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JP3638070B2 - J/bのコネクタ接続構造 - Google Patents

J/bのコネクタ接続構造 Download PDF

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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R13/00Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
    • H01R13/62Means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts or for holding them in engagement
    • H01R13/629Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances
    • H01R13/62905Additional means for facilitating engagement or disengagement of coupling parts, e.g. aligning or guiding means, levers, gas pressure electrical locking indicators, manufacturing tolerances comprising a camming member

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  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
  • Connection Or Junction Boxes (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、J/B(ジャンクションボックス)をボルトでブラケットに組み付けると同時に、J/B裏カバーにワイヤハーネス側コネクタを接続させるJ/Bのコネクタ接続構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
ジャンクションボックス(J/B)にコネクタを接続するには、手でコネクタ嵌合させる方法と、ねじ締めによりコネクタ嵌合させる方法がある。手による嵌合は、人の感覚に頼るため、半嵌合や嵌合忘れ等が発生する可能性があり、また、挿入力が限定されることから、多極コネクタが使用できず、J/Bが大型化する傾向があった。
【0003】
コネクタを多極化した場合には、ねじ締めで嵌合させる必要があり、一例として図9に示すようなJ/Bのコネクタ接続構造(実公平6−49064号)が従来採用されている。
【0004】
この構造は、J/B本体50に下方から複数の雌コネクタ51を嵌合係止させると共に、雌コネクタ51に対する複数の雄コネクタ52を枠体53に嵌合係止させ、該枠体53を上方からJ/B本体50に仮係合して、ボルト54でJ/B本体50のナット55にねじ締めすることで、雄コネクタ52を雌コネクタ51に嵌合させるものである。雌コネクタ51及び雄コネクタ52にはそれぞれワイヤハーネス56,57が接続されている。該J/B本体50と雌コネクタ51と枠体53と雄コネクタ52とでJ/B58が構成されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上記従来の構造にあっては、噛み込み防止のためのプロテクタやねじ締め用の治具が必要であることから、J/B58を例えば自動車のインパネ内の狭いスペースに配置する場合には、ねじ締め嵌合を行えないことがあった。また、ねじ締め嵌合にボルト54やナット55等の部品が必要であるから、コストがアップするという問題もあった。
【0006】
