して第1曲げ軸42,44の廻りに曲げ治具12を曲げ半径に応じた角度に揺動させる。尚、このとき、シリンダ30を駆動して上下移動台24を僅かに上昇させるとよい。
【0020】
また、素材1がサッシュである場合には、サッシュの断面形状が非対称であることにより、サッシュを曲げ加工したときにひねりが生じることがある。その場合には、逆方向にひねりを加えて、矯正する必要がある。そのような場合には、シリンダ40を駆動して揺動部材38を揺動軸34,36の廻りに揺動する。
【0021】
図5に示すように、揺動部材38を角度θ揺動すると、曲げ治具12の隙間10は揺動軸34,36の廻りに半径rの円弧で旋回する。図5に示す場合では、隙間10のX軸+方向の移動量はrsinθであり、Y軸−方向の移動量はr(1−cosθ)である。
【0022】
そこで、曲げ治具12の隙間10の位置が移動しないようにするために、シリンダ28を駆動して左右移動台18をX軸−方向に移動量rsinθだけ移動する。また、シリンダ30を駆動して上下移動台24をY軸+方向に移動量r(1−cosθ)だけ移動する。
【0023】
これにより、曲げ治具12はその位置を移動することなく、角度θ傾けることができ、隙間10を挿通する素材1にひねりを加えることができる。これにより、曲げ加工に伴う素材1のひねりを矯正することができる。尚、ひねりを矯正する場合に限らず、素材1に積極的にひねりを加えた曲げ加工をすることもできる。
【0024】
このように、本実施例の曲げ加工装置によると、曲げ治具12を揺動軸34,36の廻りに揺動する簡単な構成で、素材1にひねりを加えることができる。また、第1曲げ機構51と第2曲げ機構55とを用いることにより、より小さな半径で曲げ加工することもできる。
【0025】
以上本発明はこの様な実施例に何等限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲において種々なる態様で実施し得る。
【0026】
【発明の効果】
以上詳述したように本発明の曲げ加工装置は、曲げ治具を揺動軸の廻りに揺動する簡単な構成で、素材にひねりを加えることができるという効果を奏する。また、第1曲げ機構と第2曲げ機構とを用いることにより、より小さな半径で曲げ加工することもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての曲げ加工装置の概略構成図である。
【図2】本実施例の曲げ加工装置の正面図である。
【図3】本実施例の曲げ加工装置の要部断面図である。
【図4】本実施例の曲げ加工装置による曲げ加工の説明図である。
【図5】本実施例の曲げ加工装置によりひねりを加えるときのスライド機構の移動量の説明図である。
【符号の説明】
1…素材 2…供給機構
6…位置決め治具 12…曲げ治具
26…スライド機構 32…スライド駆動機構
34,36…揺動軸 38…揺動部材
41…ひねり機構 42,44…第1曲げ軸
46…支持枠 51…第1曲げ機構
52…第2曲げ軸 55…第2曲げ機構

Claims (3)

  1. 供給される素材が挿通される隙間が形成された位置決め治具を有し、該位置決め治具からの素材供給先に、前記素材が挿通する隙間を形成した曲げ治具を、前記素材供給方向に垂直な面内を移動可能なスライド機構に支持し、該スライド機構を駆動するスライド駆動機構により前記曲げ治具を移動する曲げ加工装置において、
    前記スライド機構上に、前記素材から所定距離離れて設けられ、かつ、前記素材供給方向と平行な揺動軸の廻りに前記曲げ治具を揺動させるひねり機構を設けたことを特徴とする曲げ加工装置。
  2. 更に、前記曲げ治具を前記素材挿通方向に直交する第1曲げ軸の廻りに揺動させる第1曲げ機構と、
    前記曲げ治具を前記素材挿通方向及び前記第1曲げ軸に直交する第2曲げ軸の廻りに揺動させる第2曲げ機構とを備えたことを特徴とする請求項1記載の曲げ加工装置。
  3. 前記素材はその断面形状が非対称なものであることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の曲げ加工装置。
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