本発明は、上記した点に鑑み、コネクタ嵌合のために特別なねじ締め手段を必要とすることなく、狭いスペースにも対応でき、コストアップを防ぐことのできるJ/Bのコネクタ接続構造を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明は、J/B本体にJ/B裏カバーを設け、該J/B本体内の回路基板の端子を該J/B裏カバーのコネクタハウジング内に配置し、該コネクタハウジングにワイヤハーネス側のコネクタを嵌合すると共に、J/Bを組付ボルトでブラケットに締付固定するJ/Bのコネクタ接続構造において、該J/B本体に対して該J/B裏カバーをコネクタ嵌合離脱方向に移動自在として、前記回路基板から離間した位置に仮係合させ、前記コネクタハウジングに前記コネクタを嵌合させた状態で、該コネクタの端子と該回路基板の端子とが離間して非接続で位置し、該J/B本体を前記組付ボルトで前記ブラケットに締付固定する際に、該J/B裏カバーが該ブラケットに当接してコネクタ嵌合方向に相対的に移動し、該コネクタの端子が該回路基板の端子に接続されることを基本とする。
前記J/B本体に傾斜壁が形成され、該傾斜壁に、前記組付ボルトに対する挿通用の長孔が形成され、該組付ボルトの頭部側のスペーサが該傾斜壁に摺接して、該J/B本体を傾斜壁直交方向に押圧する構造も可能である。また、前記J/B本体にスライド突起が設けられ、前記ブラケットに、該スライド突起に対する傾斜部を有するガイド溝が形成された構造も可能である。
【0008】
以下に上記構成に基づく作用を説明する。
ワイヤハーネス側のコネクタをJ/B裏カバーのコネクタハウジングに係合させた際に、端子同士は非接続で離間して位置している。組付ボルトを締め込むことにより、J/B裏カバーがブラケットに当接し、J/B裏カバーが相対的にコネクタ嵌合方向に押し込まれる。すなわち、J/B本体がJ/B裏カバーに向けて端子接続方向に移動する。それにより、回路基板の端子とコネクタ内の端子とが相互に接続される。
ボルトの締め込み時にスペーサが傾斜壁に当接することにより、J/B本体は傾斜壁直交方向の押圧力を受けてガイド溝に沿って移動する。ガイド溝の傾斜部にスライド突起が係合した際に、J/B本体が端子接続方向に移動する。そしてスライド突起がガイド溝の終端に位置した時点でロックし、J/Bがスライド突起でブラケットに安定に支持される。
【0009】
【発明の実施の形態】
以下に本発明の実施の形態の具体例を図面を用いて詳細に説明する。
図1〜図6は本発明に係るJ/Bのコネクタ接続構造の一実施例を示すものである。
この構造は、ジャンクションボックス(以下J/Bと言う)1をインパネ側のブラケット4にボルト5で組み付けると同時に、J/B裏カバー3側からJ/B本体2内の回路基板6(図3)と車両側ワイヤハーネス7とをコネクタ接続させるものである。
【0010】
J/B1は図2の如くJ/B本体2とJ/B裏カバー3とJ/B本体2内のバスバー回路基板6(図3)とで構成されている。J/B本体2の両側壁8,8には各一対のスライド突起9,9が設けられ、図1の如くブラケット4の両側壁10,10に、各スライド突起9に対するガイド溝11が形成されている。
【0011】
また、J/B本体2の一端部にはテーパ状の傾斜壁12が形成され、該傾斜壁12に、組付用ボルト5に対する長孔13が垂設されている。ブラケット4の底壁14には、ボルト5に対する挿通孔15と、図2の車両側ワイヤハーネス7(フロントワイヤハーネス71 、カウルワイヤハーネス72 、リアワイヤハーネス73 )を挿通する開口16とが形成され、該挿通孔15の裏側にナット17が固定されている。
【0012】
また、組付ボルト5の頭部5a側には、傾斜壁12に対する摺接部18を有するL字状のスペーサ19が挿着されている。スペーサ19は、傾斜壁12に対するテーパ状の摺接壁を有するものであってもよい。あるいは単なるワッシャであってもよい。
【0013】
長孔13はJ/B本体2の長手方向に延び、ブラケット4のガイド溝11も同方向に延びている。ガイド溝11は入口部20に続く第一水平部(垂直部)21と、第一水平部21に続く傾斜部22と、傾斜部22に続く第二水平部(ロック部)23とで構成されている。各水平部21,23はブラケット4の底壁14と平行に延びている。
【0014】
図2の如くJ/B裏カバー3には車両側ワイヤハーネス7の各雄コネクタ25に対する複数の接続用の雌コネクタハウジング26が一体に突出形成され、端部寄りにボルト挿通用の長孔27が形成されている。J/B裏カバー3はJ/B本体2に仮係止(仮固定)されている。
【0015】
図3の如く各ワイヤハーネス7の雄コネクタ25はJ/B裏カバー3の雌コネクタハウジング26に嵌合係止される。雄コネクタハウジング28は可撓ロックアーム29を有しており、ロックアーム29のロック突起30が雌コネクタハウジング26の係合孔31に係合している。雄コネクタハウジング28内にはワイヤハーネス7に続く複数の雌端子32が収容係止され、雄コネクタ25を構成している。
【0016】
この状態でJ/B裏カバー3はJ/B本体2の枠壁33の内側にコネクタ嵌合方向(矢印イ方向)スライド自在に仮係合し、J/B本体2の底部側に浮いた状態で位置している。J/B本体2内に固定されたバスバー回路基板6と、J/B裏カバー3との間には端子接続ストローク分の隙間Sが存在している。なお、J/B裏カバー3を図示しない係止手段でJ/B本体2に仮固定させることも可能である。J/B本体2内の回路基板6から雄端子(バスバー端子)34がJ/B裏カバー3側に突出し、J/B裏カバー3の端子挿入孔35から雌コネクタハウジング26内に複数の雄端子34が少し進入して位置している。雄端子34は雌端子32に未だ接続していない。
【0017】
図4はJ/B1をブラケット4に仮係合させた状態を示す。J/B本体2のスライド突起9はガイド溝11の入口部20から第一水平部21に進入して位置している。J/B裏カバー3の位置は図3と何ら変化しておらず、回路基板6の雄端子34は図3と同様に雌端子32に接続していない。この状態で組付ボルト5をJ/B本体2の長孔13に挿入してブラケット4のナット17に螺合させる。ボルト5に挿着したスペーサ19の各端部18,36はJ/B本体2の傾斜壁12に当接して、ボルト5を垂直に支持する。
【0018】
この状態でボルト5を締め込むことにより、図5の如くJ/B本体2がスペーサ19により傾斜壁12と直交する方向に押圧される。それにより、スライド突起9がガイド溝11に沿って水平及び傾斜方向に移動し、J/B本体2が一体にブラケット4の底壁14に向けて移動する。J/B1の長孔13,27(図1,2)はボルト5に沿って変位する。
【0019】
それと同時にJ/B裏カバー3がブラケット4の底壁14に当接し、矢印イの如くJ/B本体2の内側に向けて押圧され、枠壁33に沿ってコネクタ嵌合方向に相対的に移動し、回路基板6に当接して停止する。回路基板6の雄端子34はJ/B裏カバー3の挿入孔35から雌コネクタハウジング26内に突出し、進入する。ワイヤハーネス7の雄コネクタ25はJ/B裏カバー3と一体に移動し、雄コネクタ25の雌端子32が回路基板6の雄端子34に嵌合接続する。雄端子34が雌コネクタハウジング26内に収容されることで雌コネクタ37が構成される。
【0020】
なお、J/B裏カバー3が相対的に移動するとは、J/B裏カバー3がブラケット4の底壁14に当接し、J/B本体2がガイド溝11に沿ってJ/B裏カバー3に向けて端子接続方向(矢印ハ方向)に移動することを言う。
【0021】
この際、J/B裏カバー3は底壁14上を摺接し、J/B本体2と一体に矢印ニ方向へ水平移動している。ブラケット4の底壁14には、J/B裏カバー3をJ/B本体2内に押し込むような凸状部分(例えば43)が形成されている。
【0022】
また、スライド突起9はガイド溝11の第一水平部21から傾斜部22を経て第二水平部23に係合してロックされる。スライド突起9がロックされることで、J/B1がブラケット4に安定に支持される。従って、ボルト5が一本で且つJ/B1の端部に位置していても、J/B1が確実に固定される。このことは、傾斜したガイド溝11を用いたことによる効果であると言える。
【0023】
J/B裏カバー3がJ/B本体2内へ押し込まれた際に図示しない本係止手段で本係止される構造としてもよい。J/B1は組付ボルト5でブラケット4に固定される。図6はブラケット4へのJ/B1の組付固定状態を示す。
【0024】
図7〜図8はJ/Bのコネクタ接続構造の他の実施例を示すものである。この構造については別件で詳細に提案する。
上記実施例との相違点は、J/B本体2′に雌コネクタ38を形成し、該雌コネクタ38に対する雄コネクタ39にスライド突起40を設け、J/B1′を固定するブラケット4′に、該スライド突起40に対する傾斜状の第二ガイド溝41を形成したことである。該第二ガイド溝41は、J/B本体2′のスライド突起9′に対する第一ガイド溝11′と同方向に傾斜している。
【0025】
図7において雄コネクタ39は雌コネクタ38に初期嵌合し、スライド突起40は第二ガイド溝41の入口部42に位置している。そして、組付ボルト5′を締め込むことにより、J/B1′がスペーサ19′に押されて矢印ロの如く第一ガイド溝11′に沿って移動する。それに伴って図8の如く雄コネクタ39のスライド突起40が第二ガイド溝41に沿って移動し、雄コネクタ39が雌コネクタ38内に引き込まれて嵌合する。
【0026】
【発明の効果】
以上の如くに、本発明によれば、ワイヤハーネス側のコネクタをJ/B裏カバーのコネクタハウジングに手作業で楽に嵌合させることができ、後は組付ボルトの締め込み操作で端子同士を確実に接続させることができるから、コネクタの多極化に対応することができる。また、ねじ締めの位置とコネクタの位置とが異なるから、従来の噛み込み防止用のプロテクタが不要となると共に、J/Bをインパネ等の狭いスペースに配置することができる。また、組付ボルトによりJ/Bの固定とコネクタ接続とを同時に行うから、従来のコネクタ嵌合用のねじ手段が必要なく、追加部品が不要で、コネクタ嵌合のための特別な作業も必要なくなる。それにより、コストアップや作業工数の増加が防止される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るJ/Bのコネクタ接続構造の一実施例を示す分解斜視図である。
【図2】J/B裏カバーにコネクタを嵌合させる状態を示す分解斜視図である。
【図3】J/B本体にJ/B裏カバーを仮係合させた状態を示す一部断面した側面図である。
【図4】J/Bをブラケットに仮係合させた状態を示す側面図である。
【図5】ボルトを締めてJ/Bをブラケットに固定した状態(端子が相互に接続した状態)を示す一部断面した側面図である。
【図6】同じくJ/Bの固定状態を示す斜視図である。
【図7】J/Bのコネクタ接続構造の他の実施例を示す側面図である。
【図8】同じくコネクタ嵌合状態を示す側面図である。
【図9】従来例を示す分解斜視図である。
【符号の説明】
1 J/B(ジャンクションボックス)
2 J/B本体
3 J/B裏カバー
4 ブラケット
5 組付ボルト
6 回路基板
7 ワイヤハーネス
9 スライド突起
11 ガイド溝
12 傾斜壁
13 長孔
19 スペーサ
22 傾斜部
25 雄コネクタ
26 雌コネクタハウジング
32,34 端子

Claims (3)

  1. J/B本体にJ/B裏カバーを設け、該J/B本体内の回路基板の端子を該J/B裏カバーのコネクタハウジング内に配置し、該コネクタハウジングにワイヤハーネス側のコネクタを嵌合すると共に、J/Bを組付ボルトでブラケットに締付固定するJ/Bのコネクタ接続構造において、該J/B本体に対して該J/B裏カバーをコネクタ嵌合離脱方向に移動自在として、前記回路基板から離間した位置に仮係合させ、前記コネクタハウジングに前記コネクタを嵌合させた状態で、該コネクタの端子と該回路基板の端子とが離間して非接続で位置し、該J/B本体を前記組付ボルトで前記ブラケットに締付固定する際に、該J/B裏カバーが該ブラケットに当接してコネクタ嵌合方向に相対的に移動し、該コネクタの端子が該回路基板の端子に接続されることを特徴とするJ/Bのコネクタ接続構造。
  2. 前記J/B本体に傾斜壁が形成され、該傾斜壁に、前記組付ボルトに対する挿通用の長孔が形成され、該組付ボルトの頭部側のスペーサが該傾斜壁に摺接して、該J/B本体を傾斜壁直交方向に押圧することを特徴とする請求項1記載のJ/Bのコネクタ接続構造。
  3. 前記J/B本体にスライド突起が設けられ、前記ブラケットに、該スライド突起に対する傾斜部を有するガイド溝が形成されたことを特徴とする請求項2記載のJ/Bのコネクタ接続構造。
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